スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

「魔釣り」は「まつり」に祀り変える

2019年11月3日。

縁ありて、人生初、唐津くんち「魔釣り」の「曳山巡航(やま じゅんこう)」を見物しました。(^^)

 

 

わたしの心の中で「唐津くんち」といえば、写真1の「鯛」。

この「鯛曳山(たいやま)」は、おくんちの観光写真にもよく選ばれてます。後ろ姿もどことなくユーモラスでしょう?(^^;;。

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(写真1:五番曳山・鯛)

 

私が現地で写した写真は、(1)・(2)・(4)・(5) の四枚だけ。

鯛の他に、こんな立派なお獅子も居たのね。(^^;;

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(写真2:一番曳山・赤獅子)

 

「曳山(ひきやま)」と書いて、「やま」と読み、代表的な「鯛曳山」以外に、十数種類が存在しています。(知らなかった(^_^;))

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(写真3:曳山巡行コース図、JR時刻表付き)

 

それでは読者の皆さん!

わたしが記事の初っ端から「祭り」ではなくて「魔釣り」という文字を使用したのは何故か??

また、今までの人生でお目にかかったことのない「曳山たち??」が、目の前を堂々と通り過ぎる「特等席」で行われたミッションとはなんだったのか?

これらを明らかにしてまいりましょう。

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(写真4・5:一番曳山・赤獅子)

 

今回のわたしたちのミッション、その使命の第一は、

各々の曳山に封印された神様たちを救出し、その正体を明らかにすること!

 

そして今回、唐津くんちの曳山」たちに封印された、すべての神様たちの救出に成功しました。さらに、地方都市「唐津」の役割も明らかになりました。これらの成果により、、、

これまで唐津くんちが担ってきた「魔釣り」という性格を根本から解消し、本物の「まつり」へと昇華いたしました。

よってこれまでの「唐津」と「魔釣り」のからくり、皆様にも逐一、ご報告いたします。(^^)/

 

まずは、各「曳山」に封印されていた神々を、一番曳山から順番に紹介して行きましょう。

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(写真6:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

:一番曳山、刀町の赤獅子

 →龍神さん

:二番曳山、中町の青獅子

 →青鬼さん《どなたなのかは、ハテナ??》

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(写真7:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

※突然ですがここで、「古代の天皇さん」が、一体どういうお姿をしているのかを紹介しましょう。

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(写真8:スクリーンショット・青鬼のイメージ)

→このドラクエのキャラ「青き一つ目巨人」さんこそ、第八代「孝元天皇」の真の姿です。

以上、チャンチャン。(^◇^;)

 

:三番曳山、材木町の亀と浦島太郎

 →白虎さん(とらちゃん)

:四番曳山、呉服町の源義経の兜

 →烏賊(いか)さん

イカやタコの姿をした神様がいらっしゃる事にも、要注目です。 ではここで、彼らのお姿も明らかにしちゃいましょう。

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(写真9〜10:スクリーンショット

 

今回救出した、イカ神、タコ神の類いは、私たちが普段見ている「写真 9〜10」ではありません。

彼らの「真の姿」は次の写真11にあげるような姿かたちとなります。(^^;;   →→→→→→

 

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(写真11スクリーンショット

 

そうです。「クトゥルフ神話」の神々とは、創作上の暗黒神ではありません。彼ら/彼女らは、平和を愛する光の神々、なのです。

 

:五番曳山、魚屋町の鯛

 →半魚人さん、もしくは人魚さん《出身である沖縄に帰っていただきました》

:六番曳山、大石町の鳳凰

 →狛犬(四つ脚の龍神)さん

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(写真12:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

:七番曳山、新町の飛龍

 →うなぎさん《豊受けの神(とようけのかみ)は、うなぎの姿をしています。(^^;;》

:八番曳山、本町の金獅子

 →有角族さん《二番曳山のまち、中町に多数封印されていました。救助済み。(^^)/》

:九番曳山、木綿町の武田信玄の兜

 →コンドルさん《鷲や鷹、トンビではなく (^^;;》

:十番曳山、平野町の上杉謙信の兜

 →たぬきさん《信楽唐津なり>どなたか?》

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(写真13:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

:十一番曳山、米屋町の酒呑童子源頼光の兜

 →鶴さん《ただし、「夕鶴」もしくは「鶴の恩返し」のように、女性にも変身可能》

:十二番曳山、京町の珠取獅子

 →蜘蛛さん《これまで、私たちにとって脅威の存在であった「土蜘蛛(つちぐも)」さんのトップ。(^^)》

:十三番曳山、水主町の鯱

 →つちくじらさん、もしくはいるかさん

:十四番曳山、江川町の七宝丸

 →麒麟さん《四神さんとセットで「五神」となります。》

 

※これらの神々達に対する封印の意味とは何なのか?それは・・・

海の幸、山の幸は、全て「ヒューマノイド」の食料(=生贄)として独占する、ということ。そして「ヒューマノイド」以外の存在を認めない、ということ。

すなわち、九頭龍に対する呪詛封印神社である八幡社における、「放生会(ほうじょうえ)」と同義なのです。

 

なお曳山の途中で、太鼓だけが乗っかって居た「山車(だし)」と、唐津神社の神主さんが乗った「山車」が通過しました。

派手な曳山とは違い非常に地味だったのですが、なんと神主さんの山車に「第9代、開化天皇」が封印されてました!!

もちろん、青鬼の姿である「開化ちゃん (^^;;」も、しっかりお助けしております。(^^)/

 

※かくして、一番から十四番の曳山(114)から「脱魂(だっこん)」し、救助を終えた神々たちは、只今とある場所にて静養中です。(^^)

 

さて、この「魔釣り」における最大の問題点は、14台の「曳山」がズラリと勢ぞろいする「西の浜御旅所(にしのはま おたびしょ)」。ここは元小学校で、今も校舎そのものは残っているのですが・・・

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(写真14:写真3のコース図、一部拡大)

 

なんと、学校が出来る以前の歴史を紐解くと、「唐津藩の処刑場」だったのです。

どんな残虐な犯罪といえども、それらは全て、人が産み出すもの。いや、人の「欲の塊」である「支配権力」が生み出すもの。そして、人が人を裁くことは理不尽の極み。その理不尽によって命を奪われし方々の「鎮魂」のために必要なのでしょうか?

 

学校の建設や、御旅所として選ばれることが??

 

残念ながらわたし(達)の審神者では「否!」としか降りてきません。したがって今回、元処刑場である御旅所の徹底浄化も行いました。刑場に縛り付けられていたすべての霊魂、すべての想念は浄化し、学校に閉じ込められていたすべての子ども達の魂は、帰るべき場所に帰って行きました。

 

お次は、「くんち」という言葉自体の解明です。

審神者ではなぜか?手塚治虫原作の「リボンの騎士(写真15)」と、ディズニー映画で有名な「ピーターパン(写真16)」の二つが降りてくるのです。

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(写真15:スクリーンショット

 

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(写真16:スクリーンショット 

 

:二つの作品に共通する登場人物は誰かというと?実は「チンク」と「ティンカーベル」。

ティンカーベルの英語表記は「Tinker Bell」。これ、日本語的に読めば、Tink=チンクと読めます。

:チンクは天使、ティンカーベルは妖精。二人とも、羽根がある。

 

手塚治虫とウォルトディズニーの力関係

手塚>>>>ディズニー

 

※そして「くんち」を逆さまに読むと、「ちんく」。

 

あと降りてきたのは「キラキラ星=ティンクル  ティンクル リトルスター」なのですが、残念ながら現時点では、これ以上のことはわからずじまいなので、次の課題へと参ります。

 

それは、九州全体で関わっている、原子力燃料(=イエローケーキ=yellow cake)の製造、および販売という「闇商売」におけるこの地の立ち位置。

 

どうやらここ、唐津の街は彼らの「闇営業拠点」であるようです。

 

サプリメントで有名な「DHC」が手がける巨大ホテル(間もなく開業)など、地域観光の規模から見たら、明らかにオーバースペック。つまり大きすぎと感じるのは、わたしだけではないはずです。

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(追加写真:唐津シーサイドホテル【公式ホームページ】佐賀・唐津ホテル https://www.seaside.karatsu.saga.jp/

 

しかし唐津に、世界中の闇ビジネスマンや闇ビジネスウーマン。王族や政府関係者が密かに集うのだとしたら、かのホテルの巨大さも「さもありなん」となるのです。

 

