スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

新シリーズ・神代ってどうよ!?

[うちの神棚におわす神々より]

明日香の書く記事は、丁寧で良いんだけど、文章長すぎ!

記事アップのスパンも長い!

などなど、厳しいご指摘を受けております。

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(写真1)我が家の神棚(^_^;)

従いまして、くにとこたちの大神様が実現しようとしている「神代(かみよ)」とはどのようなところなのか、それぞれの神さまに語っていただきます。

なにせこのブログ、神様たちのブログでもありますから(^_^;)。

[次代を担うみなさまへ!]

はっきり言ってこれより先、2020年8月12日を期限として、我々人類は次のふたつのタイプに分類されます。

 

未来、すなわち「神代」で生きる切符を手にするのか?

宇宙開闢以来の魂消滅、という「栄誉」を受けて、あと2年半の余命宣告をつきつけられるのか?

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(写真2)どんな切符が届くかな?なお「余命」の期限は、当然2020.8.12。現世から見れば、消滅する魂は、その存在の全ての記憶が忘れ去られます。そんな人いたっけ?と言う事にすらなりませんのであしからず。

 

さあ、みなさん!道は、二つに一つしかありません。

 

余命宣告された場合、これまででしたら【いま私が、そして貴方(貴女)達が生きている、この「次元空間」を抜け出して、隣の次元に脱出する】事が可能でした。

これまでは・・・

 

 しかし、今度はそうは問屋がおろしません。

 

 命の洗濯、浄化と改心は、なるべく早い目にはじめませう!!

未来の切符を手にするために!!!

 

そして、ここで言及した「次元空間」ついては、別途「長編記事(^_^;)」を書きます。

 

と、言う訳で、乞うご期待??

 

ブースカ明日香 記す

 2018年1月27日(土)15:45

身延山と日蓮さん・その3、に関するお知らせ

早速ですが、修正のお知らせです。

※私たちが義務教育、あるいは高校の歴史などで学んだはずの・・・

※「めったにないかもしれないけれど」日本神話の話をするときの・・・

その用語が、根本から違いますよ!と指摘されたならば、あなたは即座に対応できますか?

事は、わたし達の御先祖達が、どのような歴史を歩んできたか、の問題ですから。

そして「ねつ造の天皇古代史・修正ことはじめ」

と書いた通り、歴史というのは『ねつ造、改変』のオンパレードです。

わたしも「歴史の不勉強さ^^;」において、偉そうなことは言えませぬが、これから先はすなおに呼称等の変更にも応えて行きたいと存じます。

 

N氏より、三つ巴の意味するものについて、以下のような指摘がありました。

てんそんは本来「あめみま」と読みます。てんそんは不敬の呼び名です。

あめみま・てんじん・ちぎ です。


したがって、以下の部分を大幅に変更致しました。

以上、報告いたします。

ブースカ明日香 拝

2018年1月21日(月)17:15

 

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三つ巴が意味するもの、それは

『あめみま』天孫。てんそんは本来「あめみま」と読みます。てんそんは不敬の呼び名です。これからは正しく「天孫=あめみま」と発音しましょう。)

・てんじん(天神)

・地祇(ちぎ)

 です。

創価学会と天台宗/身延山と日蓮さん・その3

この記事では、日蓮さんがおっしゃった言葉の検証を重ねて行きたいと存じます。

日蓮宗の開祖が日蓮さんではなく

その教えと開祖の地位そのもの》が比叡山延暦寺から用意された物である。

 

このことを考えるにあたっては

【わたし達が目にするシンボルマークからたどってゆくのが、スピリチャル的論考方法である】と、信じます

 

なぜならシンボルとは、視覚に訴えるだけではなく、形そのものが持つ波動や、形に込められた思念/想念で人間をコントロールできる物、だからです。

 さらに言うと、

 

家紋・宗紋そのものが上の地位のものから下賜(かし)されるものであること。すなわち

『主従関係をあらわす印』

であるからです。

 

 [創価学会の宗紋]

それではまずはじめに、創価学会の宗紋を見てみましょう。

画像と、概要は、学会の公式ホームページ(注1)からの引用です。

 

 

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(写真1)創価学会シンボルマーク・Yahoo検索画面より

【概要:創価学会のシンボルマークは、八葉蓮華(8枚の花弁の蓮華)を図案化したもので、1977(昭和52)年3月に決定しました。八葉の花模様が幾重にも広がる様子は一人一人が自身の生命に内在する無限の可能性を開き顕し、また日蓮仏法が世界に流布していく様相を表しています。〜〜以下略】

