スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

2020年8月12日の予言


2020812日の予言


この日までに、一切の呪詛が通らない世界になる。

その時、未だ落ちていない第三の123便があらわれる であろう。そしてその機は、未だ亡くなってはいない512人 とともに大阪の地に降り立つ。


その時に、決して人間の手で123便を撃ち落とす、乗客乗員を殺す様なことがあってはいけない。その様な選択をする場合は、火玉による人類浄化がなされるであろう。



お前達に科せられた使命とは、この日までに、一切の殺意を無効にすることと心得よ。

たかあまはらやまにます、くにとこたちより


2017年6月14日(水)17:30受信
御筆先・ブースカ明日香


A prediction for the day of August 12th, 2020


By the day of August 12th,2020, the world will have become the place where any magics of curse can never be valid.


On that day, we shall see  the third Japan Airlines' flight 123 that had not fallen down  appears before us. 


and it lands at Osaka airport with 512 passengers and crew   who are not yet dead.


Humans must never shoot down the plane and never kill the people on the plane. 

If humans make a choice against this, cleansing on the human race by  the fire of god  shall be brought.


You shall know that the mission imposed on you is to invalidate any murderous intents from the world before that day.


The God of the highest order, Kunitokotachi on the Mt. Taka-ama-hara of Japan


Wednesday, June 14, 2017, 17:24 

Written down by

Boosuka-Asuka


Une prévision pour la journée du 12 août ,2020


Par le jour d'août 12th,2020,le monde sera devenu le lieu où toute magie de malédiction ne peut jamais être valide
.

Ce jour-là,nous allons voir  la troisième vol 123 de Japan Airlines qui n'avait pas tombé apparaît devant nous.Et il atterrit à l'aéroport d' Osaka avec 512 passagers et membres  d'équipage qui ne sont pas encore morts.

L'homme ne doit jamais tirer sur l'avion et ne jamais tuer les gens dans l'avion.Si les humains font un choix contre ce nettoyage ethnique, sur la race humaine par le feu de diew est portée.

Vous saurez que la mission imposée à vous est d'invalider les intentions meurtrières du monde avant ce jour-là.

Le Dieu de l'ordre le plus élevé, kunitokotachi.
sur le Mt.taka-ama-hara du Japon.

Le mercredi, juin ,14,2017,17:24
Écrit par Boosuka-Asuka

新ブログ、まぜまぜひふみ神示のお知らせ

「スピリチャル9条の会」で書き始めた「まぜまぜひふみ神示」。雑多な記事のオンパレードの中、このままでは自分の勉強にも不利だ!記事自体が埋もれてしまう、と言うことに今更ながら気がつきました。
そこで、これを独立したブログとして書き進めてみよう、と決心しました。
かの大冊をインターネットにアップして頂いた諸先輩方に深い感謝の意を表しつつ、同時に、それらを参考にしながら記事としてアップしてゆく所存です。
よろしくお願い致します。
2018年8月26日(日)23:53
ブースカ明日香 記す

https://boosuka-asuka.hatenadiary.jp/



改訂版・真犯人は誰だ!?

今回の記事は、(新) 日本の黒い霧さんの次の記事を大いに参照させていただきます。

 

以下、引用~~~~~~~~~~

JAL123便墜落事故-真相を追う-見えざる人々と神の鉄槌(3)  https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/0a90a4a1a164494d36e1aa4d06d7e6e8 より

一部に加筆・修正があります(2012.06.26 03:40) 

前回の「見えざる人々と神の鉄槌(2)」を読み直し、まだかなり説明が不足していると思ったので、その補足をここに記したいと思います。特に、第二層の「経済戦争」については、これまであまり記事にしてこなかった部分なので、そこを重点に解説します。基本的に過去の新聞記事や年表で追える内容なので、必要がない限り出典は特に示しません。

まずは、私が作成した日航機事件の事象別チャートの概略を下記に示します。詳細は前回関連記事を参考にしてください。

4年以上に渡る調査活動経験から、複雑なこの事件の全貌を理解するには、チャート内の各層毎に、事象を整理しながら解釈していく必要があると考えます。

①第一層「表」

一般社会が認知している日航機事件

②第二層「表の裏」

日航機事件当時の国際間経済対立構造(プラザ合意など)の現れ

③第三層「裏の表」

日航機事件当時の軍事覇権対立構造(日本の核兵器開発など)の現れ

④第四層「裏の裏」

世界の意思決定者層の思惑(予期せぬ展開、昭和天皇暗殺疑惑など)

