スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

憲法記念日によせて

始めに。

私事ではありますが、去る四月二十三日(土)午後五時三十一分、母が旅立ちました。ブログ読者様におかれましては、生前の母を知る者はほぼ皆無と存じますが、この場を借りて報告いたします。m(_ _)m

葬祭の儀については、わたしが喪主となり家族葬で済ませました。奇しくも「葬儀/火葬」の日は、わたしの誕生日・4月25日。初七日は(旧)天皇誕生日・4月29日。まるで、このブログの内容と深い関係の日付けを選んだかのような旅立ちでした。

私的な事をご覧いただき、ありがとうございますm(_ _)m

 

さてと、、気を取り直して、本題に移りましょう。

 

わたしのブログタイトルには、一見すると相容れない、ふたつの言葉が並んでいます。それが「スピリチュアル」と「日本国憲法第九条」。なぜこの二つの言葉が並んでいるのか??。ここで改めて、簡潔に解き明かしたいと思います。

 

歴史のおさらい

1945年8月15日のその日まで、日本は「大日本帝国憲法」の元、世界征服の野望達成に全力を注いでおりました。

 

敗戦により「世界征服の野望を打ち砕かれた日本」は「国家として」二度と再び世界に対し、侵略と戦争の牙を向けぬよう、徹底した「改革と改造」が施されました。その根拠となるのが最高法規である「日本国憲法」。日本国憲法」は「改正版・大日本帝国憲法」と言えます。

 

第二次世界大戦後のこの時、憲法の改定を主導したのが「GHQ」なのですが・・・。

なんとビックリ、実はここに「みちとせ(三千年)またもみちとせの、もまたみちとせ、こもら石」に封印されていたはずの「くにとこたちのおおかみさま」のご意思が働いたのです。

 

かくして!!国家としての日本」は、「日本国憲法・第九条」のくびきにより、第三次世界大戦のイニシアチブを握れなくなったのですそれゆえに世界の破滅が防がれ、この世界は今日まで(こんにちまで)存続し続けてきたわけです。

 

未来への展望

この三次元世界において「善・悪・外道」の動き、働きは表裏一体。悪と外道を滅するには、悪と外道に好きなだけ、やりたい放題を許さねばなりません。

が!!悪と外道が跋扈する(ばっこする)この世界、いよいよ「本当の意味においての限界」がきています。なればこそ「悪は悪なり、外道は外道なり」に、この世界に埒をつけ(らちをつけ)、彼らの目指す新しき世界で、現世と同様の「支配」と「戦争ゴッコ」の続きをするために、最後の最後まで奮闘努力していらっしゃいます。(^^;;

 

「くにとこたちのおおかみさま」によりますと、日本国憲法は神代においても、世界の根源法則として充分に耐えうる内容があり、その部分だけを神代に持ってゆくのだそうです。

 

憲法における「九と九十九」。これが如何に大切か?それぞれの条文を以下に転載しますので、ぜひみなさん熟読してみてください。(なお「大日本帝国憲法」は、第76条が最終の条項となります。)

 

日本国憲法

第2章 戦争の放棄
〔戦争の放棄と戦力及び交戦権の否認〕
第9条

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

〜〜中略〜〜

第10章 最高法規
基本的人権の由来特質〕
第97条

この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
憲法の最高性と条約及び国際法規の遵守〕
第98条

この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

憲法尊重擁護の義務〕
第99条

天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

(出典/憲法条文・重要文書|日本国憲法の誕生–国立国会図書館https://www.ndl.go.jp/constitution/etc/j01.html#s10

 

大日本帝国憲法

第1章 天皇

第9条 

天皇ハ法律ヲ執行スル為ニ又ハ公共ノ安寧秩序(あんねいちつじょ)ヲ保持シ及臣民(しんみん)ノ幸福ヲ増進スル為ニ必要ナル命令ヲ発シ又ハ発セシム但シ(ただし)命令ヲ以テ法律ヲ変更スルコトヲ得ス

【(現代語訳)

第9条 

天皇は、法律を執行するために、又は公共の安寧秩序を保持し、臣民の幸福を増進するために必要な命令を発し、又は発させる。ただし、命令で法律を変更することはできない。】

〜〜中略〜〜

第7章 補則
第73条

1 将来此ノ憲法ノ条項ヲ改正スルノ必要アルトキハ勅命ヲ以テ議案ヲ帝国議会ノ議ニ付ス(ふす)ヘシ
2 此ノ場合ニ於テ両議院ハ各々其ノ総員三分ノ二以上出席スルニ非サレハ議事ヲ開クコトヲ得ス出席議員三分ノ二以上ノ多数ヲ得ルニ非サレハ改正ノ議決ヲ為スコトヲ得ス
第74条

