2025年12月17日執筆スタート
※この記事は別次元の私、或いは私達からの伝言であり、過去記事「長編論文」(https://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2020/08/06/215505 からスタート)の補足である。


なお、長編論文はそもそも未完成なので、ここで補足しても未完のままである事は間違いない。(^◇^;)💧〜〜〜〜〜
今回の記事を書くにあたり、とても重要なヒントが散りばめられたアニメ作品がある。それは「シュタインズゲート(以下=シュタゲ)」。ネタばれを含めたストーリーそのものが、或いは作中頻繁に出てくる「世界線」という概念そのものが、今回の記事を理解する上で重要な鍵🔑となる。(https://dream.jp/douga/tips_d/article283.html)
※『↑↑上↑↑の存在』から発せられ→
→龍神のエンちゃん\ϵ(^.ω^)϶/を経由して
→私に「長編論文」の原稿がおろされ・・
それを必死に自動書記していた頃 (^◇^;)。ϵ(^.ω^)϶=『↑↑上↑↑の存在』が決して使わなかった言葉、使うことを許さなかった言葉。それが「世界線」だった。
それは当時の『↑↑上↑↑』が、「世界線という言葉を用いる事による論文そのものへの悪影響を防ぐ=支配の側が仕掛ける理論展開を肯定しかねない事を防ぐ」。それらの防御として最善策だったようである。実際、10話にも満たないところで視聴ストップの号令がかかり、同時にネタバレ系記事を読む事すら許されなかった。
それが一転!!、今年(2025年)の初め頃、例の如く突然な『↑↑上↑↑』からの指示により、ファーストシーズン全24話を、数日かけて一気に視聴したのである。( ̄▽ ̄;)💧(ちなみに私は、アニメの元ネタであるゲームの存在すら知らなかった。)
閑話休題・・・
※これ以降『↑↑上↑↑の存在』より〜〜
そなたたちが住んでいるこの三次元世界🌍🌎とは一体何か?その答えは『全ての存在の一致点』である。
ここでいう全ての存在というのは、ひとり・人間だけを指すのではなく、まさに文字通り、全ての生物・全ての無生物・或いは星々を含む宇宙全体を指す。それら全ての存在が己の意思を持ち、一つひとつの存在が全ての可能性を試し・経験し・その結末を記憶・記録するために、一瞬一瞬・分離分裂している。これは長編論文で解明した通りである。
その分離分裂する「全ての存在」が重なり合う一致点『一番濃く繋がりあっている場所=空間=時間』が我々の住む『三次元世界🌍🌎\\宇宙、マルチバースの中のユニバース』であり、そして「今ここ」なのである。
ここでさらに「全ての存在」の中から「読者である貴方」をピックアップして、なるべくわかりやすい説明をしたいと思う。
貴方という存在は、一個人としてこの世界を選び、誕生し、成長した。その過程で、数知れぬ分離分裂を繰り返し、選択し続けた。その結果が「ユニバースに於ける、個人としての貴方」なのだ。同時に「無限のマルチバース」で存在している全ての貴方。見る事も触れる事も、感じることすらもできないが、紛れもなく、それらも全て貴方自身なのである。そして、、
※ユニバースに於ける貴方自身の選択と歩みそのものが「世界線」であり、全ての存在の世界線が交わっている場所、それこそが現世=今ここ、なのである。
さて近年、マンデラエフェクトが大きく取り上げられるようになったのはなぜか。それは、ある事を契機に「世界線交差の大幅な組み換え」と言うべき事態が発生し、近しいが遠く離れた世界線を歩んで来た多くの存在が巻き込まれ混線してしまったからである。ある事とは何か?、それは他でもない「第三次世界大戦による地球🌏の破滅と三次元世界の終了」である。つまり、既にいくつものユニバースがその役目を終え、終了しているのである。
それはいつからスタートしゴールしたのか?。1985年8月12日を起点として画策され続けた世界大戦開始の陰謀、その多くで成功裡に終わった日。それは、2011年3月11日。そう、東日本大震災は、多数のユニバース終焉の影響で発生したのだ。以上を前提に、我らが住むこの世界そのものを分析してみよう。
