スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

非公開記事の紹介と記事訂正のお知らせm(_ _)m

以上

2022年9月29日(木)05:05

ブースカ明日香、記す

 

次に「神代ってどうよ(10)」で記述の誤りがありました。以下の通り訂正しました。m(_ _)m

https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2022/08/31/220806

以上

2022年9月29日(木)04:54

ブースカ明日香、記す

記事更新・2022年10月8日(土)00:39

ユン/日本航空123便事件真相解明、集団審神者(6)

ユン機長のメッセージ

2022年8月21日(日)20:30〜21:30

 

ブースカ

 今日はどのように進めるか、全く考えてないのですが、、

 タマさんミミズさん、乗客に引き続きコックピット内の乗務員、特にパイロットに同化することは可能でしょうか?

 

北極ミミズ(以下、ミミズ)>

 高濱さん、佐々木さん、福田さんでない、御巣鷹機の、ですね。

 

ブースカ

 そう、ご自分(=霊体)が乗っていた飛行機の、です。

 

ミミズ>

 なれるかもしれません。かのんさんがサポートしてくださるので、質問には回答できそうです

 

猫のたま(以下、タマ)>

 私はちょっと難しいかも・・・

 

ブースカ

 タマさん、了解。ではミミズさんにお願いしてスタートします。ミミズさん。どなたか来ましたか?

 

勘四郎(以下、勘四郎)>

 ユン、と言う声が聞こえました。

 

ブースカ

 勘四郎さん了解。それではユン機長、あなたが所属していた会社名を教えてください🙇‍♀️

 

ミミズ> ユン>

 大韓航空機。偽装していました。

 

ブースカ
 墜落した日のフライトプラン、及び使用した航空機は?

 

ミミズ> ユン>

 18時00分羽田空港を出発。19時、伊丹空港に到着予定。使用した航空機は、大韓航空ボーイング747

 

ブースカ

 つまりジャンボジェット、ですね?

 

ミミズ> ユン>

 そうです。

 

ブースカ

 続いて乗員乗客数は?

 

ミミズ> ユン>

 乗員コックピット3名、スチュワーデス7名、乗客501名。

 

ブースカ
 ほう、けっこう満席ですね。

 

ミミズ> ユン>

 満席にしろという命令があったと聞いています。

 

ブースカ
 なるほど、すると乗客は殆どが韓国人?

 

ミミズ> ユン>

 半分は日本人、宗教団体です。

 

ブースカ
 了解。さて、羽田を出発して最初に異常を感じたのは?

 

ミミズ> ユン>

 東京湾を出てからすぐ、18時15分です。

 

ブースカ
 あれ??すると、まさに123便と同じパターン・・・

 

ミミズ> ユン>

 そうです。

 

ブースカ
 どのような状況で、どのような対応を取りましたか?

 

ミミズ> ユン>

 機体の平衡がとりにくいと副操縦士が言い始め、手動で保持を開始。続いて18時25分。何かが爆発?した。

 

ブースカ

 ん?やっぱり123便そのもの、、

 

ミミズ> ユン>

 右の車輪の部分、そこに爆発もしくは何かが当たった。

 

ブースカ
 ふむふむ。

 

ミミズ> ユン>

 損傷を受け、機体が傾き始めた。右翼が傾斜する。そのため、エンジン操作による手動に切り替え左翼を上昇させたが、18時37分、三浦半島上空で右翼にもダメージが来た。

 

ブースカ

 はい・・

 

ミミズ> ユン>

 その後機首を上げて必死に操作したが、長野県上空に入ってすぐ下降をしてしまった。管制は聞いていなかった。

 

ブースカ
 えっ!?聞いていないって?もちろん、SOS、というかメーデーは発信しましたよね?

 

ミミズ> ユン>

 発信しました、もちろん必死で。けれど、応答がなかった。三浦半島上空から、すでに航空管制の範囲外になっていた。

 

ブースカ
 つまり、自衛隊、米軍基地含めてどこの管制も聞く耳持たなかった。

 

ミミズ> ユン>

 そうです、無視された。

 

ブースカ

 酷すぎですね・・しかし絶対、日本の管制はあなたたちの「メイディ」を聞いていたはずです。

 

ミミズ> ユン>

 周波数が悪いのかと必死で変えてみたし、もちろんスコーク77も発信した。

 

ブースカ

 ユン機長、羽田〜三浦半島間の時間経過が長いことなどを考えると、一つの可能性として考えられるのは、その時点でプラズマ兵器に囚われた。オードリーさん、どう思う?

 

ミミズ> オードリー>

 その考えは正しいでしょう。恐らく、羽田で時限装置が仕掛けられ、それが作動を始めた。

 

ブースカ

 なるほど

 

ゴン太(以下、ゴン太)>

 ミミズさんの審神者でいうルートとは違いますが、わたしに降りて来た航跡図をアップします。線が適当で失礼。

 

ゴン太>

 赤い線の部分のルート、一般的なルートは管制の記録にはないな、と。結構前の審神者でも出なくて、、。なんだろうとは思っていました。

 

ブースカ

 ユン機長、この航跡図でよろしいでしょうか?

 

ミミズ> ユン>

 機器がおかしかったので、視認しかなかったが、おおむねこの航跡で合致していると思います

 

ブースカ

 ありがとうございます。あと、大変だったでしょうが、操縦席の窓から見えた特徴的な風景やあるいはプラズマ空間と思われる状況などがありましたらお教えください。それと、時計は正確に進んでましたか?。

 

ミミズ> ユン>

 時計は正しかったと思います。

 

ブースカ

 ありがとうございます。プラズマ空間では、時間もめちゃくちゃになりそうですので、質問しました🙇‍♀️

 

ミミズ> ユン>

 富士山を左手に見た雲の上。次がいきなり山体の真ん前。

 

ブースカ

 ほう(゚o゚;;

ミミズ> ユン>

 乗客に防護姿勢をとっていただく暇さえなく、険しい山に墜落衝突でした。

 

ブースカ
 すると、客室乗務員たちもてんやわんやだったでしょうね。まさに123便そのもの、、

ミミズ> ユン>

 あっという間で、誰も生き残らずてんやわんやする暇さえなかった。

 

ブースカ

 それは、どう言う事だろう、、。墜落の時刻を記憶領域から引き出せますか?

 

ゴン太>

 機内の酸素マスクが降りているような写真は、機内のものですか?

 

ミミズ> ユン>

 あれは偽物です。乗客のメモも書く暇はありませんでした。

 

ゴン太>

 ふむふむ。

 

ブースカ
 いや、ほかのジャンボ機の遺品の可能性も捨てきれません。

 

ゴン太>

 いきなりなら、たしかに。

 

ミミズ> ユン>

 私は自分の機の話をしています!!

 

ブースカ

 申し訳ありません、これは、ゴン太さんへの返答でした。🙇‍♀️

 

ゴン太>

 割り込み、混乱させたようになりすいませんm(_ _)m

 

ブースカ
 お応えいただき、ありがとうございました。

 

ミミズ> ユン>

 私たちコックピットにいたクルーの思いに気持ちを馳せていただきたい。

 

ブースカ
 はい。

 

ミミズ> ユン>

 誰も助けてくれなかった。嵌められていた【はめられていた】のです。

 

ブースカ
 これからお助けいたします。

 

ゴン太>

 はい、遅ればせながらみんなで助けだします。

 

ミミズ> ユン>

 お願いいたします。

 

ブースカ

 申し訳ありませんが、もう少し質問させてください。

 

ブースカ ユン>

 はい。

 

ブースカ
 このフライトプラン、会社からどのような形で提案されたのでしょうか?

 

ミミズ> ユン>

 8月1日に「急なスケジュール変更がある」と言われました。私たちは大韓航空の職員です。

 

ブースカ
 はい。


ミミズ> ユン>

 特別機を出すという話でした。

 

ブースカ
 チャーター機ということでよろしいでしょうか?

 

ミミズ> ユン>

 そうです。

 

ブースカ
 ありがとうございます。

 

ミミズ> ユン>

 その日(=1985年8月12日)私は本来非番でした。先に述べたフライトプランの急な変更は、重要人物のフライトなどでしばしばあります。他のクルーも当日の日程調整をしてフライトに臨みました。

 

 

ミミズ>

 なるほど。

 

ミミズ> ユン>

 ただ、機体が「KAL」ではなく「JAL」。これには私のみならず乗員の全員が驚きました。機体を塗り替えたらしかった。



ブースカ

 えっ(;゜0゜)・・・。なるほど、それで最初に「偽装」という言葉が出てきたのですね?韓国を出発したのでしょうか?

 

ミミズ> ユン>

 韓国で塗り替えて、秘密裏に羽田に持ってきたようでした。

 

ブースカ

 なるほど、、ということは日航も共犯??。

 あれ?あの、もしかしてユンさんたちは日本にいることが多かったのですか?

 

ミミズ> ユン>

 そうです。だって私は在日二世なのですから。

 そして一番の後悔は、あそこでフライトを降りればよかった・・。ただもう乗客が、、乗客がもう入って来られていて、

 

ブースカ
 突然ですが、ユンさんを含む皆さんへ!!

 集団審神者のメンバーみんなの命と、ここにいらっしゃる霊体さんたち全部に向けて、プラズマ兵器を発動しようとしているみたいなのです。

 ここでそんなものを発動されたら、救助などできません!!

 

ミミズ> オードリー>

 私が許さない!開発した私は、ストップができる!そのスイッチを持っているぞ。相手に向けて逆攻撃ができるぞ。

 

ブースカ
 ありがとう、オードリー、よろしくお願いします。しかし、何があってもおかしくない。

 なのでユン機長、わたし達に伝えることが終わったら神さまたちの誘導に従って速やかにお逃げください、お願いします。🙇‍♀️

 

ミミズ> ユン>

 真実を解明してほしいです。

 

ミミズ>
 もちろん!!それがわたし達の望みでもあるのですから。

 

ミミズ> ユン>

 それと、私たちを救ってください。

 

ブースカ
 必ず、解明してみせます。ユン機長、あなたの目の前に、天使がいるのがわかりますか?

 

ミミズ> ユン>

 はい、たくさんいらしてくれた。

 

ブースカ

 その天使さんたちと、この場で審神者に携わっているわたし達。神と人、全員で共に助け合い、あなた達を必ず救ってみせます

 

ミミズ> ユン>

 お願いいたします。

 

ブースカ

 今日はここに来ていただき本当に感謝いたします。ありがとうございました。🙇‍♀️

 

ミミズ> ユン>

 こちらこそ。

 

ブースカ
 それではユン機長、神さま、天使さんの誘導に従ってください。

ミミズ>  ユン>

 はい。

 

ブースカ

 近いうちに必ず再会があります。それまでお気をつけて(^^)/

 

ミミズ> ユン>

 やっと救われるのですね。

 

ブースカ

 (^-^)

 

ミミズ> ユン>

 では、さようなら

 

ブースカ
 さよなら(^^)/

 

ブースカ

 みなさん、お疲れ様でした。あっという間の1時間でしたね。(^◇^;)

 最後に確認です、勘四郎さんへ。これ、真偽表裏のどれに当てはまると思いますか?私は「真」と思うのだけど

 

勘四郎>

 ごめんなさい、結論出ずです。ちょっと全ての体力が底を尽きててわからないのが正直なところです。

 

ブースカ> 

 了解です。後日改めましょう。

 

以上。

 

2022年9月13日(水)20:02

編集、構成、校正、文責=ブースカ明日香

※この記事の発表は、神代ってどうよ?(11)の発表後に行うべし!>どなたか?