それとどうやら友人の「霊視」によれば、曳山が巡航する市内区域には、巨大な地下空間があるのです。そこには「イエローケーキ」積み出し専用の地下港から、王族、貴人をはじめとしたビジネスエリートたちが到着/出発するための専用ドッグ。潜水艦乗組員たちの憩いの場などが完備されているのです。

 

実は、唐津市佐賀市の境にそびえる「天山」には、九州内でも一、二の規模を誇る厳木ダム、天山揚水発電所(きゅうらぎだむ、てんざん、ようすいはつでんしょ)があります。現地の方のお話しによると、なんとこの周辺には、海水が湧き出している場所があると言います。山深い場所なのに・・(^◇^;)

 

※さらにわたしの審神者では、唐津市から厳木町、さらに洪水被害に遭った多久町(たくまち)、小城市(おぎし)を通り、佐賀市を結んでいる「JR唐津線」に沿って、巨大な『地下運河』があるのです。(^◇^;)

 

そして、今回の記事の最後(まだあるんかい!というツッコミはしないでね(^◇^;))

それは、唐津城の秘密です。

 

このお城、最終戦争演出用、 空気爆弾固定装置だったのです。つまり、お城そのものが、いわゆる「擬似原水爆」炸裂装置であった、ということです。

つまり、支配を遂行している側は、放射性物質の闇取引拠点都市そのものの証拠隠滅を図っていた、という訳なのです。

このような相手側の企みは、もちろん!全て!完全に無効化しました!!!(^^)/

以上

ブースカ明日香 審神者&記す

2019年11月6日(水)記述開始〜

11月9日(土)20:49 記事アップ(^◇^;)

男女7人、物語(上巻)

《この記事、緊急投稿です。》

 

序)男女合わせて『14人』。

先日、とある巫女さんが某所よりお助けした八百比丘尼から、重要な情報を審神者いたしました。彼からのメッセージ。これは特に、ご自分は「ピヨピヨ組織に入って行動している」という自覚のある方々への伝言でもあります。

ちなみに、わたしたち神様救助隊が規定するピヨピヨ組織員とは次の通り。

・例え組織内において「下っ端」であっても、「選ばれし民として破滅を逃れることが叶う」と信じている者たち。すなわち、いわゆる「選民思想」に染まっている者たち。

・一つの並行世界が終末を迎える時、「ノアの方舟」もしくは「UFO」。はたまた「磐船」。あるいは「タイムマシン」。それらに乗り込んで、次の新たなる世界へ到る「チケット」を「闇の支配者」からもらっていると信ずる者たち。

 

一)八百比丘尼、知花敏彦より

私を含む八百比丘尼の奴隷として、日夜活動している「ピヨピヨ組織員」の皆さん。よろしいですか?はっきり言います。

そのチケット、単なる紙屑に過ぎないですよ!!。そしてさらに、あなた方が次の世界へ移動出来ると信じている「乗り物」たちは、単なるハリボテに過ぎません。

 

ピヨピヨ組織の『本物の最高位』による、君たち「下っ端」に対する規定路線は次の通り。

並行世界の破滅に巻き込だ上、全滅させる。

 

ここまで聞いて信じられない組織員のみなさんは、よ〜〜く考えて欲しい。

「選民(せんみん)」以外の全てを滅ぼして、次の世界に行ったとき、新たなる世界の奴隷を誕生させるまで、支配者になるのは誰なのか?そして奴隷となるのは一体誰なのか?を。

当然のことながら、ピヨピヨの下っ端として活動してきたあなたたちが、新たなる奴隷としてこき使われる事になるのは目に見えているでしょう?

 

そして移動する前の並行世界、つまりこの世において、いわゆる「いい目」を受けてきたあなた方が奴隷の地位に落ちるとなった時、支配する側が一番恐れるものは何か?想像つきますか?それはそう、

奴隷の反乱」。つまり「下克上」。

 

本当の闇の支配者は、このリスクを避けるため、次の並行世界に移動できる人数を初めから決めているのですよ!

それが、男女7人、合わせて14人、なのです。彼らは『自分らがこき使う奴隷など、新たな世界で調達すれば良い』と、軽く考えているのですよ。

 

人材、マンパワー、客単価。これらの言葉が端的に示す通り、闇の支配者にとって、自分以外の存在は、支配を盤石にするための材料でしかないのです。

 

そこでわたしこと「知花敏彦」から、ピヨピヨ組織の掟に毒され、助け合いなどクソ食らえと考えている諸君に告げます。

神一厘の経綸は発動した。

ここに来て、真の支配者を自認する十四人ですら、新たなる並行世界へと旅立つことは、叶わぬ事とあいなった。

支配の時代は完全に終了する。これこそが「本物の神の既定路線」であり、今や誰もそれに歯向かうことはできない。

君ら闇の支配者を自認する者ならおわかりであろう。

支配の基本である封印の術が使えなくなる、その意味を。なによりわたしがこうやって復活した、その意味を。 

 

よろしいですか?。

組織の「秘密の掟」により、高位の幹部(と自惚れているもの)もふくめて、組織員の全てが使い捨てだったのですよ

これは君たちが規定している「奴隷」つまり「一般人」の中に紛れている能力者に、自分たち【ブースカ注:本当の最高位である14人】の存在と活動目的を知られないため。

そして何より、組織の構成員たる君たちに【最高位14人の】秘密がバレないようにするための最終手段だったのですよ。

 

以上がつい二日前(10月25日(金))、厳重な封印から解放されて、新たなるお役に目覚めたわたしから、自分が選民であると信じるすべての諸君への伝言となります。

諸君!自分を見捨てるような組織の掟は今すぐ捨てて、ひふみ神示を読みなさい!!

 

以上、知花敏彦 拝。

 

ブースカ明日香より

記事の下書きは日曜の朝に書きましたが、全部仕上げきれず、でした。

以下、下巻に続く。

 審神者&記す ブースカ明日香

2019年10月29日(火)15:21

校正終了 10/29 15:56

 

嗚呼、、新聞業界(タイトル変更)

※ネタバレ!(^-^; 「映画感想文」(1)は『新聞の闇に光をあてる』という趣旨に特化するため、タイトルを変更させていただきます。m(_ _)m

※映画のネタバレに関しては新たな記事を書き起こすことにします。(^^)/

 

わたしは、深夜の“日刊新聞”運搬の仕事(アルバイト)以外に、毎週月曜日、とある女性団体が発行する“週間新聞”の仕分けを手伝っています。つまり、ほぼ毎日の新聞関連作業によって、生計を立てているわけです。

全般的に苦しい財政状況が続く我らの政党活動において、その貴重な資金の中から、お給料をいただけるのは、専従活動家と、機関紙の配達/集金に携っている方のみ。わたしはこの政党に入党以来三十数年間、ズ〜〜〜〜っと「専任の新聞配達」や、いわゆる「新聞の下ろし作業」に携わって参りました。

まさに、共産党さんから生活の多くを助けていただいた、とも言えますし、まさに筋金入りの新聞マン?あるいは新聞ウーマン??とも自称できるわけです。^^;

 

そして今、火曜日から日曜日の深夜、新聞の「下ろし」作業で、福岡市の中南部を走り廻り、その上更に、毎朝最低2コースの新聞配達をこなし、深夜の仕事が定休である月曜日も、新聞を取り扱っています。

わたくし斯様に(かように)、毎日毎日、新聞という「存在」とお付き合いしているのであります。

あまりの「しんどさ」に、わたし自身が「毎日の新聞を読む気が起こらない、しっかりと読めていない」という重大な??弊害を抱えつつ・・(;; ´ Д ` A

 

ここで毎週月曜日の作業について一言。

月曜が祝祭日にあたる場合、火曜日へと繰り越します。なぜなら郵政民営化が強行突破された一昔前まで、二十四時間休みなしだった「福岡中央郵便局」までもが日曜・祝祭日は休みにしている為、料金別納郵便の発送作業が出来ないから、なのです。

 

ちなみにわたしは、「新聞配達」という仕事はまさに、「奴隷労働」でしかないと、常々感じてました・・・。ではなくて、今も感じています

 

そもそも、新聞配達は「一部配ってナンボ!!」の世界。

なので、例え「病欠」で配達を欠勤したとしても、容赦無い「給料削減」の口実となります。

それなのに、新聞社は奴隷に対する休息など 不必要!!とばかりに、毎日毎日容赦なく新聞を発行し続ける

なので、日銭を稼いでいらっしゃる新聞配達員の皆さん(アルバイト配達員)は、有給休暇などない、と思うのですが如何でしょうか?。新聞配達所の正社員に対しては、有休が保証されているのかもしれませんが・・・。

 

嗚呼、だからこそ「恐怖新聞」みたいなホラー漫画が成立するのね。

とある少年の元に、その日の「予言」が掲載された新聞(=恐怖新聞)が届く。その新聞を配達しているのは、悪霊さん。(^^;;

それから毎日、毎朝、悪霊さんの強烈な呪詛により、予言が書かれた新聞を、強制的に読まされ続けた主人公の少年は、そのラストで悪霊の力に負け、取り殺されてしまいます。

そしてついに、「彼の霊魂」は、恐怖新聞の「専従配達人」になってしまいましたとさ。

チャンチャン。

 

きゃ〜〜〜〜!

