スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

改めて・・内部告発の呼びかけ(^^)/

読者のみなさん、こんにちは(^^)。今回の記事のサブタイトルは、

:素人レベル、もしくは玄人レベルの考察から、一歩も二歩も大きく外れた「隠された真実」

で、ございます。よろしくお願いいたします。(^-^)

今回わたくしの記事を読む前に、ぜひ読んで頂きたい、naoruriさんのブログ記事を紹介します。よろしくお願いします。

今年の日本アカデミー最優秀作品賞は? - naoruriのブログ https://naoruri.hatenablog.com/entry/2020/02/20/010000

 

さて今回は・・・

日本航空123便墜落事故の調査報告書を信ずる全ての皆さん。および・・

真相をご存知なはずの、下記の「特殊な組織」に身を置き、「特殊な立場」にあった全ての方々への訴えとなります。

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(スクリーンショット1:航空事故調査報告書(一部報告書分割掲載ページ)表紙 https://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html

 

アドバイザーは「ファーストサイト」の高濱雅己さんです。 

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(スクリーンショット2:航空事故調査報告書(一部報告書分割掲載ページ)http://www.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/62-2-JA8119-01.pdf

 

まず、御巣鷹山ゲストブックに投稿した以下の記事を再掲載しますので、できれば熟読をお願いします。 

タイトル/ACC and CAP  | 御巣鷹山ゲストブック | 2570 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2570

投稿日:2020年 2月15日(土)20時24分50秒 〜〜.rev.home.ne.jp

 

:JAL123便、CVR全文 http://www.link-21.com/JAL123/012.htmlより引用

   27秒 (CAP) ・・・

18時41分55秒

(ACC) All station

all atation

except JAPANAIR 123 and

18時42分00秒      contact TOKYO CONTROL contact
TOKYO CONTROL

    03秒      134.0

change frequency 134.0

    07秒      and keep silent until further advised.

~~抜粋~~

(ACC)

All station all atation except JAPAN AIR 123

and contact TOKYO CONTROL

contact TOKYO CONTROL 134.0

change frequency 134.0

and keep silent until further advised.

~~変換アプリで直訳~~

(航空交通管制部)

日本航空123を除き、TOKYO CONTROLにお問い合わせください

TOKYO CONTROL 134.0にお問い合わせください

変更頻度134.0

さらに助言があるまで黙ってください。

~~わたしの訳~~

(航空交通管制部)

東京コントロールにコンタクトしている、全ての航空機に告ぐ。

日本航空123便を除く、全ての航空機へ告ぐ。

(ただちに)東京コントロール、周波数134.0にコンタクトせよ。

(現在使用中の)周波数は全て、134.0に変更せよ。

そして、別途指示があるまで静観すべし。

《注意→カッコ(~~)内は、ニュアンス。》

~~考察~~
素人レベルの浅はかな考えですと、東京コントロールの指示に従っていた全ての航空機の操縦席で、123便とのやり取りを聞いていたのではないでしょうか?

以上

関連記事

Re: ACC and CAP | 御巣鷹山ゲストブック | 2571 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2571

:追伸 | 御巣鷹山ゲストブック | 2553 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2553

 

(注意)

上記の「引用」について、読者の玉ノ井重孝さんからご意見をいただきましたが、敢えて訂正は致しません。(ここでは、All station all atationを「オールステーション、オールアテンション」と読み、そして訳しています。 )

その理由は、以下の考察=審神者(さにわ)を読んでください。ご一読いただければ、疑問は氷解すると存じます。

 

また、わたしが色々と「考えすぎ」なのではないか?とも仰っておられますが、何度も何度もブログ記事に記載している通り、こちらのブログは「審神者」に基づいた記事を展開しております。

 

従ってこの場合「誰か?」が、わたしの考察を「考えすぎ!!」と判断したとき、それを真っ先に指摘し、削除を求めるとしたら??

それは誰あろう、先の記事のアドバイザーである「ファーストサイトの高濱雅己さん」その人が、削除もしくは訂正の指示を出すでしょう。これは明白です。

 

ただしこの場合、高濱さんはわたしの意見を尊重することでしょうね。これもまた明白です。すなわち高濱さんならば、わたしの考察あるいは感想文はそのまま残しつつ、

 

「上記の明日香君の考えは、〜〜という表現において考えすぎである。」

 

と返答されるはずですし、わたしも、そんな高濱さんの言葉を素直に文章に書き記します。

 

そして何よりも、高濱さんとわたしに「御巣鷹山ゲストブック」への投稿を決意させたのは何か?。それはあまりにもひどすぎる青山桐子さんに対する「ものの言いよう」にカチンと来たから、なのです。

悪口としか見えない物の言いようは、ハラスメントそのものですから。(お前はどうなんだ??という声も聞こえますが(;´Д`A   )

 

ここで玉ノ井さんにお願いです。今後「〜〜は工作員かもしれない」と言った類いの(たぐいの)コメントは、直接ゲストブックに投稿していただきたいと存じます。

青山透子さんがゲストブックをご覧になっているかは??ですが、池田昌昭さんは何度も投稿されてます。なので、こちらのコメント欄にこそこそ書き込むのではなく、御巣鷹山ゲストブックにおいて直接、ご本人と正々堂々渡り合ってくださいませ。よろしくお願いいたします。

 

文章の内容からすれば、わたしのブログこそ、一番「好き勝手な決めつけ」を、死者との対話により絶対化している、最大の「工作員ブログ」と罵られても仕方ないことは重々承知しておりますゆえ。(^^;;