 

2022年9月27日(水)18:04、公開

(11)神代ってどうよ?(11)神代と日本共産党

※はじめに

 実を言うと、「くにとこたちのおおかみさま」をはじめとする「神々」の指導の下活動している「審神者グループ」において、現役の日本共産党員であり、実際の党活動に携わっているのは私一人だけである。この事実を、先に明記しておきます。

 

・この記事の「前提」

 支配者さまからのゴーサインが出たら、日本共産党などいつでも叩き潰せる。何故なら・・。

:ほぼ全ての、中央・地方レベルの日本共産党の指導部、もしくは議員が、八百比丘尼として支配の中枢(=人食い組織)に関わっているからである。

:つまり残念な事に、内部=トップからの働きかけにより、日本共産党が「真の意味での支配層の対抗組織」となる事を徹底して阻んできたのである。

世界戦争を企て、日本に今よりさらに徹底した管理監視社会を作り上げ、一気に軍事大国化を狙っている「相手」は、全ての党員・シンパを逮捕投獄し、拷問にかけてでも転向させる。あるいは転向を拒否する者は抹殺する。あるいはなりすましを用意して、残置している者達の元に送り込もうとしている。

:これだけの事を起こす前提として、日本国憲法に「非常事態条項」「自衛隊の合憲化」「ニッポンコクへの愛国心」を書き込む必要があるが、その準備はすでに整っている

:今回の記事はこれらを「霊的観点」から俯瞰し、対抗措置を割り出し、白い魂を持つ人々の命を守り、支配者達の野望を叩き潰す。そのために記するものである。

 

※そしてこの記事の結論は、一言でこう表わせる【あらわせる】

・神代になれば、全ての政党はなくなる。

・ただし、それを日本共産党に当てはめた時、政党を維持するための「組織論」や、奪い合いの別名である「経済」を分析した「科学的社会主義の理論はなくなるが、搾取の廃止【さくしゅの、はいし】や、恒久平和主義などの人類共通の崇高な理念」は残る

 

 え〜〜〜っと (⌒-⌒; )💦

 記事がこれだけで終わってしまうのもなんなので、ここから、次の2点について論じたいと思います。

1)現世の支配構造と政党の関係

2)「新日本婦人の会」について

 

(1)現世の支配構造と政党の関係

 日本共産党を語る前に、「維新の会」と「れいわ新選組」について一言申し述べます。名は体を表すの言葉通り、それぞれの政党の立党の目的が込められているのです。

・維新の会→明治維新と同様に、平和ボケの日本を根底から「維新」し、戦争ができる日本へと導く。

・令和新選組新撰組は、江戸幕府に仇なす者たちに天誅を下すために組織された暗殺者集団。現時点で、天下に仇なすもの、それは日本共産党。これを左からぶっ潰す!!

 

 以前、神上がりされた田中角栄さんにお聞きした通り、日本における各政党の党首級の人物とは、例外なく血筋であり、八百比丘尼であり、人外です。残念ながらそれは、日本共産党にも当てはまります。

 そしてはじめに記した通り、それは「党の看板を背負って活動する大多数の議員」にも当てはまります。がしかし、当然の話しですが、議員の中にはたとえ「血筋」でも支配の意にそぐわない方向へと向かう「少数」が必ず現れます。でもそれらは、議員としての役目を降ろされることで決着がつくのです。

 ここでわたしの知る代表を取り上げたい。それはまだ国政選挙が中選挙区であった頃、わたしが2年間住んでいた新宿区。選挙区名「東京1区」から選出されていた元衆議院議員筆坂秀世氏。

 

 新宿の党組織は、下手したら地方の県党組織よりも大きいと言われてました。その後援会旅行は壮観なもので、大型観光バスを何台も連ねて観光ホテルへゆき、その宴会には業者後援会として参加した「新宿二丁目のゲイバー」のショーまであったのです。💦💦

 筆坂氏がセクハラ疑惑で党の中央から引き摺り下ろされた時、わたしは「あぁ、、嵌められたな」と感じました。なにせ、酔っ払うとその場で「チークダンス」を踊りたがる「助平おじさん党員」もたくさんいた訳ですから。そしてそんなのに限って、その気もない周りの男達に、お前も踊れと勧めてくる訳です。ヽ(´o`;💦

 

 その後彼は、論客としての力量を買われて中央委員会の勤務員になったはずですが、程なくして除名となりました。これらの経緯はさておきます。

 わたしは彼が週刊誌等に発表した論文等は一切読まなかったし、赤旗新聞に掲載されたそれへの反論も読み込むことはせず、斜め読みをしただけなのですが、今になって非常に気になる記述があった事を思い出すのです。

共産党の全国大会の最中、党のトップ達が東京の事務所に現れた。

 これに対する反論は、確か「時間的に考えても、場所的に考えても往復など不可能であり、荒唐無稽、論外。」だったはずです。赤旗の主張は「人としての常識」で考えたら、ごくごく当然の論です。しかしこれは、次の一言でひっくり返ります。

共産党の幹部を含む支配者のみが享受しているポータル移動」と、「人外による身代わり=なりすまし」を用意すれば、ことは簡単である。

 

 次に、つい最近、とある女性党員と一対一で話し合った内容を紹介します。テーマは、日本共産党の活力を奪っているものは何か??。答えをはっきり言うならば、それは、しんぶん赤旗日刊紙の配達集金体制を維持することそのものです。

 

※日刊新聞の発行は、奴隷労働を生み出す。

  毎朝の新聞配達は、ごく限られた壮健な者にしか続けられない「重労働」です。かつては「雨が降ろうが、槍が降ろうが、日刊紙は配達せねばならない」というのが当たり前でした。それがようやく最近になって、天候などの影響による遅配が認められてきました。

 若者の価値観の変化、あるいは元からの仕事を抱えている、などの理由により、日刊紙の配達員を募集しても、若い人は一人も来ない。一方、ベテラン党員はその大変さをわかっているが故に、あるいは自身の高齢化により配達を続ける事が困難なことが目に見えてわかるが故に、結局だれ一人手を上げない、これが現場の実情です。

 このブログで何度も主張している通り、新聞配達なんて最下層奴隷の仕事です。全ての個々人は、それを心の深いレベルでわかっているから「そんなきつい仕事はしたくない」となる。これこそ、新聞配達員募集の呼びかけやチラシに、ベテラン党員を含め誰も応えない「霊的な本当の理由」なのです。

 そして一体、これまでどれだけの「同志」が新聞配達の使命により、身体を壊し命を落としたか。わたしはここで、深い感謝と哀悼の誠を捧げたいと存じます。

 

 さらに、共産党で活動している皆さん、よくよく考えてほしい。

 そもそも街頭演説を行う際、SP=警察による護衛と、「幹部防衛」と称する「大勢の一般党員による守り」で周りを固めなければならない党幹部」の方々が、日本共産党の根源的活動とされている、毎日/毎週のしんぶん赤旗配達や集金に携わる事はない!!

 

 支配に対抗する力量を多くの人たちに育んでもらうためには「党員向けの月刊誌」と「大衆向け・地域密着型の週刊紙(=日曜版)」その二つがあれば事足りるはずだし、新聞購読を希望するものは、地域の拠点に自らの足で買いに来てもらうことを基本にすれば良いのです。そんな人たちと、目に見える交流をすることこそ、支配のくびきを根本からなくすことに繋がってゆくのです。

 そもそも「支配」とはなんぞや?人々から自主性や想像力、行動力、そして団結の力を奪い去る事が「支配」の基本。なのでこの「支配」に対抗する最大の対処法は、個々人の自主性と創造性の発揮を促すことであるといえます。これは多くの党員が納得できると思うのですが、いかがでしょうか?。

 

 そもそも「人類の平等社会」を目指す日本共産党が組織内に「民主集中制」という名の上下関係を作り出し、さらに奴隷労働を生み出す事どもに固執し続けたことは、はっきり過ちであったと言えます。幹部だろうが一般党員だろうが横一列となって行動する、そんな道をこれまで一度も追求してこなかったことは、非常に残念であったと思います。

 

 あと一言申し添えると、幹部の方々は、視覚記憶《=一度目にした物を丸ごと記憶する》をお持ちのはずです。一般党員が新聞の紙面を隅から隅まで読むのにかかる時間は、一時間半から二時間。これ、老眼になったらさらなる大仕事になりますし、字が読めなくなったと言う理由で新聞の購読を辞める方がどれだけいることやら。それに対して視覚記憶を持つものは、いくつかある日刊新聞を一瞬で記憶できます。

 情報が多すぎて、記憶と記録の統合ができないという苦情は、支部会議でもよく出されてました・・・。(^^;;

 

 次に、組織そのものの形態です。わたしが彼女に提起したことがあります。

 「もし、今、地区委員会の建物が全焼してしまい、党員に関する全ての資料がなくなったとしたらどうなると思いますか?」

 

 このような「想定外の事態」に陥った時、地区委員会の建物を建て直す事に重きを置く様ではダメ!!。むしろそんな大変な時、日本共産党の党員の自覚を持って結集する人たちがどれだけいるか?それこそが大切だ。

 というのがわたしの考えですし、彼女も納得してくれました。もちろんこれは、一人共産党だけに当てはまるものでは有りませんが、このような事こそが、人が作り上げる「組織」の真価であると言っても過言ではないでしょう。

 

 なお、現世が神代に移行する際、白い魂を持つと自覚する者達が結集するとき、「これ」とおんなじ事が起こるはず、なのです。

 

(2)新日本婦人の会について

 わたしが毎週月曜の午前10時から夕方まで、新聞の仕分けを手伝っている新日本婦人の会」。わたしの役目は、毎週土曜日付で発行される「新婦人しんぶん」を仕分け、郵送分を発送し、ご近所の会員さんに手配りする事です。

 

 では、新日本婦人の会とはなんぞや?