1 皇室典範ノ改正ハ帝国議会ノ議ヲ経ルヲ要セス
2 皇室典範ヲ以テ此ノ憲法ノ条規ヲ変更スルコトヲ得ス
第75条 

憲法皇室典範ハ摂政ヲ置クノ間之ヲ変更スルコトヲ得ス

第76条

1 法律規則命令又ハ何等(なんら)ノ名称ヲ用ヰタル(もちいたる)ニ拘ラス(かかわらず)此ノ憲法ニ矛盾(むじゅん)セサル現行ノ法令ハ総テ(すべて)遵由(じゅんゆう)ノ効力ヲ有ス
2 歳出上政府ノ義務ニ係ル(かかる)現在ノ契約又ハ命令ハ総テ第六十七条ノ例ニ依ル

【(現代語訳)

第73条

1 将来、この憲法の条項を改正する必要があるときは、勅命で、議案を帝国議会の議に付さなければならない。
2 この場合において両議院は、各々その総員の3分の2以上が出席しなければ議事を開くことができず、出席議員の3分の2以上の多数を得なければ改正の議決をすることができない。

第74条

1 皇室典範の改正は、帝国議会の議を経ることを必要としない。
2 皇室典範で、この憲法の条規を変更することはできない。
第75条 

憲法及び皇室典範は、摂政を置く間、変更することができない。

第76条

1 法律、規則、命令又は何の名称を用いたかにかかわらず、この憲法に矛盾しない現行の法令は、すべて従うべき効力を有する。
2 歳出上、政府の義務に係る現在の契約又は命令は、すべて第67条の例による。

(出典/中学社会 公民|大日本帝国憲法Wikibooks https://ja.m.wikibooks.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%A4%BE%E4%BC%9A_%E5%85%AC%E6%B0%91/%E5%A4%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%A4%BE%E4%BC%9A_%E5%85%AC%E6%B0%91/%E5%A4%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95

 

2022年5月3日・憲法記念日(火)15:55

ブースカ明日香 記す

校正/2022年5月3日16:44

「くにとこたちさま」からの緊急提言

つい先ほど、北極ミミズさんを通じて「くにとこたちのおおかみさまからの審神者」が降りてまいりました故、ここに発表いたします。🙇‍♀️

 

「神代が来る。お前の魂の行方を考えよ。」

「頭で考えるのではない。」

「お前の人生をかけて考えよ。」

 

「くにとこかたちさま」(以下、国)ご自身による解説審神者・北極ミミズ》

国>

:「人生」とは『己の過去世も含めた、ながい長い悠久の時』『自分が生きてきた全て』を含めてのことじゃ。

:「もう近い」といってもそれを数日と取るか、数ヵ月と取るか、読者によって違うであろう。しかしこれは、頭で考えなくても良い。ただ未来の己自身に問いかけることで事足りる。

:神代行きを選ぶか、拒否するかは、すでに「それぞれの本質の魂」が自ら選択しておる。しかし最後の最後、その行く末を選び取るために、自らのこれからの日々を省みなければならぬぞ。

 

北極ミミズ

>自らの「これからの日々」を省みる、って難しくないですか?予測するのか、過去を省みるのか。

 

国常立>

両方である。そもそも、時間を一方向に過去から未来へと捉えるのは、人間の勝手な思い込みじゃ。そして自らは今どうあるのか。これからどう生きるべきか。これを頭ではなく、魂に問いかけるのじゃ。過去世から、未来の自分も含めて。

以上

 

ブースカ明日香より>

神代行きを選んだ魂の色は「白」。

神代行きを拒否した魂の色は「赤」。

神代の方から「あなたの神代入りはお断りします」と警告されている魂の色は「黒」。

ただし「黒色の魂」は、上記のやりとりで出てくる『己の過去世を省みた上で決めた、己自身の最終判断』次第で、「赤」あるいは「条件付きの白」に変化することができる

 

2022年4月16日(土)21:52

校正終了 4月16日(土)22:05

審神者=北極ミミズ

審神者、及び文責=ブースカ明日香

予習・その⑦

みなさん、おはようございます。今現在(3月25日07:54)、わたしは、朝刊の配達を終え、朝ごはんを食べ終わったところです。💦💦

 

朝食の用意をしている時、以下のブログ記事を読みなさいと「上」から降りてきました。

 