世界=三次元を語るにあたり、まずはじめに重要なのが日本🗾そのものである。国家としての日本は、北海道、本州、四国、九州に小笠原列島、琉球列島、それに領土問題で揺れる尖閣諸島、竹島であるが、霊的な眼で日本を観る場合、上にプラスして、台湾とアリューシャン列島を含んだ地域が「本当の意味での日本、霊的な日本」なのである。
ここで「霊的な視点で俯瞰した日本」についても説明しておこう。日本列島そのものが、昇り龍と降り龍、二柱(ふたはしら)龍体なのだが、その龍神達は日本列島だけでは不完全なのである。完成に必要な台湾やアリューシャン列島は、国家同士の都合=国境線によって分断されているわけだが、それ以上の大きな問題があった。それは、本来人が住んではならない日本列島の空間そのものが、様々な状態で継ぎ接ぎされ歪な形状となり、それが放置されたままだったのである。今はだいぶんマシになったが、それでも元の姿に戻るには、最後のさいごとも言える難題が隠されているのである。その難問が根本から解決したら、その時こそ「富士は晴れたり日本晴れ」になるのである。
この日本の地に住む存在がどのような経験をしたいのか?が、三次元世界の行く末を決めるのだ。(2025年12月の下書きはここまで(^◇^;))
記事の続きを書くことにする。
2026年2月9日(月)23:42の現時点で、、日本の国会情勢は大きく書き換わり、憲法九条改憲の道、日中全面戦争開始への道へと大きく舵を切ってしまった。実はこの方向性を引き寄せたのは「日本に住みながら、戦争と破壊・破滅を望む若い、いや、幼い魂達」なのだ。その証拠と言えるのが下で紹介する一連の画像である。
⇒
左2025年12月24日→右同年12月21日スクリーンショット


↑2025年9月30日、スクリーンショット
→→内閣支持率82%、この数字は123便事変の発生した日付けを思いだしてもらうとよく解るはずである。また、第二次世界大戦で日本が大勝ちするシーンがあるアニメ「ジパング」の再生回数に注目していただきたい。同じアニメの別の回との比較で、21話(=777話)が圧倒的に多い。これは「日本に住む大多数の若い/幼い魂が引き寄せてしまう破滅の未来が現実化する可能性が82%」と言い換える事が出来るのだ。
我らが住む三次元=地球がどの様な形で役目を終えるのか?それを決めるのは、一人ひとりの意思である。が、終わりを告げる決定的瞬間、重要な分岐点がある。それはこの先活発化するであろう、日本国憲法改定論議と、憲法第九条に対する個々人の姿勢である。日本が、憲法九条に基づく絶対の平和主義、そこから後退した専守防衛、これらを投げ捨て再び先制攻撃という愚行に走るならばその時こそ、本当の意味で三次元は終了するのである。
戦争を望む魂への忠告と、平和を望み次元上昇を希望する魂へのアドバイスを併記してこの記事を終えることにしよう。
・戦争を望む魂よ、次はないぞ。肉体は滅びても魂は生き残るのは三次元があっての話しじゃぞ。戦争、破壊、破滅を望むが故に、三次元と共に消え去る、それがそなたらの最後であるぞ。一つでも多くの魂が心を入れ替え、次元上昇する事を選ぶよう呼びかけるぞ。
・平和を望む魂よ、最後の最後で足を掬われないようにせよ!次元上昇が起きる時、肉体の眼に映るのはまさに大津波そのものである。その津波に呑み込まれる🌊🌊魂は、例え幼児であろうとも、障がい者であろうとも、あるいは老体であろうとも、魂がそちらを選んだから!、という事を忘れるでないぞ。
目の前で津波に巻き込まれそうになる魂を救う。それは、してはならぬのじゃ。他人の命を粗末に扱う、他人の命を見捨てるようにみえるが、本人が望むまま消えゆく、それこそが真の意味での、魂の救済であると心得よ。
良いか、そういう魂を下手に助けて、無事次元上昇したとしても、必ずそなたを逆恨みすることになるぞ。その様な魂にとっては、波動の高い世界そのものが地獄なのだから、逆怨みされるのは当然の帰結ぞ。
助けるべくを助く、これを実行するためには、まずは己が津波から身を守る。逃げて逃げて、逃げ切ること。そうすることで、自らの命を助ける。これが一番大切な事なのじゃぞ、、
我からの、最後の忠告ぞ。以上じゃ
>どなたか?
・最後にもう一度、明日香より>次の記事で、大切な方々へのメッセージを込めます🙇♀️
2026年6月10日(水)11:13
文責:ブースカ明日香