:「しんにほんふじんのかい」、略称「新婦人」

:1962年に発足した女性団体

:東京都文京区小石川5-10-20に「本部」

:全国の都道府県庁所在地に「都道府県本部」

都道府県内の行政区ごとに「支部

:組織の最小単位は「班」

 

 新婦人しんぶんの一面に、毎号「会の目的」が掲載されてますので、それを紹介しましょう。

  新日本婦人の会の目的

 核戦争の危険から女性と子どもの生命を守ります。

 憲法改悪に反対、軍国主義の復活を阻止します。

 生活の向上、女性の権利、子どものしあわせのために力を合わせます。

 日本の独立と民主主義、女性の解放を勝ち取ります。

 世界の女性と手をつなぎ、永遠の平和を打ち立てます。

 

 「神代を迎える」ということは、以上述べている「会の目的をすべて叶える」ことになる訳です。なのでひとつ、ここで「神代の実際に沿った書き換え」をしてみましょう。なお、以下に挙げた各条項の冒頭には「神代においては」の一言が省略されていますので悪しからず。

「外道の戦争、奪い合い」そのものがなくなります。よって、全ての存在はお互いに協力し合い、全ての個々人が、全体の生命を守り育む事になります。

 日本国憲法に明記されている素晴らしい「理念」、国民主権人権擁護、恒久平和、八つの独立日本国の自主性は永遠に守られます。一方で全ての「人」が持つ事になるテレパシー能力により、一切の嘘が許されなくなる為、競争・支配の別名である議会制民主主義」はなくなり、各日本国はそれ以外の原則で統治される事になります。

 全ての人」は、内心で「男性性と女性性」が統一され、その身体は「両性具有」が当たり前になるため、子どものしあわせのために力を合わせる事が理想的な形で叶う事になります

 神代の基本構造である「八つの日本」は、それぞれ独立しているけど、国境はなくなります。

○ 世界の「神・人」と手をつなぎ、永遠の平和が持続します。

 

 これらの理想が叶うのは、神代を構成する魂の色が関係するようです。魂の色とは、波動の高さとも言い換えることができます。

「黒い魂は神の帳面の記述となり、赤い魂は浄化され、生まれ変わりを待つ事になる」

 

 神代の入り口にたどり着ける者は、はじめから波動の高さを求められます。したがってその入り口はまさに「狭き門である」と言えましょう。神代とは単に「嬉し嬉し」の単純な世界ではなく、波動の高い者どうしがお互いを更に高め合う、そんな世界なのです。

 

※さてここで、新婦人の創設者の話題を出します。

 

 2019年、わたしと友人の間でこう言うやり取りをしていました。

2019年5月7日

友人>

 甘粕事件、何気なく今見た(知った)のですが、きな臭さと胸糞悪いというか、子どもを殺害しているのが特に酷いものですねhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%98%E7%B2%95%E4%BA%8B%E4%BB%B6甘粕事件、概要/関東大震災直後の1923年9月16日、大杉栄伊藤野枝ら3名が憲兵隊の甘粕正彦らによって扼殺(やくさつ)された事件】

 大杉という内縁の夫でなく、伊藤野枝の暗殺が目的だったような事件に見えますね。

 

ブースカ

 事件の意味、意義などが降りてきたら、報告します(^^)/

 

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説
甘粕事あまかすじけん

https://kotobank.jp/word/%E7%94%98%E7%B2%95%E4%BA%8B%E4%BB%B6-426906

 1923年(大正12)9月16日、憲兵無政府主義者大杉栄(おおすぎさかえ)らを殺害した事件。関東大震災が起こると、軍隊や警察は混乱に乗じて社会主義者朝鮮人、中国人を殺害した。東京憲兵隊麹町(こうじまち)分隊甘粕正彦(まさひこ)大尉、東京憲兵隊本部付森慶次郎曹長は、無政府主義者が不逞(ふてい)行為を働くおそれがあるとして、大杉栄伊藤野枝(いとうのえ)夫妻と甥(おい)の橘宗一(たちばなむねかず)を連行し、憲兵司令部ないし東京憲兵隊本部で絞殺し、遺体を古井戸に投げ込んだ。大杉が行方不明になると、友人安成二郎(やすなりじろう)らが探索を始め、9月20日の『時事新報』『読売新聞』も号外で大杉殺害を報じたので、軍も隠しきれず、また軍と警察の対立もあって、同日付けで甘粕を軍法会議に送致し、福田雅太郎(まさたろう)戒厳司令官を更迭、小泉六一憲兵司令官、小山介蔵東京憲兵隊長を停職処分とし、24日に事件の概要を発表した。軍法会議は12月4日、甘粕に懲役10年、森に同3年、部下3名に無罪の判決を下した。しかし、甘粕は1926年10月に釈放され、陸軍の費用で渡仏した。甘粕らの犯行は軍中央の命令によるとの説が有力である(一部に、犯行の下手人は歩兵第三連隊の将校だとする説もある)。1923年12月26日の大杉の葬儀の際、遺骨が右翼団体大化会の岩田富美夫らに奪われた。その報復のため無政府主義者古田大次郎(ふるただいじろう)らは翌1924年9月1日、福田雅太郎大将狙撃(そげき)事件を起こした。大杉の死によりアナキズム運動は大打撃を受けることになった。
[吉見義明]
『角田房子著『甘粕大尉』(中公文庫)』
[参照項目] | 関東大震災

 

2019年5月11日

ブースカ

 こんばんは今、NHKBSプレミアムで、伊藤野枝の特集をやってます。
 そこで映し出された(福岡市西区)今宿【いまじゅく】の墓標からSOSの声が聞こえたので、画面を通じてお助けした方は、なんと平塚らいてうでした!(^◇^;)💦💦💦

 

 どうやら、入れ替わりがあったようです。

 関東大震災に乗じて、甘粕をはじめとする憲兵達が狙ったのは「平塚らいてう」だった

ようです。

 なお、特集番組についてはオープニングだけ見て終わりでした。この番組のお役は、私に「らいてうさんの救出を促すこと」でしたので。(^^)💦

 

 (1)で述べたとおり、支配を実行する側は、「真の意味で支配に対抗する組織の出現」を絶対に許しません。従って将来の禍根を拭い去るために、白い魂を持つ八百比丘尼平塚らいてう」を亡き者にしました。その上さらに、徹底した呪詛封印をかけ、今宿の無銘墓にその魂を封じ込めたのです。

(2019年5月11日21:05・スクリーンショット。このアングルでみると、二人は似ています。)

 

 後日、東京都文京区小石川周辺でミッションを行った時、新婦人本部の建物からも、魂を分割されて封印されていた「らいてうさん」もお救いしたことを述べて、この記事の締めといたします。

 以上

 

2022年9月1日(木)下書きスタート(^^;;

2022年9月27日(火)18:00書きあげ〜18:53校正終了〜19:35追記😅

審神者・記す=ブースカ明日香

集団審神者・スタート以前編(3)8/15(月)

2022年8月15日(月)17:01〜22:08

ブースカより、その22022年9月14日(水)13:09

 (1)記事中で紹介したホームページ等のアドレスを修正。元記事が読めるようにしました。

(2)おまけの部分に、二枚の写真を追加しました。

 以上(^^)/

 

ブースカより>

 連日の審神者の疲れを取るために、8/14(日)はみんなの休息日になってしまった。なので、8/15(月)のやり取りを記事化する。

 8/14〜15のブースカは、岡野玲子氏の漫画「陰陽師」を読み耽っており、15日の夕方、ようやく読破。

 17時45分、前々から呼ばれていた💦「宇佐神宮」の神様に応える形で、大分へ向け自家用車で出発。

 従って、審神者で主に登場するのは北極ミミズさん、猫のたまさん、ゴン太さんの三名。(⌒-⌒; )

 

17:01〜 ゴン太(=以下、ゴン太)>

 既出なのかもしれませんが、群馬に降りたのは「第四の」123便ですかね?

 そしてそもそも、4人の生存者ってのは「第四の」123便の乗客なのか?、それとも「第一、ニ、三の」123便の乗客なのか?、わからない事だらけですよね。

 あるいは、四人は別の場所で酩酊状態にした上で、あらかじめ用意されていたのかな?


北極ミミズ(=以下、ミミズ)>

 生存者はあらかじめ準備されていたと考えます。

 ダミーの飛行機は全損、ダミーの乗員乗客は全員死亡。4名の生存者(川上慶子さん他)は、少し離れたところにいて、地元の消防団に発見された。

 ネット上に「自衛隊の目の届かない場所にいたから助かった」という意図的なリークがされていますが、4人とも拉致されて、事件の現場に連れて来られて、現在も隠れ里に監禁中。これは、今までの審神者で聴こえていました。

 「青山透子=川上慶子」これも有力なのですが、本人に審神者したことがあったかなぁ。??

 思い出した!

 私とかのんさん、まるさんブースカさんの4人で、仁徳天皇陵高野山十津川温泉熊野神という「八咫烏の本拠地」を巡るミッションをした際、移動中のレンタカーで審神者した時に『青山=川上は、その通り』と結論づけました。

 それに引き続いて、川上慶子さん【→異世界に閉じ込められた本人の霊体を呼び出し、車の中に迎え入れたブースカ明日香】に尋ねたら、私はアメリカには行ってない、看護学校を出て看護師になったというのも嘘、とおっしゃってました。

 じゃあ一体、川上慶子さんがどうやって監禁から逃れ、青山となって著作を次々に出せたのか?、それはまだ明らかになっていません。

ブースカ明日香より

 以下に並べた一連の画像は、昨年(2021年)の8月8日、及び今日の昼に撮影(=スクリーンショット)編集した物。それぞれの画像を、注意深くご覧頂きたい。

・出典は、https://toyokeizai.net/articles/-/610696?display=b

 

タイトル

日航機墜落現場を写した私の忘れられない記憶

35年前の御巣鷹山を撮影したカメラマンが残す

小平 尚典 : 写真家、メディアプロデューサー

2020/08/08 8:00

(2022年9月13日(火)14:23=スクショ、編集)

 

〜〜前略

 1985年8月12日の日航機墜落事故から、いつのまにか37年の歳月が流れようとしている。当時、僕は新潮社『FOCUS』誌の契約カメラマンとして、生存者のいる事故現場にいち早く到着した。31歳だった。今でもいろんな出来事が脳裏をかすめる。御巣鷹山事故JAL123便は記録写真から記憶写真という世界に突入してさらに時間を重ねてきた。

 僕ももう70歳に近い、ありがたいことに確かに間違いなく時間が癒してくれている。当時、いち早く現場に到着したものの、相棒の記者と2人だけの報道陣が生存者も発見して右往左往している姿は惨状をどう的確に伝えたら良いか。実はファインダーにある光景を切り取っていった記憶も断片的に薄れてきて少し楽になってきたような気がする。

後略〜〜

(2022年9月13日(火)11:50=スクショ、編集)

 

(2021年8月8日(日)14:57=スクショ、編集)

 

(2021年8月8日(日)14:56=スクショ、編集)

 

(2021年8月8日(日)14:53=スクショ、編集)

 

(2021年8月8日(日)14:53=スクショ、編集)

 

(2021年8月8日(日)14:52=スクショ、編集)

 

 そして、一番注目して欲しいのが、以下の二枚。

 両方とも、生存者救出の決定的場面である。奥に写っている自衛隊員も気になるのだが・・・

(2021年8月8日(日)14:42=スクショ、編集)

 

(2021年8月8日(日)14:42=スクショ、編集)

 

 一枚目、傷ついた少女をおんぶしているのは、なんと「長野県警」の職員!!。次の画像で、拡大図を示す。

(2022年9月13日(火)14:12=編集)

 

 彼がかぶっているヘルメットに「長野県警」の文字がくっきりと刻まれているのがお判りだろう。

(2022年9月13日(火)14:15=編集)

 

 そしてあと一枚、これはスマホの画像編集で、二つのヘルメットを一部拡大したものである。おわかりだろうか?

