スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

連絡記事・地震について

1:11 さん・2021-01-26 01:13:08のコメント
明日香さん、こんにちは。 Twitterでは知られていることですが、さらなる呪詛解除(大難を小難に、小難を無難に)の意味を込めて、ここに書かせてください。
近日、東京湾あたりで地震の予定あり。 皆に知られてもそれでも起こすつもりですか?

 

1.11さん、コメントありがとうございます。早速「人工地震Twitter」で検索をかけたところ、以下の記事をみつけました。

→→

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スクリーンショット1:Мaⅾ Ⅾоc.Kさんのツイート(元ネタ)>智子@444代目さんのリツイート>サラッとスマイルさんのツイート)

 

実は数週間前、北極ミミズさんに降りた「くにとこたちのおおかみさま」直々の指令がありました。それに従い、昨日とおととい《1/24(日)~25(月)》、彼女とともに、中・四国地方極秘ミッション」を行いました。

今回の主な訪問先は次の三か所。

 

 :岡山県津山市加茂町中原「サムハラ神社奥の院

 :高知県吾川郡いの町(いのちょう)大森 (33.7151590, 133.2881693)

 :高知県高岡郡梼原町(ゆすはらちょう)中心街

 

今回の行動で特に重視すべしと指示された場所を、スクショ(2)の赤マルで示します。

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スクリーンショット2:グーグルマップより)

 

そこは、高知県いの町大森。《ちなみにここ、すでに一年前よりわたしのグーグルマップにポインティング(=緑色の吹き出し)されており、何かの拍子で削除しかけるたびに、「そこは削除しちゃダメ!!」と何度も怒られました (;^ω^)。》

スクショ(3)は、いの町大森と檮原町の位置関係となります。

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スクリーンショット3:グーグルマップより)

 

さらに地図を拡大しましょう。スクショ(4)は、西日本の最高峰、石鎚山(いしづちさん)との位置関係。

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スクリーンショット4:グーグルマップより)

 

そしてスクショ(5)でお解りの通り、その北側には吉野川の「長沢ダム」、そして南側に吉野川の支流、大森川の「大森川ダム」があります。

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スクリーンショット5:グーグルマップより)

 

場所は、二つのダムのほぼ中心点。神さまからのメッセージによると「ピヨピヨ組織」は、世界最大級といわれる揚水発電所、「神流川発電所」に匹敵するくらいの『地下秘密発電所』、およびプラズマ発生装置を隠し持っている、とのことでした。

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スクリーンショット6:グーグルマップより、衛星写真モード)

 

このプラズマ装置こそ「有史」以来これまで、数々の地震、台風、火山の噴火等々の「自然災害」を演出してきた張本人??

※大規模な空間操作が可能な「古代装置」であり、ピヨピヨ組織の力、権力の源泉であったそうです。

 

今回のミッションで、そのプラズマ発生装置に、わたしのオルゴナイト「だるまちゃん」と「ポインターちゃん」の分身=魂を埋め込み、「呪詛転換」を成し遂げました。したがってもう、ピヨピヨさんたちの思い通りにさせません。

さらに、その場で「祝詞」の奏上を行いました。(スクショ6、赤い吹き出し💬の辺りにて)

 

さてピヨピヨの諸君。特に、組織を牛耳っている総大将さんへ。

わたしたちが岡山の「サムハラ神社」に参拝したその意味、もうお解りだよね?この「黄泉の国」において君たちが自由自在に、かつ、いわゆる「常勝軍団」として活動してきたその「理由」を思い出していただこう。

 

もともとあなたたちは、「あ」の「あ」の神の直属の部下であったはず。そして『「あ」の神様』のご意思とは、いったいなんであったか?そう、

「黄泉の国など認めぬ。したがってこの国は成功してはならぬ。最後まで、できそこないの国とせよ、そして抹消すべし!」

 

だよね?その言葉に忠実であろうとしたのが「くにとこたちのおおかみさま」であり、反逆したのが「とよくもぬ」だった。《例えばこれを「聖書」で見たら、大天使ミカエルが「とよくもぬ」。サタン、あるいはルシファーが「くにとこたち」となります。》

つまり、とよくもぬこそが、「くにとこたちのおおかみさま」を、この黄泉の国に厳重に封印してしまった張本人だったのである。

 

さて、「あ」の神の庇護を受けてきた君たちは、この黄泉の国であることを覚えてしまった。それが、贅沢の限りを尽くしても尽くしきれない、という快楽!!。それに溺れた君たちが、最終的にとった行動は一体何だったか?

よりにもよって、とよくもぬの行為を見習い、自らの主人であるはずの「あ」の「あ」の神様に、徹底した封印を掛けたそんな行為を犯してしまったことは、ひふみ神事においてこのように書かれています。

「よくぞ曇りなされた」(=あなたたちの目はくもりきってしまい、真実を見抜けなくなってしまった)

サムハラ神社に厳重に封印されていた造化三神は、みなお救いしました。こうなったからには、あなたたちの行く末は決まります。

「あの神様」に帰依しなおし、常永遠に生きるか?それとも、本質の魂の消滅か?道は二つに一つ。

これが「あの神」からの最後の最後の呼びかけなり。

以上。

 

審神者&記す・ブースカ明日香

2021年1月26日(火)23:42

 

追記/1月26日、23:49

「サムハラ神社」神職が祈とう中にわいせつ行為の疑い 大阪府警が逮捕 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20210125/k00/00m/040/153000c 

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スクリーンショット7〜8:毎日新聞電子版、電子切り抜き(^^;;)

 

100年の時節表/審神者その9

ブースカ明日香より

今回の記事も、北極ミミズさんの審神者です。彼女の元に降りてきたこと、それは『ひふみ神示』に関する以下のブログに掲載されている「時節表」を完成すべし、でした。

日月神示の時節を読むhttp://2288010.blog.fc2.com/

:【日月神示】五十連世に出るぞ。http://2288010.blog.fc2.com/blog-entry-56.html?sp

 

ひふみ神示の時節を読む」を読む

 2021/01/23(土)13:34着信

 こんにちは。北極ミミズです。今回は、明日香さんのブログをお借りして、ブログ「ひふみ神示の時節を読む」を読み解き、同時に私が考える修正版をお届けすることにしました。

 

 私がこの「ひふみ神示の時節を読む」というブログに着目したのは、確か2013年の終わり頃だったと思います。あの頃は、2011年の震災と原発による被災の記憶がまだ生々しく、予言、特に地震などの災害の予言が盛んに飛び交っていました。

 その中でも、私がこのブログに着目した理由は、文中の時節表の中で、阪神淡路の震災及び東日本の震災が正確に予言されていたからです。ひふみ神示は、岡本天明という人に国常立尊からのお言葉が昭和19年から昭和36年まで、自動書記によって降りてきたものです。

 

 「ひふみ神示の時節を読む」ブログの作者は、1974年生まれの「朗尊」と名乗って、2012年の月から2015年の月まで、この長大な文章を隅から隅まで読み解き「時節表」を作成されました。そして、15月に「すこぶる体調が悪く」ブログを「おわり」としています。恐らく、その後亡くなられたのではないかと推測しています。それでいながら、2020年開催予定だった東京オリンピックを、その段階で既に「中止」と予言されていました。

 

 それでは、国常立尊からのお言葉を岡本天明氏が記載し、朗尊氏が読み解いた時節表のポイントを書いていくことにしましょう。

 

 まず、この日本と日本国民が平和で豊かであり、国民が日々「大歓喜」に包まれることを、神様は強く願っておられるということです。

 「平和で豊かで歓喜に包まれる」ことの反対の事象は戦争です。わが国は、外国を侵略し、戦争を仕掛け、沖縄を始めとする国中を戦火に包み、二度の原子爆弾を浴びて敗戦に至った、悪夢の記憶があります。

 神様は、日本が再度このような道を選ぶことが、決してあってはならないと強く望んでおられました。ところが、日本がそのような道を選びかけた時があったのです。

 朗尊氏は2013日のブログの記述(タイトルは「十月になったらぼつぼつ会得る」)で概略こう書いています。

 

 1921年の第一次大本事件の辛酉【かのととり>補足ブースカを基に、1993年の癸酉【みずのととり>補足ブースカの年が実地になっている。つまり、第二次世界大戦直前の型が現在に移写されている。それは次の図で表わされる。

 

 

十二支

西暦年

起きた事象

十二支

西暦年

起きた事象

1921

霊界物語口述筆記開始

1993

徳仁雅子様ご成婚

1923

関東大震災

1995

阪神淡路大震災

1937

支那事変

2010

尖閣諸島問題

1939

第二次世界大戦勃発

2011

東日本大震災原発被害

 

 上の表でわかるように、神様にとって目出度いことがあった年の2年後に大震災が起こり、その数年後に中国とのトラブル、そのまた数年後に、わが国にとっての大事件が勃発するという順になっています。

 

 ところで、わが国にとって「徳仁様が天皇になられた」ということは、神様にとって素晴らしいことのようです。朗尊氏は2012日のブログで明らかにしています。「鳴門が開くということの秘密の一つは『徳仁親王(当時)』の件である」と言っています。どうやら令和の今、日本が戦争を起こしたり、戦争に巻き込まれたりする心配はなくなったようです。