公式サイトより~~~~~~~~~~

 

上記によれば、シンボルマークは八葉蓮華(はちようれんげ)とあります。

しかし改めて全体を良く見ると「外側、内側、さらに真ん中」で「みっつ重ね」の八葉蓮華になっています。

 

しかもこのシンボル、実際は八葉ではないようです。

この画像、一部を拡大してみました(写真2)。

 

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(写真2)赤と青で、一つの出っ張り

少々見づらいかもしれませんが、この八葉、1枚いちまいが「赤丸・赤線と、青丸・青線の組み合わせで一つの孤」。つまり一つの出っ張り?を描いてますよね。

 つまりこのシンボルマークは八、ではなく「十六」をあらわしている、と見てとれます。

 

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(写真3/4)

 写真3~4をご覧ください。写真4では、このバッヂの裏に旧字体で「創価学会会員章」とありますね。

そして鶴丸の周りに十六個のお団子??がついています。

 

さらにこのバッヂ、中心部を拡大してみました。

 

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(写真5)写真3一部拡大

写真5のこのバッヂが一番わかりやすいですね。

鶴丸の内側部分に、まるで日輪の如く、中心から外側に向かって広がる筋が浮き出ているのがハッキリとわかります。

つまり、16個のお団子が、鶴丸の円周グルリについているのではなく『十六花弁の菊の花が咲いている、その上に鶴丸が乗っかっている』のです。

 

まさに、創価学会のシンボルマークは十六菊花紋がベースである、と言っても過言ではないでしょう。

 

 [比叡山延暦寺の宗紋]

次に、比叡山延暦寺の宗紋を見てみましょう。

 

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(写真6)

写真6は「十六八重菊に輪宝(じゅうろく やえぎくに りんぽう)」という名前の紋だそうです。一番外側は、十六八重菊です。

しかしみなさん、ここではその真ん中に据えられた「輪宝」に注目してください。

 

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(写真7)写真6一部拡大

(写真7)に示す通り「内側から外側に向かって行く」八個の三角形、八個の小丸、さらにその外側に八個の五角形がありますね。

これは「三つ重ねの八葉蓮華」と、とれませんか?

 

つまり、スピリチャル的に見れば、創価学会比叡山延暦寺は今も繋がっている。

しかも延暦寺が「主」創価学会が「従」の関係である。これが、《スピ的結論》です。

 

[なぜ比叡山延暦寺が様々な暗躍をしているのか?]

十六八重菊花紋、もしくは十六菊花紋は、『表の天皇家』つまり、わたしを含む一般人が目の当たりにしている天皇家の紋章です。

 

天皇には表と裏があり、表の天皇を「政体天皇」、裏の天皇を「国体天皇」と言うそうです。つまり、憲法に則って国事行為を行う方を、表。伝統に則って、表の天皇が捌き切れない祭事を司る方が「裏」だそうです。

 

ここまでが、これまでの陰謀論で流布される言説です。

この説に従うと、二つの紋章がさし示す延暦寺の、あるいは創価学会の役割とは【裏天皇家の一翼を担っている印である】と言えるのではないでしょうか?

 

ここでN氏の登場です。

彼からさらに一歩深い情報を教えていただきました。それが、表・裏の他にもう一つの天皇家の流れがある、ということなのです。

それを象徴するのがこれ。

 

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 (写真7)巴 - Wikipediaより

そう、三つ巴(みつどもえ)です。

ここから先の文章については、「ねつ造された日本史」と密接に関わる事ですので、慎重を期して書いていこうと思います。

そして、間違いや修正があった場合、即座にみなさまにお知らせする事を申し述べておきます。よろしくお願いいたします。

 

[ねつ造の天皇古代史・修正ことはじめ]

まずはじめに申し述べましょう。

「ににぎのみこと」はキリストである!

