台風3号、記事を書いてのちの検証・その一


7月4日未明、NHKラジオ深夜便は、台風3号のニュースであふれていました。殊に福岡局からは、台風関連の臨時ニュースが、番組本番を遮って、頻繁に流れていました。


そして、早朝5時過ぎに仕事が終了。うちに帰った途端、霊言が降りて来ました。

その時に、私の心に浮かんだ台風の進路は、次の通り。


現在位置より東シナ海を北上

対馬海峡をすり抜ける

日本海のど真ん中を東北方面に進んで行く

→そして、カムチャッカ半島をすり抜ける。

これぞまさしく、神業か気象兵器にしかできないような芸当が頭に浮かんだのでした。



しかし、実際の台風の経路は…


長崎沖から九州に上陸

→九州、四国、紀伊半島を横断

→19:59、渥美半島沖を東に進行

→21:21現在、浜松市の南約70kmを東に進行中

となってます。


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より、拝借。(画像は拡大しています。)


[台風3号は、神台風になったのか?]

今回の霊言、そのうたいはじめに「気象兵器」という言葉が踊ってます。これは、どういうことなのでしょうか?

次の記事にて、さらなる検証を進めたいと思います。


ブースカ明日香