 ただ、「鳴門が開く」ということは、良い事ばかりではないと、朗尊氏は同日のブログで解明しています。それは朗尊氏が独自に解明した数で、にチョン(表では+としています)の次にから10の数で表わされます。

 この数が、もしくは月と月の間では「開く」となり、何かしらの大事件が起きやすいというのです。

また、「ひふみ神示」の中に「月気付けてくれよ」という記述があることを基に、月及び月も気を付ける必要があると述べています。

 

 また、2012日の記述に出てくる「富士の仕組」では、「子の年真ん中にして10年が正念場」という有名なひふみ神示の記述の解明が行われています。彼は、その「子の年」とは「2008年」しかありえない、という結論を導き出しています。彼が作成した時節表の全体は、201313日のブログをご覧ください。

 

 では、朗尊氏の時節表を基に、私が作成した時節表をご覧いただければ嬉しいです。表は、わかりやすいように、数の3.4・8.9、4、8、9月を色分けして表示し、その年に起きた大きな出来事、特に地震に着目して記載しています。

 

 ただ、私は朗尊氏の「子の年真ん中にして10年が正念場」の時節表には異議があります。私自身は、子の年=2008年を真ん中にして、1998年から2007年までが「タテコワシ」の10年、2009年から2018年までが「タテナホシ」の10年と考えています。

 皆様のご意見を戴ければ幸いです。

 

 

西暦 年号 十二支 作者季節 主な出来事
1921年 大正 10年 2 2月 辛酉の日と年は怖い日 第一次大本事件、霊界物語口述開始
1922年 11年 3 3月    
1923年 12年 4 4月   関東大震災
1924年 13年 5 5月    
1925年 14年 6 6月    
1926年 昭和 元年 7 7月   十勝岳大噴火 大正天皇死去、昭和と改元
1927年 2年 8 8月   北丹後地震南京事件
1928年 3年 9 9月    
1929年 4年 10 10月   駒ケ岳大爆発、世界大恐慌始まる
1930年 5年 10 11月   浅間山爆発・北伊豆地震
1931年 6年 9 12月   満州事変勃発
1932年 7年 8 1月   5・15事件
1933年 8年 7 2月    
1934年 9年 6 3月    
1935年 10年 5 4月   第二次大本事件
1936年 11年 4 5月    
1937年 12年 3 6月   支那事変(日中戦争
1938年 13年 2 7月   当時に日本統治下にあった台湾に中国軍が爆撃
1939年 14年 1 8月   第二次世界大戦勃発
1940年 15年 Θ 9月    
1941年 16年 1 10月   太平洋戦争勃発(真珠湾攻撃
1942年 17年 2 11月   ミッドウエー海戦、日本本土へ初空襲
1943年 18年 3 12月   鳥取地震
1944年 19年 4 1月   東南海地震神風特攻隊編成
1945年 20年 5 2月   三河地震東京大空襲、広島長崎原爆、大日本帝国敗戦
1946年 21年 6 3月   昭和南地震
1947年 22年 7 4月   浅間山大爆発・阿蘇山爆発
1948年 23年 8 5月   福井地震聖師(=出口王仁三郎)昇天
1949年 24年 9 6月    
1950年 25年 10 7月   みろく大祭復活(=大元)
1951年 26年 10 8月   サンフランシスコ講和条約調印(9月8日)
1952年 27年 9 9月   サンフランシスコ講和条約発効(4月28日)もく星号墜落事故出口直日が三代教主となる 
1953年 28年 8 10月    
1954年 29年 7 11月    
1955年 30年 6 12月    
1956年 31年 5 1月    
1957年 32年 4 2月    
1958年 33年 3 3月    
1959年 34年 2 4月    
1960年 35年 1 5月   2月23日・今上天皇徳仁〈なるひと〉)誕生。
1961年 36年 Θ 6月    
1962年 37年 1 7月    
1963年 38年 2 8月    
1964年 39年 3 9月    
1965年 40年 4 10月    
1966年 41年 5 11月    
1967年 42年 6 12月    
1968年 43年 7 1月    
1969年 44年 8 2月    
1970年 45年 9 3月   よど号ハイジャック事件
1971年 46年 10 4月    
1972年 47年 10 5月    
1973年 48年 9 6月    
1974年 49年 8 7月   伊豆半島地震
1975年 50年 7 8月    
1976年 51年 6 9月    
1977年 52年 5 10月   日航ダッカハイジャック事件
1978年 53年 4 11月   宮城県沖地震
1979年 54年 3 12月    
1980年 55年 2 1月    
1981年 56年 1 2月   台湾遠東航空墜落事故
1982年 57年

Θ

3月   日本航空350便墜落事故
1983年 58年 1 4月    
1984 59年 2 5月   グリコ森永事件
1985年 60年 3 6月   日本航空123便墜落
1986年 61年 4 7月    
1987年 62年 5 8月    
1988年 63年 6 9月    
1989年 平成 元年 7 10月   改元
1990年 2年 8 11月   明仁天皇即位の礼秋篠宮創設
1991年 3年 9 12月   普賢岳噴火、バブル経済終了
1992年 4年 10 1月    
1993年 5年 10 2月 マコトのことはトリの年  皇太子徳仁親王、小和田雅子と結婚奥尻島地震
1994年 6年 9 3月 信之96歳7か月、ひらく   
1995年 7年 8 4月 3,4月気付けてくれよ  阪神淡路大震災
1996年 8年 7 5月 5の年は子の年   
1997年 9年 6 6月    
1998年 10年 5 7月   NHKアニメ、おじゃる丸放送開始
1999年 11年 4 8月   ノストラダムスの大予言(外れた)
2000年 12年 3 9月   鳥取県西部地震
2001年 13年 2 10月    
2002年 14年 1 11月    
2003年 15年 Θ 12月    
2004年 16年 1 1月 春マケ 新潟県中越地震
2005年 17年 2 2月 福岡県西方沖地震JR福知山線羽越本線脱線事故
2006年 18年 3 3月

悠仁親王(ひさひとしんのう)誕生

2007年 19年 4 4月 夏マケ 能登半島地震新潟県中越沖地震
2008年 20年 5 5月 5の年は子の年、2.2の5じゃ
2009年 21年 6 6月  
2010年 22年 7 7月 秋マケ 猫に気付けよ
2011年 23年 8 8月 8月ぐらぐら、8月の霊界のことよく気付けてくれよ  東日本大震災福島第一原発事故
2012年 24年 9 9月 52歳二の世の始め
2013年 25年 10 10月 白  黒まだら 冬マケ  
2014年 26年 10 11月  
2015年 27年 9 12月   ひつじの3月3日、5月5日は結構な日ぞ
2016年 28年 8 1月 春マゲドン 56歳7か月、ミロクの世、天明96歳7か月ひらく  熊本地震
2017年 29年 7 2月  
2018年 30年 6 3月 犬くるぞ 北海道胆振東部地震
2019年 令和 元年 5 4月  
2020年 2年 4 5月 5の年は子の年《2020〜2022=5月〜7月=コロナ?》
2021年 3年 3 6月 明星天子は、丑の終に出でて←←今ここ
2022年 4年 2 7月 寅の年に顕現するなり
2023年 5年 1 8月 大いなるためし
2024年 6年 Θ 9月 新しき御代の始めのたつの年、あれ出でましぬ隠れいし神
2025年 7年 1 10月    
2026年 8年 2 11月    
2027年 9年 3 12月    
2028年 10年 4 1月    
2029年 11年 5 2月    
2030年 12年 6 3月    
2031年 13年 7 4月    
2032年 14年 8 5月    
2033年 15年 9 6月    

 

続く!!>明日香 (^^;;  

執筆・審神者 北極ミミズさん

編集、構成 ブースカ明日香

2021年1月24日(日)01:05

拝啓、純日本人会さま

純日本人会の皆さまへ。

このたび故ありまして、あなた方のホームページを拝読させて頂きました。その理由について語る前に、一言申し述べておく必要があるみたいです。それはあなたたちにとって「読むに耐えない文章」になるかもしれませんが、しばらくお付き合いください。よろしくお願いします。m(__)m

 

わたし、ブースカ明日香と、わたしたち(=スピリチュアル9条の会に賛同する神・人・人外)

「わたしたち」とは全く異なる考えであるあなた達(=純日本人会のみなさん)。

 

あなたたちには到底信じられないでしょうが、わたし/わたしたちだって、故国「ひのもとの国、日本(=にほん)」を愛しています。ただ哀しいことに、「愛」の中身が全く違います。なので、

改めてここに「わたしたち」の、故国日本への愛と、愛し方について宣言します。

 わたしたちは、「ひふみ神示」で示された通り、この世界(=地球)そのものを「日本」と捉えます。そしてこの日本に住まう「生きとし生ける全てのものたち」を愛します。例えこの世界が「黄泉の国(よみのくに)」であったとしても!。

 

これから始まる、否(いな)、すでに真っ只中である「大峠(おおとうげ)」とは、「黄泉の国」に埒をつけ(らちをつけ)「本物の三次元」へ移行すること。この「大峠」を、なるべく多くの「存在」とともに乗り越えて行くことが本当の「愛」であると宣言します。【ただしこの大峠で「埒」をつけられること、すなわち『自らの魂の消滅』に同意する「存在」が少なからずいます。それもこれ全て「本質の魂」による選択の結果です。神代(かみよ)における、すべての存在の基盤、(いしずえ)は、『くらげなすただよへるなのですが、彼ら/彼女らは、自らの魂を消滅させ、『くらげなすただよへる』まで立ち返えり、新たなる「存在」に生まれ変わります。>どなたか?より】

 

本物の日本の神々は、一切の差別を許しません。同時に『自らの選択で、魂の掃除洗濯を行う者』についてのみ、一切の罪を許します。全ては個人の魂の選択にかかってきます。故に、「国家としての日本」だけの、あるいは「国民としての日本人」だけの利益も損失も存在しません。

ただし、「国家」と「多国間による国際関係」という、ある意味「最高レベルの支配構造」のもと行われたすべての罪は、全体の協力、協同により解消せねばなりません。それがひふみ神事で言うところの「借銭返し」です。

 

今、この世=日本(にほん)に生きる全ての「存在」ひとり一人に、次にあげる二つの主張のうちどちらを選ぶか?が問われています。どちらを選ぶも自由であり、個人の判断に任されます。

 

 :「国家」を基準とする偏狭な主張を支持する?