 左上の人物は、先の画像で少女をおんぶしていた方と同一組織に所属する人物である。その証拠は、ヘルメットに刻まれた「長野県警察」の文字

 次に、右下のヘルメットを見ると、「上野村、〇〇」とあるのがおわかりであろう。

 つまりこの現場の矛盾点は、上野村消防団群馬県警、あるいは長野県警と川上村消防団の組み合わせではない、ということ。

 もちろん、長野県警には山岳救助のスペシャリストが組織されていて、救難ヘリも持っているだろうから、こんなのは矛盾でもなんでもない、という「ご意見」もあるだろう。

 が、その御意見は、長野県警の出動記録を精査することで決着がつくのである。

 以上、今回はここまで。

 

21:00〜 ミミズ>

 そこで今、私が考えるのは、川上慶子さんは本体ではないということです

 つまり青山さんが本体。彼女は、マスメディアを最大限に利用しつつ、123便事件の「真相を究明する」と称して、御巣鷹だけに世間の目を集中させる役割をしている(その通り←どなたか)。彼女は首謀者の1人としか思えません

 

ブースカ明日香より

ここまで、北極ミミズさんが様々な疑問を提示しておられます。ここで「ブースカ明日香個人の考察、及び審神者」を開示します。

 

 「川上慶子さんと青山透子氏。二人は同一人物である」

 この審神者は、三国山登山から無事帰還し、川上村の民宿の部屋で登山の疲れはてて寝そべっているわたしのところに降りて来たのです。https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2020/07/28/202040

 その審神者を、わたしのすぐ隣で、わたしと同様寝そべりながら神々達に確認し、「間違いなし」とお墨付きを与えてくれたのが、川上村から羽田空港まで、レンタカーの運転などで付き添ってくれた「かのんさん」です。

 なので、これを「スピリチャル九条の会」の記事として発表した「わたし=ブースカ明日香」が、責任をもって断言します。

 

 本物の川上慶子さんは「異世界」に閉じ込められて、今も生き続けています!!

 

 人外(じんがい)や魔導師(まどうし)/魔女。それらが「なりリン(=なりすまし)」として行動/活動するにあたり、非常に重要な事があります。

 

 それは、成りすます人物の『元の肉体と、生体意識が絶対に必要である』です。

 

 この世界の支配者の指図により、その手先である「魔導師集団世界の様々な場所に「異世界」を作り出した

 そこには未だに、数多くの人々が幽閉されている。これこそが「なりリン達の存立基盤」であり、ひいては「この世界の支配の基盤」なのです

 

 なればこそ、彼らによって作り出された「異世界」に閉じ込められた人たちは、そこから逃げ出せない様、徹底した管理/監視をされています。(なお、閉じ込められた方々が見る「監視人/管理人」達は、「鬼👹・悪魔👿」に見えるのだそうです。💦)

 

 同時に「魔導師集団」は「123便事件」の真の意味での解決を妨げ、「世間一般」を誤誘導に導くため、精力的に活動しています。審神者チームへの攻撃と、審神者そのものへの徹底した妨害もその一環となのです。

【→ここで、こんな言葉は使いたくないのですが・・・。

 彼ら/彼女らの活動があまりにも徹底しているが故に、そして『魔道に落ちた者たちの常として走ってしまう「行きすぎた、歪んだ行動』は、「世間一般」から「被害者遺族ビジネス」と揶揄され、「いつまで続けるんだ、そんな金儲け」などの悪罵を投げつけられている事を、真相追及する我らも知っておくべきです

 《→具体例=絵本の出版、事故を題材にしたミュージカルの上演など。》

 はっきり言ってこれらは、悪魔の手法であり、キッパリとやめるべきなのです。特に「遺族団体」を主催する美谷島邦子さん、あなたが本物であるのなら!!

 

 残念ながら「遺族」にも「なりリン」がいます(悪魔達に魅入られ、魂を奪われ、本体は、異世界に連行された者たち)。彼ら/彼女らは、「現世における様々な思い込みや利益誘導」を最大限に利用して、遺族同士の団結を妨げています。

 それが「思想信条」であり、「政治」であり、「宗教」であり、「金(かね・きん)」であり、「世間の常識」であり「真実を追い求める者への差別と排除」であり、、これらの総称である「悪、外道、魔道」に魅入られし存在たちなのです。

 

 一方で、わたしはもちろん「本物の遺族の尊厳と思い」は守りたいですし、守りぬく決意でいます。だからこそ、遺憾ながら、我々の目に留まる「遺族」の方々が本物なのか、それとも偽物なのか?それら全てを見破るために、「霊的な事」とか「超科学」と呼ばれ、その存在すら疑われる「プラズマ兵器」の使用とか。これらすべてを含めた「真の真相解明」が必要なのです。

 

 ですから今こそ、霊能力を持つが故に「世間一般」から白眼視され、いわれなき差別を受け続けてきた方達に訴えます!(以下は、始まった途端に道を踏み外した「部落解放運動の「水平社宣言」と同様の宣言なり。そして我らがここで宣言したからには必ずこの宣言を読んだ現世の個々人が「己の上の存在」の理念通りに進むのか、それとも理念から外れてしまうのか常に問われることとなる。>どなたか?)

 

 「ご自分に様々な霊能力がある」と自負する者達よ、そしてまだ、自覚せぬままに、秘めた能力として持ち続けている者達よ。

 汝ら全て、おのれの欲得を捨て去り、おのれの真の存在とは何かを知るべし。そして、その意志に従うべし。汝ら、今こそ真の覚醒の時なり。

 皆の者、一致団結せよ!!おのれの欲得を叶える者』それが「魔」であり「悪」であり「外道」である事を知るべし

 よって、そなた達の「欲得の願いを叶える魔導師」たちと「つるむ」のではなく、自らの足で立つべし、立ち上がるべし。

 魔導師たちの策動を撃ち破り、123便事件の真相を解明し、そなた達の「真の意味での人間性」を回復するのは、今!!」

 

 ※ここでもう一つ重要なのは、異世界にいらっしゃる「本物の川上慶子さん」の「霊的能力」は、その大部分を「なりリン」である青山透子氏に吸い取られている、です。だからこそ二人は「同じ波動の持ち主」となり、そこから「審神者チームの結論が、二人は同一人物」になったわけです。

 

 以上述べてきたことより導き出される、私達審神者チームのもう一つの目標、それは・・

 異世界に閉じ込められた方々を救い出す!

 

 この目的を果たすため、わたしとゴン太さんは「出羽三山の神々」から呼び出されました。(→この9/19〜20の日程で、最後のミッションとして出羽三山周辺を訪れることにします。ここに手をつける事は、支配の崩壊を意味します。よって「山伏」を含む魔導師たちに命を狙われ、最悪、命を落とすことになりかねませんが、その覚悟もしっかり持って行動したいと存じます。m(_ _)m)

以上。2022年9月12日(月)08:28〜9月13日(火)06:18〜06:44〜07:44〜08:18〜09:49〜10:15〜11:29 (^_^;)💦

 

猫のたま(=以下、タマ)>

 どちらか分かりませんが、彼女は能力者のようです。💦【→ブースカ明日香>上記の推論により、二人とも相当な能力者。一人は「魔道」に走り、一人は「己を貫いている」。2022年9月12日(月)08:30〜9月13日(火)08:26】

 

ミミズ>

 今まで、現在の時点で、例えば滋賀県の山中などの隠れ里に、吉崎母娘が監禁されていると思っていたけど、時空の中間に置かれているのでしょう。高度な能力者によって

 

タマ>

 はい。結構高度な。😅【→能力者集団と思われる。>ブースカ明日香・2022年9月12日(月)08:33】

 

ゴン太>

 ふむふむ。そこで思うのは、今の裁判って、青山さんが日航を上回るようなことを知っているからこそ、彼女が主導しているのではないか?です。もちろん、地元の消防団などにも協力者はいる。そうですよね、たまさん【→ブースカ>=かのんさんにご意見を求めているが9月13日(火)08:20の時点で返答なし。💦】

 

ミミズ>

 青山透子さんの一連の著作は、「元キャビンアテンダント」の視点から123便の事件を解明するとされ、しかも研究者としてデータ分析を含めた結果を示しているのですが、首謀者であって、能力者と考えれば当たり前です。

 犯人グループは巨額の資金と、上野村宍粟市などに膨大な協力者を抱えるものたちです。地下の人々だと思うのですが、近々この件でも、青山さんの上のかたをお呼びして、審神者が必要だと考えます。


タマ>

 【8月2日に訪れた>ブースカ上野村の方は閉鎖的な方が多かったです。挨拶しても「しかと」だし。💦

 

ミミズ>

 秘密を多く抱えているから、そうなるでしょうね。


ゴン太>

 N氏みたいですね。😅

 

ミミズ>

 その通りですやっぱり123便事件に戻るのです。これを置いたままでは、ミッションが終わらないのでしょう。

 


タマ>

 私もそう思います。当時の「川上慶子さん救助写真」から呼ばれるんです。😅💦
 写真の彼女、肝が座っていて、能力もある。残念ながら、私には判断しづらいです。


ミミズ>

 https://tenku123.hateblo.jp/entry/2022/07/02/163145 

これを読むと、故黒沢丈夫村長を英雄視しているのですけど、この前のたまさんからの報告、旅館の女将の方が正しいでしょう。

【→ブースカ明日香>8月2日〜3日、上野村に宿泊した猫のたまさんが、「旅館の女将から聞いた話し」は、いつでも発表できる記事としてまとめていますが、当面の間「未発表記事」として塩漬けにします。旅館の女将の「身の安全を守るため」に、周りからの迫害を起こさないために。

 しかしこれらの懸念は、女将さんの言葉が真実である事の裏返しなのでもし、彼女がそれら「周りからの迫害に耐える」という覚悟を決めたならば、、その記事、発表します。

 m(_ _)m・2022年9月12日(月)08:47〜9月13日(火)04:27】

 

タマ>

 はい。

 

ゴン太>

 123便の解明、ミッション自体(遺族会)に関わり、情報を小出しにする。私は全て知っている風を装い、けど身の危険があるから言わない。こんな村長の態度は、N氏と一緒。😅

 

ミミズ>

 そう、確かに女将の身の危険があるし、、しかし!!