 

以上、玉ノ井さんと同様のお考えを持つ全ての読者さんへのお返事でした。(^^)/

 

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スクリーンショット3:航空事故調査報告書付録http://www.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/62-2-JA8119-huroku.pdf

 

 

 :サブタイトル〜〜〜〜〜

素人レベル、もしくは玄人レベルの考察から、一歩も二歩も大きく外れた「隠された真実」

 

1985年8月12日、十八時四十分前後・・・

(1)東京コントロールで勤務していた職員はもとより、その指揮下にあった全ての航空機のコックピットクルー

 

(2)航空自衛隊の管制部員(=だけじゃなく、飛行機/ヘリコプター部隊を擁する陸・海両自衛隊、警察、消防などの官庁も聞き耳立てていたはずだけど、それはおいといて)や、在日アメリカ軍横田基地の管制部などの、関東の「空の交通整理」をしていた全ての組織、そのメンバー。

 

(3)そして「盗聴という後ろめたいお仕事」を専門にやってらした、官民問わない、全ての関東近辺に所在するスパイ組織工作員さん。

 

事故当時、これら(1)〜(3)に所属し、日本航空123便の航跡を「固唾を飲んで見守っていた」全ての皆さま。

あるいは、状況がよく把握できないまま、東京コントロールと123便、両者のやり取りを「緊迫感を持って聞いていた」はずのコックピットクルーの皆さま。

 

わたしが「審神者(≒妄想)」により、ファーストサイトの高濱雅己元日本航空123便機長からお聞きした「重大情報」をここに発表いたします

 

それは、上記で紹介したACC(東京交通管制部)と、日本航空123便との間で交わされたという

交信そのものが捏造である

!!です。

 

よしんば、上記のACC東京交通管制部からの呼びかけが本当だったとしても、次のような仮説が成り立つはずです。

一向に呼びかけに応えない123便にしびれを切らした管制部が、123便に対して改めて呼びかけた交信の内容を「ほんの少しだけ改ざん」し、この時間に持ってきただけ。つまり・・・

ACCの管制官は、123便に対して何回も何回も、呼びかけているはずです

 

上記の「審神者情報」が本当だとすると、羽田の日本航空支社(運行本部??)とのやり取りや、横田基地とのやり取りなどなど。それらすべてが無かったこと、あるいは捏造ということになります。

つまり今回の「内部告発の呼びかけ」は、この審神者を裏打ちできる方に限定させていただきます。

 

ではなぜ123便のコックピットから返答がなかったのか?

それは一切の操縦が効かなくなった123便が、まさに「時空を飛び越えて」日本の、世界のあちこちを飛び回っていたから、なのです。

 

その証拠となりうる目撃証言として、現在85才の女性(以下Aさん)からわたしが伺った話を紹介します。

なお一言付け加えますと、昨年2019年11月24日に行われたインタビューの席には、記事中に登場する「Aさんの娘」も同席されました。以下の証言記事は、娘さんにお願いして原文を書いていただき、わたしが補足したものです。》

1985年当時、Aさんは四国の中央部、高知県のとある自治体に在住しておりました。

 

ある夏の夕刻、自宅の庭で「グオングオン」とも「ゴーン」とも聞こえる異様な音に気づき、驚き慌てて外の国道に出たそうです。

すると、頭上を灰白色の大きな飛行機が、南(高知市方向)から北に向かって、「ふわふわと波打つような動き」をしながら飛行していくのを目撃したそうです。

 

その時Aさんは

「これは時々飛んでくる自衛隊の飛行機とは違う!」

と明確に感じた、とおっしゃっています。

 

なぜなら、自宅上空をいつも飛んでくる自衛隊の飛行機は、今、目の前を飛んでいる飛行機よりずっと小さく見えていたし【→注1】、色も黒っぽい。何より自衛隊の飛行機の速度は、その時に見た飛行機よりずっと速い。そのため、目の前を飛んでいる飛行機は、今までに見たこともないものだと感じたそうです。

【注1=高知県山間部、つまり四国の中央部は旅客機の飛行ルートではないが、しばしば自衛隊の航空機が上空をかすめていたそうである。Aさんが当日目撃した「白い大きな航空機」と自衛隊機。両者は、飛行高度も飛行速度も全く違うと見られる/明日香】

 

Aさんは、当日の夜、もしくはその翌日、日航機の報道を聞いて確信したそうです。

我が家の上空を飛んで行った大きな飛行機は、事故機に違いない!!」と。

 

しかし、その話しを周囲の人にしても、誰からも笑い飛ばされて、信じてくれなくて、悔しかったそうです。

またAさんは数日後、その飛行機を目撃した状況を娘さん【→注2】に話したのですが、肝心の娘さんですら、件の(くだんの)目撃談は一笑に付したそうです。

【注2=今回のインタビューに同席頂いた娘さんです。/明日香】

 

ここで考察します。

(1)なぜAさんの目撃談は周囲の方々から一笑に付されたのか?

(2)またなぜ、母親の話しを娘さんが信じてくれなかったのか?

その理由はそれぞれ分けて考える必要があります。

 

(2)の答えは簡単です。四国の中央部に事故機が飛んできたなんて、あり得ない!。信じられない。白昼夢でも見たのでは??。という考察、つまり常識による判断を経た上での「信じられない」。

ですよね。

 

ところが(1)については、かなり穿った(うがった)見方をせねばなりません。これについては、次回の記事にて考察を深めて行きたいと存じます。

以上。

 

2020年3月8日(日)17:54

審神者&記す ブースカ明日香