 :上に掲げた「わたしたち」の主張を支持する?

 

それともう一つ、この場を借りて報告すべきことがあります。それはこの正月、わたし以外の「選抜メンバー」で遂行された「出雲ミッション」について。

出雲大社を中心に展開した今回の行動は、「わたしたち」の愛を実現するための『最後の下準備』でした。これにより、出雲大社に封じ込められた「日の本の神々」を救出したのです。それは一体どういうことか??

 

なんと、出雲大社にはすべての「八百万の神(やおよろずのかみがみ)」が封じ込められていた!!。つまり・・・

 

出雲大社の周辺は、一年中「神在月(かみありづき)」、それ以外の「日本」は、毎日が「神無月(かんなづき)」だった!?。

 

こんなインチキが堂々とまかり通っていたなんて、なんとも悲しい限りではありませんか。

 

しかし今回のミッションで、出雲大社の本殿におられた「なりリン」さんたちは、そのお役を無事終了。『然るべき所』へ帰りました。

同時に本来そこに在るべき神が、新たに鎮座したのです。《この神様の名前は「あ」の「あ」の神というのだけど、その詳細については、後日改めて紹介します。》

 

一方、出雲大社の敷地内に封印されていたすべての神々たちは、本来あるべきところ、すなわち彼ら/彼女らにご縁のある方の元へ帰りました。

 

なおこの報告は、神道を尊ばれる「あなたがた」にとって朗報であると信じます。以上

 

さてさて、わたしがとてもうれしい事のひとつは、ブログ記事に対して、さまざまな方からコメントをいただくことです。

同時に以前述べた通り、それらのコメントを承認するか否か?なんて細かいことも、いちいち審神者の結果に従っています。

 

以上を前提に、「日本を愛する者」ならば到底看過できない文言を用いた「非承認コメント」をスクショで紹介しましょう。

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スクリーンショット1:はてなブログ管理画面)

 

ご覧の通り、まったく同じ文章を三回、四回と送り付け、その中で、「アホな日本」というフレーズを用いています

 

これは一体、何を意味しているのでしょうか?。

また、なにをどう世話しているというのでしょうか?。

そしてこの方、どれだけ思い上がっているのでしょうか?。

まさに、大きなお世話としか言いようがありません。

 

これまで縷々(るる)述べてきた通り、わたし自身、純日本人会さんの主張を受け入れることはできませんが、この連続コメントを読む限り、あなたたちのおっしゃる「偽日本人」って本当にいるのだな、と感じざるをえません。

 

それは、犯人捜しという意味ではなく、この文章そのものが放っている「波動」が原因なのです。

 

コメントの送り主は承知しています。天皇を表す数字」をハンドルネームに使用し、日本をバカにすることは即刻おやめなさい。「純日本人会広報担当」という「肩書き」が泣きますよ。

以上、ブースカ明日香からの忠告でした。

2021年1月11日(月)00:00

ブースカ明日香・審神者&記す

記事の後半を再掲するべし(^◇^;)

みなさま、新年あけましておめでとうございます。

神代のスタートが何時からか?という具体的日程は、神の意志によりあきらかにはできませんが、約一か月先延ばしされただけである。これだけは改めてお伝えいたします。m(__)m

 

さて、わたしの指導霊たちから、

『あなたの投稿記事〜三沢基地のF‐16と神々の本気(2018年3月5日)〜。後半部分を再掲せよ!』

と厳命されました。

なので改めて、本年最初の記事として、編集・構成しなおし、再掲載いたします。(スピリチャル9条の会〜 https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/02/24/095659より)

 

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(写真2)しんぶん赤旗・2018年2月21日号一面より

 

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( 写真3)しんぶん赤旗・2018年2月21日号一面より

 

今回の事態、神々からもう一つのメッセージが込められています。それは、他ならぬ漁業関係者のみなさまがたへ、なのです。

収入を得るための、大量生産・あるいは大量捕獲。これに対する警鐘です。

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(写真4)しんぶん赤旗・2018年2月21日号15面より

 

これより以下は、人外さんとの対談 - http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/02/19/212000の、私のコメント欄より抜粋&編集して再掲載します。

 

▷米軍三沢基地のF16事故の新聞記事に、しじみ漁師たちの次の言葉がありました。

〜これから子どもたちが進学などを控えているのに、収入がなくなると困る・・・ 

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(写真5・6:しんぶん赤旗・2018年2月21日号15面より)

 同漁協によると小川原湖の漁師は約400人、シジミ漁だけで約250人が携わっています。シジミ、ワカサギ、シラウオ、ウナギの漁獲量は全国トップクラスだといいます。

 濱田組合長は「大学や高校受験を控えた子どもを持つ組合員もいる。この時期、シジミは高値で取引される。漁ができず収入が断たれることは子どもたちの未来に関わる問題だ。米軍は組合員の生活保障をすべきだ。」と求めました。

 

組合長のこの言葉、実は、神様的に吟味すると、おおいなる勘違いに突き当たるのです。

 

もちろん当然の事ですが、米軍は個人補償をするべきである!という前提のもとに、論を展開します

 

収入が途絶えた途端に、困窮する??この事をもう一度よ~く考えてみましょう。

 

今の支配者が作り出している「経済格差」や「貧困」さらには「差別」を乗り切るために、漁師を続けざるを得ないこと、に対して神々は「イエローカード」を提示しているのです。

 

エンちゃんから教わったのですが、各漁港には「海龍」様が封印されていた(過去形)そうです。漁港にはモニュメントや灯台などありますが、それらの施設は別の意味を持たされていました(過去形)。魚介類の大量捕獲が可能であったのは、こんなカラクリがあったからなのです。

 

そうです!!。魚介類も、無秩序な大量捕獲は許されないのです。なお、各地の海龍様たちは「漁協」や「網元の家」などに封印されていましたが、もちろん「一斉開花」により、ほとんど封印は解かれています。

しかしそれでもなお、厳重な封印があります。これらについては人の手により封印解除せねばなりません。

 

 

みなさん、経済(注2)というよりは、損得最優先の「現世」においてさえ、学費や住居に対して、政治の手厚い保護を施せば貧困問題、少子化問題などが解消されるとは思いませんか?

残念なことに、これらの望みは顧みられることなく、別の方向へと突き進んでいます。「軍事最優先」の掛け声のもとに!

 

それではこの現状、すなわち食品の大量廃棄や食料自給率の低下などに対する根本的解決の道はいったいどこにあるのか?わたしは、この社会構造そのもの変えることだと思います。

 

これをひふみ神示ではどの様に表現しているか?人だけでやろうとするから行き詰まる、平面だけで行動してもダメ、政治も経済もいらない。などなどです。

神代の到来が楽しみですが、「神様だけにおまかせするのもダメ」とのことでしたので、わたしのアイディアを書いておきましょう。

▷神代においては、一切の貧困をなくすため、衣食住とそれに付随する水光熱費が一切無料になります。

どの様に?それは、今の貨幣経済が「全く別次元のものに変わる」ことで実現します。ではそれが「どの様な形態」なのか?

それは・・・残念ながら、今、こんな記事を書いている私でも、見えてなんかいません。しかしヒントはいただいています。

 

その第一が「地産地消」。小規模生産により、食料の原材料や食品の完全消費を目指す事、です。もちろん「食べ残し」はたい肥に再生することで、より完成に向かうのではないか?

第二は「オリンピック選手村」や、昔は当たり前だった「自校調理方式の学校給食」。このような感じの「無料の食堂」をあちこちに作ること。

▷神代では、「労働の価値観」ががらりと変わります。現在社会における労働は「奴隷労働」に過ぎません。

一方で、家族間での育児や家事などは、一切労働とは認められません。つまり、無賃労働、もしくはボランティア扱いです。

またわたしは、大阪民主商工会「婦人部」での活動経験があるのですが、所得税法第五十六条で、配偶者や家族に対する賃金は認められていない問題もありました。(→→家政婦や執事、ベビーシッターなどは別。しかも「専業主婦」なる言葉が作り出されたのはつい最近の事だそうです。

所得税法56条廃止運https://www.zenshoren.or.jp/wordpress/wp-content/themes/zenshoren/img/fujin/56jyouout_170621.