これだけは、確実なのです。

 

そして、「聖☆おにいさん(セイントおにいさん)」にある通り、キリストもブッダマホメットもお友達同士なのです。

 

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(写真8)Yahoo検索ページより

なぜなら三人とも、この日本の高天原山で、くにとこたちの大神様から、この地球の理(ことわり)を勉強した、いわば「同窓生」なのです。

 

一方、『叡山(えいざん)法主(ほっす)は、みずから天皇となることを欲した』

これは日蓮さんの言葉です。

 

ここで注意しなければならないことは、世に出回っている陰謀論にあるが如く、裏の天皇が全ての陰謀の首謀者ではない、という事だそうです。

 

天皇として「権力を行使したい」血筋の者たちが、「裏の裏に隠された」天皇家の歴史を悪用して、全ての責任を「裏天皇=政体天皇」に押し付けている。そして御自分らは、裏に隠れたまま、実質の天皇として権力をふるいたいだけ、なのだそうです。

 

三つ巴が意味するもの、それは

『あめみま』天孫。てんそんは本来「あめみま」と読みます。てんそんは不敬の呼び名です。これからは正しく「天孫=あめみま」と発音しましょう。)

・てんじん(天神)

・地祇(ちぎ)

 です。

三つの天皇血族の始祖達が、誓約(うけい)した事を忘れ去り、「我が我が」と権力を、覇権を競い合うようになった。

その弊害のひとつが、この世界の「宗教による支配」。その大元が、延暦寺

~~ただし、宗祖・最澄さんは、一切関知しておりませぬ!これ、重要(^_-)-☆~~そして、

 

宗教支配のために!ブッダ・キリスト・マホメットの対立関係を作り出したのです。

 

ですから、比叡山は、徹底してキリスト=ににぎのみことを敵視し、本来のキリストに対する信仰を根本から変えてしまったのです!

 

続く( ^^) _旦~~

ブースカ明日香

2018年1月22日(月)3:55 編集終了

脚注~~

写真1〜2)

シンボルマーク・概要|創価学会公式サイト

http://www.sokanet.jp/info/gaiyo.html

 

 写真3〜5)

1271[古い記章3個]

創価学会 会員章*バッジ 

宗教 鶴丸 寺紋 家紋 - 

樂淘letao用心的日本美國代購服務 - 日本雅虎Yahoo、日本樂天、日本亞馬遜、美國eBay、美國amazon、日本代購日本商品、美國代購美國商品

https://www.letao.com.tw/yahoojp/auctions/item.php?aID=c614843328

 

写真6)

紋 十六八重菊に輪宝 比叡山 延暦寺の写真素材 - PIXTA

https://pixta.jp/tags/寺紋%20十六八重菊に輪宝%20比叡山%20延暦寺

 

写真7)

三つ巴紋

2014・御巣鷹山関連調査報告書

2014年、わたしが当時の探検隊メンバーに送信したメールを掲載します。

古神道に目覚めてしまった今、くにとこたちの大神様からのメッセージを解析し始めた今、ひふみ神示を勉強し始めた今・・・

自分自身の足跡をたどる事は、ブログスタートのきっかけともなった「予言の解明」に必要不可欠であると確信します。

読者のみなさま、しばらくのお付き合い、よろしくお願いいたします。

なお、わたしが当時使用していた携帯は「au w62CA・G’z One」。

色文字や資料写真については、当然ですが当時のメールに添付しておりませぬ。

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8/8 19:25送信

こんばんは。わたしはこの12日、どうしても御巣鷹の尾根に登ってみたいと思い、クルマで移動しております。

6日の日に広島市を出発。ちんたら旅を続けて、7日に出雲大社に参拝。

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(写真1・2)

今日は高浜原発を外から見て、今は岐阜の山中にいます。

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(写真3・4)

いろんな現場を見ていろいろ考えていますが、もしかしたら高浜原発で思いっきり「陽電化」してしまったかもしれません!(注1)

 

一時はかなり意識が飛びかけたりしたのですが、福井と滋賀の県境近くにある「気比神社」に助けてもらったみたいです(^_^;)。(注2)

 

 みなさんは、12日どうされてますでしょうか?

ブースカ明日香

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8・12 7:07送信

Re:皆様へ 

 今、上野村に来ています。けっこうな雨が降ってます。

今朝いろいろハプニングがあり、それがきっかけで地元の人に話を聞けました。8月12日で雨になったのは、初めてだそうです。

例え雨でも、御巣鷹の尾根には登ろうと思っています。

ブースカ明日香

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次のメールは、「8月12日・慰霊の日」当日。お昼の12時25分頃に、御巣鷹の尾根から送信しようとしたメールです。しかし、尾根道が電波圏外だった為、送信出来ませんでした。従ってメール送信の日付は8月16日の深夜となっています。

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メールその(1)