ひふみ神示に関する北極ミミズさんへの回答、その理解に、この記事が必要不可欠であるとのこと。

 

ちなみに北極ミミズさんはわたしのことを買いかぶりすぎです。わたしだって読めば読むほどわからなくなるのが「ひふみ神示なのです。😅💦💦

よって「日月神示の時節を読む」のブログ主「朗尊(←ろうそん)さん」の頭の良さにはとても及ばないなぁと、ただただ感心するばかりなのであります。

 

話しが横道に逸れました。

わたし自身の予習に必要な事なのですが、読者のみなさまもぜひ以下の記事を御一読いただきたく存じます。よろしくお願いします。m(_ _)m

 

まぜまぜ(^^♪ひふみ神示 その2

まぜまぜ六三一〜六六〇https://satonory.hatenablog.com/entry/2020/03/26/180235

 

2022年3月25日(金)08:14

ブースカ明日香 記す

審神者/その18

みなさんこんばんは。

2月22日(火)の夕刻「北極ミミズ」さんから、東方航空墜落事故についてのコメントを投稿したとの連絡を受け、ハテナブログの「ダッシュボード=ブログ管理ページ」を開いたところ・・・

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(画像1:ハテナブログ、ダッシュボード画面、3/24(木)21:33

 

コメントが届いた時の「お知らせ」にすら一切反映されていないことが判明しました。💦

f:id:boosuka-asuka:20220324213615j:plain

(画像2:ハテナブログ、お知らせ画面、3/24(木)21:32)

 

もしかしたらミミズさんのコメントは、ハテナブログの運営側で設定された「何らかのエヌジーワード」に引っかかり、コメント自体が拒否されたのかも知れません。【もしくは「機械・パソコン音痴」を自認する彼女の凡ミスかもしれませんが。😅💦💦】

しかし過程や結果はどうあれ、ミミズさんのコメントは記事として昇華させよ、という『上の方のご意思』があるようなので、改めて記事原稿としてメール受信しました。以下にご紹介します。

 

なお、画像2に見る通り、1:11さんからもコメントが届いているようなのですが、これは別画面の「コメント管理ページ」に一切表示されていませんでした。なのでこちらは「コメントの承認/非承認」以前の問題です。

したがって1:11さんへ。もしよろしければ「運営側が消し去った?」あなたのコメントを再送信していただけますと幸いです。🙇‍♀️💦💦

また他にも、同様のケースがあるかも知れません。その時は差し障りのない言葉を用いて「わたしが送ったコメント、どうなってますか?」と投稿してください。

ここからしばらくの間、「東方航空墜落事故問題、及び第三次世界大戦に関するメッセージ」に関してのみ「到着/未到着」「承認/非承認」を含めてお答えしようと存じます。🙇‍♀️(2022年3月24日(木)23:50)

 

北極ミミズより〜

(2022年3月22日(火) 18:51・第一稿/3月23日(水)19:52・決定稿)

 3月19日(土)の夜から20日(日)の早朝にかけて、胸騒ぎというか奇妙な不安感に襲われました。核攻撃まで想定されると言われるウクライナでの状況など、メディアの報道が理由だったかもしれません。「こんな時は神様のご意見を拝聴しよう」と思って、何の準備もせず「ひふみ神示」をパッと開きました。

 偶然に開かれたページは「黒鉄(くろがね)の巻 第十三帖」でした。そこから導かれるようにして第十九帖まで読み進みました。
 ここで私が気になった文章だけを紹介しますので、みなさんぜひ全文をお読いただきたいと存じます。

  第十三帖(六三一)
「理窟で進んでいくと、しまひには共喰から、われとわれを喰ふことになるぞ。」

 

 第十四帖(六三二)

「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。一の大将と二の大将が大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組、」

「真の理解に入らねば、真の善も、真の信もブースカ明日香>しんのまことも】、真の悪も、真の偽りもわからんのぢゃ。今にイワトひらいてあきらかになつたら、宗教いらんぞ。政治いらんぞ。喜びの歌高らかにナルトの仕組、二二(ふじ)にうつるぞ。」

 

 第十五帖(六三三)

「人間はいつも善と悪との中にゐるのであるから、善のみということもなく悪のみということもない。」

 

 第十六帖(六三四)

「一つの魂を得ることは一つの世界を得ることぢゃ。人間は一人ではないぞ。神は善人の中にも悪人の中にも呼吸しているぞ。悪なくては生きてはいけん。悪は悪でないぞ。外道の悪が悪であるぞ。」