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(スクショ1:全商連ホームページより)

 

これが神代では「協力・共同こそが労働」となります。つまりは、他者が生きる事をサポートすることそのものが「労働」になります。したがって、奴隷労働は許されませんし、家事育児は立派な労働となります。

その様な労働価値観のなか、調理を得意とする人々が調理することを楽しむ場所として、他人においしい食事を提供することに自らの喜びを見出す場として、大中小さまざまな規模の無料食堂を開きます。

もちろん、無料食堂内、あるいはその周辺で個人営業的に店を開いたりするのもオッケーですし、自作の料理を持ち寄って、食事を楽しみたい人たちが「サロン」として活用することなどもゆるされます。相互信頼、相互協力、がキーワードとなります。

▷子どもたちの未来は、子どもたち自身に委ねられています。

彼ら、彼女らは、私たちが長年生きてきた「世界」とは全く価値観の違う「世」、今、私たちの目前に広がる「空間」とは全く認識が異なる空間を生てゆきます。

すなわち、子どもたちの未来、子どもたちの使命とはその根底に「神・人・人外」の協力・協同がないと実現しない「神代」を、皆で、ともに作り上げてゆくこと。その中心となることです。 

 

現時点では、これくらいの考察しか叶いません。いずれにせよ、この問題はわれわれの未来に直結します。ですからわたしも直前までいろいろ模索します。(*^_^*)

脚注~~

注1) 

昭和生まれのみなさん、わたし達はさんざん、「近い将来、石油は枯渇する!」と言った未来予測を聞いてきましたよね?

交通戦争、などと言って自動車事故が年々増加することも目の当たりにしてきました。

大阪、あるいは関西では、合唱曲「ちこタン」がトラウマになってる方が少なからず居られる、ともお聞きします。

そして、ガソリンエンジンが生み出す大気汚染、騒音問題、産業廃棄物としての有害性などなど。

私たちは、内燃機関である「エンジン」と、それによって駆動する自動車・航空機・船舶等が持つ有害性にさらされてきました。

そもそも、自動車自体が、馬にとって代わるべく開発された「兵器」であった。

なればこそ、つまりもともとが兵器だからこそ、ハンドルを握ると性格が一変し、自分の意に沿わない相手に対して殺意をもつ者が現れたり、小学生の集団に突っ込んだりするのであり、交通事故の死者がなくならないのは当たり前、と言うべきでしょう。

クルマは兵器、なのだから。

 

注2)経済について

→→今の「経済」は、その語源となつた「経世済民」ではなく、弱肉強食の奪い合いである、というのが「わたしの定義」です。(-。-;

 

ブースカ明日香 記す

記事スタート/2018年2月24日

記事投稿/2018年3月5日(月)2:40

編集作業終了/3月6日(火)13:44 

 

記事UP/2021年1月5日08:30

校正終了/2021.1/5 09:05・第二回/10:15

「フェイク」を追求する(1)

北極ミミズさんの審神者で判明した新たなる、そして最大の謎。それは「くにとこたちのおおかみさま」の一言。

123便事件の「現場」と「状況」。そのものがフェイクである。

この言葉、改めてわたしなりに考察してゆきたいと思います。

 

審神者/その3boosuka-asuka’s blog https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2020/11/15/192133より )

北:このblogの読者には、あの事件の説明は不要ですね。各国の兵器が残っていたり、まだ残骸が海底にありますけど。

 

国:フェイクじゃ。

 

北:えーーーっ!!!!!ちょっと待ってください、日本の自衛隊や米国、ロシアの兵器などが残骸として残っていることを「新日本の黒い霧」blogが明らかにしていますよ。

 

国:それがフェイクというのじゃ。この事件の本質は、国内における呪術者と呪術者のカネをめぐる争いである。お前は首謀者を信用していたから、わからなかったであろう。

 

北:今も信じられません。GM事件も123便も、同じ首謀者だったとは。それも、高度な霊能力者同士の戦だったとは。

 

国:カネじゃ。海外と国内で、123便墜落で株価操作をして大儲けをしたい幾つかのグループが、それぞれ高度な霊能力者を雇い、123便の操縦者などスタッフの魂を操縦中に封印したのじゃ。空港などの種々の物品に。

 

北:呪術者同士が争って、おまけに操縦室の機長さんなどの魂を封印したのですか?自分たちの能力を使い、たかがカネが欲しくて。私はその首謀者を、個人的に知っておりました。

 

国:そうじゃ。生存中に魂を封印されると、当事者は自由に動けなくなる高濱機長などスタッフは必死に抵抗したが、及ばなかった。封印された魂は、甦りを避けるため、様々な場所にバラバラに封印された。

 

北:彼はその後何をしたのですか?

 

国:株価操作グループが雇った呪術者同士の争いで、彼は勝った。つまり相手方の呪術者を全員半死半生にし、命乞いをさせた。

 

北:そして、彼は大金持ちのお抱え呪術者として・・・。

 

国:世界中には様々な呪術者がいる。沖縄や北海道、またロシアや南北アメリカ。アフリカには最高レベルの呪術者がいるそのため彼は、たくさんの影武者を雇った。「人が変わったようだ」と言われたのはそのせいじゃ。

 

北:彼が首謀者なら、彼だけが やたらと詳しいblog記事が書けたことも、 米軍機やロシア軍用機の物的証拠を握っていたことも、全部納得がいきます。

 

国:地下原発にも関わっておったからの。放射能が出ている物をあの事故現場に置くことも、朝飯前じゃった。

 

その(1) 「真実」と「フェイク」の境界線

わたしたちヒューマノイドは、限られた「空間」と「時間」しか認識できません。

この「限られた」を、視聴覚を例に取ってみると・・・

:視覚→→光の三原色、印刷の四原色を元にした「混色」しか見ることができない。(鳥は光を四原色で識別しているらしい。)また赤外線や紫外線も見ることができない(昆虫は認識しているようだ。)。「目で見る」というのは、カメラの仕組みと同じで、光景を目の奥にある「網膜(もうまく)」に映し出すこと。網膜に写し出される映像は上下逆さまになる。それを再び脳内で補正、上下を反転している。そして何より「錯覚」や「死角」が多い。

:聴覚→→低音は200Hz(ヘルツ)、高音は20kHz(キロヘルツ=2万ヘルツ)までしか認識できない。200ヘルツ以下を超低周波、20kHz以上を超高周波といい、感覚ではわかるが聞き取れない。

 

視聴覚の二つだけでもこうであり、残りの嗅覚・触覚、味覚、それぞれに制約があります。もちろん「感覚」も(^^; 。そしてこれこそが、ヒューマノイドの空間認識の限界なのです。だからこそ、いわゆる「第六感=超感覚、超知覚」で感じる物事は、多くの方にとって「あり得ない、信じられない、錯覚だ」となり、退けられます。

 

しかし「多くの人が信じないこと」を逆手に取って上手く活用し、時間や空間を超えて様々な「仕事」をしている方たちがいます。それが、呪術師であり、陰陽師であり、魔術師です。

ヒューマノイドの限界を超える世界で活動する彼ら「〜〜師」の中で、実際にタイムワープが可能な存在、すなわち八百比丘尼は圧倒的有利な位置を占めています。彼らがケンカを始めたら、八百比丘尼が勝つ。これは自明の理でありましょう。しかしここで一番の問題は、彼らが喧嘩を始めた理由です!!

 

※彼ら、多くの「〜〜師」たちは、「くにとこたちのおおかみさま」の言葉通り、大金持ちの「傭兵」となり、いわば「呪術戦争」の最前線に立ち、多くの命を弄んだ!!

そして、自分たちが引き起こした「呪術戦争」の後始末と証拠隠滅まで、己の能力と「人の金」で成し遂げた。あまつさえ!!未だに、お互いの遺恨を元にした殺し合いを続けているのです

 

そう、今、この時点においてさえ「呪術戦争」は終結しておらず、被害者に対して賠償をする気など、これっぽっちも持ち合わせていない、これが、神様たちの「怒り」の理由です。

 

なればこそ、真実を追求する側は、彼らの不誠実の塊である「フェイク」を見抜き、真実を発掘してゆくことが求められますが、これまでは、わたし達自身の限界がそれを阻んでいた、とも言えます。

今回の記事は、彼らの引き起こした「呪詛戦争」で標的となった日本航空123便事件の「フェイク」を探求してゆきます。

 

その(2) 現場そのものの「フェイク」

昨年六月二十二日、朝。

わたしと「勇気ある同行者(どうこうしゃ)」さん、「同行二人(どうぎょうににん)」は、長野県川上村、群馬県上野村、埼玉県秩父市、三つの県境が集中する「三国峠」に降り立ちました。

同日午前九時、二人は三国峠を出発。「三国山」から高天原山」を通過し、御巣鷹の尾根「昇魂之碑」に至る尾根道を縦走。そこからさらに、慰霊登山のゲートを通過、旧登山道入り口駐車場まで、約9時間かけてトレイルしました。その計画段階で、N氏からさまざまな情報をいただきました。

《2019年5月19日》それらの情報の中で『彼にとって最も重要な情報』であった、二つの座標を教えていただきました。

 

ここでなぜ、「彼にとって重要」と表現したのか?それは、これらの座標は、N氏自身が発表するまで絶対秘密にしてほしいと言われたからであり、約束通りこれまで、おおやけには発表しませんでした。

