九月が来たよ
ツクツクホウシがそう言った
高い空、もっともっと高くなれ
九月が来たよ〜〜〜
わたしが幼稚園の時に習った歌の歌詞です。(九月は明後日からだけど(^_^;))
エンちゃん ϵ(^.ω^)϶ によるとこの童謡、短いし、歌詞も簡潔ながら「真実」なのだそうです。
もう一つ、昨日(8月29日)のNHKラジオ深夜便、須磨佳津江(すまかつえ)アンカーのラストコメントも紹介しましょう。
「夜明けは間近、しかし東京の気温はすでに29度、今日も暑くなりそうです。熱中症に充分注意しましょう。(概要)」
ちょ〜〜〜〜〜〜〜〜っと待った!!!!
この須磨アンカーのコメント、何かおかしいと思いませんか??わたしたちの「これまでの常識」はこうです。
ギラギラと照りつける太陽こそ、夏の暑さの元凶。
えっと、朝の5時前。「太陽という熱源」がないにもかかわらず、「夜明け間近」から気温が急上昇しているのはなぜ?
しかも前日まで、関東は大雨だったのではないのでしょうか?雨で散々冷やされた地面に対して、気温を急上昇させる要因とは、これ如何に?
いやいや、雨粒の影響で大気の温度すら奪っているはずですし、わずかに残った熱気も曇り空とはいえ、放射冷却により奪われているのでは?
すると「昇る朝日の光が気温上昇の熱源だ」という考えは当たらないと思うのですが、いかがかしら?
逆にいえば、朝日でそれだけの気温上昇が引き起こせるならば、昼の太陽の熱で気温は際限なく上昇しそうですね。
さらに日本の建築物はわざと、夏暑く冬寒いように設計してます。防犯のために窓を開けっ放しで寝る、あるいはお昼間仕事するなんてとてもできない。室内を涼しくするエアコンの放出熱の総量はとんでもなく大きいし、小さいながらも大きな熱源を持つ自動車もいっぱい走っている。
このように都市そのものも、太陽による気温上昇を後押ししてますから、サウナ風呂並みの気温になってもおかしくないと思うのですが如何でしょうか?
とまあ、前日、当日のお天気のことを知らない、九州に住んでるわたしが、関東の気象現象についてくっちゃべるな!!という声も聞こえて来そうですが、、(^^;;
要は、放射冷却でも冷えきれない熱帯夜や、都市空間の気温上昇には一定の限度があるけれど、その「真の原因」は何か?ってこと。
答えは、、、
「割れ鍋に綴じ蓋」
相手は「空間操作」により、都市空間を巨大なお鍋の状態に囲い込みます。夏の場合、蓋の位置を低く設定します。こうすることで、より熱気がこもりやすくなり、夏の暑さが演出できるのです。。
もちろん、気温が上昇しすぎないよう、蒸気孔のようなものを開けていて、必要とあれば「入道雲」を発生させ、夕立くらいを降らせる。その程度のサービスは行っていました。
そして、秋になると空が高くなる。つまり「綴じ蓋」の位置をどんどん上昇させます。これで都市空間の熱気は、上方へと抜けてゆき、気温は少しづつ低下、秋を演出します。
では冬は??。もうお解りでしょう、ふたを取り、お鍋の胴体も解除しちゃいます。こうすることで熱は拡散され、一切残りません。冬の完成です。つまり結論!
「地球」の熱源は地下にあり。
これに加えて「日本の四季」をでっち上げるため、世界中から熱気を奪い、冷気を奪い、ポータル空間で日本の各地に送り込んでいるのだから、日本の「気象操作の罪」は半端なく重いのです。
最後に、今回の九州北部の大雨について、龍神さんたちは次の見解を発表しました。
相手の陰陽師の皆さんへ。(^^)/あなた達が守護している「秘密の地下サイト」が存在する地域が集中して被害を受けるよう、お天気を誘導しましたよ!これまで好き勝手にお天気を弄んで来た返し矢の第一弾です。(^^)
今回は以上。(^^)/
2019年8月30日(金)16:35