 

 第十七帖(六三五)

「智の中に悪を取り入れるゆとりの出来んやうではマコト成就せんぞ。」

 

 第十八帖(六三六)

「人間はこの世の神と申してあらうが。」

 

 第十九帖(六三七)

「愛からはなれた理解はないぞ。善からはなれた真理はないぞ。」

「血は愛によって生き、愛はヨロコビによって生きるのぢゃ。ヨロコビなき所に愛はないのざぞ。「ゝ」ないところに生命栄えんぞ(イノチさかえんぞ)。」

 


 私自身は、戦火の下で逃げ惑い、赤ちゃんから高齢者まで砲撃される。あげく核攻撃まで語られ、この日本でも「核共有」を提言する人々がいる。この事実に激しい怒りを感じていました。まさに「見せかけで世界をワヤにする仕組」だと。しかし、神様は「人間という存在の本質を捉えよ。」とおっしゃっているようです。理屈や知識で善悪を論じてはならない。


 どんな人間の中にも、善と悪が混在している。だからこそ、自らの中にいる「神」に問いたださねばならない。自分はどう考え、どう生きていくのか。一人の人間に存在している「神」は、実は全ての存在と通じ合っており、その通じ合いの仕方が「愛」と呼ばれるものである。愛で結ばれたとき、人には喜びが生まれる。それが全ての基盤であり、「イワト開き」に通ずる道である。


 国常立様は「ひふみ神示を熟読せよ。そうすれば、もっと現状が理解できる」とおっしゃるのですが、明日香さんはひふみ神示熟読しておられるので、彼女の意見をぜひ聞きたいところです。彼女がよく使う「本質の魂」というものが、実は「人間の中に存在する神」というものと同じなのかもしれません。


 それにしても、現世は戦争、飢餓や貧困、格差と差別、疫病(新型コロナを中心として)など、苦しみに満ちあふれています。岩戸はいつ開き、いつ人間は苦悩から解放され、待ち焦がれた神代に至れるのでしょう。さらにさらに自分を磨き、一人一人が「ゝ」を自らに備えないと、その日は来ないのでしょうか。以前紹介した「ひふみ神示時節を読む日月神示の時節を読むhttp://2288010.blog.fc2.com/」のブログでは、遅くとも2024年にはこの世に光がもたらされると語られていたのですが、一日でも早い実現を祈ります。


ひふみ神示」、この大部の書物は、なかなか熟読ができない私(汗)ですが、少なくとも現状を単純に善悪で捉えまい、自らの内部に入り込み、その中におられるらしい神様と対話しようと決心しました。

 

まとまらない文章になりました。言葉足らずですが、不安な気分から一部を読了した「ひふみ神示」のご紹介でした。

以上。

 

ブースカ明日香より。なおひふみ神示」に関する回答は、次回に回します。(>人<;)💧

2022年3月25日(金)01:00

原稿 北極ミミズ

構成/構成/文責 ブースカ明日香

スピリチュアル・臨時ニュース

今現在、ネットに流されている二つの記事を紹介します。

 

①【速報】中国南部で132人が乗った旅客機墜落 日本総領事館「情報収集中」(FNNプライムオンライン/3/21(月) 17:33配信https://news.yahoo.co.jp/articles/2abcba42270f946f48efa96dcf8c1d098aebf6fa

f:id:boosuka-asuka:20220321184740p:plain

(画像1:ヤフーニュースヘッドラインより)


②「失敗なら第三次世界大戦」ロシアとの直接会談要求ーウクライナ大統領(2022年3月21日05:17配信)https://www.jiji.com/jc/article?k=2022032100107&g=int

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(画像2:LINEニュースのヘッドラインで初見。改めて「ウクライナ大統領/世界大戦」でGoogle検索。)

 

※どなたか?>

世界の敵、ロシアの味方、中国での事故、というのが重要です。
またこれはウクライナ大統領の発言ともリンクします。
キーワードは、第三次世界大戦

 

ブースカ明日香より、取り急ぎのご報告でした。🙇‍♀️

 

2022年3月21日(月)18:45

ブースカ明日香、記す

 

19:05  第一回、構成/校正 3月21日(月)19:05

スピリチュアル的「女性天皇」論

読者のみなさん、おはようございます。黒田清子(くろださやこ)さんと「霊的なホットライン」が開通して数日が経ちました。

たった今《2022年3月15日(火)05時過ぎの事なので「先ほど」ですが(^^;;》、上から降りてきたことをお知らせします。

 