でもこれ以上「本当のことを知りたい」と願う、ご遺族をはじめとした全ての皆さんに対して、秘密にする必要など、どこにもありません。

さらにひろひとさんと、くにとこたちのおおかみさまからの厳命」により、わたしが発表します。

ファーストサイト

35.999879, 138.709904

セカンドサイト

36.003004, 138.668072

 

これを聞いた直後、わたしは「二つのサイト」の場所をスマホGoogleマップマッピングしました。それが、スクリーンショット(1)です。それからずっと、現在まで、教えていただいた二か所の「着陸現場」はわたしのGoogleマップの「お気に入り地点」として登録されています。

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スクリーンショット1:2019年5月19日13:21撮影/編集。)

↑↑ところで、あれ??(゚o゚;;。スクショ(1)で表示されている数字が全く違う!?と自分でも思ってしまいましたが(^^;; ・・・

「~〜″N」は「北緯」「~〜″E」は「東経」を意味し、経緯度の数字。ゆえに「36.003004, 138.668072」と同一地点となります。

 

また、現地に直接入り、詳しく調査した「S氏」が、場所はここで間違いないと判断したというのも、N氏からお聞きしました。(ただしこれは後日、直接聞いたのかもしれません。)

 

それでは改めて、二ヶ所について詳しく見てみましょう。

下図=スクショ(2)は、地図情報の省略により高天原(たかあまはらやま)」と「梓山(あずさやま)」二つの地名のみ表示されています。

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スクリーンショット2:2020年12月25日(金)撮影。グーグルマップより)

 

そして三カ所の「赤」の『吹き出し型矢印』があります。

そのうちの二つ、「白抜きのハートマーク」が、ファースト/セカンド両サイトとなります。(赤の二重マルは、検索地点=基準点=旧登山道口トイレ)

 

次に「昇魂之碑」と「高天原山」を基準点にしてみました。それがスクショ(3)。

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スクリーンショット3:2020年12月25日(金)撮影。グーグルマップより)

 

こうしてみると、「昇魂之碑」は、ファーストサイトとセカンドサイトを結ぶ直線上に位置し、同時に両サイトと高天山の3ヶ所が、巨大な三角形を形作っているのがよくわかります。これらが意味すること、それは・・・

 

二つの着陸地点には神の意志が働いており昇魂之碑には呪詛の意味が込められている

 

どなたか?によると、発電所とは、設備の大小や発電方式を問わず、すべてが兵器であり呪詛装置なのだそうです。 そして現に、昇魂之碑の真下には、揚水発電(=ようすいはつでんしょ)」として世界最大級の規模を誇る〈=ウィキペディアによる〉という神流川発電所(=かんながわはつでんしょ))」があります。つまり巨大な地下空間が広がっているのです。

 

話を進めます。

さらに拡大した地図を、一般的な地図と同様の並びで配置してみましょう。それがスクショ(4)〜(5)。

 

わたしが高天原山登山を敢行した同じ日に、両方のサイト調査を意図していたN氏の説明では、

:ファーストサイトは、下の駐車場から沢沿いに分け入る。足場は悪いと思う。

:セカンドサイトは、昇魂の碑から大蛇倉山の山頂に行き、そこからダム側の稜線に向かうと、正確な現場周辺となる。

 

とのことでした。これは、登山をした私たちと合流して、一緒にファーストサイトへアタックするという前提があったからなのですが、、

〈わたしがトレイルの途中で足をくじく負傷をしてしまったので、とてもじゃないけど無理でしたσ^_^;; 〉

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スクリーンショット4・5:グーグルマップより。〜サイト・昇魂之碑(緑文字)は、編集で追加。)

 

こうしてみると、セカンドサイトの『証拠隠滅場所』は一目瞭然。これはむしろ、南相木ダムから直接アタックした方が手っ取り早そうです。またこの場所は、オフロードバイクを駆使し、真っ先に現場に到着したという「M氏」の行動にも合致します。

そして、セカンドサイトの多くの証拠物件=残骸は、南相木ダムや、これらの建設工事のどさくさで、土砂とともに、いずこかへ運び出されたり、ダム湖に沈んでいたり、南相木ダムの直前にあるやたらと頑丈そうなトンネルの奥にあるはずです。

ちなみにわたしはN氏とともに、くだんのトンネルを一緒に歩いたのですが、その時「このトンネルは構造そのものが軍事規格で作られている」と分析しておられました。

一方、その時トンネルの中でわたしが見た「ビジョン」は、トンネルの一部が「サンダーバード」みたいな仕掛けで横スライドし、トラックやトレーラーなどを別の場所に運ぶと同時に、もう一つのトンネルの一部が動いてきて、元どおりのトンネルになる、というものでした。もともと、ほとんど車通りなどない南相木ダムへの観光道。仕掛けが動いたとしても、気がつく人などいないでしょう。

 

一方のファーストサイトはどうでしょう?

スクショ(2)で「旧登山口トイレ」を「基準点」にしたのは、上記N氏の証言が元。従ってスクショ(6)以下、さらに周辺を細かく分析してゆきます。

 

ここで、必要な情報を全部入れるため、スマホを横向きにした状態にしたのがスクショ(6)。

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(スクショ6:グーグルマップより)

 

そして、駐車場からの風景が、スクショ(7)(8)。

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(スクショ7・8:)

 

基準点を中心にして、「視線」を赤い矢印に沿って動かしてゆきます。この方向がファーストサイト。

その反対側、青い矢印の方向に「空色の航空機破片=オーストラリア空軍機破片」があったと思われます。(違っていたら、ごめんなさい。)

 

ここから「グーグルマップ散歩」をします。

スクショ(7)の道路に、薄い水色のラインが伸びているのがお判りかと思います。これを「スワイプ」すると、マップの「景色」がどんどん変化します。それが「グーグルマップ散歩」。

 

同じくスクショ(7)の赤い矢印。その左端付近に位置する道の両側には、ガードレールが設置されています。これは、スクショ(6)には載っていない小さな沢にかかっている橋です。

連続スワイプを駆使し、トイレ前を出発。ゲート方面に向かいます。橋を渡りきり、立ち止まって周囲を見回すと、確かに左手には「沢沿いに伸びる踏み分け道」らしき光景が見えます。ただし、入口にチェーンが渡してあるため、車両通行止めの作業道なのでしょう。ここを登ってゆけば良いのでしょうか??

 

ところがわたしの記憶に、同じくN氏からの情報として、駐車場入口付近から沢沿いに登ってゆくのではなく、

旧登山口〜ゲート前駐車場のどこかにある「猿梯子(さるばしご)」を登って現場に向かう方がより安全。

と聞いた覚えがあるのです。【猿梯子=垂直に近い斜面に直接作りつけてある作業用のはしご】。そこで、「グーグルマップ散歩」で、旧登山口からゲート前駐車場前まで歩いた!?のですが、それらしい画像=猿梯子が見当たりません。

 

しかし、強烈に『ここ!』と指定される地点がありました。それがスクショ(9)(10)の地点。

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(スクショ9・10:)

 

(9)は登り方向、(10)は降り方向の画像となります。

なぜここが指定されるのか?今のところわたし自身「謎」です。

 

その(3) 現場写真の「フェイク」

 事故発生後、メディア各社が大挙して現場へと押し寄せます。それらの中には、ファーストサイトやセカンドサイトに行き着いた方々も大勢いたでしょう。なにせ「相手」の側も相当混乱していたはずなので。もちろん、その後マスコミ各社の「内部からの切り崩し」も含めて、徹底的に証拠隠滅したであろう事は想像に難くありませんが・・・。

 

そこでまず、みなさんに別の視点から再考していただける様、ボーイング747=ジャンボジェット機そのものの巨大さを実感していただきたいと思います。

以下の四枚の写真は、先日わたしが「航空科学博物館」で写したもの。赤いジャンパーを着た「比較モデル」さんの身長は170cm。

住所:千葉県山武郡柴山町岩山111-3

撮影日時:2020年12月6日(日)15:49〜15:52。

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(写真1:成田にて)

 

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(写真2:成田にて)

 

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(写真3:成田にて)

 

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(写真4:成田にて)

 

これだけ巨大な質量の物体が、速度はかなり落ちていた(はず)とはいえ、山の斜面に突入したら、山そのものの崩落はどの程度の規模になるのでしょうか?御巣鷹の尾根そのものの残存状況からは考えられないと思うのはわたしだけでしょうか?