 2014年8月16日 2:16

只今高天原山に向けて登山中です。と言うか、登りなさい!!!と言われたみたいですので(^_^;)。探検部の経験がいきています。(笑)

山の中は、岩鞍と無残に切り倒された楠の木だらけですよ。ただし、切り株から新しい子どもたちがすくすく育っているので心配はなさそうですが・・・

~~さんが「この山は神の山だ!」とおっしゃってましたが、実物を見たらよくわかりました。

 

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(写真5・6)

山の地図によれば山頂まで一時間くらいとの事なので、昼過ぎには着くでしょう。(注3)下りの方が大変そうですが・・・

山の中より

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メール2~追伸までは、旅から帰ってのちの報告、及び感想等。送信日は、8/16深夜です。

 メールその(2)

この旅行で、先日の講演会で頂いたひふみ神示の所作を記したプリントを持って行ったのですが、メール送信直後(注4)に、登山道の途中にある岩鞍の上で正式所作にのっとって唱えなさい!?と言われました。

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(写真7)

まさに「カミカミ」で、果たして山の神様に通じているのかしら?と思いましたが、しばらくしてその岩鞍から『ブワッ』とかなしみが噴きあがってきたのです。私は思わずもらい泣きしてしまいました。

 

さらに高天原山まで行け、と言われた様ですが三国峠との分岐に至るまでがやっとこさでした。(注5)

雨さえ降らなければ、一泊覚悟で行ったと思うのですが・・・

体力の衰えもあり、尾根までの下り道は散々でした。

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メールその(3)

 

尾根に並んだ墓標の前では、静かにみて回るしかなかったのですが、心のなかでは「千の風になって」の歌詞が繰り返し流れてくるのです。

そう、あの墓標の並び方は、明らかに不自然だと感じました。

 

そのような中で、歩きながら思いついたことが「解らない事は、一部始終を見ていた山に聞けば良いではないか!?」って事です。

これは、前日の鳥海山での経験の延長でしたけども。(注6)

 

16時を過ぎて、参拝者がほぼいなくなってしまい、スタッフが残りの人を心配して入り口と連絡を取っているような状態の中、尾根を下りながら、何故尾根の下の方は焼け跡もあり木々がなぎ倒されているのに墓標がないのか?と不審に思いました。

この状態は、やはり不自然ではないでしょうか? 

次回、あの沢に行く機会が あったなら、入り口から入ってすぐの所にある『亀さんみたいな岩』に聞いてみる必要があるかもしれませんね。(注7)

 ~~~~~~~~~~

メールその(4)

 

さて、これから先の文章は全て直感です。まずは結論から書きます。

 

山の話しを聞くには、必ずしも山そのものが直接見えない位置でも良い!と言う事だったのです。

そして、山が語る話しは、レイラインを通じて、まるでインターネットのごとくに他のポイントに届く事も教えてもらいました。

例えば、タカアマハラ山からの通信は、阿蘇山のとあるスポット(どこかは?とりあえず探すしかない)で受信することが可能なのだ!と言う事です。(注8)

 

だからこそ!!あちらの方々は、執拗に山を削ったり掘ったり、高圧電線を通したり、電波塔を建てたりてやっていたのだと思います。

また【植林】などで神奈備(かんなび)に大きな目玉を作るのもしかりです!

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(写真8・9)

しかし、それらの人工的な仕掛けは、封印されている神様を解放してあければ、単なる「蝉の脱け殻」と同じようになるのだ、と言うヒントも、諏訪大社下社の神様から教えて頂きました。

 

もう一ヶ所、ヒントを頂いたのが、長野県上田市にある「東太郎山(麓に大里斎場と言う名の火葬場があった(^_^;))」の黒龍さんです。(注9)

 

 ~~~~~~~~~~

メールその(5)

ここで、8月12日の話しに戻します。

御巣鷹山の駐車場から、私が高天原山に教えてもらったポイントにクルマ(軽自動車)を止めました。そこはエンジンをかけてもいないにクルマがビリビリ揺れて来るようなところでした。場所の詳細については、ここでは割愛します。

 

参拝者の駐車場にスタッフ以外で駐車していたのが私だけだった(報道陣も全て引き払っていた)のが逆に幸いした様です。残りのスタッフにかなり怪しい目で見られてましたから。

 

今回の墓参で強く思ったのは、犠牲者の魂をこの地に縛り付けてはいけない!