※その前に、「女性天皇」に対する日本国民の意識はどうなのか?これをハッキリさせる必要があります。

そこで、一般社団法人「中央調査社が2001年に調査した報告書ブースカ明日香が重要と思った部分にアンダーラインを引いたもの】を以下に転載しますhttps://www.crs.or.jp/backno/old/No530/5302.htm

■「中央調査報(No.530)」より

 ■ 「女性天皇」についての世論調査 

 12月1日皇太子御夫妻に女のお子さまが誕生され、7日には「愛子」さまと命名された。

 結婚8年目にして待望のご出産となったわけであるが、同時に「女性天皇」も現実的な問題となってきた。

 時事通信社は時事世論調査にて96年以来この問題に関する国民の声を集約してきた。最近、11月9日~12日に行った時事世論調査の結果を中心に紹介したい。

 

1.「女性が天皇になること」への賛否

 現在、皇位継承皇室典範第1条の「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する。」の規定があるのみで、女性天皇については、規定されていない。

 

 女性が天皇になることに「賛成」「反対」「どちらとも言えない」「関心がない」の中から答えてもらう質問については、

2001年11月の調査では、「賛成」(賛成派)が55.2%と1996年以降初めて過半数を占めた。また「反対」(反対派)も7.9%と初めて1割を切った。

 「どちらとも言えない」(中間派)は26.6%、「関心がない」7.6%と「わからない」2.7%と合わせた無関心派は10.3%で、どちらも減少している(図1)。

 今回の調査結果をみると賛成派がこれまで3割前後で推移していたのが、前回(99年11月)から22.9ポイントも急上昇したことがわかる。

 

 性別でみると、男性は賛成が52.5%、反対が9.5%。女性は賛成が57.5%、反対が6.6%と女性の方に賛成が多く、男性の方に反対が多いが、実は前回、賛成は男性の方が多く、反対は女性の方が多かった。つまり賛成派が男性では19.1ポイントの増加だったのが、女性では26.2ポイントの増加をみたことになる。

 

この間の雅子さまの流産という悲しい出来事が同性に対して影響を与えたのかもしれない。


 年齢別にみると、賛成派は20歳代、30歳代で60%前後と多く、特に雅子さまと同じ30歳代では、前回(32.2%)より、29.9ポイントも増加した。

 地域別にみると、賛成派は市部に多く、郡部で少なかった。
 ブロック別にみると、賛成派は中国(48.3%)、九州(47.9%)で5割に達しなかった。中でも男性尊重の気風が強いといわれる九州は、反対派も16.6%ともっとも多かった。

後略〜〜

 f:id:boosuka-asuka:20220315061429j:plain

 

 

お次は、NHKが2019年9月28〜29日にかけて実施した「皇室に関する意識調査」の報告書から引用しましょうhttps://www3.nhk.or.jp/news/special/japans-emperor6/opinion_poll/

〜〜前略

Q 女性が天皇になるのを認めることに賛成か?

調査方法が異なるため単純に比較はできないが、10年前(2009年)の調査では「賛成」が77%、「反対」が14%。今回より「賛成」が多いが大多数が賛成している点は変わらない。

18歳から29歳の若い世代では「賛成」が90%に。「賛成」はどの年代でも70%を超えている。「反対」は70歳以上で多い。

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次に、黒田清子さんについて、Wikipediaの記述を引用します。

〜〜前略

1969年(昭和44年)4月18日、皇太子明仁親王と同妃美智子夫妻(当時)の第三子(2男1女のうち第1女子)として誕生ブースカ明日香より>1969年4月18日→→1・6664・666・つまり「みろくのみろく」( ̄▽ ̄;)💦】

体重2,250グラム、身長45.2センチメートルで未熟児だったが、健康状態は良好だった。夫妻にとって唯一の内親王(女子)であり、また「いずれは嫁ぎ皇籍から離れる身」という想定で教育された。特に1977年(昭和52年)から1987年(昭和62年)にかけて、毎年母娘2人で小旅行(皇室ゆかりの社寺・陵墓への訪問を含む)を行っていた。

〜〜後略

 

 

たった今、わたしに降りてきた『ハッキリとした霊的核心事項』とは一体なにか??それは、、、

 

平成天皇の長女である彼女こそ、「くにとこたちのおおかみさま」に選ばれし「今上天皇」である!!