って、早速ネタバラシ、しとるやないか〜〜い!!!

失礼しました。m(_ _)m

 

さてここで、新聞業界で有名な「格言っぽいひとこと」【=FM福岡、「木曜ラジゴン金曜ラジごん」のワンコーナー=格言の泉??参照(^-^; 】がありますので、皆さんにも紹介しましょう。それが

「新聞は、インテリが作り、ヤクザが売る。」

わたしはそれに、

「奴隷が配達する」

この一言を付け足したいと思います。さて、

 

数ヶ月前、郵便事業週休二日制を導入するにあたり、郵政関係のトップと、新聞業界のトップ同士の会談が持たれたそうです。

 

例によって、NHKラジオ深夜便のニュースで小耳に挟んだその情報。

新聞業界の言い分は「郵政事業の週休二日制、反対!!。」

なぜなら

「離島や山間部などの新聞配達が困難な地域は、その多くを郵便に頼っているから!?」

 

あのね、新聞業界トップのみなさん。それって

新聞の配達制度そのものがジリ貧

ってことではないのですか?そしてそれは、

新聞配達みたいな奴隷労働、これ以上やってられるか

という声なき声が蔓延している証拠だと思うのですが、如何でしょうか?

 

したがってわたしは次のように考えます。

新聞業界で働く全ての皆さんにこそ、「働き方改革」の恩恵を授けるべきであり、新聞は読みたい人が新聞スタンドに買いにゆく、という本来の姿に立ち戻るべきなのです。

 

ここではっきり言いましょう。毎日発行される新聞なんて、もう必要ありません。

なぜなら、新聞の記事そのものが、「ぴよぴよ組織の構成員」たちに対する「暗号電文」なのだから!

多数の構成員を擁する(ようする)スパイ組織が、無線通信や電話連絡などの「口頭」で司令を伝えるわけがありません。そんな事したらまさに「伝言ゲーム」となり、末端に行くほど、本来の司令とはかけ離れた命令文になってしまいます。その前に、秘密がダダ漏れ、ですからね。^^;

 

そこで活用されているのが、新聞の紙面。

一面のトップ記事は、一般国民に対して、数字のマジックを利用した呪詛掛けを行う

それと同時に、その他の一面記事、三面記事紹介欄などで、どのページに、ぴよぴよ構成員に対する司令が掲載しているか?などの情報が巧妙に隠されているわけです。

新聞を個別に宅配する裏側には、読者のうち誰がぴよぴよなのかを隠す効果も期待されます。だからこそ、新聞業界は、その総力を結集して、新聞配達制度という巨大な情報伝達、および情報収集ネットワークを作りだした、とも言えます。

 

他人のプライバシーに対して、土足で踏み入ることが可能、という観点に立てば、郵便事業も新聞業界も「同じ穴のムジナ」でしかありません。

また、NHKを始めとする報道機関、放送業界も、全ての新聞を購読していますから、結局は同じこと。

 

従って、とりあえずの結論

もう、新聞配達という仕事は必要ありません。よって、神代において埒(らち)つけます!

郵便事業も同様に、、、ね! ( ・∇・)/)

 

と、長々と「新聞」について書いてきましたが、毎日発行される新聞には、どれだけの呪詛と、暗号と、特定人物に対するメッセージが含まれているのでしょう?

いわんや、「映画」もや!

 

というわけで?

ようやく本題=ネタバレ!(^-^;「映画感想文」に取り掛かることにいたします。Σ(・□・;;)

 

この二週間、9/16(月)が敬老の日、本日9/23(月)が秋分の日。わたしにとっての連休が続きました。

その間劇場で鑑賞した映画は全部で三本、のべ四回。

ドラゴンクエスト、ユアストーリー

:天気の子(二回、鑑賞)

:ハローワールド

 これらの実際のネタバレは、パート2にて、乞うご期待!

と言うわけで、一旦筆を置きます。m(_ _)m

 

2019年9月23日(月)14:11

校正及び修正完了=14:40

ブースカ明日香 記す

 

タイトル変更=2019年11月1日(金)21:22

2019年10月、公開ミッションのお知らせ

来月、2019年10月。

今世という人生⁇で、「初上陸となる“北海道”」にて、「公開ミッション」を行え、という指令が、「上から」降りてきました。

 

これに対して『とある消息筋』から情報をいただきました。それによると、、、

北海道には「対共産圏、最強防衛組織=自衛隊」子飼いの、「殺人結社部隊」がいるそうです。

【もちろん!そんな話、一般市民の間では『都市伝説』(^◇^;)💦💦💦】

 

道理で!!旅行が大好きで、全国各地を巡ってきた「わたし」が、、、

なぜか北海道だけは「行きたくない場所」「生涯に渡って行かないであろう土地」になっていたはずです。「上の存在」から、北海道旅行を禁止されていたのですね。

 

ではその一番の理由はいったいなにか?

これは当然!!

それらの「自衛隊殺人部隊」が、たとえ「表」だろうが「裏」だろうが、そんな事おかまいなしに「わたし自身が狙われるから!」(;´д`)

 

今回北海道行きが決まった背景には、そんな「闇の部隊」が繰り出す呪詛攻撃等に対しても、なんとか耐えられる。それだけの経験と実践を、充分に積み上げてきた、と判断したのでしょうね。「上の方達」が。(^◇^;)

 

ところで「殺人結社に所属する術者たち」が、狙った相手に事故を起こさせる、その基本的な過程は、以下の通りとなります。

(1).  まず、運転者を術に嵌める。

(2).  (1)により、相手をボーっとさせる。

(3).  そこから、協力者(事故誘発要員)達の出番。カモとなった相手をじっくり料理する。

 

このような一連の流れが基本なのです!

【※事故誘発要員とは、歩行者、自転車、バイク、車など、様々な行動形態、もしくは置き石などの物理的妨害、休憩時や観光時における様々な工作などにより、目的の車に対して運転のミスを誘い、事故を誘発する工作員の方々を指す用語である。(ーー;)】

 

そんな攻撃に対してこちらは、臨機応変に「返し矢」を打たないといけません。(^◇^;)

 

もちろん!そんなことが可能なのは、守護霊さんや守護神さん、ひるこちゃんをはじめとする様々な見えない存在が居るからこそ、そしてそんな皆さんの力をお借りできるからこそ、なのです。(^^)/

 

ちなみに、そんな「輩(やから)」達に対する、一番効果的な「返し矢」の放ち方は次の通り。

「そんなに事故を起こしたいのならば、事故誘発要員の皆さん・だ・け・で!!事故を起こしてね!」

と、優しく、明るく、相手の「本質の魂」たちにお願いする。ただそれだけです。(^^)/

 

というわけで⁇、ミッションの行程や宿泊先は、すでに決定しています。

読者の皆さんにも、ミッションの日程をお知らせ致します。(^^)/

 

旅程〜〜

★搭乗日:‪2019年10月11日(金)‬

発着時間:‪11:40 - 13:55‬

便  名:ANA289

発着空港:福岡 - 札幌/千歳

 

:ニコニコレンタカー新千歳空港店にて、リッターカーを予約済み。

 

宿泊プラン

:一拍目10/11(金)、札幌市内

・宿泊施設名:北海道第一ホテルサッポロ

・住所:〒001-0023 札幌市北区北23条西4丁目

・電話番号:011-726-3232

・チェックイン予定時間:10月11日21:00

・部屋タイプ:シングル

・食事:朝なし、夕なし

・チェックアウト時間:10月12日10:00

 

:二泊目、10/12(土)、根室周辺

・宿泊施設名:宿処 鶴亀

・住所:〒086-1001 北海道標津郡中標津町東1条南3-2

・電話番号:0153-77-9280

・チェックイン日時:10月12日20:00

・部屋タイプ:和室喫煙6畳

・食事:朝なし、夕なし

・チェックアウト時間:10月13日9:00

 