⑤第五層「真相」

知られざる最高統治者の露呈(超常事象の発現)

以下略

引用ここまで。文字の拡大等はブースカ明日香

~~~~~~~~~

 

日本航空123便高天原「事変」の真犯人はいったいだれなのか?

それはおそらく、(新)日本の黒い霧のブログ主さんが分類している各「層」ごとに真犯人がいるのではないか?そして彼(彼女)達はすべて異なる存在なのではないか?これがわたしの推理です。

 

さらに言うと、各「層」ごとの真犯人は、様々な陰謀論や論説、そして何より『私たち自身の一般常識』により、巧妙に隠蔽(いんぺい)されています。

すなわち、私たち神様救済チームと同様、「123便墜落事件」を追うものたちは、この『一般常識』の分厚く高い壁に次々とぶち当たり、思考停止に追い込まれるのです。

相手は、魔術や呪詛、思考誘導や封印などの、一般人が持つ「常識」、ここから外れた手段を弄する(ろうする)方々です。これでは到底真犯人たちには到達することなどかないませんし、ある程度のところで「結論」とせざるをえないのです。

多くの謎を残したままで・・・

 

一方、真相究明の過程で、新たな証拠品が見つかったりして、そこから新たな推理を構築したとしても、少しでもご自分の理解の範疇を超えてしまうと、「おまえの考えなど絶対に受け入れない」などと言った拒否反応がでてしまうのです。ましてや、審神者による証言なんて、聞く耳持てない、という方が大多数でしょう。

 

実は、このような《真実探求者たちの拒否反応》こそ、相手の思う壺であったと言えましょう。なんとしても犯人追求の手から逃れたい方たちにとって、絶対にご自分たちの存在がばれないのですから、これほど都合のよいことはないでしょう。

よしんば、ある程度のところがバレたとしても、陰謀論として処理すれば、責任と罪は全部下っ端に被せてしまうことができます。彼(彼女)らは、ご自分さえ助かればいいのですから。

 

しかし今

~~2020年8月12日『第三の123便』が現れ、そして乗客、乗員すべてが無事大阪伊丹空港に帰還する~~

という、われら【三次元で安住していたすべての“ヒューマノイド”】にとって驚愕の「奇跡」が起きようとしています。

いったいこの「奇跡」は、ぜんたい誰が引き起こそうとしているのでしょうか?

高天原事変の首謀者を追求するのであれば、「こちらの首謀者」も突き止めるべきだ、とおっしゃる方もおられるでしょうが、これは「くにとこたちの大神様」の発意である事がはっきりわかってます!

つまり、こちらは逃げも隠れもしておりません。

 

むしろ、相手の真相に近いもの達が、各層の手下たちを動かし、全力でこの「奇跡」を阻止する様な動きを見せているのです。それは、真相究明する者たちへの監視活動、妨害工作のみならず、クーデターや治安出動、人工地震などの気象兵器の活用、メディアや都市計画等による呪詛など、相も変わらぬ“第三次世界大戦”からの“地球滅亡”の推進などとという、壮大かつ馬鹿げた計画も含みます。というか、すべてがそこに集約されている、と言っても過言ではないでしょう。

と、言うことは・・・

 

我々が生活している「表の世界=第一層」の出来事は、全て「第五層=真相レベル」からの発意である、と言えるのではないでしょうか ?

 

真相レベルからの発意・・・

私たち救助隊関係者については、真相からの発意が直接届きます。

しかしこれが相手の場合、ピラミッド組織、ヒエラルキー社会にふさわしく、各層に指導的立場の者がいるでありましょう。

そして彼(彼女)達が顔と姿をかくして、「御自分にも伝達された上からの命令」を下部組織の指導者に伝えるのではないか?と考えられます。

 

以上の考察を、上手いこと表現しているな~~、と思った映像がありますので、皆さんにも紹介いたしましょう。

 

まずは、これ。

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(写真1)ショッカーOP風MAD   (ゾル大佐編) 仮面ライダーhttps://youtu.be/I7cyrwGPCJ4

 
ゾル大佐。ご存知?仮面ライダー(o\/o)の敵役、ショッカーの首領です。
本当は、地獄大使が平伏している画像がほしかったのですが。
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(写真2)グーグル検索・地獄大使 画像、検索画面
 