 

その(4) 乗客名簿の「フェイク」

数日前のこと、わたしの活動に対して積極的に協力してくれる女性(以後A子さん)と四方山話(=よもやまばなし)をする中で、「統一教会」の話題が出てきました。そんな中、彼女の大学時代の知り合い(=女性、仮名G子さん)の話しをしてくれました。

 

A子さん>あー、そういえば思い出しました。わたしの知り合いの女性、G子さんというのですが、統一協会に入信してしばらくしてから行方不明になりました。もう35年位前の話しですけども。

当時、統一教会は大学生を狙ってました。セミナーみたいなので人を集め、洗脳ビデオを見せてました。アンケート→洗脳ビデオですね。わたしもG子さんにいいビデオだからと言われ見ました。色んなとこに施設がありましたよ。

ある日大学寮に電話したら、行方不明らしきこと言われました。そういえばどこかに行くって言ってましたね。G子さん。

 

このような思い出話をしている最中、、

35年前というと、まさに123便事件の年である事に改めて気がつきました。その時A子さんの脳裡にフッと、G子さんの面影が浮かび、同時に、わたしとG子さんも「霊線」が繋がりました。

SNSでの会話だったので、お互い遠くにいるもの同士でしたが、A子さんが見たビジョンと、わたしに降りてきた審神者は一致しました。

 

A子さんのビジョンでは、なんとG子さんは、スチュワーデスの制服を着ていたといいます。そしてわたしには、G子さんが御巣鷹の尾根にいた!!と降りてきたのです。

 

これについて、私たちは『神上がりされた高濱雅己機長』をお呼びして、真偽を確かめました。答えは「イエス」。

つまりG子さんは『にせものの日本航空の乗員』として亡くなったのです。これがどういう事か、おわかりでしょうか?

 

御巣鷹の尾根に墜落した旅客機とは、「相手」が秘密裏に用意したものであり、タイムワープによって数年後の未来から連れてきた『第四の123便』である、というのがわたしの新たなる推理であり審神者です。

 

その一方で能力者でもあるA子さんは、数多くの「希望のビジョン」も見ているのです。例えば、大阪伊丹空港に着陸した「日本航空123便」から、真っ先に飛び出してきた美谷島ケンくんが、小走りしながらやってくる様子。ニコニコ笑って降りてくる坂本九さん。機内点検を終えて最後に降りてくる高濱機長。さらには、コックピットクルーと乗客代表、坂本九による記者会見。などなどです。

ここから引き出される考察は以下の通り。

:1985年8月12日に羽田空港を飛び立った日本航空123便には、本物の搭乗者名簿がある。

 

御巣鷹の尾根に墜落したのは、八百比丘尼が主導し、用意した「第四の123便」である。この場合、旅客機はボーイング747である必要はない。

 

:すると、第四の123便の乗客名簿も存在することになる。その多くは、おそらく統一協会をはじめとしたカルト宗教信者。あるいは一般企業や様々な団体に所属する「潜入工作員」の手引きにより、ニセ123便に送り込まれた方も大勢いらっしゃるはず。

なお、八百比丘尼は人喰い組織も統括しているため、すでに死体にされてしまった「乗客」も大勢乗っていた可能性も大きい。 

【こうなると、世界中のありとあらゆる「組織」が「ピヨピヨ」と癒着し「ピヨピヨ組織そのものになっている」とも思えてきます。

さらに言えば、世界全体に蜘蛛の巣のごときネットワークを張り巡らせ、管理、監視、いじめ、収奪を繰り返している。

集団の規律により「確固としてさまざまいじめを繰り返す組織」があり、彼ら/彼女らの「集団的想念」で、世界全体を強力な呪詛の渦に巻き込んでゆく。こんな悪循環は、ストップします!!。】

 

なお、桜田淳子さんと統一協会に関するA子さんの仮説と見解。も掲載しておきしょう。

世界平和統一家庭連合というのが統一協会の今の正式名称。

淳子さんは能力者、もしくは魔女かもです。彼女は、統一教会のエネルギーを活用するために取り込まれたのではないか。

それに対してわたしの見解は、淳子さんは「真正の能力者」であり、現在の淳子さんは「なりリンであり魔女」であるという説を取りたいと思います。この問題は、引き続き審神者にて探究します。m(_ _)m

 

こうなると、呑気な主婦さんや、フローレンさんの目撃証言は俄然注目に値するものになります。そこで、彼女達のコメントを再掲します。

今回の記事は、埼玉県の呑気な主婦さんからいただいた情報の紹介です。

1:2014年8月12日 午前8時10分頃 、埼玉県伊奈町ニューシャトル内宿駅の近所で、「塗装をしていない、継ぎ目の見える」ジャンボジェット機を見ました。 その日は確か資源ごみの日で、雨上がりの湿った空気が気持ちよかったです。 

グーグルマップで内宿駅周辺を見ると、駅方向から伸びる大きい道路沿いに『ドラッグセイムス』があります。道を挟んだ反対側の大宮市方面から、上越新幹線の線路の上にジャンボ機が突然現れ、駅の建物の手前で桶川市方面へ急旋回して飛んでいきました。飛行機が出現した高さは、8階建てビルの高さくらい。まさに超低空飛行です。飛行場で飛び立つジェット機を見るような感じでした。

飛行機の周囲には、人も車も、自衛隊機・米軍機も無く、映画のワンシーンのようでした。”音”は無かったと思います。さらに、飛行機の登場の仕方ですが、突然 舞台袖から顔がぬっと出てくる感じで、思わず「へっ?」と品のない声が出てしまいました。(育ちの良さが・・・)。そして、飛んで行った方角を地図で確認すると、延長線の先は”御巣鷹山”。 

不思議なのは、私は被害者・関係者につながる者ではなく、しかも事故発生から29年という半端な年になぜ見たのだろうか?ということ。ですから、ブースカさんのブログで ”2014年8月12日” というでっかい数字を見たときに「これだ」と思い、情報提供しました。 

 

2:次に私は、2017年8月23日の記事にある埼玉県菖蒲町のNHKの電波塔から3㎞離れた処で、生まれてから25年暮らしました。 NHKの電波塔が出来る前、小学2年生の運動会の日に異次元?に迷い込んだ経験があります。

私の通った小学校の運動会は 低学年の午後の出番は無く、校庭に出した椅子を片付け、教室で帰りの挨拶をして解散します。私は椅子を片付ける前に外のトイレで用を済ませ(トイレに人はいなかった)、校庭に仕切られた2年1組の場所に戻りました。が、誰も居ないのです。先生も、生徒たちも。

運動会の音楽は そのままスピーカーから流れ続けていましたが、役員テントの中にも人はいません。教室と校庭を三往復しましたが 知った顔には会わず、一度だけ 怪訝な顔で私を見ていた女の子(体操服胸に 6-2 とあった)とすれ違いました。仕方がないので、教室に行き自分の荷物をまとめ下校したのですが、路地も主要道路にも車や人が全くありません。

自宅に戻る途中に雑貨と米を商う祖父母の家に寄りました。敷居をまたいだ時「ただいま~」と自分の外に向かって声を出し、店先に誰もいなかったので 奥にある米搗き場へ向かいました。すると祖父が作業をしていまして、それから わらわらと人が現れ出したと記憶しています。

運動会後の登校日、教室で友人に「一人で帰っちゃったでしょ」と言われました。先生のお咎めも無かったです。その後も ここまで派手ではないものの、何度か同様の事があったと思います。(”思います”ばかりですみません。)

 

3:2017年7月26日の記事に関して。現在住む埼玉県伊奈町上尾市との境辺り)で、7、8年前に家の隣の空き地の空に青とピンクの雲が浮び、それがこちらを見て微笑んでいる“おじ(兄?)さま”に見えました。その時はキリストのようだ、と思いました。 このことをお伝えしたところで、皆さんのお手伝いができるわけではありませんが、何かあるのかな~と気になりまして。

ちなみに当方、UFOはよく見ますが、地の神々様は全く見えません。ですが、伊奈町小針神社に初詣に行き、神様の封印場所を自分なりに感じて「自由ですよ~」とお伝えしました。

知人数名に話したことがあります。私は自身を”ワンダラー”という宇宙系の魂かな~?と思っております。その伝えられるところに寄ると 「地の神々様の邪魔をしてはいけない」 とありまして。 

龍や神様で大賑わいなのだから、怪しいメールだったら却下されるだろう、と安心して送信しました。

(読者情報・その1〜boosuka-asuka’s blog https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/01/17/212251 より)

 

フローレンさんのコメント/2019-08-13 16:57:04

記事の内容に合わない書き込みですが、ご報告したく、失礼します。

本日10時40分から45分ぐらいの間で2度、飛行機が2機、つがいの鳥のように接近したまま低空飛行をしているのを目撃しました。場所は茨城県つくば市筑波山の麓です。
1回目と2回目と、同じ飛行機だったのかもしれませんが、2機とも濃い灰色で、1回目は軍用機に見えましたが、2回目の目撃では形のスマートな旅客機に見えました。
私は運転中で、飛行機を見つけて停車し、窓を開けてみましたが、低空飛行のわりに、音はあまりしなかったと思います。
ちょっと不思議、かなり不気味に思え、どこかに報告したくても、どうしてよいかわからず、こちらに報告させていただきました。 

 

今回の記事の最後に、呑気な主婦さんの投稿に対して、わたしが書きかけていた記事をそのまま紹介します。記事に仕上げる以前のプロットなので、お見苦しい点しかないのは、ご勘弁くださいませ。

しかしプロットは、必ず、フローレンさんの目撃証言の探究とともに、記事に仕上げてゆきたいと思います。

呑気な主婦さんから情報をいただいた私たちは、彼女が記憶している記憶から、その正体を探るべく調査を開始しました。調査方法は、例によって秘密、という事でごかんべんを。

 

N氏>ジャンボジェット機のイメージは、写真1)と似ています。塗装する前のプラモデルのような感じで、色は緑がかったオフホワイトが近いと思います。「今今今」という言葉を、ある方からいただきました。

明日香>わたしのインスピレーションによれば、この言葉が意味するものとは、「未来」であり「過去」であり、「多次元的な今」であります。

 ひふみ神示にある、平面・立体・複立体・複々立体・立立体(春の巻  第38帖、五十黙示録 第02巻 碧玉の巻  第一帖、月光の巻 第六十二帖、黄金の巻  第100帖などなど)から導き出す、私の仮説です。

写真1)【野良ジャンボ】放置されたボーイング747クアラルンプール国際空港で発見|クアラルンプール マレーシア |244 Room / 244の部屋 東京発ASEANベトナムハノイ行き滞在成長録https://244room.blogspot.com/2015/12/abandoned-boeing747-jumbojet-klia.html より 

写真2)【お答えします】ジェット機の塗装が手作業って本当? 

