台風3号の検証、最終編


本日、7月7日、都内(23区内)某所、及び福岡市の某社にて、今回の台風3号通過後に起こった九州における大水害の犠牲者の鎮魂、および日本に存在する気象兵器の完全無力化の御斉事を執り行いました。

あらためまして、犠牲者の皆様方の御冥福、及び被害に遭われた方々の一刻も早い立ち直りを御祈り申し上げます。

ブースカ明日香 2017年7月7日(金)23:58記す


今回の霊言、一番アタマに「気象兵器」と言う言葉が踊りました。


そうです、「本物の神様」は、今の世の中に気象兵器が存在することなど、当にご存知である、と言う宣言なのではないでしょうか⁇


地球が産まれて以降これまで、この地球には、幾度となく知的生命体が生まれ、存在したはずです。そして、ことごとく滅び去ってしまったはずです。高度に発達してのちに。

(今、その全ての存在が復活しつつあります。その解明は、別のシリーズにて!)

つまり、永遠の時を存在してきた神様から見たら、現在の気象兵器などは、超古代技術の応用でしかすぎす、まさにおもちゃみたいなものだということではないでしょうか?



[台風3号は、するりと通り越し、大雨はいつまでも停滞した]

追記 2017年7月10日(月) 3:39


まず、最初に申し述べておきます。わたくしのブログでは、いわゆる「陰謀論系」のブログに跳梁跋扈する「在日犯人説」は、取らないことにします。なぜなら、日本、韓国朝鮮、中国台湾をはじめとした、北東アジアの支配者は、一人の日本人である事。そして


『世界の支配者は、一人の日本人である!』


この「霊的確信」があるからです。


ただし、この一人の人間(日本人)も、見えない存在(生身の身体を捨て去った意識体⁇)から操られている、単なる操り人形かもしれないのです。いずれにせよ今のところ、真相はまだまだ藪の中。しかしこれらのことも、あと三年で解き明かし、完全に浄化せねばなりません。


今の世界、表⇄裏⇄裏の表⇄裏の裏⇄そして、真相、という多重構造。しかし、表の世界に生きる私たちが知り得ない「裏の表、裏の裏」これらは不必要です‼︎


だからと言って、表と裏が不必要か?と言われれば、そうではありません。従って、三年後(2020年8月12日)以降の世界では、表⇄裏⇄真相ぐらいのシンプルな世界にしたいものです。

[降りてきたインスピレーション]


さて、福岡と大分の県境で集中豪雨が発生した頃、福岡市内では「穏やかな雨、時々強雨、しょっちゅう雷鳴」と言う天候でした。(注1)

そんな7日の早朝、仕事終わりでシャワーを浴びている時、その「インスピレーション」が降りてきたのです。すなわち


「もしかして今回の豪雨、神様が気象兵器を暴走させてる⁈」

そして、そのインスピレーションに対する神様の答えは?



[くにとこたち様からの霊言]


答えは、

「そなたの考えは正しい。」でした。そして、以下の様な霊言をいただいたのです。


「此度(こたび)の集中豪雨、そなたら(気象兵器を操る者たち)が関東に於いて現実化させようとした事の、雛形(ひながた)なり。」そして、「今回被害を受けし者たちは、すべて気象兵器に関わる者たちなり。」と。


さてみなさん。神様のおっしゃる「関東において現実化させようとした事」とは、一体なんでしょうか?

また、気象兵器に携わる者たちとは?


これらの解明は、次回以降のブログで展開します!乞うご期待を。


そして、何卒誤解がない様に申し添えます。それは、くにとこたち様の御心(みこころ)は、決して人類の滅亡とか、地球や三次元の消滅ではないこと!

むしろ、これまで地球で栄えて亡び去ってしまった全ての知的生命体が成し得なかった、すべての生命体の共存共栄こそを、ただひたすらに望まれていることです。

ぜひ一度、ひふみ神示にある「節分祝詞」を読んでみてほしいと存じます。この祝詞を作詞?した方が、どれだけの詩人のセンスを持ち合わせているか?破滅を望む様な存在では、あの様な祝詞は決してかけません!だからこそ我々に対して、犠牲者に対する鎮魂の祝詞を奏上する様に言われたのですし、被害も最小限なものとした上で、一切の気象兵器を無効化させたのだ、と確信します。

ブースカ明日香



脚注~~~~

1)福岡市は、神様に守られているか、もしくは呪詛集団による天候に関する結界が張られているために、しばしば県内やお隣の市町村と全く違う天気になる場合が多い⁉︎これも後に記事にします。


参考記事〜〜〜〜

▷線状降水帯(センジョウコウスイタイ)とは

https://kotobank.jp/word/線状降水帯-689262

せんじょう‐こうすいたい〔センジヤウカウスイタイ〕【線状降水帯】

線状に延びる降水帯。積乱雲が次々と発生し、強雨をもたらす。規模は、幅20~50キロメートル、長さ50~300キロメートルに及ぶ。台風に伴って発達した積乱雲が螺旋(らせん)状に分布する、アウターバンドが線状降水帯になることがある。


▷かかり続けた「線状降水帯」、過去にはアメリカで歴史的大雨も(森さやか

 個人 - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20170706-00072994/


5日(水)、西日本は記録的な雨に見舞われ、特別警報が複数回も出される大変な事態となりました。島根県波佐では、3時間雨量が7月の1位の記録となる167.5ミリに達し、また福岡県朝倉では24時間で515.5ミリという、観測史上最大の雨量を記録しました。


大雨の原因

この豪雨は、梅雨前線に向かって吹き込んだ、湿った空気が原因です。九州の場合は、南からの暖湿な空気が、佐賀県と福岡県にまたがる背振山地にぶつかり、雨雲が次々と発生し、それが線状に連なってかかり続けたことが原因とみられます。

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線状降水帯とは

この線状に伸びる降雨帯は「線状降水帯」と呼ばれています。「線状降水帯」とは、「発達した雨雲が次々と列をなして発生して、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過、停滞することで作り出される雨域」のことで、災害を発生させるような集中豪雨を作り出します。2014年の広島市の土砂災害、2015年北関東などで起きた大洪水の際にも、線状降水帯が発生していました。

以下略〜〜


バックビルディング現象-192315
積乱雲が風上で連続して発生し、風下では雨が激しく降り続ける現象。風上(後方)の積乱雲が、ビルが林立するように並んで見えることから名づけられた。通常の積乱雲は極めて狭い範囲に1時間当たり20ミリ程度の雨を降らせ消滅するが、バックビルディング現象では次々と積乱雲が発生し、1時間に100ミリ前後の猛烈な雨を比較的広範囲に降らせ続ける。その発生時間や場所を予測するのは困難とされている。日本では、2013年7月に山口・島根県などで、また14年7月に沖縄県新潟県で被害をもたらした豪雨などが、積乱雲のバックビルディング現象によるものとみられている。

(2014-7-11)

以上