スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

裕仁さん

盗聴者への呼びかけ>ひろひとより

今日は、引き続き次の言葉を紹介します。この記事もとりあえずは評論抜きにします。 これは、わたしとN氏のミッションを盗聴・盗撮によって聞き耳を立てている自衛隊のスパイ組織、中央情報隊を始めとした「出歯カメさん(のぞきの常習者に対する警察隠語)…

宮内庁の皆様へ・ひろひとさんよりの伝言

[ひろひとより] (写真1) こちらの記事の中に、わたくしの名前が二回ほど出てまいります。 以下、抜き書きさせていただきます。 〜〜〜〜〜〜〜〜 イスラエルの建国は、戦後のFRB体制の維持・強化のためにあった。それが変わる。 新井信介 「京の風」 K2O…

ヤクザ・天皇・八咫烏

すべて終わりにしたいのです。カラスも解散すべき組織ですから。 皆さん。この言葉、いったい誰が発したと思いますか? [八咫烏(やたがらす)と暴力団、そして天皇家] 日本航空123便には、様々な組織に属する方が乗機してました。 その中で、今回取り…

皇室にかけられた呪い・その3

「すごいね、人と蜥蜴が合体したような姿。人を食ったのか、血だらけだし!」 N氏が、自らをサタンと名乗る存在を、悪魔教礼拝堂の奥から取り出して捕まえた時、わたしに投げかけてきた言葉です。 それから様々な存在の力をお借りして、彼が御自分の『真の…

皇室にかけられた呪い・その2

これらの写真が撮られた時点で、それぞれの方々が乗っ取られています。 それが一番良く解るのが顔の表情、及び瞳。 顔の右半分と左半分が違うのは当たり前なのですが、悪霊が写り込んでいる場合、明らかに別人の顔となって写っています。 以下の写真はすべて…

皇室にかけられた呪い

123便の乗客名簿に記載されていなかった乗客。それは、貨物室に閉じ込められた昭和天皇ひろひとさんと、彼を監視するために、貨物室に乗り込んだ特殊部隊員数名。 皇室への呪いの解明は、2020年8月12日に123便が無事大阪空港に戻るために必要な、重要事項の…

天皇に対するわたし自身の考え方と、その変遷

2017年8月26日(土)21:11〜9月23日(土)21:12小学生の頃、「天皇なんて死ねばいい」と家族の前で発言し、父にぶっ飛ばされました。しかし同時に、戦争というのは全て「無償」で行われているに違いない、と思い込んでいました。誰かが、国のために無償で武器を…

天皇・皇統・血筋

今回のお話しは、先日復活を遂げられた、山階宮武彦様(以下、武彦さん)の御筆先によるものです。 チベット仏教の教主、ダライ・ラマ。生まれ変わりの話し、みなさんご存知ですよね。 あれは、わたくしのおじいさんによれば「天皇」の真実を隠すための作り話…

悲しみの波動と希望の未来(4)(追記あり)

2017年4月9日の日記より トイレのカレンダーをみながら、思いました。 「ああ、私たちは暦(こよみ)にも支配されているのだなあ… コヨミの数字もまやかしかぁ。」 その後、お風呂にはいりつつ、ふと思い立ち、裕仁さんに呼びかけてみました。 4月29日が天皇…

大幅改訂版・悲しみの波動と希望の未来(3)

裕仁さんからの秘密の依頼は、四月に入っても続くことになります。 [呪・詛・月・間、四月] そしてこの四月こそ、昭和の天皇であった彼にとって 最悪、最低の呪詛のオンパレードでした。(注1) 暦に刻まれた呪詛の日付けは、4月7日と、4月25日。 これより…

悲しみの波動と未来への希望(2)・追記あり

この記事は、時系列的に「自衛隊の皆さまへ (注1)」の続きとなります。 バス移動中にやり遂げたミッション以降、能力者N氏から次の様な情報がもたらされました。 「3月11日前後に関東方面で、大きな『人工災害』を起こすような動きがある‼︎ 」 これに対して…

とあるメッセージへの返答

〈猫さんへ〉この先「わたくし」がお相手するのは、あなたがおっしゃる本物の血筋ですよ。いま、この文を書いてるのは、明日香ではありません。このブログに登場する、全ての存在から、波動を受け取れない様な方は、波動の違いがわからない方は、審神者とし…

悲しみの波動と未来への希望(1)

昨日、日本の敗戦の日である8月15日。私の元へ降りてきた霊言です。どなたのお言葉か?それは伏せておきます。審神者をしておりますと、降りてくる方、あるいは意識を同調する相手によって、様々な感情に駆られる場合があります。この方の場合、いつも悲しみ…