そして米軍やソ連軍、警察や自衛隊など(を含む=追記)全ての犠牲者たちが、家族や友人と会える!そんな事こそが本当の奇跡だ!と言う事。私たちはそのお手伝いをしなければならない!と言う事でした。

だからまず今日は、山に話しをききながら乗客達の恐怖がやってきたら、できるだけ浄化してあげよう!!と思ったのです。

 

さて、私は2時間くらい前からその場所で待つ事になりました。搭乗客の皆さんはそれくらいから、これからのフライトを楽しみに集まってきたはずです。

18時前、飛行機になんらかの異変があれば何かショックがあるかも、と思いながらも、小雨でもありクルマの中で意識を集中してました。

エンジンもラジオもつけてないのに、無線の声みたいなのが聞こえたりしました。

 

10分過ぎ(時間は伏せます。後に皆さんで追加検証をして頂きたいからです。私は霊媒体質らしく、悪霊に散々騙されてきたから…)頭にコツンとショックがきました。

それからしばらくして、ついに見えてしまいました。スチュワーデスさんが必死で客席の間で作業している姿が!!

 

35分過ぎ、雨もほぼ小雨になり、道端の岩鞍の前に、時間を計るため左手に携帯を持って立ちました。

すると右手、両足、時々左手が震えだし、終いには体全体がガタガタ震えだしました。

確かに山の中で1日雨に降られて、少し肌寒いくらいで、多少の風もあったのですが、あの震えは異常でした。おそらく、乗客達の恐怖がやってきたのだと感じます。私だけの力でどれだけの事ができたかは?ですが、一応ヒーリングの講習は受けた事があるので、私なりに精一杯頑張りました。

その後、ある時間で体の震えがほぼピタリととまりました。(この時間も伏せます。)

その後、その場所で55分から一分間の黙祷を捧げました。

 

真相を探るために重要なのは、本当はそれから後。(つまり=追記)当日の深夜であり、また翌日川上慶子さん達が助け上げられ、更には自衛隊消防団が帰るまでの時間。

そして御巣鷹「事変」がおきた山々にも聞かねばならないと思います。

そのためにも、どうやらまた御巣鷹山に登らないといけないかもしれません!

 以上、今回の調査旅行の報告レポートでした。

 

ブースカ明日香

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

追伸 

今回私がいろいろ見聞きできたのは、長年に亘って現地で調査活動を行ってきたみなさん達の成果と、あの時間に黙とうを捧げた多くの方々のおかげだと感謝しております。

 

また、昭文社の登山地図を改めて見ていて、どうやら私は御巣鷹山(焼山)と高天原山(神立山/ショナミの頭/蟻ヶ峰/蟻ヶ峠)をごっちゃにしていました。<(_ _)>

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(写真10)

昇魂之碑から続く尾根道にあった道標と、地図のすり合わせが現場ではよく出来てませんでした。

m(__)m地図の読図法をもっと勉強し直さなくちゃ(^_^;) (注10)

 

 

ブースカ明日香 記す

2018年1月21日(日)17:21

 

追記)

この旅行・走行距離=3767km( ^ω^ )

脚注~~

注1)

陽電化、と言う言葉は一般には知られていない概念であり、仮説です。

2014年当時「(新)日本の黒い霧」主催の講演会にてお聞きしました。

以下は、わたしのノートよりの抜粋です。

▽生体陽電化のメカニズム(仮説)

ブログ上では「放射化」と書いてましたが、より正確性を期すために以後放射化ではなく、「陽電化」と呼ぶことにします。陽電化とはプラス帯電化と同意。

A)1回のアルファ線照射で電子は約3万個消費される。

B)高エネルギーのベーター線やガンマ線でも多量の電子を消失する。

C)これにより身体が過度の「プラス帯電状態」となり、免疫機能が低下してしまう。

D)なぜなら、生体内の化学反応とは「電子の交換」であるから。

以上

 

注2)

〒914-0313

福井県敦賀市刀根21-8

福井県道140号線沿いにある、小さな神社。そこから滋賀県寄りに進むと、柳ヶ瀬トンネルがある。

 

注3)

この時は、昭文社の登山地図を見ながら、あと1時間で到着、と判断しています。

 

注4)

実際は送信失敗していた

 

注5)

実際は、高天原山を通過して、三国山の山頂(=三国峠との分岐地点・道標(写真10)の場所)まで至っていた(^_^;)

 

注6)