 

「神代」に於いては、全ての存在が雌雄同体となり、外見は女性となります。なればこそ、天皇は男性でなければいけないというのも大嘘な訳です。

今上女性天皇である黒田清子さんの最初のお仕事についても降りてきましたのでお伝えします。それは、、

※「現世界における天皇陛下(=徳仁さん)」に取り巻き、今上天皇徳仁さんの目を覆い隠すことで、世界中で起きている戦争、抑圧、差別、環境破壊、全ての悪徳、その他諸々の「悪と外道」を推し進めている「全ての君側の奸(くんそくのかん)達」を一掃する事。それが、彼女の「天皇」としての最初のお仕事となるのです。

『神さまたちからも、そして大多数の日本人から支持されている、本物の今上女性天皇である黒田清子さんが、天に在します(てんにまします)全ての神々と、地に在します(ちにまします)全ての人民に向かって一言、号令を発すれば、それは可能です。

そしてみなさん、どうやらこれが「ひふみ神示」でいう「神一厘の経綸」のうちの一つ、みたいなのです。(゚o゚;;

 

わたしはバリバリの左翼ですが、「今上女性天皇」である黒田清子さんが「真の平和」と「全ての存在の幸せ」を願っていると信じます。

そして「天皇としての使命である、本物の神々からの審神者」を駆使し、「くにとこたちのおおかみさま」からの呼びかけに応えて、「全ての悪、外道を滅する」という趣旨の「天皇宣言」を発して欲しいと心から望みます。

以上

 

追伸(3月15日8:45)

こちらの記事💁‍♀️は、この間非承認にしてきた以下の二つのメッセージに対する答えでもあります。

※支配←→被支配、依存←→共依存は、今上女性天皇の名において、全て無くします。そして「君側の奸」が誰のことを指しているのか、ご自分の胸に手を当てて、よーく考えてくださいね!。(^^)/

 

123 /2022-02-20 16:51:26

わたしが遠出をしてる間に(^◇^;)

戦後40年の天皇家の支配のように、産金形態のなかに人間を使おうという発想ならば人類削減も必要無いし裕福な中流支配が可能であり産金の復活及び天皇や王室家の復権が人類にとって最重要である

 

123 /2022-03-13 12:49:03

予習、その⑥→→観てほしい動画と読んでほしいホームページ

天皇家が悪いとおっしゃられますが、あんたら九州の福田桜配下の連中の方が格段に悪いですよね。神々をミスリードして人間としては役にたっていませんから、インドカレーになるかジャワカレーになるかして社会貢献された方がよろしいのではと切に願う次第です

 

2022年3月15日(火)08:00

審神者&記す ブースカ明日香

校正終了 3月15日(火)08:22

構成変更 3月18日(金)20:34

予習、その⑥→→観てほしい動画と読んでほしいホームページ

エンちゃんϵ(^.ω^)϶からのメッセージは、全ての龍神さんからのメッセージ

ブースカ明日香より

3月13日12:24、校正作業、終了しました(^^)/

 

憲法九条を巡る議論になると必ず現れるのが、これ。

「日本が侵略されたらどうする!?」「むざむざ殺されるだけか?」

ここで仮に「日本人」を一人残らず死に追いやった場合どうなるか?その結果は支配層のみなさんのほうがよくご存知のはずです。

日本人が居なくなってしまうと、この地球🌏 そのものの維持ができなくなる、つまり地球滅亡です。

ですから実は、ϵ(^.ω^)϶が言うところの「敢えて殺されるという選択肢」は、ここから発していた訳です。

「現世界の支配層」はこの地球🌏を滅ぼすことなく支配し続けるために、「日本人を生かさず殺さず」、しかも「ある一定の数を保つ」という、極めてしちめんどくさい二律背反を続けているわけで、これが全ての陰謀論の根源になっているわけです。(ーー;)💦💦

したがってここで支配層の諸君にハッキリと言います。

そんな馬鹿げたことは今すぐやめなさい!!

(`・ω・´)

 

一方、わたしがN氏と行動していた頃、彼から聞いた様々な話しのなかで次のような趣旨のものがありました。

「日本は絶対安全。なぜなら日本防衛の要所要所、至る所に「サイクロトロン」や「プラズマ兵器」と言った「超兵器」があり、例え巡航ミサイルが多数飛んで来たとしても一瞬で消し去ることができるんだからね。ミサイル迎撃用対空ミサイルなんておもちゃ以下の代物だよ。」

 

さすがN氏、元内閣調査室(内調、1986以降・内閣情報調査室)のお偉いさん、そして自衛隊の隠れ長官といわれた方を友とするだけあり、一見荒唐無稽に聞こえる事でもミョーな現実感を持って聞いていたものですが、しかしこれ裏を返すと、もし本当に多数の巡航「核」ミサイルが飛んできた時、恣意的に撃ち落とさないことも可能な訳です。

 

ともあれ、こんな話しを聞いてしばらく後の話し。iPhoneアプリ・MAPで、福岡市西区姪浜にあるマリナタウン周辺の衛星画像を見た時、妙な事に気がついたのです。【果たして当時のスクリーンショットが残っているかどうか?