 えるべきは「123便事件」で、その後得をした者は誰か、です。


ゴン太>

 戦闘機「飛燕」が伝える戦争 動き出した復元プロジェクト「戦争の理不尽さ後世に」【岡山】 (RSK山陽放送)

(画像:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rsk/124828

 随分と念入りに写真載せてますね。本物の機体らしいですね。

 

ミミズ>

 川上慶子さんは実在した。だけど、人格と歴史を乗っ取られた。かもしれない。

 

ゴン太>

 ふむふむ。わかります。

 

ミミズ>

 1,500万円かけてネットで購入、入念なレプリカ製造。なんか不自然ですね。

 黒沢丈夫はこの前自白をしました。なので、国常立様送りになっています。【→ブースカ明日香>黒沢氏の「上の方」を審神者の力で呼び出し、真相を問いただしたが、頑なに真相究明断固阻止の姿勢を崩さなかった。確か、自白の内容は嘘だったと思う。そのため、彼の魂は「くにとこたちのおおかみさま」送りになった、はずです(^_^;)・2022年9月12日(月)08:52】

 彼は事件のずっと前から計画を知っていた。事件が起きた後は、真実が露見しないよう中曽根と手配した、と言ってましたからね。しかし事件後は、「村長として素晴らしい対処をした」と、全国的に有名になった。


ゴン太>

 ただの勘、ですが、たまたまかもしれませんが、

:川上慶子(川上哲治
:落合由美(落合博満
:吉崎親子(不明)
:黒沢村長(黒澤明

 

 と連想してしまいます。あとそれと、こういう休憩室があるんですね。

(画像:https://courrier.jp/news/archives/295779/


ミミズ>

 その勘、重要な気がします。


ゴン太>

 もちろん国内線では使わないでしょうが、裕仁さんはここにいたのかなと思いました。または、術者が乗り込んでいたのかな、と思いまして。【→ブースカ>術者=男性とは限らない。キャビンアテンダントの可能性も考えられる。2022年9月13日(火)08:40】

 

ミミズ>

 裕仁さんが荷物室で縛られていて、高濱機長らクルーが最終確認で荷物室を見たところ、裕仁さんを見つけて驚愕したところで、取り囲まれて火炎放射器でやられたというのは、私に感じられます。それは、兵庫県宍粟市でのこと。

 たぶん、すでに私は死んでいたので、上から見ていたのではないかなあ?高濱機長、それでいいですか?【→ブースカ>その後の集団審神者の進展により、おそらくこれはミミズさんが九十九神としてのジャンボ機と一体化した時の視点であると推定されます。2022年9月13日(火)08:41〜10:28】


ミミズ> 高濱

 そのとおりです。

ミミズ>

 恐ろしい高濱機長、ありがとうございました。またお助けください。

 

ミミズ> 高濱

 こちらこそ。ではまた。

 

タマ>

 ミミズさん、ありがとうございました。

 

ミミズ> 国常立>

 123便事件により、大儲けした者がおるぞ。確かめよ。

 

ゴン太>

 フジテレビのスクープ?

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/08120601/?all=1

 

ミミズ>

 そこも間違いなく一つですね。だって、「生存者」はよそから連れてこられたのですから。

 

 

以下、おまけ(⌒-⌒; )

2022年8月16日(火)

18:33 ミミズ>

 国常立さま、宇佐神宮周辺に神社はたくさんあるのに、何で薦神社(こもじんじゃ)に行く必要があるんです?

 

国常立>

 御神輿(おみこし)の由緒があり、三角池にも問題がある。明日香による挨拶と浄化が必要である。

 

ミミズ>

 御神輿がなぜ問題なんです?

 

国常立>

 神という存在を移動させる意味、意義について考えよ。「ワッショイワッショイ」と。今はまさに「お祭り騒ぎ」の見せ場と化しているが、本来どれほど大きな意味を持つものか、考えればわかるであろう。

 神人一体となる前に、ぜひ薦神社に参拝し、この問題にらちをつける必要がある。


ミミズ>

 今日、大分に雨が降っていることも意味があるのですね?

 

国常立>

 当然である。龍神が出ておる。

 

18:56 ミミズ>

 今日わが家の上空にも白龍様が来られましたありがとうございます。

 

19:33 ブースカ

 到着しましたけど、真っ暗で不気味な雰囲気になってます💦💦


タマ>

 足元気をつけて下さいね😱

21:35 ゴン太>

 123便事件により大儲け、これは、個人?企業?長者番付に出てますか?


ミミズ> 国常立>

 個人で大儲けしておるが、海外経由で、今で言うマネーロンダリングをしておる。


ゴン太>

 なら長者番付には出てませんね。ヒントはありますか?


ミミズ>

 会社という形態も取っておる。抜け目がないぞ、奴らは。

 

ミミズ>

 しかし、事件後急に羽振りが良くなったり、海外展開したり。


21:20 ブースカ

 大分自動車道、湯布院パーキングでトイレ休憩。こちらの空気と風はめちゃ涼しい(^-^)。遠くで雷⚡️がドカドカ落ちてるようです💧


ミミズ>

 どうしてこんなに暑いんです?今日も35度でした。もうしんどいです。なんか気分悪い

 

ミミズ> 国常立>

 奴らが必死になっているという点もあるが、龍神の都合もある。

 

ミミズ>

 龍神さまが、人間に負担を与える気温にしている理由は?

 

ミミズ> 国常立>

 いよいよ近づいておるからである。

 

ミミズ>

 理由がわかりません。

 

ミミズ> 国常立>

 あぶり出しである。特に気温が上がっている場所を良く見なさい。簡単にいうと「火」と「水」である。地上で気温が上がり、豪雨がある。苦しい思いをしている者もいるが、それはわかっているが、今少しの辛抱である。

 

ゴン太>

https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/mdrr/rank_daily/data00.html

 

ミミズ>

 そういうと悪いけど、怪しい場所が多いですね。


ブースカ

 半分が、群馬と埼玉(^◇^;)

 

ゴン太>

 埼玉😅

 

タマ>

 群馬は毎晩豪雨だったもんなぁ。。。😅

 

ゴン太>

 埼玉は本当に黒いんですか。? 浄化が足りないとか・・・。


ブースカ

 そんなことは無い、、はずです(^^)>埼玉


ミミズ> 国常立>

 浄化が足りないというより、黒い魂が多い。


ゴン太>

 黒魂ー😅

 

ブースカ

(^◇^;)それでは、そろそろ出発します(^^)/"


ミミズ>

 東京は少ない、というのは納得がいかない。


ミミズ> 国常立>

 皇居がある。特別じゃ。

 

ゴン太>

 埼玉はなにか対策あるんでしょうか?

 

ミミズ> 国常立

 放置して良い。

 

 

おまけ、その2

2022年8月15日(月)

22:06 ミミズ>

 あの〜、国常立様、ハリセンでベシッとやるの、やめてくれませんか?ま、それは置いといて、調べます。ありがとうございました。


タマ>

 😅💦

 

ミミズ> 国常立

 ハリセン❓知らぬぞ


ミミズ>

 しらばっくれるのやめてください。!見えないところから、見えないハリセンでシバくでしょうが。!!

 

ミミズ> 国常立

 お前を助けておるのじゃ。しっかりせよと。

 

ミミズ>

 ほらやっぱり‼️

 

タマ>

  (≧∀≦)

 

ゴン太>

 助けになっている、、、笑笑

 あの〜、実は私もハリセンで叩かれてたりします?

 

ミミズ> 国常立>

 やっとわかったか?ベシッとやっておるぞ。励ましじゃ。

 

ゴン太>

 まじっすか?感じていないのか、無視しているのか。💦

 

ミミズ> 国常立>

 あのね〜ちーとも励まされている気がしませんけど!

 《ベシッ》

 

タマ>

 ブースカさん大丈夫かなぁ…


ミミズ> 国常立>

 大丈夫じゃ

 

タマ>

 はい。ありがとうございます!!

 

ミミズ>

 私をハリセンでシバく暇があったら、ブースカさんを助けてあげてください。じゃあ、国常立様、たまさん、ゴン太さん、おやすみなさい。国常立様、ありがとうございました。


ミミズ> 国常立>

 うむ

 

 おやすみなさいませ♪/😅💦💦お疲れ様でした〜おやすみなさい💤

 

ブースカ明日香より。実は「お勧め記事」の原稿を書いている時、「鉱石」を「石ころ」と書こうとしたら、後頭部に「ゴン!!」という感触があり、「あっ、これは明らかにハリセンチョップだ!!」となりました。

 ※どなたか?より石にも意志あり、心あり。石を含めた全ての存在が尊いのであり、それを貶めることは許されないのです。以上(^^)/ 】

2022年9月13日(水)21:03

最終校正終了=2022年9月14日(木)13:19

編集、構成、校正、審神者、文責=ブースカ明日香

集団審神者・スタート以前編(2)8/13(土)

2022/08/13(土)

朝、9:30〜9:43

北極ミミズ(=以下、ミミズ)>

 早起きして、金属ゴミなどを出しに行きました。世の中、ちっとも変わってませんけどっ!

 

ミミズ> 国常立(以下、国)>

 よく観察せよ。必ず相違がある。身近な者、周囲の出来事、ニュースなど、ここで発表するが良い。

 

ミミズ>

わかりました。

 

猫のたま(=以下、タマ)>

 おはよう御座います。身近な者の相違…。

 今まで挨拶してもお辞儀だけで、逃げるように💦いなくなってた男性が、今朝初めて向こうから話しかけて来てくれました!(こんな感じで良いのか😅)

 

ミミズ>

 たまさん、それが変化ですよ。

 

タマ>

 はい!!

 

夜、20:25〜20:26

ゴン太>

 うーむ、私は感覚として、爽やかになったなーって感じですかね。

 

ミミズ> 国常立>

 それぞれ小さくても変容を感じておるはずである。

 

20:25〜22:04

ブースカ

 関東の台風の状況はどんな感じでしょう?

 わたしんちの方は、あまり降っていませんね。

 うちあたりは通過中で雨風が酷いです。

 

ミミズ>

 国常立さま、この台風は関係していますか?

 

ミミズ> 国常立>

 ルートを見なさい。123便との関連が見えてくるはずである

 

ブースカ 

 ニュースによると、静岡に上陸。現在関東南部に到達。

 123便と逆方向だけど、見事に「123便の航路」と一致してる。😅 羽田〜静岡〜浜松〜名古屋

 


ゴン太>

 

ミミズ>

 私は黙ってますから、どなたか123便との関与をお考えください。

 返事なし、、。

 じゃあ高濱機長、あの瞬間、この逆ルートで帰還を考えられたのですね?


ミミズ> 高濱雅己機長(=以下、高濱)>

 その通りです。航空管制と基地関連を一瞬で判断しました。

 今考えれば、関東のすべての米軍基地、自衛隊が関与していたのです。

 

ミミズ>

 基地といえば、今まで横田しか話がでない、これはおかしいと思います。

 近くには、他にもあるのでしょう。?

