スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

通信会社はなくなります:神代ってどうよ?(5)

神代になれば、通信機器メーカーやコンピューター関連の会社は全て、なくなります。

と、いうわけで‥

 

とある神さま(以下、Kちゃん)の真意についての考察

キーワードは、開放、選別、チューニング
 
大災害の発生時、全国から一斉に個人宛の電話、メールが集中します。そのため、通信回線が一斉に落ちる。
大切な家族や恋人、友人達への連絡すらままならない。
大災害が起こるたびに、私たちの行動に制約をかけてきたとは思いませんか?
しかし、東日本大震災の時に「ツイッター」だけが生き残り、みなさんの情報交換等に活用されたことを見るにつけ、この「通信回線がダウンする」という常識とは、実は嘘なのではないだろうか?と考えます。
 
Kちゃんは、これまでの度重なる大災害によって、私たちに蓄積(ちくせき)されて来たこの「常識」を覆そうとしてるのではないでしょうか?
 
現時点においてさえ、通信回路というのは無限にある、と考察されます。
つまり本来なら、通信回路はダウンすることはありえない、もしくは直ちに復旧するということです。
この無限の通信回線を独占している「ピヨピヨさん達」は、それらの回線を「活用」することにより、以下の“事ども”を実行しているのではないだろうか?
すなわち〜〜
 
(1)彼らの支配に必要な「情報統制」と「群衆心理のコントロール」を行う。
(2)在野ピヨピヨ、もしくは他地区からの「先入工作員」ピヨピヨ達に「デマ情報発信」の指令を出す。
(3)電磁兵器等の活用により、パニックを誘発させる。
 
災害の真っ只中にいる、不安状態やパニック寸前に陥っている方々にとって、信頼できる人からの素早い安否確認や情報提供こそが、落ち着きを取り戻す最高の特効薬である事は疑う余地がありません。
一方、これら(1)〜(3)の事象は、すべて、災害を活用した「大量殺人」へと誘導することに他なりません。
 
実際、阪神大震災などでも、レイプなどの隠された犯罪は多数あるそうですね。
それらの多くに、ピヨピヨ達が絡んでいるのではないか?そして、それに一般の男性も誘発させられてしまったのではないか?
これはまさに、戦場における略奪行為の肯定と一緒の状況ではないでしょうか?
レイプ=容易に告発できない、腕力に勝るものの言いなりになるしかない、群集心理を利用する。これらの状況を利用して、さらなる被害の拡大が引き起こされたと考えられます。
 
さてNさん(みなさん)は、西村寿行「滅びの笛」という小説をご存じですか?
わたしは、劇画版(田辺節雄・作画)「でも」見たのですが、ネズミが大発生して人や街を襲い、東京が焦土と化すというパニック小説です。
 
ここに描かれていた状況は、ある意味権力側が描き出す理想的パニック状況なんだろうな、などとうがった読み方してました。
 
特に、小説の方では、女性はレイプされ放題。商店街などは、集団強盗により荒らされ放題。
自衛隊は英雄的活動はしているものの、暴徒に対してはやむなく発砲!
などなど、最後の方になればなるほど、そんな描写ばっかりで、しまいには読むのがイヤになってきた覚えがあります(´-`).。oO)
 
しかし実際の時系列では、その数年後に阪神大震災が起こりました。けれども、上記にあげたような「隠された犯罪」は多数あったにせよ、権力側の想定するパニック状況は実現しませんでした。
 
むしろ、全国からボランティアが集まり、助け合いを行った。これを実現してしまいました。「これ」は、相手にとって「面白くない」状況だったはずです。
 
災害復旧は、自衛隊や、警察の仕事でなければならない。
なぜならば、「暴徒鎮圧」が必要になるから、というのが最大の理由です。
しかし、暴徒など発生しなかったのですから、相手の指導部は大いにズッコケタはずです。
 
その教訓を活かしたのか??
3.11(=東日本大地震)では、F-1(=福島第一原発)の「事故」状況を利用した、「ボランティア排除」に、ある程度成功してます。
 
ここから先、相手が狙っている「さらなる狙い」は、関東大震災の再現!
 
すなわち
自警団と戒厳令による、住民虐殺の容認。
ここまで持って行かないと、日本人を戦争に巻き込めない。冷酷な相手のことです。これくらいは考えているはずです。
 
ひふみ神示においても、群衆パニックは、悪質な霊がかりだ、とあります(言葉が正確かはm(__)m)。
 
ここで、無限の通信回路を解放して、霊がかりであるピヨピヨの情報統制を徹底的に無力化する。これを実現すること。
そして、人助けの、助け合いの精神が存分に発揮出来る。そのために「情報回線の開放」をしてしまう。
つまり「相手の支配の無力化」と、こちらの「愛の拡散」を両立させる。
このために、Kちゃんは「自分の分身」をいろんなところに撒いてほしいと思っているのではないでしょうか?
 
また、悪質なクチコミを撒き散らす、ピヨピヨ要員、工作員、あるいはそれらに感化される「一般市民」もいるでしょう。
それらの無力化については、これとは違う方策が必要だと思います。
しかしながら、コレらは「霊がかりの無力化」というキーワードで解決出来るのではないか?と思います。
 
災害被害者(=日本に住む、日本を訪れる全ての方々)となり得るみなさん方の「チューニング能力」については、神様の封印解除などを私たちが率先して取り組む事で地域ごとの、ひいては日本全体の「御神気(ごしんき)」を大幅に引き上げることや、「マスコミにも左右されない判断力」を養っていただくことが必要だと思います。
 
これこそが、ピピヨピヨ(^-^;  にも惑わされず、常に冷静な判断が出来るひとを一人での多く生みだす秘訣なのだと思うのですが、いかがでしょうか?
 