←当時の画像はありませんでした。画像そのものが見当たらないのは、おそらく、わたし自身にスクリーンショットの概念がなかった頃の話しだったからですね。💦💦  🙇‍♀️

なので、つい先ほど(3月13日(日)10:05)スクショした二枚の画像をアップします。🙇‍♀️

ちなみに以前わたしが使用していたiPhoneには、地図アプリのMAPだけしかなく、Googleマップはインストールすらしてなくて、全く利用してませんでした。】

 

画像1を見た時、「あー、この住宅街ってチューリップみたいな形をしてる」と思いつつ画像2ぐらいまで地図を拡大したら、この狭い住宅地の至る所に「発光現象」が発生していたのです。(;´д`)💦💦【現行の「MAP」では、3D画像に対応する為なのか、拡大するとイラストのような感じの画像になってしまいます。】

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(画像1:アイフォン地図アプリ、MAPより)

 

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(画像2:グーグルマップより)

 

画像2でわかる通り、住宅街の右側を通る道が変にグネグネしているのも、違和感を倍増させた要因です。

 

そこである日、N氏と共にマリナタウン周囲一帯を見下ろせる「鷲尾愛宕神社」の見晴らし台へと登り、目の前に広がる住宅街そのものを詳しく観測したのです。そこで出したN氏の結論は、、、

「この愛宕浜(あたごはま)住宅地の地下に、巨大なサイクロトロン施設がある」でした。

 

※福岡市の古地図をみればわかる事ですが、かつて(おそらく明治期以降昭和期まで)福岡市営地下鉄姪浜駅(めいのはまえき)の北西方向に「姪浜炭鉱」が存在しました。つまり姪浜愛宕浜/マリナタウン/周辺の埋立地。それらの地下には今でも、姪浜炭坑の坑道が「廃道」として縦横に走っているはずです。相手がこの地下の「廃道」を利用しないはずはありません。【実際N氏はこの「時間軸」辺りで、炭鉱などの廃坑は、放射性物質などの「厄介なもの」を保管する絶好の場所であることを、彼のブログに登場する「B氏」に直接質問し、確認しています。】

私たちはさっそく愛宕神社の見晴らし台から、地下施設の霊的無効化を施したことは言うまでもありません。 (N氏が主導、わたしはお手伝い(^◇^;))

またある日、わたしがスマホ北九州市の地図を眺めていたところ、山陽新幹線遠賀川橋梁から小倉駅、そこからさらに東進して、新幹線関門トンネルへ。この長大なトンネル区間に非常な違和感を感じたのです。なんと言いますか、トンネルのカーブがいかにも作為的と言ったらいいでしょうか?

考えてみたら、実はこの違和感を感じた数年前、大阪からフェリーで北九州・苅田港(かんだこう)まで渡航したのですが、当時まだ東九州自動車道・福岡宮崎区間が開通していなかったため、地道で北九州都市高速動4号線の大里インターへ。そこからさらに福岡市方面に向けて走っていると、突然エンジンの不調が起こり始め、とあるトンネルを抜けた直後に車がストップしてしまったのです。

北九州都市高速道の路側帯、その直上に聳える名も知らない山【その「山の神様⛰」が見守ってくださっていると感じた(^◇^;)】の麓で、しばらくの間ハザードを点灯し、エンジンの回復を待った。そんな経験もあり、違和感に気が付いたのでしょう。💦💦

 

わたしの報告を受けたN氏の見立ては、この山陽新幹線のルートそのものが、日本海を越えて九州方面に飛来する飛行物体(ミサイル・航空機)を一瞬で撃ち落とすことが可能なプラズマ発生装置を形作っている、でした。

 

わたしは発見当時、「たまたま」行われていた北九州市議会議員選挙の支援のために、北九州市八幡東区(やはたひがしく)に行く機会がありました。😅💦💦

ある日の活動終了後、ϵ(^.ω^)϶に頼んで「地龍さん」や地底を担当する「ひるこちゃん」たちにJR八幡東駅周辺へ集合していただきました。そして彼ら/彼女らと共に、八幡東駅前に聳える(そびえる)皿倉山(さらくらやま)の神様に祈りを捧げ、超兵器の無効化を図りました。