 

ブースカ> 

 厚木と入間。わたしが思いつくのはこの二つ。あと千葉にも、海自の空港があったと、、

 

ゴン太>


ミミズ> 高濱

 いわゆるドンパチやる空中戦はなかったが、そこからの【=各級基地、駐屯地>ブースカ明日香、補足・2022年9月12日(月)01:40】攻撃があり、羽田への帰還を拒否されたのでしょう。


ブースカ

 なるほど・・。

 

ミミズ> 高濱

 何かに接触され、一時的に思考を停止されました。プラズマ兵器と呪詛戦争です。

 

 プラズマ兵器の攻撃で「三人の私」がいるのは、八百比丘尼がいくつもの身体を持つのと同じです。今話しているのは、今も宙に浮いている「私」です。【→「宙に浮いている」とは、いま現在も異次元を飛行中のジャンボ機を操縦している高濱雅己機長、という事。>ブースカ明日香・2022年9月12日(月)01:44】

 

 別の私は、乗客とクルーが殺されていくのを見ましたなので改めて皆さんにお願いしたい。

 昨夜も話したように、私達全員を無事大阪に着陸させていただきたい。神代でも、イメージとしての「国土」は残ります。だから伊丹に着陸したいのです。


ブースカ

 はい!。もちろん、

 地方空港や基地ではなく、伊丹空港への着陸🛬は、わたし達「123便事件」に携わる審神者チームの「絶対目標」です。

 なぜなら大阪伊丹空港は、日本の主要空港の一つであり、かつ、衆人環視が可能な空港だからです。

 従って、関空ではダメ。🙅‍♀️ あそこは広すぎる。かと言って、神戸空港もダメ。あそこは島だから。

 

 ところで話は変わりますが、「乗客とクルーが殺されていった」ことに関してです。ここにはもちろん、自衛隊が関与してますよね?


ミミズ> 高濱

 もちろんです。殺人者は全員日本語を話していました。

 

ミミズ>

 先ほど高濱さんが、「神代でも国土は残る、伊丹空港に戻りたい」とおっしゃいましたが、国常立様、そうなのですか?

 

ミミズ> 国常立>

 そうである。

 

ミミズ> 高濱

 だからこそ、伊丹に戻りたいのです。

 

ブースカ

 わかりました。その時は再び「勘四郎チーム」にも協力を仰がねばなりません。【→この時点では、勘四郎さんは審神者に加わってなかった>ブースカ明日香・2022年9月12日(月)01:55】


ミミズ>

 私たち四人、プラスの2名【→たかみむすびさま、かみむすびさまの魂を引き受けた方、2名>ブースカ明日香】。全力で頑張ります。!!

 

ゴン太>

 はい、もちろんその通り!

 

ミミズ> 高濱

 それを聞いて安心しました。もうすぐ、本当の意味での生還ができます。皆さんに期待しております。

 

ブースカ

 もう少々お待ちくださいませ🙇‍♀️【→福田元昭動画で、吉野大器氏が仰ってます。霊格が高い者がいたら、123便をラララサンビーチにだって着陸させる 下ろす事ができる。ただし、この場合の「下ろす」は、「米軍」か「埼玉県警」所有のプラズマ兵器の応用によるものと推測されます。私達審神者チームが目指すは、伊丹空港への堂々たる「着陸」です!ブースカ明日香・2022年9月12日(日)07:50】

 

ミミズ>

 改めて、高濱機長、クルーの皆さん、ありがとうございました。私たち、頑張ります。


ブースカ

 高濱さんたちからも、勘四郎チームのメンバーへのアプローチをよろしくお願いいたします。


ミミズ> 高濱

 承知しました。彼の意識下に働きかけます。皆さんからも働きかけをよろしく。

 

 

ブースカ

 はい、実はわたしから声をかけるのは止められてます。なので、自発的に行動をしてくれる事を願うばかりですが、、

 高濱さん、ありがとうございました。🙇‍♀️

 

ミミズ>

 ありがとうございました。>21:01

 

夜、21:19

タマ>

 ずっと気になってることがあります。123便航空機関士の福田さんなのですが、ずっと目が合うのです、そういう時は封印か、言いたいことがある時なのです。皆さんは 何か感じますでしょうか?


ミミズ>

 はい。今「危険」と聞こえた。福田さん、おいでください。


ブースカ

 来られました。


ミミズ> 福田博航空機関士(=以下、福田)>

 話してもよろしいでしょうか。?

 

タマ>

 お願いします。


ミミズ>

 福田さん、どうぞ

 

ブースカ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A7%E7%A9%BA%E6%B8%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E6%A9%9F%E8%A1%9D%E7%AA%81%E4%BA%8B%E6%95%85
 スペイン領、カナリア諸島テネリフェ空港。KLMオランダ航空とパンアメリカン航空の、ジャンボジェット同士の衝突事故。これって関係しますか?

 あっ、ごめんなさい🙇‍♀️水を差したかな?


ミミズ> 福田>

 関係します。【→衝突事故】

 ご存じのように、私は高濱、佐々木さんの後ろにおりました。そのためか、恐らく各種の攻撃がやや小さくなる位置にいたのです。そのため、機長とは違うものを見たようなのです。


ミミズ> 高濱

 初耳だ。


ミミズ> 佐々木祐副操縦士(=以下、佐々木)

 (驚)

 

ミミズ> 福田>

 とても言いにくいので言い出せなかったのですが、、

 

タマ>

 そういう顔をされてましたね!どうか話して下さい。

 

ミミズ>

 明日香さん、この後の審神者お願い、聞き取りにくい。

 

ブースカ

 いや、昨日と同様ゴン太さんが適任です。わたしは上からの指示で「にわか仮面」関連の動画を見て、誘導されやすくなってます。🙇‍♀️


ミミズ>

 なら、ゴン太さんお願い!コックピットの二人が奇妙な行動を取った、と聞こえるけど内容がわからない。


ブースカ

 ここに来て、まぁだいろいろな妨害する奴がいるとは・・。

 にわか仮面さんから教えてもらった「結界」を張りました(^^)/"

 

ミミズ>

 自爆したと聞こえるのです。そんな装置はないはずですし、そんなことするはずもない。

 

ブースカ> 

 あるとすれば、軍機?

 

タマ>

 肉体を乗っ取られた?


ミミズ> 高濱

 いやっ、あるかもしれません。!!

 福田君、接触された時に、私たちに何かが起きた、と?


ミミズ> 福田>

 そうです。私には、何か小さな黒い箱のようなものがコックピットに入ってきたように見えたのです。でも、二人には見えておられませんでした。

 もちろん、私も対処に必死で、3人とも必死でしたから、操縦とは関係のない、とんでもない事を言うことで、さらなる混乱を招く。そんな事態を回避したのです。

 

ブースカ>  どなたか?>
 福田さんの記憶を元にその「黒い箱」を再現してみましょう。



ミミズ> 福田>

 お願い申し上げます。


ブースカ>  どなたか?>

 はい、「たま」には見えるはず。


タマ>

 え、私?お待ちください。


ミミズ> 福田>

 ただ、その後、黒い箱は勝手に動いて?あるいは見えなくなって?客室で爆発したのです。


ブースカ

 すると、スチュワーデス、あるいは乗客の中で目撃した方がいらっしゃる可能性大ですね。

 それでは「それ」を目撃した方全てに、来ていただきましょう。

 えっと、、けっこうたくさんの方がおみえになりましたね。(^◇^;)

 

ミミズ> 福田>

 1階客室のスチュワーデスが見えたかもしれません。


ブースカ 乗員>

 はい、たしかに目撃しました。

 

ブースカ どなたか?>

 ここにお越しの皆さんの記憶も、先程の「霊的再生画像」に加えます。爆発の瞬間まで、動画になって見えるでしょう?。

 

ブースカ 乗員>
 はい。


ミミズ> 福田>

 その後、機内で爆発したと思うのです。

 

ミミズ>

 宍粟市で殺されたのではなかったのすか?

 


ミミズ> 福田>

 小さい爆発だったと思うのですが、機内で騒いでいたら、宍粟市に翔ばされたのです。

 

ミミズ> 高濱/佐々木>

 全く覚えがない・・・。


ブースカ 

 目に見えない霊的な爆発か??

 


ミミズ> 福田>

 ただ、宍粟市に着く前に機長、副操縦士が客室に行ったのは、その騒ぎが原因です。


ミミズ> 高濱

 客室乗務員からの連絡で後ろに行ったのは着地できたからです。

 

ミミズ> 福田>

 そこがおかしいのです。時間にズレがある。

 

ゴン太>

 プラズマ誘導、または発生装置?

 

ミミズ> 佐々木>

 私たちがその黒い箱に気がついていれば、事故はなかったのかなあ、? 福田君。

 

ミミズ> 福田>

 いえ、防げなかったでしょう。ありとあらゆる攻撃がされていましたから。

 私が言いたいのはあの時、黒い箱が侵入してきたことを、二人に伝えていれば、ということなのです。何らかの対処ができたのではないか、と。

 時間にズレが生じていることを考えれば、恐らくプラズマでしょう。そして、コックピットの者達が誘導されたのです

 時空を飛ぶ装置を投げ入れられたことを私が理解して、注意していれば。


ミミズ>

 福田さん、それは無理です。あなたのせいじゃない。

 

ミミズ> 高濱/佐々木>

 そうだよ、しかし、乗客に申し訳ない。


ミミズ>

 どなたのせいでもありません。国常立様にらちをつけてもらうしかないです。

 

ミミズ> 国常立>

 もう「らち」はついておるぞ。犯人の魂は、暗黒に放り投げた。投げたのはミミズ、そなたであろう。

 

ミミズ>

 そうでした。だから、クルーの皆さん、もう安心なさってください。


ミミズ> 高濱/佐々木/福田

 わかりました。

 

ミミズ>

 皆さんのご帰還をお待ちしております。ありがとうございました。


タマ>

 ありがとうございました🙇‍♀️

 

ゴン太>

 ありがとうございました!


ミミズ>

 では、皆さんおやすみなさい。

 

ブースカ

 わたしはゴン太さんの「プラズマ誘導装置、または発生装置」発言の辺りで寝落ちしました。💦

 おやすみなさい。

 

2022年9月12日(月)07:38

まとめ、編集、構成、校正、文責=ブースカ明日香

集団審神者・スタート以前編(1)8/12(金)

ブースカ明日香より(2022年9月8日(木)16:33)

 「くにとこたちのおおかみさま」の要請で、8月17日(水)にスタートした集団審神者。実はそれ以前にも「日本航空123便事件」に関する様々なグループ審神者を行なっていた。

 ここでの参加者は、ブースカ・北極ミミズ・猫のたま。そして、8月12日から正式隊員として対策本部に加入した「ゴン太」の4名。

 これらの中には、今も異世界を飛行する真機」の搭乗員高濱雅己機長、佐々木祐副機長、福田博航空機関士審神者が含まれる。

 よって「日付毎」「3回に分けて」記事化する。m(_ _)m

 

2022年8月12日(金)20:30〜21:54

ゴン太>

 123便・転落と復活の儀式。この動画、興味深い。https://youtu.be/xUJLUafldTY


ブースカどなたか?より>

 ハッキリ言おう。カバラなぞこの程度(^^)

 ※うるさい!!お前らこそ口先だけ。

←ここで、シャカリキになって口答えをした者は誰なのか?それを解明することは重要らしい

ブースカ明日香(2022年9月8日(木)16:19)

 

ミミズ>

 123便事件は「カバラの数字に全て変換できる、悪魔儀式の1つであった」と?。


ブースカ> どなたか?より>

 高濱さんにお越し願おう。それで、お前達のカバラの儀式は全て崩れ去る(^^)

 

ミミズ>

 高濱機長、お願いいたします。

 

ミミズ> 高濱より>

 わかりました。何でもお答えします。


ミミズ>

 私が心配しているのは、今夜(2022年8月12日)行われる「儀式」です。プラズマ兵器を使って世界の抹殺を願う。それは計画されていますか?