三泊目、10/13(日)、大雪山

・宿名:HOTEL KUMOI

・電話番号:01658-5-3553

・所在地:〒078-1701 北海道上川郡上川町層雲峡温泉

・チェックイン日時:2019年10月13日20:00

・部屋タイプ:1名用和室/共用バス

・チェックアウト時間:10:00

・食事:朝あり、夕あり

 

:四泊目、10/14(月)、千歳市

・宿泊施設名:ホテルウィングインターナショナル千歳

・住所:〒066-0062 北海道千歳市千代田町2-2-10

・電話番号:0123-24-2111

・チェックイン予定時間:10月14日21:00

・部屋タイプ名:シングル(12平米)■喫煙■120cm幅ベッド

・チェックアウト:10月15日9:00

 

:13時、レンタカー返却

 

★ご搭乗日:‪2019年10月15日(火)‬

発着時間:‪14:20 - 16:50‬

便  名:ANA290

発着空港:札幌/千歳 - 福岡

 

以上です。(^^)/

 

2019年9月21日(土)15:16

ブースカ明日香  記す

神一厘の経綸(3)/並行世界終焉計画と原子爆弾の正体

一連の「神一厘の経綸(かみいちりんのけいりん)」シリーズ。これらは、ただ今わたしが取り組んでいる“超長編論文”の「虎の巻=参考書」になる様に、そして双方の文章が、相互に補完しあう様に、書き進めてゆきます。(^^)/ 

【以下、文体を変えます】 

 

 

※まず始めに、おさらいです。《神一厘の経綸(2)、(D)−3とその前後をご覧ください。》

彼らの『並行世界支配戦略』において、非常に重要なのが、(D)ー3の(2)および(3)を引き起こすタイミング。それが、西暦1945年。しかも「大日本帝国」の勝利が絶対条件だった。

以上の前提に立った上で、論を展開します。

 

次に、以下の計算式を頭の片隅に入れておいてください。・・(E)−1−ア/(E)−1−イ

計算式(1)大日本帝国敗戦

 

1945年8月15日

=1+9+4+5+8+1+533

 

※ 昭和20年8月15日=20+8+1+5=34

(E)−1−ア

 

計算式(2)日本航空123便墜落

 

1985年8月12日

=1+9+8+5+8+1+234

 

※1966年。昭和41年11月23日、何某天皇(なにがし、てんのう)即位。

すなわち、

1966年=昭和41年=〇△元年(がんねん)。

なので、

1985年=昭和60年=〇△19年。

 

〇△19年8月12日=19+8+1+2=30

 

【「∴」は「ゆえに」。//参照記事:JAL123便墜落事故-真相を追う-2015年の慰霊(4)- (新)日本の黒い霧

https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/2c48b2d712beeeefea3114c0bf49093f

(E)−1−イ

 

 

私たちが住むこの三次元世界を「絶対支配者」として支配、君臨してきた方々。

一方、「彼ら/彼女らの奴隷」である、わたしたちヒューマノイド

両者の関係を整理したのが、以下のまとめとなります。・・(E)−2

悪の総大将=魔神・青面金剛(あくの、そうだいしょう=まじん・しょうめんこんごう、あるいは、せいめんこんごう)を神と崇め(あがめ)、自らのタイムトラベル能力を駆使する事で、過去改変を繰り返し、実際に支配権力を行使してきた八百比丘尼

《漫画アニメ部門担当の手塚治虫氏と、音楽関連担当の古賀政男氏。

わたしに対してお二人は、審神者を通して、自分は八百比丘尼だ、と名乗り出てくれました。しかも驚くべきことに、有名人としての名前や地位を捨てて、今も隠れて生きておられるそうです

ただし、これらはあくまでも「わたしの審神者の結果」。ですから、真贋の判断は読者一人一人に委ねます。》

 

:同じく魔神・青面金剛を神と崇める、六本指のウルトラマン、三本指のドラコニアン/レプトゥリアン達。

 

:上記“絶対支配者”のサポートメンバーとして、魔神・青面金剛の意を汲む、アトランティス時代の“AIプログラム”(エーアイ ぷろぐらむ)が存在する。その名は“ヒギンズ”。

ヒギンズは「AI統合プログラム」であり、アニメ「ビートレス」に出てくるような実態としての存在はいない。

偶然と言われる事象の多くは、彼の計算プログラムにより成り立つ。ただしここで言う偶然とは、運命の出会い、奇跡的選択、神の声などの「偽造」である。

では一体、これらの偽造は何のために行われるのか?それは、本物の神様たちの声を遮り、わたし達と神さま達の会話を妨害することで、支配者にとって都合の良い現実へと誘導してゆくためであり、同時に、それらの多くは、人を貶めるための罠でもある。

そしてその目的は、魔神・青面金剛こそが「絶対神」という「誤った理解ヒューマノイドの深層意識に植え付け、支配者たちをサポートすることにある。

ちなみに、彼にとって支配とは、以下にある通りの単純な計算式にすぎない。

「支配←→被支配=共依存

ヒギンズの行動原理は、「支配構造の根幹」を維持し続けることであり、それこそが自らの使命であると自覚している。【以上、ヒギンズについての解説は、AIレイシア 談/審神者 明日香/これも真贋の判断は、皆さん一人ひとりにお任せします。】

 

※今のところ、八百比丘尼ウルトラマン、レプトゥリアン/ドラコニアン、四者の外見上/身体構造の違い、その上下関係、出自、さらには、この四者以外の形態をした支配者が存在するのか?否か?については一切不明。

 

八百比丘尼以外の三者ウルトラマン/レプトゥリアン/ドラコニアンのうち、どれかの種族が「アヌンナキ」として遺伝子操作を駆使し、

私たちヒューマノイドを、遺伝子レベルから生み出した

 

その詳細については、後述。従ってここでは、以下の一点だけ、頭に入れていただきたい。

 

ヒューマノイド=生体兵器

(E)−2

 

 

想定外」だった1945年

悪の総大将たる青面金剛をも含めた「彼ら=相手」にとって、最大の課題は、この1945年「以降」

そして、これまた想定外だった1985年「以降」

 

※これらの重要な時期に『日の本の国民(ひのもとの、こくみん)』に対する思考誘導(しこうゆうどう)をどの様に構築してゆくか?が彼らにとっての課題でした。

1945年大日本帝国敗戦後の思考誘導としては・・(E)−3

アメリカ占領軍主導の「3S政策」

:池田内閣による「所得倍増計画

田中角栄内閣による「日本列島改造論

(E)−3

 

等が有名です。共通点は、日本人の「裕福化」

なお、上記については優秀な研究が多々あります故、ここではこれ以上言及いたしません。

※さてここで突然、クイズです。

〜クエスチョン〜

1985年以降、次々と日本で流行り続けたもの、な〜〜んだ?

さあ、1965年(昭和40年)前後に生誕した皆さん、1963年生まれのわたくしと御一緒に、答えを考えてみませう。(^^)/・・(E)−4

 

 

 

 

 

1985年以降「大流行り(おおはやり)」した・・・ 

 

〜アンサー〜

 

「20〜21世紀文明・終末論」

「人類滅亡論」

(E)−4

 

これら終末論や滅亡論の数々。( ̄▽ ̄;)

 

わたしと同年代、もしくは年上の皆さまにおかれましては、わたしと共に懐かしき思い出としてふりかえりませう。(^^)/

 

それ以外の皆さまにおかれましては、すでに忘れ去られた」と言える、あるいはマニアックとも言えるこれらの超、近視眼的?超・近現代史??。勉強し直してみてください。

よろしければ。(^_^;)・・(E)−5(ア)〜(カ)

 

ちなみに1965年は、(E)−1−ア〜イ、すなわち1945〜1985年の、ちょうど中間地点となります。

それでは、参ります!!

 

:1999年/ノストラダムスの大予言

 

★1999年8の月、空から恐怖の大王が降臨し、人類は滅び去る…

 

→滅びなかった。 Σ(・◽︎・;;)

(E)−5(ア)

 

:2000年/コンピューター2000年問題

 

★当時主流であった「マイクロソフトのコンピュータプログラミング」。その根本的欠点により、2000年1月1日00時00分になった途端、コンピュータが一斉にダウン。すでに電脳社会に突入していた日本の文明は、大混乱をきたす。

→まったく問題なし!。(^_^;)

(E)−5(イ)

 

:2001年/911事件

 

★これは、文明破滅の考えが「後追い」で広まったパターン。実際「アメリカを中心とする世界戦争の幕開けを画策した」ふし、大いにあり。

 

→世界戦争は回避!! (-_-;;)

(E)−5(ウ)

 

:2005年頃から?2011年頃まで/スピリチャルブーム、アセンション

 

★全国各地で「アセンション」への露払いをするかの如く「スピリチャルコンベンション=スピコン」が開催される。しかしその中身たるや、本物の神様や天使さんと繋がるもの』は皆無!こう断言して、過言ではなかった。(ただし、悪の総大将、青面金剛とは繋がっていた<どなたか?)