岐阜の高山から、長野経由で上野村に行こうとしたら、道を思いっきり間違えて神岡方面に向かってました^^;。

その前に何故か?高山市内で「和食の店  レストラン鳥海山」という看板を見つけた!?のもあり、こりゃ呼ばれてるな、と思い直して、富山から一気に高速で新潟へ、そこから国道を走って鳥海山まで行きました。

鳥海山の麓の町、庄内町庄内橋左岸で、山が一望できる場所に車を止め、およそ10分程鳥海山そのものをボーっと眺めてました。

ちょっとだけウトッとしましたが・・・

どうやらその時に《この山のどこを巡れば良いか》という情報を、山の神さまからいただいたらしく、さらには台風が追いついた夜に車内泊をせずに町営の宿に泊まることも出来ましたし、翌朝山頂付近の駐車場にて龍神様と出会えた!! のです。

 

注7)

現場の登山道は、しばらく小川沿いを通っています。その登山道のスタート地点からしばらく登ったところに、どう見ても亀さんにしか見えない岩があるのです(^^)。その場所は、登山道が小川よりも結構高い位置、岩自体は小川の近くにある。ちょうど右下に見下ろすようになります。写真は、ないですが・・・

 

注8)

これらの話を教えてくれたのが、高天原山そのものでした。

 

注9)

上野村より当時居住していた岡山に帰る際、諏訪大社と下社に寄りました。諏訪大社の元神さまは、なんと下社の、しかも、無造作に駐車場に何個も転がされていた「石で作ったやしろ」。そのうちの1個に閉じ込められてました。私の当時の力では、封印を解く事はかないませんでした。

また、長野県上田市では、何回も町から出ようとするのですが、どうしても町の中心街にかえってしまう。そう「ルングワンデルング」におちいったのです。そこで、クルマのハンドルを神様にお預けしたところ、東太郎山のふもとに連れていかれました。

結局、この東太郎山のふもとに一泊半する事になったのですが、1日目の夜「黒龍でもよいか?」という問いかけが聞こえ私が「構いません」とかえしたら、山を貫く高速道のトンネル入り口の上部から一筋の黒雲が湧いてきて、わたしの目の前で人型に変形したのです。

この話も、項を改めて記事にしましょう(^_^;)

 

注10)

この日、現場では徹夜や一泊することなしに帰路につきました。

  

写真1)

平和祈念式パンフと読売新聞号外

 

写真2)

’14・8・7(木)出雲大社 ノートより

 

写真3)

(一社)若狭湾観光連盟発行 若狭路まるごとまっぷ 食祭海道 若狭路

 

写真4)

パンフレット・岐阜県揖斐川町観光ガイドマップいびがわ・ 揖斐川町観光ドライブマップより

 

写真5・6)

国土地理院1:25,000地形図。

NJ-56-36-8-2(長野8号ー2)浜平(はまだいら)

同じく

N-1-54-31-5-1(甲府5号ー1)居倉(いぐら)

を張り合わせた地図。

 

昭文社の登山地図では、肝心の御巣鷹の尾根周辺があまりにも下のすみっこに掲載していたため、オリジナルの地図を作って、二つの地図で登山しました。

 

この地図、持ってて良かった!とつくづく思います。なぜなら、発行年月日が昭和63年(1988年)12月18日発行。つまり123便墜落事故の3年後です。

そしてこの地図には、上野ダムと南相木ダムが載ってません。南相木は、建設中、となっています。さらには、御巣鷹の尾根へのアプローチルートとして、川上村~三国峠~三国山~高天原山~現場、あるいは、中津川林道~三国峠~現場という選択肢がありえた、というのが確認できるからなのです。

しかし、その選択肢は黙殺されました。なぜか?

 

それは、ファーストサイトとセカンドサイトの場所が「スゲノ沢の頭・大蛇倉山」を中心とする「鏡合わせ」となっていたから!です。

 

実際、昭文社の山岳地図では、大蛇倉山以西には《下降時この尾根に入らないこと(迷)》とありますし、地図情報で南相木ダム方面は掲載されてません。。

 

この地形図の拡大図、及びファーストサイト、セカンドサイトに関する推理・審神者については、改めて記事にしててアップします。

 

写真7)

エンちゃんで隠れている辺りに、正式の所作が書いてます。

 

写真8・9)