さらに言えば、おそらくですが、Kちゃんは「邪気にまみれた」放送電波そのものをジャックして、徹底的に浄化しようと考えているのじゃないかな?と思います。
災害時にはラジオを聞きましょう。
これも私たちの常識、ですもの、ね!!Kちゃん(^^)。
 
とまれ、大難を小難にするためには、人間自身の集団、群衆心理やパニック状況をいかにして沈めるか?ここが問題になってきます。
 
相手は、混乱状況をさらに拡大させて、地獄を作り出すことに重点を置き、
わたし達は、助け合い精神の発揮で、乗り切る。
 
以上が、シャワー浴びながら考えた内容です(^^)/
 
↑ここまでの下書きは、昨年書いたものです。
Kちゃんの正体については、いずれまた明かします(^-^)
ブースカ明日香)〜〜〜〜
 

〜〜まぜまぜ、ひふみ神示より(^O^☆♪〜〜

松の巻、第五帖(二九六)

「この先どうしたらよいか」と云ふ事は、世界中、金の草鞋(かねのわらじ)で捜しても(さがしても)、九九より他(ここよりほか)分からんのざから、改心して訪ねて御座れ。手取りて、よき方に廻してやるぞ。

神の国の政治は、もの活かす政治と申してあろが。もの活かせば、経済も政治も要らんぞ。

「金」もの云ふ時から、「物」もの云ふ時、来るぞ。

「誠」もの云う時、来るぞ。「石」もの云ふ時、来るぞ。

六月二十一日の朝、アメのひつ九のかみ神示。

(12月12日追記・編集中)まぜまぜd(^_^o)ひふみ神示・271〜300 - まぜまぜd(^_^o)ひふみ神示 https://boosuka-asuka.hatenadiary.jp/entry/2018/11/20/232618

あさりより>「物」がもの云う、とは?

全ての「物」は、一定期間存在するうちに「意識」を持ちます。これが「九十九神(つくもがみ)」。つまり、周りにある全ての物(=存在)は、「九十九神さん」として、私たちと意思疎通できるようになるのです。

ちなみに「百鬼夜行(ひゃっきやこう)」として描かれているのは「付喪神(つくもがみ)」となりますが、こちらも「九十九神」には違いありません。

神代では、付喪神たちも全て、美しき存在(=九十九神)へと生まれ変わるのです。そして、全てが「誠か否か?」によって判断されます。

九十九神さん達にこの様な判断をされてしまうと、戦争や殺人、スパイなどはできなくなります。

ですから相手は、常に(高価な)新品を用意し、それを供給し続ける。

一方で、九十九神になりそうな古いものは、次々と手放す、捨ててしまうように仕向ける。

こうすることで、今のような世界を作り上げてきたのです。

これからは、九十九神達も一緒に神代を実現してゆくのです。

今、相手がしきりに取り上げている「煽り運転」の問題も、彼が運転する車そのものが九十九神になっていれば、決して起こらなかったでしょうね。

また、事件や事故が起こるたびに、のぞき見精神や、おちょくり精神をネット上で振りまいている皆さんも同罪です。

 

このような「生き急ぎ」で「魂が消滅」してしまうことは、非常に悲しいのですが、大神様は「生ぬるい左翼」ではありません!

従って、これだけは明言しておきます。

そのような「魂」は厳しく「“らち”つけられる(=有無を言わさぬ、魂の消滅)」でしょう。

せいぜい、あと20ヶ月、残りの人生をお楽しみください。

以上、あさり(╹◡╹)  でした。

〜〜〜〜〜

明日香>

現世を生きる私たちは、頭の中にある「脳みそ」の中に、全ての情報が詰め込まれている、と信じています。ですから、「脳みそ」の記憶容量がすぐにいっぱいになったり、記憶することを拒否したり、思い出せないことが多々あったり。

全てが「頭が良いか?それとも悪いか?」で判断してしまいます。

 

実はこの考え方は「間違い」なのだそうです。

 

では、全ての情報はどこに存在しているのか?どうやらそれは、人の身体を取り巻く「情報空間」と呼ぶべき場所、なのだそうです。

人を含めて、全ての存在の脳は、情報空間へのアクセスコード持っていて、記憶として現世の肉体へと情報を取り出すのだそうです。

 

神代となり、コンピューター、スマートフォン、携帯電話、タブレット、電話、ファックス、Wi-Fi機器・・etc etc。

これらの情報通信機器が「九十九神」になった時。

全ての九十九神たちは、自らの意思により活動を始めます。

すなわち、電源やバッテリーなどがなくても良くなる(動く)のです。

そして、彼ら、彼女らは、私たちが情報空間にアクセスする、その際の「補助ツール」として、役目を発揮します。

もちろん、全ての機器には個性があり、得意な分野が違ってきます。

けれども、もう新製品を開発する必要などなくなるのです。得意分野は違うけども、オールマイティなのだから(^^)。

なので、機械の「ヌケガラ」さえあれば良いのです。♪( ´▽`)

 

以上

ブースカ明日香 審神者&記す

2018年12月11日(火)16:15