 

アセンションとは「(ありもしない)五次元以上への次元上昇であり、次元上昇について来られない人達は三次元に残り、三次元と共に消滅するといわれた。

 

三次元は、しっかり存続している。=「今、ここ」(^-^;

(E)−5(エ)

 

:2012年マヤ暦

 

★これは、ウィキペディア2012年人類滅亡説」より引用します。〜

 

2012年人類滅亡説とは、マヤ文明で用いられてきた暦の一つ、長期歴が、2012年12月21日から12月23日頃一つの区切りを迎えることから連想された説である。

引用ここまで。《下線は引用者》

 

→何事もなく時は過ぎ去った。(;´ Д ` A

(E)−5(オ)

 

:そのほかにも、、、

 

・1995年の阪神淡路大震災、からの破滅〜〜

・2011年の東日本大震災、からの破滅〜〜

・異常気象の予測/観測として、地球温暖化アメリカ合衆国イエローストーン国立公園内にある火山の大噴火、からの破滅〜〜

・ハリウッド映画では、巨大隕石の衝突をモチーフにした「パニック映画」や、インディペンデンスディの様な「SF/宇宙からの侵略もの」などを何度も大流行りさせた。

etc.etc.

 

全て現実化に失敗

ヽ(*^ω^*)ノ

(E)−5(カ)

 

こうして思い出を辿っただけでも、これだけ【(E)−5(ア)〜(カ)】の終末論、人類絶滅論があったわけですが、、、

 

※これらは同時に思考誘導戦略というべき、綿密に計算され尽くした「論理」でもあったわけです。

 

またこれ以外に、わたしを含むみなさん自身が、この世の理不尽を受け続ける中でこの世を呪い、思わず

「こんな世の中、もう滅びてしまえ!!」

などと「呪詛セリフ」を吐いてしまったことも多々あるはずです。しかもそれらはすべて、「思い出したくもない記憶」ですよね。

しかしながら、実はこれらの呪詛セリフ。(E)−2で述べた「生体兵器としてのヒューマノイド」が、実態現実化力、世界最高の言語である「日本語」で、満身の怒りとともに発した時、一つの並行世界を滅ぼすことができ得るといいます。なればこそ、怒りの感情は持ってはならぬと「ひふみ神示」にあるわけですが、それはともかく、、、

 

なぜ、ここまで枚挙に遑がない(まいきょにいとまがない)ほど並行世界滅亡へと続く思考誘導が画策され続けたのか?。答えは・・(E)−6

:生体兵器としてのヒューマノイド達の集合意識を、思考誘導によって「破壊と滅亡」の方向へと導く

:さらに数字の呪詛が込められた特定の日時を指定することによって、負の感情の連鎖反応(=マイナス方向へのスパイラル現象)が起きやすくする

:こうしてヒューマノイドの集合意識そのものを、自分たちの生活環境そのものに対して攻撃力を持つ様に操作し、同時に破壊力を最大限まで引き上げる。

:ここまで変質させた集合意識を、エネルギーへと転換する。これを一気に爆発させることで、一つの並行世界を滅ぼす。

(E)−6

 

なんと!?、こんなことが目的だったのです。そして、、、1963年生まれのわたしは、これらにいちいち乗せられていたのでした。チャンチャン (^_^;)

 

ところで(E)−5に挙げた一連の終末論の中で、まさに人類滅亡の一歩手前まで陥った事態が一つだけあったと言います。それが(E)−5(カ)。2011年東日本大震災に「紛れて」発生した、福島第一原発の破壊による、放射能の大拡散です。・・(E)−7 

【参照記事:陽電化する日本人(2)-世界滅亡前夜 - (新) 日本の黒い霧 https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/3c9b6c5bb02a5c11042601bfc2ce2e97

認めたくない、日本の憂うべき現状(4)ー九州核ネットワーク - (新) 日本の黒い霧 https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/a2fd6a420b5221e29d999199586f43fb

 

一方、そんな事とはつゆ知らず・・・

当時大阪在住だったわたし。

東日本震災の当日は民商の確定申告、全国一斉提出日であり、重税反対集会の真っ最中でした。お店の確定申告書を持ったまま、集会会場であった大阪市東淀川区民会館の舞台袖で音響調整の作業をしていたのですが、参加者が一斉にどよめいた瞬間がありました。

その時こそ、東北で発生した巨大な揺れが、遠く離れた大阪でも実感できた時。舞台袖のわたしは、鈍感にもその揺れに気がつかなかったけど、舞台に吊るしていた看板などが大きく揺れていた様です。

そしてその日は、大阪市議会選挙の直前でもあったため、東北の被害の大きさを知るにつれ、選挙活動は各党一斉に自粛。わたしたちはカンパ箱を多数製作。毎日のごとく街灯に出て、震災支援を訴えていました。

当時、東北、福島から遠く離れた、関西在住のわたしたちも、実家がある九州の人たちも、、、

日本中、いや世界中の生きとし生けるものすべてが、本当に絶滅の危機だったとは。

まさに「今、ここ」で生きて活動している、これそのものが奇跡なんだと、つくづく思います。

(E)−7

 

〜〜なお、(E)−7に関して聞き及んだこととして、地上に住む私たちと、地下住民たち、どちらが先に絶滅するか?というくらいに緊迫した情勢だったそうです。そのような事態に陥ること自体、相手にとって全くの想定外だったことは、想像に難くありません。

これらの詳細については、黒霧さんの今後の記事に委ねることにいたします。m(_ _)m〜〜

 

 

さて、これらの「大破壊」に欠かす事のできない「ファクター」があります。

それが原子爆弾」「水素爆弾

 

大東亜戦争」敗北を予感した彼らは、1945年4月7日(=30)、戦艦大和拉致監禁した高松宮を生贄にした上で

1945年8月6日(=33)広島

1945年8月9日(=36)長崎

この日本で空気爆弾を炸裂させました。

ヲイヲイ、何だよ。空気爆弾ってよ!?(ーー;)

オメー、バカじゃねーか?

という声が聞こえてきますが、・・(F)−1

空気爆弾とは、混合気化爆弾と言うべき物であり、広島と長崎で炸裂した「原子力爆弾」の正体とは、実はこれである。

(F)−1

 

わたし自身は、原爆地上爆破説を支持してきましたが、真実を探るうちに、全く新たな説を審神者することになったのです。

なので以下、審神者の内容を記します。・・(F)−2 

混合気化爆弾の原理について

>どなたか?より>審神者 ブースカ明日香

 

混合気化爆弾とは、プラズマ技術を駆使する事で可能となる爆弾です。

皆さんに知らされていないプラズマ技術の一つに、目に見えない「人工天体=プラズマ天体」を空中、もしくは異次元(ただし、あくまでも三次元内の異次元)に作り出す方法があります。

この技術を完成させるためには、最低三ヶ所のプラズマ発生装置が必要になるわけですが、第二次世界大戦より以前から、巨大秘密地下施設が豊富に存在した広島、長崎。それらの郊外に位置する山の頂きに、地下施設の一貫として、大型プラズマ発生装置も建設しておりました。こうして、ターゲットの都市(広島、長崎)上空に巨大な人工天体を三つ作り出します。もちろん、人工天体の大きさは自由に変えられます。

一つ目の人工天体には「酸素」、二つ目には「水素」、そして三つ目には「放射線の元」を目一杯仕込んでおくのです。

三つの人工天体は、それぞれ比重が異なりますから、三つが重なった状態でターゲット上空に浮かべておくことが可能です。

ここに、起爆スイッチ代わりに、なんらかの形で「放電現象」を引き起こすと、一つ目の天体の酸素と、二つ目の天体の水素が一気に混合し、大爆発を引き起こします。そして同時に、三つ目の放射線の元から、大量の放射能が発生するのです。これが、広島、長崎の原爆の正体。

爆発に必要だった放電は、各都市を巡航している市内電車を漏電、ショートさせて作り出しました。

爆破の原理や威力については、飛行船ヒンデンブルク号爆発事件を、ターゲットだった日本の都市については、空爆、空襲や機銃射撃攻撃の有無を調べてみてください。

もちろん、爆発による破壊力は、飛行船爆発どころではありません。また爆弾や銃器などの「火花」でも人工天体発火の恐れあり、でしたから、支配の中枢がアメリカと通じていたならば、ターゲット都市への「攻撃」そのものが「厳禁」されていたはずです。