ミミズ> 高濱

 計画されています。なので、今夜は3人揃って皆さんを見ておりました。


ブースカ

 高濱さんとは、かのんさんを通じてやりとりして、わたしがブログ記事として発表しました。その時、高濱さんが機長として答えを保留した「自衛隊機との接触」についてお聞きしてもよろしいでしょうか。?


ミミズ> 高濱

 どうぞ。我々は、自衛隊機とは接触しておりません。しかもあれは我が国の飛行機ではなかった。機体が急に現れて本機体に接触しました。同時に攻撃も受けました。この回答で良いでしょうか?

 

ブースカ

 はい、オッケーです🙇‍♀️

 

ゴン太>

 オーストラリア機ですか?


ミミズ> 高濱

 攻撃は、我が国の自衛隊だったと考えております。具体的な国名はわかりませんが、機体は欧米のものでした。

 

ブースカ

 黒霧ブログに出てくる、ソ連機、具体的にはミグの可能性は?

 

ミミズ> 高濱

 ミグもいたのではないかと考えております。

 あと「オレンジエア」とか言われておりますが、実際には違います。私が発した言葉は「帰る」という意味の言葉です。

 

ミミズ>

 言葉はリターンとか?

 ごめんなさい。皆さん。私には、この審神者重すぎる。明日香さんお願いします。

 

ブースカ

 了解です。質問が錯綜して申し訳ありませんでした。👌ペースが遅くなるかもしれませんが。


ミミズ>

 はい、OKです。


ブースカ

 では改めてオレンジエアからお聞きしましょう。


ミミズ>

 To returnですか

 

ブースカ> 高濱

 そうです。to return=帰投する。


ミミズ>

 機体が3つに分裂したのは覚えていらっしゃいますか?

ブースカ> 高濱

 三人に分裂したわたしたち乗員乗客は、ついこの前・・。といっても去年、皆さん方のおかげで一つ=一人になりました。なので今ならわかります、三人三様の対処をしていたことが。

 

ミミズ>

 3人というのはコックピットの?

 

ブースカ> 高濱

 三つに分裂した後、それぞれの航空機は、機長であるわたしの意思に従って、それぞれ生還を目指した

 

ミミズ>

 機上の人々は1つずつ、3つに一緒に別れた、と。

 

ブースカ> 高濱

 その通り。


ミミズ>

 3グループに別れた。同じ人々が。

ブースカ> 高濱

 そう。


ミミズ>

 生還を、全員の生還を必死に求められたでしょうね。


ブースカ> 高濱

 はい。


ミミズ>

 お聞きしても辛いです。よく頑張ってそこからどうなりましたか?


ブースカ> 高濱

 今の時点で飛んでいるのは、残りの一機です。


ミミズ>

 今も?

 

ブースカ> 高濱

 そう、今も飛んでいます

 

ミミズ>

 はい、時空の間隙を翔んでいると。

 

ブースカ> 高濱

 【ミッションメンバーのなかから>明日香】選ばれしメンバーが、福岡、伊丹に分かれて我らの着陸誘導をしてくださった時二機目は確実に、着陸に成功した。


ミミズ>

 伊丹に?

 

ブースカ> 高濱

 伊丹ではなく、別の空港。しかしこれは「別の世界」となってしまった。


ミミズ>

 別次元に行ってしまった?


ブースカ

 確かあの時は、勘四郎さんの審神者、誘導で、北海道の空港に降りたような(^◇^;)


ゴン太>

 そうですね

 

ミミズ>

 ああ、思い出した。


ブースカ明日香>

 そのあと、NHKでインタビューが始まるとか💧

 

ミミズ>

 ありましたね、どこだっけ?


ブースカ

 どこだっけ?(^◇^;)


ミミズ>

 幌内?

 

タマ>

 北海道行った時見に行ってるよ、確か。小さな空港。


ミミズ>

 網走?


ブースカ

 私達が訪れたのは、丹頂鶴空港。💧(=釧路空港。)


タマ>

 そうだ。😅💦


ミミズ>

 ああ、そうだ

 

ゴン太>

 違いますよ、旭川です。


ブースカ

 あれ?旭川空港?大変失礼しました。🙇‍♀️ 

 で、無事終了と、ホッとしたら、勘四郎さんが「もう一機飛んでる」と指摘。


ミミズ>

 高濱機長、旭川でいいですか?


ブースカ> 高濱

 はい。(苦笑い)


ミミズ>

 ほんとにすみません、覚えてなくて。それはともかく降りてこられてどうなりましたか?


ブースカ> 高濱

 はい、我らはインタビューされることもなくそのまま強制連行。あとは、言わずもがなです。だから、くにとこたちさまは、三機目を降ろさなかった。


ミミズ>

 ええっ?宍粟市にも降りられたのではないのですか?

 

ブースカ> 
 御巣鷹山に墜落したのが、四機目の123便です。


ミミズ>

 すみません、少し戻りますが「言わずもがな」というのは、逮捕拘禁ですか?


ブースカ> 高濱

 すでに死んだことになっている我々に、人権擁護が適用されるとお思いでしょうか?

【→明日香>つまり、全員抹殺された。!!(2022年9月8日(木)19:43)


ミミズ>

 ここまでの話を聞くと、どうやら明日香さんが123便について、誤った解釈をしてきた、ということか? 

 そうですね。坂本弁護士も来られているようです。坂本さんなら何が起きたかお分かりでしょう。

 

ブースカ> 坂本堤弁護士

 はい(^^)。

 明日香は、N氏や吉野大器氏の誘導により、御巣鷹と川上村、二ヶ所にジャンボ機が落ちたと審神者した。

 

ミミズ

 はい、明日香さんはずっとそう言っていました。

 

ブースカ 坂本堤弁護士>

 なので、この四人で改めて審神者をお願いしたい。🙇‍♂️

 嘘をつくものは、真実を語る者の後追いをせねばならない。

 

ミミズ>

 審神者、了解です。


ゴン太>

 やってみます。

 

ミミズ>

 2機目の123便は、どこに、ですか?


ブースカ 高濱

 一機は兵庫県宍粟市二機目は、旭川空港三機目は、現在も飛行中

 

ミミズ>

 はい、宍粟市は間違いありません。たまさんと確認しました。旭川も〜〜さんの審神者は誤っていないと思いますが、他の皆さんの意見は?


ブースカ

 わたしは、正解だったと思います。

 N氏らと活動していた時は、ひるこちゃん達の導きもあったので、まさか誤誘導だとは、、、。

 

タマ>

 間違いないと聞こえます。

 

ミミズ>

 御巣鷹は偽の123便。ダミーです。川上村は、嘘です。

 

ブースカ 高濱??>

 そうです。吉野大器が御巣鷹山で様々な物を拾い集めた、その前に、、


ミミズ>

 本物の123便の痕跡を隠すため、、

 


ブースカ

 メッセージの送信を取り消しました

ミミズ>

 違う

 

ブースカ

 メッセージの送信を取り消しました

 メッセージの送信を取り消しました

ミミズ>

 嘘です

 

ブースカ> 

 えっ、わたし、騙された?

 どうやら誤誘導されてます。

 みなさん、審神者よろしく。(>人<;)

 そしてごめんなさい、間違えたメッセージは「送信取り消し」します。🙇‍♀️"


ミミズ>

 国際航空戦闘は起きていない。


タマ>

 そう、違う。


ミミズ>

 起きていたのは「国際呪詛戦争」です。ゴン太さん、どう思う?

 

タマ>

 呪詛戦争。空間、時空を使ってですね?

 

ゴン太>

 別の話ですいません😅

 123、JA8221の配置が気になります。

石川県立航空プラザ
https://goo.gl/maps/GiuhMhRQ1xZ967wz9

 


ミミズ>

 いやいやいや、ゴン太さん??

 高濱機長どうなのですか?


ブースカ

 今、高濱さんたちは、わたしのところではなく、ゴン太さんのところに居ませんか?😅


ゴン太>

 私のところに?

 そう、、、?😅

 

ミミズ>

 ゴン太さん、機長にお尋ねください。御巣鷹で空中国際戦争はありましたか?

ゴン太>

 あ、無い?😅


ブースカ> エンちゃんϵ(^.ω^)϶>

 ないよ!

 

ミミズ>

 ないですよね

 

ゴン太>

 ふむふむ😅


ブースカ 高濱

 はい(苦笑い

 

ミミズ>

 ゴン太さん、改めて返答します。配置が隣同士ですね。
 高濱機長、今も飛行中の皆さんのことが気になります。

 

ゴン太>
 全員無事である。

 

ミミズ>
 ご無事であると伺って、嬉しいです。神代が訪れたら、降りてこられるのですよね?

 

 

ゴン太>

 少し前に?😅

 

ミミズ>
 神代入りの少し前に降りてこられる?

 

ゴン太>

 はい。

 

ミミズ>
 ということは、今夜でないといけないはずです、私の独善的解釈では。違いますか?

 

ブースカ どなたか?

 そうではない。

 

ミミズ>
 違いますか?ではプラズマ兵器を使うのはいつになりますか?それが神代入りの導入のはず。

 

ブースカ どなたか?

 それは、四人で審神者せよ

 

ゴン太>

 明日、または、9月13日?

 

ブースカ> 
 ええ、13日が第一候補

 

ミミズ>

 今夜午前0時と思っていました。

 

ブースカ>  誰か??>

 なんの前触れもなく、スイッチは押せる、、

 

ミミズ>
 スイッチを押してください。審神者関係なく。みんなのために。「かみむすび」さんが決めたのですから。 もう決定してください!!

 

ブースカ>  誰か??>

 お前らがそこまでいうなら押してやる!!

 

ミミズ>

 ありがとうございます!

 明日には変わっています!!

 スイッチ、スタート!!

 以上。

 

ブースカ> 
 それを望みます。🙇‍♀️ 高濱さんへの質問が中途半端になりましたが、、😅

 

ミミズ> 高濱

 良いですよ笑。

 

ミミズ>
 ここで3人とも、「スタート」と言ってください。それが条件なので。

 

ブースカ> 
 了解、スタート。

 

ゴン太>
 スタート!

 

タマ>

 スタート!!

 

ミミズ>

 良かった

 

ブースカ> 

 高濱さん、みなさん、ありがとうございます🙇‍♀️


ミミズ> 国常立>

 スタートじゃ!!

 

ゴン太>

 ありがとうございます😊

 

ミミズ>

 ありがとうございました。ではでは✨

 

タマ>
  国常立様〜(^^)

 

ゴン太>
 よろしくお願いします!

