スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

真実の田中角栄さん・その2


角栄さんの霊言]
2017年7月17日7:18
御筆先・ブースカ明日香  

わたくしが日本の首相をしていたとき、角栄軍団と呼ばれる派閥を形成し、金をばらまいていた事は、多くの国民が信じるところのわたくしの姿であります。

しかし、これもまたわたくしを操り人形、傀儡(くぐつ)として操っていた者が作り出した世界、つまり人形劇でした。

みなさんは、なぜこのような人形劇が成立するのか、不思議に思いませんか。人間ならば、ピノッキオと同じように、自ら操り糸を断ち切って一人で歩いて行くのではないのか、そしてなぜ、それができなかったのか、と。


ここから先は、おそらく多くの日本人にとって衝撃的、もしくは信じがたい話になるでありましょう。しかし、仮の姿ではあっても、日本の首相を勤めた者の責任として、この話を公開いたします。

結論を先に申しましょう。我らは「人喰い」でした。いや、今の首相をはじめ各政党の党首や、特権を与えられた議員は、ことごとく人喰いなのです。それは今でもそう。これが、我らが傀儡であり続ける決定的な理由なのです。
田中角栄より/ 7:51


[71921:34~]

御筆先・ブースカ明日香

人喰いのネットワークは、全世界に広まっております。「世界の権威」と呼ばれる組織は、ことごとく人喰いネットワークと重なるのです。

権力者達のネットワークによる「人喰い」という犯罪を隠蔽するのに必要なのが、犯罪社会です。それを形成するために、必要不可欠なのが「警察」です。そして、もっと大胆に全てを隠蔽するのが、戦争です。

国境を作り出し、人間の移動を制限する。ヨーロッパのロマ(ジプシー)のように、国境を自在に超えるような存在は、徹底して差別、弾圧、逮捕する。そして、我らのような権力者は、国境などない。

国境とは、人間同士に憎しみを生み出すための手段であり、本来不必要。では何故、国境線が必要か?これもまた、人喰いネットワークに必要不可欠である「呪詛(じゅそ)」を形成するものなのです。つまり国境線そのものが、呪詛ラインであり、翻って、この日本では、県境、及び市町村境となるのです。

戦争や革命やクーデター、さらには人口地震などによる大規模な破壊は、呪詛図形を含む道路計画や、建築構造物を配置するのにもっとも適しています。すなわち、多くの人間が集まる都会になればなるほど、人びとの心が荒れ荒んで行くのは当然なのです。

さらに言えば、自然そのものの力は呪詛を無効化します。そうさせないために、大規模な開発が行われるのです。私が行なったとされる「日本列島改造計画」など、その最たるものでした。日本のレイラインや御聖地をことごとく潰す。これが日本列島改造の真の目的だったのです。

さて、先に警察組織の事に言及しましたね。人間社会の中に「明らかな犯罪」と「隠された犯罪」を作り出すのが、彼らの役割です。この中で、明らかな犯罪の多くは『冤罪(えんざい)』です。そして、隠された犯罪の方が圧倒的に多いのですが、これこそが我らに対する「生け贄の供給源」となるのです。

我ら人喰いは、ある神を崇拝する組織に属しています。地球の最高神たる、くにとこたちのみこと様を、徹底して敵視するその組織には、組織なりの最高神がいます。その件については改めて、懺悔と共に告発します。何故ならば、今でも組織は存在し、暗躍を続けているからなのです。

そもそも、犯罪行為というものが人喰いネットワークによる自作自演行為なのです。つまり、犯罪者と警察と鍵屋は、三位一体。本物の神に見守られる社会には、犯罪など起こり得ないのです。

今回は、ここまでとしましょう。
ありがとうございます。

角栄拝・22:34