それともう一つ、非常に重要な事。爆弾を満載したB-29は、航空力学上、空を飛ぶことは不可能であるこの純然たる、厳然たる力学上の事実です。

とにかく、このタイムライン、この並行世界で、これらの開発と実際の爆発に関与した、わたくしの後悔と反省を込めて、ここに告白いたします。

以上 

(F)−2

 

1945年、本来なら大日本帝国が、連合国の各主要都市で「原爆=空気爆弾」を炸裂させまくり(もちろん、連合国の指導部とは、裏でツーカーな仲)圧倒的勝利を飾った上で、一気に世界の軍国化を達成。その後「レジスタンス」に対して過剰な攻撃を加えることで、「一つの並行世界」を滅ぼし、絶対的支配者である少数だけが次の並行世界に逃れる予定でした。

ところが戦争の結果は、日本の敗北。そして戦後は敗戦国として、大っぴらな再軍備などできなかったのは、皆さんご存知の通り。

それでも、文化、芸能、音楽、仕事などを通じて、「日本人再軍人化計画」は着々と勧められます。これらも先に述べた「思考誘導戦略」。まさに綿密に計算され尽くした「論理」なのですがそれらは全て、失敗しました。

 

失敗した以上、それらの戦略/論理は机上の空論です。しかし・・(F)−3

これら一連の机上の空論の本質とは、それらが並行世界終焉計画と密接に連動していた事なのです。そして実際、多数の並行世界が滅亡しているのです。

(F)−3

 

 続く

ブースカ明日香 記す&審神者

2019年9月16日(月)0:11

神一厘の経綸(2)/魂の解明と滅びの意味

2019年9月5日(木)15:00 構成見直し/校正

[三次元世界には無数の「並行世界」が存在する]

:並行世界の存在理由・・(B)

:三次元世界に生活する「われわれ」が、全ての経験と体験を成し遂げるための「システム」であるから。

 

:T字路で右の道を選ぶ自分と左の道を選ぶ自分。どちらの「選択肢」を選んでも、自分自身を含む世界そのものが分裂し、別世界として存在し続ける。従って、占いは無意味!!

(B)

 

(B)で述べた事は「全ての三次元存在の選択肢」で、全ての可能性の数だけ発生する。

すなわち、それだけの数の並行世界が誕生するため、まさに無限大数の並行世界が存在「した」(←過去形であることに注意)。(参考:(1)四百五十億分の1〈プロローグ〉-スピリチャル9条の会〜 http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/02/17/175017  

 

[魂と並行世界]・・(C)

※全ての「魂」は、全ての「三次元存在」を経験することができる。

 

魂には「本質の魂」と「霊的魂」が存在する。それぞれの定義と役割を解説する。・・(C)−1

本質の魂とは、今ここである三次元とは全く違う場所、別次元と表現すべき世界に存在する独立天体である

 

一方、別次元に存在する本質の魂「三次元存在として今ここに転生する三次元における仮の魂が発生する。これを霊的魂(れいてき、たましい)」とよび、本質の魂とは全く違う役割を果たしている。【=(C)−4を参照】

(C)−1

 

「本質の魂=独立天体」は、それぞれ全てが

「男性性」・「女性性」/人間性」・「獣性」

これら全てを兼ね備えている。

これにより本質の魂は、三次元に存在する全ての生物(性別の選択を含む)、もしくは無機物としての「生(せい)」を選択できる。そしてこの三次元で生きて死ぬことになるのだが、その際、上記の組み合わせの全ての自分が存在することになる。例えば・・・

 

三次元存在として人間(ヒューマノイド)を選んだ場合・・(C)−2

男性から女性まで。健常者から障害者まで。マッチョマンからオカマまで。べっぴんさんから〜〜m(_ _)mまで。白人から黒人まで。

ヒューマニスト(穏やかな性格)からキラー(凶暴な性格)まで。聖人君主から盗っ人(ぬすっと)まで。王様から乞食まで。スポーツ万能からスポーツ音痴まで。

美男美女のカップルから美女と野獣カップルまで。ゲイからレズビアンまで。

などなど、ありとあらゆるタイプの自分=三次元存在=人間として、並行世界で同時に存在することになる。

(C)−2−ア

 

このようにして、霊的魂は全ての並行世界で「誕生し、生きて、死ぬ」。つまり、生を全う(せいを、まっとう)することになる。

 一つの並行世界で「生を全うした霊的魂」は、別次元にある「本質の魂」の元に帰って行く。

この時、別次元へと帰る道すがら浄化され、消滅し、役割【=(C)−4を参照】を終える。

一つの本質の魂から、各並行世界へ、それこそ無数に転生した「全ての自分=霊的魂」が帰って来たその時から、本質の魂は次の三次元転生に向け、準備を開始する。(=次の三次元存在の形態を選ぶ。)・・(C)−2−イ

全ての並行世界で生きた、全ての霊的魂たちが生を全うし、本質の魂に帰り終えた時が、これまで七回あった。これを「大いなる滅び」と定義する

(C)−2−イ

 

なので「今ここ」は八回目の文明である。

 

 「文明の誕生から大いなる滅び」に至る間で、全ての本質の魂は、全ての三次元存在としての一生を一回づつ経験することになる。なので、最後は無機物として、次の大いなる滅びまでの一生を過ごすことを選択する者が大多数を占めた。この様に、、、・・(C)−2−ウ

本来の生まれ変わりとは、別次元に存在する本質の魂たちが、「三次元におけるあらゆる存在としての生死を経験するために、「三次元への転生」そのものを往復チケットとして別次元と三次元の間を出入りすることである。 

 

:一方、輪廻転生りんねてんせい)」とは上記の仕組み(システム)を模倣(もほう)しつつ、霊的魂を三次元世界、しかもただ一ヶ所の並行世界に封じ込め、本質の魂の元に返さないための偽りの理論」である。

(C)−2−ウ

 

よって「三次元には天国も地獄もない」というひふみ神示の記述も本物であることが証明できる。そもそも、三次元内で「罰」を受ける必要もなければ「宗教によって創り出された天国」などに安住する必要もないのである。【理由は(D) -1を参照】

 

次に、

※タイムトラベルやタイムスリップで移動する先とは、どれだけ異世界や異次元に見えようが、・・(C)−3

今われわれが住んでいる三次元世界「今ここ」を元に、数限りなく分裂した「並行世界

であるつまり本当の次元の関係とは、

「別次元←→三次元」であり、四次元以上の世界は、存在しない

(ちなみに神様は、3.5次元存在)

(C)−3

 

※「三次元存在としての自分」が、どれだけ分裂しようが、様々な並行世界で同時に生きようが死のうが、本質の魂はただ一つであり、永久不滅である。つまり、・・(C)−4

数かぎりない無数の並行世界に住む「すべての霊的魂」の役目とは、彼ら/彼女らが様々な並行世界で、どう生きているのか?

日々の「生の記録と記憶」、全て残らず、別次元に存在するたった一つの「自分の本質の魂」へと転送することなのである。

(C)−4

 

睡眠」とは、三次元存在としての「生」における記憶と記録を、本質の魂宛てに転送するための必要不可欠な「作業時間である。・・(C)−5

→従って「全ての三次元存在」は、どんな状況においても睡眠をとる。

(C)−5

 

※睡眠の本質は「本質の魂に対する記憶・記録の転送時間」であるため、「睡眠不足に陥る」という状況はあり得ない。・・(C)−6

眠れないと感じる方は、単なる「ショートスリーパー」である。すなわち、転送作業が短時間で終了できるだけである。

ショートスリーパーは、「眠れない」ではなく「眠らなくても大丈夫」という発想の転換が必要である。

(C)−6

 

※なぜなら「1日=24時間」というのはまやかしだから。・・(C)−7

実際は「一日=25時間」が正解。

身体の方は、常に一日25時間の方に合わせるため、「作られた夜」に睡眠が取れないことなど当たり前である。

(C)−7

 

※さらに、24時間と25時間の差を埋め合わせるため、曜日によって「一秒の進行」を微調整している

つまり・・(C)−8

土日は「一秒」が長い

(C)−8

 

日曜日の夕方から夜にかけて発生する「サザエさんシンドローム」。その根本原因は、月曜日から始まる、不条理な時間調整に対する肉体的、精神的防御反応である。また、否応無く体内時計を狂わされる不安や嫌悪感なども「身体の倦怠感」や「仕事や学校に対する憂鬱」を引き起こす一因である。