 

ブースカ> 
 お疲れ様でした(^^)/

 

 

国常立>

 良いか。最初はお前たちだけに伝わるように、そろっと始める。お前たちは見ておればわかる。そして、ぱあっと変わる。そう待たせはせぬ。よく観察せよ。

《2022年8月12日(金)23:26・審神者=北極ミミズ》

 

ブースカ明日香より

 旭川空港に着陸したジャンボ機は、「地方空港」という目立たない場所であったが故に、完全に抹殺された。

 従って我らが目指すは、目指すべきは、真機のフライトプラン通り、夕刻の一番混雑している時間、大阪伊丹国際空港への誘導、及び着陸である。

以上(2022年9月8日(木)20:03)

 

2022年9月8日(木)20:03

編集、構成、審神者、文責=ブースカ明日香

集団審神者・メンバーの仮説集

:北極ミミズさんの審神者

国常立さまより

 ※メンバー全員の参加による審神者。全員一致の結論。それ以外の結論は認めない。

 

:対策本部の設立経緯

 2022年6月13日、わたしが春日市に転居して以降、エンちゃんϵ(^.ω^)϶ をはじめとする龍神さまや一部の天使さん達から、わたしの元に次のような審神者が降りてきてました。

 2022年7月11日(月)、わたしはとある友人の『第二人格』からの襲撃により殺されるであろう。(;゜0゜)

 

 その手口とは、

 本来の友人とは全く別の、邪悪な「第二人格が、同様の邪悪な波動を持つ者に遠隔で働きかけ、殺意を沸き立たせ、行動を起こせしむこと。

 まさに「目的を達成するに手段を選ばず」です。オードリー・タンが語った黒い箱=プラズマ兵器」の使用法、その一つに「思考誘導」がありましたが、それを強力な「霊的力(れいてき、ちから)」により成し遂げようとするとは・・。その執念、恐るべし!!。

 

 従ってわたしは、予告日の7/11までに、引越し後の部屋の片付けを終わらせ、姉やミッションメンバーに宛てた「遺言書」を認め(したため)、そして「末期の水(まつごのみず)」を楽しむべく、当日、友人とカラオケに行く。そんな予定をたてたのです。

 「第二人格」による「明日香暗殺計画」は、春日市の自宅を出発し、待ち合わせ場所の天神警固公園。目的地であるカラオケ会場、そして帰宅まで。この間に発動されるはず。はたして、、

・背後から刃物を突き立てられるのか?

・喧嘩に巻き込まれるのか?

・カラオケ屋が放火されるのか?

西鉄の駅で線路に向かって「ドン!」と突き飛ばされるのか?

・あるいは、車やバイクに轢かれるのか?

etc・etc

 

 とにかく、自分が殺される様々な場面(=シチュエーション)を頭の中に描きつつ、当日を迎えたのでした。

 

 ところが遺言書を書くのも、部屋の整理も、とにかく出発ギリギリまで手間取ってしまい、結局、わたしは待ち合わせの場に大遅刻。友人はいろいろ忙しい方でしたので、カラオケはキャンセルになりました。それで仕方なく、天神の映画館で「シンウルトラマン」を観て、無事帰宅したのです。(^^;;💦

 

 それにしても、もしあの日、わたしが立てた予定通り天神で友人に会い、二人でカラオケを楽しんでいたならば、いま、わたしはここに居なかったでしょう・・・。

 

 さて実は、龍神たちがこの話しを利用して、九頭龍の復活を企んでいたようなのです。

:わたしが死んだら、九頭龍が復活する。

:そこで「くにとこたちさま」のご意思を無視し、九頭龍を先頭に、この世に埒をつける

:まさに「無謀な決起」としか言いようがない計画。

 

 でしたが、騒動の直後「くにとこたちのおおかみさま」からミミズさんに降りて来たメッセージは、

「明日香が死ぬことなど聞いておらん」

   えぇ〜〜、ヽ(´o`;💦おいおい💦

 

 一方、一斉蜂起を企んでいた「エンちゃんϵ(^.ω^)϶」をはじめとする龍神たちが、、

「くにとこたちさま」からこっぴどく叱られた!のは、いうまでもありません、でした、、。

 とっぴんパラリのプ〜 (⌒-⌒; )💦💦 

 

 しかし、話はこれで終わりません!!。

 7月13日(水)。わたしが母の件で福岡市の中央区役所を訪れていた最中、またしても友人は、心と身体を「第二人格」に乗っ取られたらしく、「ライン」を用いた直接的電話攻撃を開始。公共の場にいたわたしが電話を無視したのもありますが、手始めは、15:40から15:50。1分間に一回、合計十二回。ワン切り電話をかけ続けてきたのです。

 

 そこからしばらくの経緯は、スクリーンショットで保存してますので、その一端を公開します。

  ・わたしに対して散々「お前との縁を切る」と通告して来たのは「第二人格」の方であり、わたしは彼との縁を切る気など一切持ってなかった。また、様々に名前を変えてブログのコメント欄に投稿して来たのも、「第二人格」の側。

 ・メッセージ数の推移→2022年7月31日(日)21:29[10]→21:37[107]→※一端既読処理→22:17[59]→23:15[999+]。一分間に40以上のスタンプを送りつける(=多分、エンターキーを押し続ける??)ことで、1000以上のメッセージを送りつけている(^_^;)

 

 まぁとにかく、このような経緯から立ち上げたチャット部屋が、『参加メンバー共通の友人、その”第二人格”による霊的波状攻撃 “対策本部”』略して「対策本部💦」なのであります。【名付けのキッカケは・・・、シンウルトラマンを鑑賞した事。それは否めませぬ。💦】

 

 創設メンバーとして隊員に選抜されたのは、合計3名。隊長はわたし。

 わたしと同様「彼」の「第二人格」に散々苦しめられて来た、猫のたまさん。

 審神者の一員としての「彼」を知る、北極ミミズさん。

 対策本部の目的は「第二人格」を抱き参らせる事。💦

 

 さて、実は、メッセージ数の推移をスクショした7月31日(日)〜8月2日(火)「くにとこたちさま」から対策本部のメンバーに「極秘司令」が発令されておりました。

:隊長のわたし=福岡→唐津佐世保(泊)佐世保長崎市内(泊)長崎市内→島原・雲仙→天草→熊本→帰福。

:隊員「猫のたま」=群馬県高崎市(泊)→群馬県上野村(泊)→周辺探索。

:さらに審神者チームから「ゴン太」が選抜され、芦ノ湖周辺、特に「神奈川県足柄下郡箱根町元箱根」の九頭龍神社周辺の日帰り探査。

:隊員北極ミミズ=自宅に留まり、みんなのサポート。

 

 このような一斉行動を行っておりましたが故に、わたしは彼からの波状攻撃を、佐世保のビジネスホテルで受け続けていたわけです。(なおこの時点で、対策本部へのゴン太の入室は許されてませんでした。)

 

 これらの下地があっての「対策本部」なのです。そしてここからはもう一度、自覚を持つメンバーを再募集し、審神者チームを再構成してゆかねばなりません。非常に難しいことですが、引き続き頑張る所存であります。

 以上、ブースカ明日香。(下書き=2022年9月6日(火)12:47/校正終了=9月6日(火)15:16/完成=9月6日(火)15:40)

 

 ※勘四郎さんの指摘

 1つ気になった点があります。多分我々人の身の感覚では理解し得ない「表裏真偽」この4つから復復立体まで考える必要があるのではないか?ゆえに

 

:123便が分裂している→同意
:4機目→不同意
:5機目→不同意、というか偽確定

 

 わたしから見て、五機目の存在は確認できません。

※皆さんが見た「五機目」は、全く別の、前の文明に飛んでたものを持ってきてるように見えます。

 そして私がここに呼ばれた意味は、このようなヒントを出すことにありそうです。

 

ブースカ>みんなで結論を出しましょう。

以上 《8月19日(金)23:00》

 

集団審神者・今後の課題と方向性 ブースカ明日香

1)メンバーの増員。

 大人数が集まった、そして出入りが激しかった、ラインのチャットルーム「ミッション」。これを積極的に運営していた頃から、審神者のメンバーが次々と絞られてゆきました。今ではこれも全て「神図らい(かみはからい)」であったと考えています。

 しかし選抜されたとは言え、「かみさま=自分の上の存在」からみたら、現世の肉体という「衣(ころも)」を着込んでいる我々は、まだまだ、いや、全く力不足である事は確かです。

 

 対策本部に集まったメンバーは今後、人類の霊的能力が一気に開花した時、肉体的にも精神的にも、一切の破綻なく対応し、さらに他人の能力アップの手助けをしないといけない。その先駆になることが「かみさま=自分の上の存在」より求められている。そして先に神上がりした「かのんさん ( ・∀・)っ旦と共に、選ばれし白い魂の手助けをしなければならない、らしい。😅 

 

 この時、最初に問われるのが魂の色。

 黒と赤は、耐えられず消滅してしまう。白だけが残るのであるが、選ばれし二十七人以外は、これまでの記憶が一旦消えてしまうのである。

←要、全員で審神者

 

2)仮説から結論へ

・ゴン太さんより、「そもそも123便は(偽でなく)高天原山には降りていないのではないか?あちらは失敗を織り込み、偽機体を飛ばした?」
という仮説が提唱され、かのんさんが肯定した。
・したがって、分裂したジャンボ機それぞれのプロフィールを明らかにするべく、引き続き審神者を続行する。

 

※五機のジャンボジェット、その全てが、経験が違うはず。なので、それぞれを明らかにすることが重要。

 

:真機→ オリジナルの123便。今でも異世界?異空間?を飛んでいる 。
1985年8月12日夕刻、羽田空港発。
その後何処かで異空間に突入。わたし達の住む現世から見たら「消失」だが、霊的能力を持つ者が、神さま(=自分の上の存在)を通じて呼びかけると、応答が返ってくる。

 

御巣鷹→ 1985年8月12日、御巣鷹の尾根に墜落。
出発地=不明・その後何処かで、プラズマ兵器によりタイムワープさせた123便。したがって「偽123便」といえる。
乗員乗客は、ほとんどが統一協会の信者?後のこと=いつ離陸したか?どのように群馬県上空に現れ、撃墜?もしくは軟着陸したかなどは要解明。

 

:長野機→ 1985年8月12日、長野側に不時着。
出発地=不明

※そもそも、長野側に墜落したジャンボ機はあるのか?という根本的疑問点が出てきた。

 

:宍粟機→ 1985年8月12日、兵庫県宍粟市に不時着。

 

旭川→想定外だったため、全てのプロフィールと生成のプロセス(オリジナルのコピーなのか?偽123便のコピーなのか?)は要解明。一昨年、北海道の旭川空港に降りた機体。

 

:高知機/筑波山機/その他当ブログに寄せられた様々な目撃情報に対する答えも、集団で審神者する必要あり。

以上

 

2022年9月6日(火)16:37

まとめ、審神者、構成、校正、文責 ブースカ明日香