 

が、まぁ「相手」の事ですから、例えこのような霊的処置を施したとしても、相手の霊能者たちの力で即座に復旧したのでしょうけどねぇ、やれやれ。(~_~;)

何れにせよ、現世界の支配層たちの「マインド」は、現世の支配構造の維持を最大級の目的としつつ、あれから数年経った現在も、自らだけが生き残るという方向へ日々邁進中な訳です。

 

これら全てに最終的な埒をつけるため、龍神たちから次の通りのメッセージが降りてきました。

 

明日香、わたし達「龍神」をはじめとする「くにとこたちのおおかみさま」に祀ろう全ての神々の想いを「黙示録」として発表せよ。

 

というわけで( ̄O ̄;;;)、神代を願う読者のみなさんにも、ある意味における覚悟を持っていただきます。

そのためにも、以下に挙げるお勧め動画の鑑賞と、二つの長文を読み進めをお願いいたしまして、これから今日の徹夜仕事に出発します。🙇‍♀️

2022年3月13日(日)11:58

 

お勧め動画/ホット・ゾーンhttps://natgeotv.jp/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/2662©National Geographic》

 

原題: The Hot Zone

全6話を公式YouTubeにて配信中 (3月30日まで)

番組内容

エボラ出血熱の危機迫る…衝撃の実話を完全ドラマ化。
時は1989年。アメリカの首都ワシントンD.C.にほど近いヴァージニア州レストンの研究施設で、フィリピンから輸入されたカニクイザルが大量死するという異常事態が発生。調査を依頼されたUSAMRIID(アメリカ陸軍感染症医学研究所)は、その死因が当時まだ致死率90%と言われた殺人ウイルス「エボラ出血熱」であることを突き止める。1970年代に中央アフリカで発見されたエボラウイルスによる感染症エボラ出血熱」が、初めてアメリカ本土で確認された衝撃的な事件だった。

その一部始終を克明に記録して話題を呼んだのが、リチャード・プレストン著のノンフィクション本「ホット・ゾーン」。1994年にアメリカで出版された「ホット・ゾーン」は、全米はもとより世界中でベストセラーとなった。そして、長く映像化が待ち望まれていたこの作品を、ナショナル ジオグラフィックが完全ドラマ化したのが本作だ。

予期せぬ事態に誰もが困惑する中、人間への感染を防ぐべく奮闘するUSAMRIIDの研究員ナンシー・ジャックス中佐とそのチーム。しかし状況は確実に悪化の一途をたどり、やがて感染拡大の危機が迫る!

ドラマ『グッド・ワイフ』でゴールデン・グローブ賞テレビシリーズ・ドラマ部門主演女優賞に輝くジュリアナ・マルグリーズを主演に迎えた力作。また、スティーブン・スピルバーグ監督の『フック』やフランシス・フォード・コッポラ監督の「ドラキュラ」、ロバート・ゼメキス監督の『コンタクト』を手掛けた名脚本家ジェームズ・V・ハートが、本作のクリエイターとして脚本の執筆にも携わっている。

果たして、科学者たちはいかにして「エボラ出血熱」感染パニックのアウトブレイク(勃発)を阻止することが出来たのか?

 

お勧めブログその①

ドナルドマーシャル革命〜〜http://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-242.html

→→なおこちらの💁‍♀️ブログ主さんは「反共」の立場から記事を執筆なさっているので、わたしのようなバリバリの左翼からお勧めされるのは、さぞや不愉快だろうなぁ( ̄▽ ̄;)💦💦

 

お勧めブログその②

宇宙維新➖黄金の夜明け前編、後編

http://g-village.net/iyasaka369/ougon-no-yoake_zen.pdf

https://jadocz.com/doc/752567/%E5%AE%87%E5%AE%99%E7%B6%AD%E6%96%B0%EF%BC%8D%E9%BB%84%E9%87%91%E3%81%AE%E5%A4%9C%E6%98%8E%E3%81%91---g-village.net---home

→→こちら💁‍♀️の長文記事は、「カバラ」の観点から宇宙史を解いています。

以上(^^)/

なおこれから仕事なので、記事の読み直しや校正は、仕事終了後に行います🙇‍♀️💦💦

 

2022年3月13日(日)00:57

ブースカ明日香、取り急ぎ記事をアップロード💦💦

 

第一回校正・修正終了 

2022年3月13日(日)11:58

文章変更→→2022年3月18日(金)20:15