2014年12月18日17:03~17:14頃、福岡から岡山へ移動中の車内より撮影。降雪で国道2号線が大混雑する中、東広島バイパスに沿っていくつもの大目玉ができていました。ちなみに証拠写真はありませんが、この追悼旅行の最中、あちこちに、これに類するピラミッドや目玉模様があちこちの山中に作られていました。

 

写真10)

三国山・山頂の道標。

この日(2014年8月12日)撮影した、2枚のうちの1枚。

おおものちゃんからのお知らせ(^^)

まずは、こちらの動画をご覧ください。

 

suntory gold akiyuki nosaka

 

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(写真1)ユーチューブ画像より

自己紹介に、これ⁉︎
「トントンとんがらしの宙返り」
を持ってきたお茶目な神さまは、エビスさんで有名な「大物主」さんです。
 

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(写真2)今宮戎神社・公式ホームページ

さる1月10日は【十日えびす】の日だったのですが、全国のえびす神社を代表して、大阪みなみに鎮座まします今宮戎神社のホームページ(写真2)に、本物の御神体である

「おおものちゃん」が入られました。

今宮戎社におかれましては、まことに喜ばしい事と存じあげます。おめでとうございます。

 

そして、おおものちゃんはこれを機に『全国制覇』を目指すそうであります。

全国のえびす神社の神主御一同様、氏子御一同様、どうぞ楽しみになさってくださいね!

 

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(写真3・4)福岡県筑紫野市二日市・大行事神社

 

 さて、読者の皆様、写真4の神社を覚えておられますでしょうか?

実は、二日市にあるこの神社こそ「本当の出雲大社」です。

雲の湧き出ずる地、そう、「出雲」の本拠地は太宰府・筑紫野のこの周辺です。

実は3年前になるのですが、N氏と共に、こちらの神社より写真5の神様をお助け致しました。

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(写真5)とある民芸居酒屋に飾ってあった、ホーロー製看板(2015年10月25日撮影)

 

大きなおなかに「ずた袋」。

こちらは・・・そうです、因幡の白ウサギ(注1)で有名な大国様。

通称「だいこくチャン」です。

だいこくチャンは、すでに私たち神様救助隊が封印から解放した3年前から、活動を開始しておられました。その間、大行事神社にて留守居を担当されていたのが、おおものちゃんです。

まあ、親子ですから、留守居の御役としては適任でありました。

 

[えっと、改めて申し述べておきましょう]

わたくしの目の前に現れる神々達は、みんな「~~ちゃん」と呼んでほしい、とおっしゃいます。

放送・音楽業界では、普通に「ちゃん」付けでお互いを呼び合ってますよね。

また「シン・ゴジラ」で、新首相が与党幹事長に向かって「いずみちゃん」と応答するシーンがあります。

確かに神様ですから威厳はあるのですが、それを以て威張り散らす、などと言う事を決してしないのが、神様の真の姿なのです。

威張り散らしているのは、なりリンさんやすま神さんです(^_^;)

 

記事の最後に、これまで今宮えびす神社のなりリンを務めてこられた方と、おおものちゃんの会話を、ちょっぴり御紹介しましょう。なおこの1月10日以降、「元」なりリンは、おおものちゃんと御一緒に活動しております。

 

おおものちゃん(以下O)>「あんた、今まで。よくこんなエゴ丸出しの願い、聞いてて平気だったの?」

なりリン>「はい、実は私も少々うんざりしていました。」

O>「そりゃ、かわいそうな・・・」

なりリン>「はい、ありがとうございます。」

 

そこで、おおものちゃんより一言

「この度いよいよ、えびす神社に集まる悪想念の大掃除に取りかかります。えびす神社のみなさま、どうかよろしくお願いいたします。」

 

そしてさらに、おおものちゃん、なりリン、だいこくチャンからのお願いです。

来年、と言うより本日只今より!御自分のエゴだけの願いに関しては、一切関知致しません!

ですからぜひ、みなさまにおかれましては「世界平和」や「共存共栄」を祈りに来てください。

ね!!!

 ブースカ明日香 記す&お筆書き

2018年1月19日(金)23:11

 

脚注~~

注1)

これも本拠地、つまり因幡=福岡天神=警固であると思われますが、未だ調査の段階ですので、確定した話ではございません。

 

写真3・4)

現在「売物件」の看板の場所には、一般人が居住する住宅が建っております。従いまして、御参拝の節は、どうか節度を持ってお越しくださいませ。>おおものちゃん

 

写真5)

だいこくチャンより「よろしく!」