- withnews(ウィズニュース)https://search.yahoo.co.jp/search より 

 

2020年12月30日(水)18:49

審神者&記す:ブースカ明日香

審神者:A子さん、北極ミミズさん

コメント:呑気な主婦さん、フローレンさん

 

 

呪詛転換!!ほんとはお茶目な、すさなるさん

2018年7月6日、編集スタート。その間ずーっと塩漬け状態。(^◇^;)。すさなるさんに関する六枚の画像をアップしたのみ、でした。

 《2020.12/26〜編集再開》

 

すさなるさんとは、空の大怪獣ラドンである。

(→→2018年時点での認識(^◇^;))

そして、昨日(12/26)編集を開始し、今日(12/27)アップした記事に書いた通り、「嫌なことを、お笑いに変換する」ことは呪詛解除の大きな方法です。

 

なので、ここでひとつ、映画の画面にキャプションをつけることで「呪詛転換」を試みた画像、全部で6点紹介したいと思います。よろしければ、お楽しみくださいませ。

m(_ _)m(なお、写真1から6は全て、ユーチューブ、東宝映画公式の予告編を使用させて頂きました。)

 

:写真(1)と(2)については、わたしの過去記事で紹介しました。なので解説は無し。(^^)/

→→ 

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(写真1:)

 

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(写真2:)

 

:写真3と4。二つのシーンで「ラドン」が破壊しているのが、「天神岩田屋(現・福岡パルコ本館)」(3)と、今はなき「スポーツセンター(現・ソラリアプラザ)」(4)。

天神の中心に位置する「西鉄天神駅」に直結していたのが、岩田屋天神駅のすぐ隣に位置し、裏手に警固神社警固公園があったのが、スポーツセンターでした。

岩田屋の屋上には「プレイランド」があり、観覧車やクルクル回る飛行機が「目玉」でした。わたしはつい最近まで、当時の岩田屋の夢をみたものでした。

スポーツセンターは大相撲九州場所松竹歌劇団などの興行が行われた場所。また、ロードショーがおわった人気映画をまとめて「二〜三本立て」として上映する、いわゆる「二番館」も併設されていました。

そして、スポーツセンター「冬の風物詩」といえば、毎年開催していたアイススケートリンク(^^)。

写真3、4は、その辺に着想を得てキャプションをつけてみました(^◇^;)。

→→ 

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(写真3:)

 

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(写真4:)

 

お次は、東宝怪獣映画のもう一方の勇!?東宝自衛隊に関する画像です。(^^)/

 

:キャプション一つで、「戦車」というのが破壊兵器なのだ、という現実に引き戻されてしまいますよね。(^◇^;)

思わず「天安門事件」を思い出す方もいると思います。 でも事件や災害を連想させることも、怪獣映画が持たされた悲しい宿命でした。これらの悪想念は完全に消し去ります!!

→→ 

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(写真5:)

 

一方で、こんな感じのキャプションをつけたら、自衛隊の「特殊車輌群」も、お茶目に見えてしまいます。(^◇^;)

自衛隊関連の「替え歌(=メロディーは、ヨドバシカメラの店内ソング)」の歌詞に、

〜〜自衛隊では、戦車と呼ばずに「特車」です〜〜

というのがあり、そこから着想を得てキャプションを付けて見ました。(^_^;)

→→ 

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写真6:) 

 

というわけで??この記事は以上!!(^^)/

 

〜関連記事〜

すさなるのみことさん、復活(^-^) - スピリチャル9条の会〜https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/05/27/001142

すさなるさんからの追伸 - スピリチャル9条の会〜https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/05/28/074013

2020年12月27日(日)19:44

ブースカ明日香、記す

ゴジラ対NHK!?そして・・かつて私はX星人であった(;´Д`A

12月21日、月曜日、21時頃、北極ミミズさんから連絡がきました。

北極ミミズ>明日香さん、こんばんは。午後九時からNHKのBSで「モスラ対ゴジラ」の古い映画をやるのも、何か意味が有りげな気がします。

 

明日香>わぁ、もうスタートするじゃん!!(;^ω^)。

モスラ対ゴジラ」=「モスゴジ」はわたしが好きなゴジラ映画なので、早速観ます(^^)/

翌日改めて、北極ミミズ(以下、北)さんが、NHKで「モスゴジ」を放映した意味を審神者してくれました。

 

北: NHK、特に編成局には呪術師がたくさんいるのは事実ですが、今、どうして「モスラ対ゴジラ」なのか。謎です。国常立さま(以下、国)、どうしてあの映画を今頃NHKで上映したのでしょう? 

国: 呪詛返しである。

北: どこからどこへの呪詛ですか?

国: 八尾比丘尼であるN氏一派から、NHK良心派への呪詛が行われている。

北: 八尾比丘尼の一派は、なぜNHKに呪詛を行っているのですか?

国: 自らが行って来たことが露見するのを恐れておる。

北: つまりNさんはNHKにもいたのですね?

国: いた。この前の人生である。

北: そのときに悪事をしていて、、、。

国: そうである。テレビの電波を悪用して、サブリミナル効果を出しておった。視聴者の不安を煽るような

北: それが露見しそうになったのですね?

国: そうである。NHK編成局はこちらにSOSを出しておる。

北: 私達はどうしたらいいのでしょう?

国: 出雲ミッションに全力を上げることである。

北: ご助言ありがとうございました。

 

ブースカ明日香:実は、確か三年前に、今回と同じ「モスゴジ」が放映されました。(チャンネルはどこだったか忘れましたが。(;^ω^))

おそらく、あの時とはまったく違うメッセージが込められてるのかな、と思います。

なにせあの時は、他ならぬN氏からの連絡で放送することを知ったのだから、(;^ω^)

そこで、くにとこたちさまへ。ヒントをお願いします。キーワードは、古関裕而(こせき ゆうじ=作曲家)でしょうか?

 

北: 国常立様、もう少しヒントをいただけませんか? 古関裕而さんですか?

国: それもあるが、それだけではない。美空ひばりも関与しておる。

北: 当時の芸能界のトップですね。

国: 今も昔も、芸能界は悪が凝縮した場所である。

北: そこで八百比丘尼であるN氏は何をしていたのですか?

国: 女衒(ぜげん)とクスリをやっておった。同時に、編成の局員を惑わせ、画面に悪魔的メッセージを流すように手配しておった。

や: N氏にそれをさせていたのは誰ですか?

国: 満州族である。岸信介などの一派である。当時の共産党も一枚噛んでおる

北: 国民の危機感を煽る、、、。

国: そうである。また国が戦争に覆われるという危機感を国民に持たせるためにじゃ。

北: 再軍備のために、国民の危機感を煽ったのですね。

国: そうである。

北: ありがとうございました。

 

北極ミミズ:

日本の警察予備隊が1950年8月に、保安隊が52年10月に、自衛隊が54年7月に、それぞれ発足。

一方、NHKがテレビ放送を開始したのが53年2月1日ですから、時期的にぴったり一致しています。

朝鮮戦争(1950年6月25日~1953年7月27日)は絶好のプロパガンダの契機になったでしょうし、映像でインパクトのある東京オリンピック(1964年)なども用いて、国民に危機感や恐怖感を与えていたのでしょう。

 

北: どうやら『N氏は一人であるという観念』そのものが誤っているようです。

彼はずうっと昔から一人ではなかった。影武者だけではなく、彼自身が複数いたと考えないと、この経緯が理解できません

国: そうである。

 

北極ミミズ:

国常立様によると、N氏は「千年以上前からのこの国の呪詛の歴史」と主張するが、それは意図的にこの国の近現代史から目を反らせようとしているのだそうです。

 

 

【参考資料=NHKのホームページ 。重要なキーワードは、私の方で色付きの太字にしました。】

ゴジラ襲来!モスラキングギドラも! ゴジラ映画2作品【坂本朋彦のシネフィル・コラム】 https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=27085より)

 

映画情報 2020.12.18

ゴジラ襲来!モスラキングギドラも!ゴジラ映画2作品

坂本朋彦のシネフィル・コラム】

モスラ対ゴジラ12月21日(月)[BSプレミアム]後9:00

怪獣大戦争12月28日(月)[BSプレミアム]後1:00

 

1954年、スクリーンに初登場。シリーズ化され、ハリウッドでリメークされるなど、世界中の映画ファンを魅了し続けている大怪獣ゴジラ。今回は、そのゴジラシリーズ2作品をご紹介します。