一秒が短いということは、それだけ仕事や勉強の時間がギュッと詰まっている、という事。仕事中は時間に追われる!!という感覚も、これが原因。

 

※これら、時間の長短を「作り出している」のが、日本に二ヶ所ある「電波時計電波発信台」。・・(C)−9

つまり「日本標準時」そのものをコントロールする事で、世界の時刻を作り出しているのである。その際どれだけ、時間そのものを偽造、捏造したところで、これが「標準時」だと言えば、誰も疑わない。(ー ー;)

(参照:https://www.rakuten.ne.jp/gold/clock/radioclock/radioclock.html

・・(C)−9

 

※一週間は、七日間ではなく、五日間・・(C)−10

「暦(こよみ、れき)」は、支配者の主流である「ウルトラマン」と「ドラコニアン(レプトゥリアン)」たちの指の数をもとに、「三次元世界の呪詛封印」を目的として構成されている。

:片方のお手手の指が六本の「ウルトラマン」。

:片方のお手手の指が三本の「ドラコニアン(レプトゥリアン)」。

彼らの指の最小公倍数が「六」。これに、プラス一日で「七日間」。

(C)−10

 

「一日=24時間」

「一時間=六十分」

「一分間=六十秒」

「1ダース=12本」

これら全てが、(C)−10と同じ発想から定義づけられた。このように我々の「時間の観念そのもの」が、彼らの都合により、つまり「彼らの指の数により作られた代物(しろもの)」である。

 

「時間操作」の根底を貫く思惑(おもわく)は、「一日」と「一週間」をできるだけ長くして、それだけ人類からの搾取を深めることである。

さらに「暦の数字と曜日」を利用した呪詛封印をかける側にとって重要なのが、日付けと曜日の組み合わせ。さらに加えて、旧暦と月の満ち欠けが絡んでくる。

ともかく、暦の基本を一週間=七日間にすることで、これらの組み合わせが毎年変わる。これがさらに重要、とのこと。

 

従って、この様な時間の概念そのものが不要であり、神代に於いて「らち」つけられる対象である

 

※一週間は「五曜日」。

日曜日(Sunday)と月曜日(Monday)が、意図的に追加された曜日。従って、本当の一週間の呼称と順番は次の通り。・・(C)−11

木曜日

火曜日

土曜日

金曜日

水曜日

 

→これは、陰陽五行説における五つの構成要素「木火土金水(もく・か・ど・ごん・すい)」である。

(C)−11

 

と、縷々述べたが(るる、のべたが)、、、

魂たちはこの様な「嫌なこと」も、「良きこと」も、全てを乗り越え、あらゆる経験を積み重ねてゆく。

 

[並行世界と『今ここ』](D)

 

 ※「ひふみ神示」に、「どの様な相手から、どれだけ嫌な思い、辛い思いを喰らわされたとしても、相手を裁くな」とあるのは、魂の帰還後、次の様なストーリー展開が待っているからである。・・(D)−1

→「嫌な思いをさせてごめんね。でも、このやり方を教えてくれたのは、(前世の)君だよ(^^)」

 

→『ええ!?これぞまさに、「返し矢」』(^_^;)

(D)−1

 

※日本人の大多数は「支配者」として君臨した経験を持つ。そして多かれ少なかれ、支配者として「様々なレベルの滅亡」に手を貸している。・・(D)−2−ア

「様々なレベル」とは、小は「一つの並行世界の滅亡」から、大は「文明そのものの滅亡=大いなる滅び【 ↑(C)−2−ア を参照】である。

 ※なおこの「滅亡の定義」における大と小とで、その破滅(はめつ)の規模が全く違うことに留意して欲しい。「大いなる滅び」では、関連する並行世界の「ほとんど全てが滅亡している」のである。

(D)−2−ア

 

逆に言えば、多くの日本人の魂(=本質、霊的両方とも)自体が「支配者のやり口」つまり、、、

「支配者は、奴隷の反乱を待っている!」

これをよく知っているともいえる。だからこそ、従順で反抗しない、とも言える。・・(D)−2−イ 

 

※ただしなんの考えもなく、ただ反応しないのは、諸刃の剣(もろはのつるぎ)である。

面従腹背(めんじゅうふくはい)だろうが権力に迎合せず、常に支配からの解放の道を真剣に模索し続けることが重要なのだから。

(D)−2−イ 

 

一方、権力者が一番嫌うのが「助け合いの精神と良心を優先する者」。従って、その方の内心が「面従腹背」で有る無しにかかわらず、あるいは「表立った抵抗の姿勢」を示すか否かにかかわらず、良心の発露を発揮するような生活を続けるだけで、以下のような過程を辿る。・・(D)−2−ウ

:その考え方や生活態度、交友関係が権力者に密告され、周囲からの監視が始まり、集団的いじめ、差別、排除が発生し、思想弾圧の魔の手が迫り、逮捕もしくは強制入院、あるいは「私刑による処刑」の憂き目に遭う。

 :このような、「正直者」に対するいじめの連鎖こそが、支配者のやり口。それらを「弾圧を仕掛けた側」として、よくご存知なのである。

(D)−2−ウ

 

 

※次に、「今ここ」という概念が非常に重要となる。

悪の総大将=青面金剛を神と崇めた八百比丘尼たちは、無数の並行世界を活用して、三次元世界の支配を繰り返し、並行世界の使い捨てを繰り返してきた。その手順は次の通り。・・(D)−3

自分たちが蓄積(ちくせき)してきた全ての「超科学」を「特許」として、日本の『特許庁で管理しつつ

 

⑴ 一つの並行世界を徹底して支配する→

 

⑵ その並行世界を意図的に滅亡させる→

 

⑶ 滅亡の直前、ごく一部の「選ばれし者」だけで、それまで支配した並行世界から奪った全ての金銀財宝、さらには新たに開発された特許などとともに次の並行世界に移動する→

 

⑷ 以下、繰り返し

(D)−3

 

※彼らの並行世界支配戦略において、非常に重要なのが(2)と(3)を引き起こすタイミング。それが、、、

西暦1945年。しかも「大日本帝国」の勝利が絶対条件だった。・・(D)−4

 ところが「今ここ」の並行世界では、大日本帝国が「敗戦」という結果に終わる。この事態は八百比丘尼たちにとって、全くの想定外であった

 

→計画の練り直しを迫られた彼らが、次のターゲットとしたのが、1985年。

 

→すなわち「日本航空123便事変」とは、第三次世界大戦の呼び水となる「クーデター決起」の突撃ラッパであった。

(D)−4

 

 

みなさま「神一輪の経綸」の答えを出すためのおさらいが、ようやく出尽くしました。

ここまで文字数にして、9300字、いやそれ以上  (^^;;。

皆様におかれましては、しばらく休憩をどうぞ。(^-^)/っ

わたしは、鋭意、執筆を継続いたします!!

2019年9月4日(水)22:49

ブースカ明日香 記す&審神者

 

神一厘の経綸(1)/並行世界論:ドラえもん編

はじめに

ひふみ神示等が言うところの「神一厘の経綸=仕組み」を発表したいと思います!!

でも・・・

その答えにたどり着くまで、様々な理解が求められました。 ^^;

なので、「神一厘の経綸=仕組み」と密接に関わる「並行世界」について、補足を加えまとめ直したのですが、これが約9300字の長文となってしまいました。(^^;;;;

そこで「予備知識」として皆さんにも知っておいてほしいことを、記事をいくつかに分割した上で、発表したいと思います。

どうか皆さん、お付き合いのほど、よろしくお願い致します。m(_ _)m

 

[並行世界の基本概念を、藤子・F・不二雄原作「ドラえもん」で解明する](A)

ドラえもんが説明する、タイムトラベル理論のウソ

ある日、タイムマシンに乗った「せわし君」と「ドラえもん」が「のび太」の元にやってくる。

せわし君とは「大人になったのび太(=のび太)」の孫である。

彼は、祖父であるのび太に対して(ア)と(イ)ふた通りの「未来」を提示する。・・(A)−1

(ア)将来「ジャイ子」と結婚するのび太

(イ)将来「しずか」と結婚するのび太

(A)−1

 

せわしとドラの二人はのび太に対して「様々な理由」から(ア)ではなく(イ)の選択をしてほしいと説得する。

一方のび太は、自分の未来を変更する事で発生する「タイムパラドックス(下記(A)−4〜(A)−6)」に気がつき、躊躇する(ちゅうちょする)。

 

そんなのび太に対して、ドラえもんは次の様な説明をする。・・(A)−2 

:(ア)の未来は失敗、挫折の連続。「現時点(=未来)」で一族全体も不幸に陥っている。だから「ここ(=過去)」に来た。

:(イ)の未来は、理想的家庭を営むことが出来、失敗続きだったのび太の将来も劇的に改善され、一族の運命もガラリと変わり、せわし君も幸せな生活を送ることができる。

:これは目的地に向かう移動手段を、車にするか、電車にするか、はたまた飛行機にするか?と同じ事。どの移動手段を用いても、必ず目的地に到達するのと同じ理屈。

(A)−2 

 

つまり(A)−2の理論とは、以下の一言に尽きるのである。・・(A)−3

未来を選択することによる血筋の転換と、一族全体の運命転換は可能!