プレミアムシネマ「モスラ対ゴジラ

12月21日(月)[BSプレミアム]後9:00〜10:30

まずはシリーズ第4作「モスラ対ゴジラ」(1964)。

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スクリーンショット1:坂本朋彦のシネフィル・コラムより)

 

正義の使者モスラと、凶悪なゴジラとの激突を描きます。東海地方が舞台のこの作品、ゴジラ名古屋城を破壊する場面も有名ですよね。モスラが初めてスクリーンに登場したのは1961年。蛾(が)をモチーフにしたカラフルな成虫と、愛らしささえ感じられるデザインと動きの幼虫はたちまち人気者となりました。創造したのは中村真一郎福永武彦堀田善衛。いずれも当時の文壇を代表する小説家・文学者です。3人は映画会社からの依頼を受け、リレー形式で原作を執筆しましたが、純文学の作家が怪獣を考え出した、というのはおもしろいですよね。3人で盛り上がったのではないでしょうか。

モスラとともに人気なのが、ザ・ピーナッツ演じる小美人。双子の姉妹、伊藤エミさんとユミさんは、抜群のハーモニーと歌唱力で昭和のポップスをけん引したデュオです。2人が歌う「モスラの歌」も有名ですよね。作曲は連続テレビ小説「エール」のモデルとなった古関裕而さんです。

 

プレミアムシネマ「怪獣大戦争

12月28日(月)[BSプレミアム]後1:00〜2:35

そしてシリーズ第6作「怪獣大戦争」(1965)。

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スクリーンショット2:坂本朋彦のシネフィル・コラムより)

 

新しく発見された木星の衛星・X(エックス)に、調査に向かったパイロットたちはX星人と遭遇します。恐るべき怪獣キングギドラを撃退するため、ゴジララドンを貸してほしいと申し出るX星人。しかしX星人の本当の狙いは…。

全身黄金色の美しいデザインのキングギドラは、これが2度目の登場。シリーズに欠かせない敵役として高い人気を誇ります。この作品、ゴジラが、当時大人気だった赤塚不二夫さんの漫画『おそ松くん』のキャラクター、イヤミのポーズ“シェー”をきめる場面でも知られています。

さらに印象的なのは、サングラスをかけグレーと黒のスタイリッシュな衣装に身を包んだX星人。演じる水野久美さんは、ゴジラシリーズはもちろん、傑作ホラー「マタンゴ」(1963)をはじめ、数々の特撮映画に出演、セクシーな魅力をふりまいてくれます。統制官【とうせいかん>ブースカ補足】と呼ばれる指導者を演じる土屋嘉男さんも、この時代の特撮映画に欠かせない存在です。

 

さて、時は遡り1981年。

 福岡県立・春◯高校・二年生。「男子高校生(-。-;」であったわたくしは、同じクラスに一人、大の特撮好きがいたことも影響し、特撮オタクへの道を歩み出しました。(^_^;)

しかも、彼と仲良くなったそのタイミングでテレビ放映されたのが、「怪獣大戦争」。オープニングタイトルである「伊福部マーチ」に電撃ショック!!が走った事、今も鮮明に思い出せます。

以来こんにちまで、恋愛ドラマに目もくれず、積極的に怪獣映画やSF映画を観に行く大人となった訳で〜~あります。

と、前置きはこれくらいにして・・

 

モスラ対ゴジラ「モスゴジ」が意味すること。それはもちのろん、スクリーンショット(3)〜(5)が関連している。間違いないでしょう!

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スクリーンショット3〜5:YouTubeより、画像編集はブースカ 

 

本物の「あまてらす」様と、本物の「つくよみ」様、両方の神さまが蘇り(よみがえり)・・・

その後、『二人のすさなる』様が蘇ります。

 

お二人の「すさなるさん」。その姿(イメージ)は、スクショの(6)と(7)をご覧ください。

 

「いざなみ」と別れた後、独り身の「いざなぎ」から生まれた「すさなる」は、龍体です。

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スクリーンショット6:龍神体をした「すさなる」さま。《イメージ/海底軍艦で検索》)

 

そして、、

 「いざなぎ」と「いざなみ」、お二人の「みとのまぐわい」により、「いざなみ」から生まれた「すさなる」さん。いわゆる「双頭の鷲」です。(・・;) 

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スクリーンショット7:双頭の鷲タイプの「すさなる」さま。《イメージ/双頭の鷲で検索》)

 

実は、数ある「双頭の鷲」の画像の中で「すさなる」さん本人が「絶対これ!!」とご指名した画像が、スクショ(7)。他のはわたしに似てないから!!とのことです。

ちなみにわたしは、「すさなる」さんイコール「ラドン」と思ってました。

でも、どなたか?の言葉によれば、わたしがずっと前に審神者して以来、ずっと信じていたお姿である「ラドン」タイプの「すさなるさん」も!!いらっしゃるとのことです。σ^_^;))

 

一方、NHKが番組情報を提供している「公認コラム」の名称、よく見てください。「シネフィル」ですって!?

これ「シネマフィルム」の略でしょうけど、素直に日本語で読むと本当、とんでもないですよね(ーー;)。

という訳で、まずはそこから。完全に毒抜き、呪詛解除します。

 

:さて・・・

わたし達が暮らしているこの世界は「黄泉の国」。つまり地球🌏とは、黄泉の世界。

 

※この地球=黄泉の国内部に、厳重かつ大胆に封印されているのが「日」、すなわち「太陽」です。

 

みなさん、学生時代「理科」で習いましたよね?地球の内部構造について。

地球の一番中心は「コア(核)」であり、コアの周りを「マントル」がが包み込み、一番外側が「地殻」である。すなわち地球は、卵と同様の構造体である。

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スクリーンショット8:グーグル検索画面より)

 

※でも実は、地殻の内部であるコア〜マントルの部分こそ、黄泉の国に封印されし日=太陽である!!。

【→→これは今年の八月、神様救助隊メンバーの一人におりてきた審神者であり、彼からの報告を受け、集団で慎重に検討した結果(概要)の報告を兼ねています。】

 

黄泉の世界に埒をつけ(らちをつけ)、地球内部から「日=太陽」を救い出す事。それこそが、本当の三つの世界、本物の「太陽・月・ガイア」が復活することを意味します。

 

 

さてさて、

かつてわたしがアホな子?だった高校二年の頃・・・

8ミリカメラと8ミリフィルムの編集キット、両方とも持っていた同級生の主導により、クラスぐるみで作った自主制作映画、その第一弾。

わたしの役どころは、これ!?

f:id:boosuka-asuka:20201226131358p:plain →→

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(スクショ9〜10:ユーチューブより。公式映像)

 

県立●日高校を陰で支配する黒幕=春●高校生徒会長。

しかし彼も、単なる操り人形に過ぎなかった!!

生徒会長を操る「真の黒幕」。

それこそが「エックス星の住人(=実は下っ端)」こと、ハシマンである。

というのが、わたしの役どころ。(^◇^;) 

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(写真1〜3:記念写真(^-^;))

 

着ている黒い服は、着るのも嫌だった詰め襟の制服

黒い頭巾は、、何かしら?

そして、いつもかけていたメガネを外し、新たに目の部分に装着したのは、、

ヘッドフォン型イヤーマフラー(スヌーピーの絵柄付き)!!もちろん?自前。(^^;)

 

みなさん!自分の嫌なものをパロディーへ、お笑いへと変換する、これこそ最大の呪詛解除です!!

 

しかしながらこの映画、今回NHKで放送することが決まってよかった!!

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

だってわたし、半年ほど前に怪獣大戦争のDVDを購入したんだもん。でも実はまだ、買ってから一度も観てないんだもん!!

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(写真4:DVDの表紙とライナーノート)

 

わたしが「モスゴジ」と同じくらい大好きなゴジラ映画、「怪獣大戦争」。

オープニングは言うまでもなく、映画終盤のクライマックスシーンで流れる伊福部マーチ。

 

ここで、わたしの記憶に鮮明に残る名シーンがあります。そのセリフを以下に記載しましょう。

と、統制官〜!!

地球人どもが発するノイズにより、我々の円盤のコントロールが効きません!

ていうか、我々自身、気が変になりそうです。

 

ト書き(^_^;):そしていよいよ、にっちもさっちも行かなくなった、X星人統制官(土屋嘉男さん)のセリフ〜〜

 

「我々は、旅立つ、、まだ見ぬ、明日に向かって、な!!」

 

目の前にあるスイッチを押す統制官

大爆発する、X星人の円盤

そして、X星人全滅・・

 

 

NHKによる「怪獣大戦争」放映が意味する事とは何か?

それは、いざなぎ、いざなみをはじめする三次元の守護神たちを惑わし、自らが推し進める『戦争による並行世界の破滅』を成し遂げ、自分たちだけが新たなる並行世界へと旅立ち、再び王者として君臨する。

 

斯様な(かような)八百比丘尼一派の計画、思惑。絶対に阻止します!!。

そして、これらのゴジラ映画を放送することによる「国民に対する呪詛」に晒すことなど絶対にさせません。

怪獣映画から全ての呪詛を取り除き、純粋な娯楽へと転換します!!

以上、わたしの決意を述べて、一旦筆をおきます。

2020年12月27日(日)16 :00

校正終了/第一回16:34/第二回17:20

審神者;北極ミミズさん

校正/構成/記す:ブースカ明日香