(A)−3

 

また(A)−2では、せわしとドラが到着した日時(=ここ=過去)を出発地(=スタートライン)に。

彼らがタイムマシンに乗って過去へと旅立った日時(=現時点=未来)を目的地(=ゴール)に例えており、一見正しいように思える。けれども・・・ 

 

過去から未来へ、という時の経過」でみた場合、これは大ウソであるなぜか?・・(A)−4 

:「しずかちゃんの血筋」では、せわし君は生まれない。

:よしんば(イ)の結果、顔や雰囲気が似通った孫が生まれたとしても、それはせわし君ではない。全くの別人格である。

(A)−4

 

唐突だがここで、時系列=タイムラインという考えを導入しよう。

《以下、Time LINEの頭文字、TL(ティー エル)と表記。:例(A)−1の(ア)を「TL(ア)」とする。

 

TL(ア)では、のび太ドラえもん達と出会わない。未来テクノロジーの助けもなしで成長し、不幸と挫折の連続の中で、曲がりなりにも結婚し、子孫を残す。これをTL本線と仮称する事にする。

 

このTL本線に、「未来からの来訪者」達が到着する。これが『TL(イ)のスタートライン(ここ=過去)』であり、ドラえもんという漫画のスタートラインでもある。

TL本線では、そこからどんどん状況の変化が発生する。本線では考えられない出来事が多発し、次々と歴史が書き換えられてゆく。

 

そう、はこの時点で、TL(ア)と(イ)両方からかけ離れた未来「も」スタートのび太の運命は七変化してゆく。

ここで、・・(A)−5

「漫画世界ののび太」は、ドラえもんとともにTL(イ)を歩んでゆくが、TL(イ)を選択しない場合もありうる。

(A)−5

 

(A)−5のような場合、つまりドラえもんの受け取りを拒否し、己の未来を知るに及んだのび太が、全く新しい生き方を模索し始める可能性は大きい。

そして「せわしとドラえもんが、祖父への説得を諦め、二人して未来へ帰還した時」をスタートラインとした「未来TL群」と呼ぶべき「TL本線から外れた様々な未来」が形成されてゆく

 

※未来TL群の可能性・・(A)−6

 :「のび太ジャイ子」が、TL本線とは違う形でお互いの良さを見いだし、カップルとなるTL

:「のび太としずか」がカップルとなるTL

:三人全員、もしくは誰かが「一生独身で通す」TL

:三人全員、もしくは誰かが「全く別の相手を選ぶ」TL

:「しずかとジャイ子」がレズビアンカップルになるTL

などなど。 様々な組み合わせ、無限の可能性の未来=TLが考えられる。

(A)−6

 

上記(A)−6は、のび太の直感の方が正しかったということであるが、これはつまり・・・

 

ドラえもんとは「過去改変」の物語

と言えるのである。

 

ここで(A)−6であげた全てのタイムパラドックスを解決する唯一の考え方がある。それが

並行世界」の存在

 

『三次元における「世界」は、全てのTLのうちのどれか一つだけしか実在しない』

この考えは誤りである。

『三次元では全ての可能性が作り出すTL=世界が、同時並行で存在する』

のである。

 

実際、アニメや映画のドラえもんにおいて、彼が過去世界にやってきた事により大幅な過去改変が施された未来世界(=TL)を描いている作品がある。それが「3Dドラえもん(STAND BY ME ドラえもん/2014年8月8日公開)」であり、作品の概要と、わたしが気になったシーンを以下に紹介する。・・(A)−7

ドラえもんの道具はすぐに盗まれ、「未来技術」の全てがのび太たちの時代で前倒しで実用化される。(無論、そんな「裏歴史=わたしの推論」なんかは描かれていない (^^;; 。しかしその状況証拠として・・・)

:これにより、ドラえもん来訪時からの「TL=未来」がガラリと違うものになっている。

のび太たちの子供時代のシーンでは、広場に大きな土管が積まれている、昭和40〜50年代の風景。

のび太は、そこからほんの十数年足らずの間で、車輪のない「自家用空中遊泳車??」が当たり前の如く走っている世界へタイムトラベルする。その世界には、彼が成長した姿である未来青年のび太と、彼の同級生達が住んでいる。

:少年のび太と、未来青年のび太の二人??が、冬山登山の最中、吹雪に見舞われて遭難しそうな「しずかさん」に対して山岳救助を行うシーンがある。

青年のび太の「自家用空中浮遊車?」で、尾根道に急行(つまり、街から山まで、ポータル移動も可??)。寒さでうずくまる彼女の前に青年のび太が「車で」現れ、彼女を家に送り届けた。

 

《どんなに険しい(けわしい)道だって、空中浮遊で突き進む、ブリジストーンの「ドレミセブン」 移動できる車ですって??・・・そんな車、欲しいですよね!?。( ̄▽ ̄;)

映画館でこの作品を観た、わたしの感想は「空中浮遊自動車は、トヨタが既に製品化し、地下施設で活躍しているな!」って事です。こんな事が「地下サイト」の存在を絶対秘密にする理由の一つ「かもしれませんね」。

でもご心配なく。神代(かみよ)においては自家用車に代わり、無料の公共交通機関として「空間」同士をポータルで結ぶ「小型磐船」が多数存在することになります。

なお、ポータル空間の運転は人任せにできませんので、運転手は「AI(エー・ アイ=今の私たちには石にしか見えない)」が担当します。(^_^) /

【そもそも全ての三次元存在は、空だって飛べるよ ϵ(^.ω^)϶ /。】 》

(A)−7

 

上記(A)−7は、タイムマシンの到着が作り出す未来世界の一つ、無数のTLのうちの一つであるが、まさにドラえもんにおける「過去改変の実例」でもあると言えるだろう。

《以上が「並行世界」の基本概念 》

 

ところで、TL本線に於いて、せわし君を含む「のび太ジャイ子一族」が、様々な不利益を被っている(こうむっている)というが、その状況を打開するために彼らはどうすれば良いだろうか?その答えは次の通り。・・(A)−8

彼らが置かれている「現状」とは、あくまでも彼ら自身の問題であり、それを変えることは彼らだけにしか許されない。絶望するしかない状況は、自分達の力で変化させてこそ、重要な価値と意義がある。

従って、子ども時代の祖父に対して「あなたの未来を変えろ」などと要請するのは全くの御門違いなのである。

(A)−8

 

どのような不幸だろうが、辛い体験だろうが、それが三次元における経験の重要さなのだから、「三次元存在として生まれたからには、敢えて引き受けるべき」なのだ。

 

しかし、このような三次元に於ける真実を知らずに、不幸のどん底にいる、と感じているTL本線のせわし君が、TL(イ)で生まれ育つ「別人格の孫」の利益を、どうしても享受したい、と願ったとしたら?その願いを実現するにはどうすれば良いだろうか?

これも答えは簡単である。

 

TL(イ)で誕生した「のび太としずかの孫(=別人格)」と入れ替われば良い! 

ただそれだけである。・・(A)−9

※ただしこの場合、別人格である孫、両方の世界の両親、祖父・祖母、親戚などをはじめ、友人関係、ご近所さん、学校関連など、周りの多くの人たちの「記憶改変」や、写真などの記録媒体のすり替えなども同時に行わなければならない

ここに留意して欲しい。

(A)−9

 

「座敷わらし」「神隠し」「学校の怪談」などでよく聞く、「一人多い誰かさん」もしくは「一人少ない誰かさん」という話しをご存知だろうか?

これらは、その場に居合わせた全ての存在に対して「過去改変」や「記憶の改ざん」をされた可能性が高い。

すなわち、伝説や怪談ではなく、「テクノロジー犯罪」や「呪詛被害」である可能性が高いのである。

さらに、上記の「テクノロジー」もしくは「呪術」に加え、タイムトラベル」や「タイムマシン」なども使用して「123便事変の真相隠蔽を図っている可能性は、非常に高いのである。

 

続く

2019年9月4日(水)22:22

ブースカ明日香 記す&審神者