ちなみにこちらの方、死神博士のPVなども制作されてます。【実は、この記事の下書きは、ずいぶん前に書きました。その間に地獄大使編も制作されております。】
それぞれの画像編集の腕前は、なかなかのものです。みなさまぜひ、ご覧くださいませ。
 
そしてもうひとつがこちらの画像。
これまた皆さまお馴染みの??「科学忍者隊 ガッチャマン」のワンシーン。
ベルクカッツェと総裁X。
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(写真3)カッツェさまの歌 https://youtu.be/WNV6uUTycBg より

 

写真1で「ショッカーの声、納谷悟朗」と言うシーンを選んだのは、鷲のシンボルに隠れて発せられる「ショッカー大首領の声」こそ、「格下の指導者に対して命令を発する上級者」を象徴する適役に思えたからです。

「真相レベル」からの発意により世界的組織を統括する大首領から見れば、ショッカー日本支部の統括指揮者たるゾル大佐も、死神博士も、地獄大使も、一現場監督くらいの使い捨て要員に過ぎないに違いありません。いや、もしかしたらショッカーという組織ですら使い捨て、なのかもしれません。

次の、写真3ですが、実写版特撮番組とアニメ番組、といった枠を超えてもらうためにチョイスしました。つまりここでは、ショッカー大首領=ベルクカッツェ(彼であり、彼女でもある)と考えてほしいのです。

地球侵略を任されている大首領=カッツェは、さらに上の存在、つまり『総裁X』の言いなりでしかないわけです。

 

つまり写真1と3は、組み合わせることによって、黒霧さんのチャートをグッと単純化しているわけです。

故に、この二枚の組写真における「第五層=真相レベル」の最終意思決定者とは、総裁Xとなるわけです。

 

では、相手の側の「総裁X」とは一体全体どなたか?

私たちの側の最終意思決定者が、くにとこたちの大神様であるならば、少なくともそれと同等レベルの存在でなければ辻褄が合いません。

つまり、われら人間や、人外などの知的生命体、三次元世界すらも大神様の産物であるのだから、この三次元全体を巻き込むような計画なんて、生半可な存在では立案することすらかなわないでしょう。

 

ここで、ひるこの“あさりちゃん”がブログ記事の中で述べている次の言葉を再掲します。

「大神様に近しいものこそが、相手の本当の指導者です。」

この言葉を元に、くにとこたちの大神様に近しいと思しき(おぼしき)方々をググって、ウィキペディアで検索、そして出てきたキーワードがこれ!

神代七代(かみよななよ)

 f:id:boosuka-asuka:20180809144808j:plain

(写真4)神世七代 Wikipedia https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E4%B8%96%E4%B8%83%E4%BB%A3より引用

 

ウィキペディアより~~

神代七代(かみよななよ)とは、日本神話で天地開闢のときに生成した七代の神の総称。またはその時代をいう。

 

概要

神代七代とも書き、天神七代とも言う。陽神(男神)と陰神(女神)がある。[1]。

初めは抽象的だった神々が、次第に男女に別れ異性を感じるようになり、最終的には愛を見つけ出し夫婦となる過程をもって、男女の体や性が整っていくことを表す部分だと言われている。

以下略~~~

 

ウィキペディアから拝借した画像、及び概要の説明から考え合わせると、(写真4)のうち、くにとこたち、とよくもぬ、いざなぎ、いざなみ、の四神を除いた方々のうちのどなたか?こそが、ひふみ神示で言うところの「悪の総大将」である、と結論付けざるを得ないのです。

以上を前提条件として、この間の私たちのミッションの積み重ねから、おぼろげに見えてきたゾル大佐・死神博士地獄大使、ショッカーの大首領・ベルクカッツェ、そして総裁Xの正体、その考察結果を以下にまとめました。

〇は、写真1・3の登場キャラクター

△は、そのお役目

◇は、現時点でそのお役目を担うにふさわしい、あるいは担いうる、と私達が推測している存在、です。

 

ゾル大佐・死神博士地獄大使

△日本の裏支配者

◇人間、もしくは人外。

 

〇大首領・ベルクカッツェ
△世界の裏支配者

八百比丘尼?=時空の旅人?

 

〇総裁X

△真相レベルの指導者

神代七代のうち

うひじに・すひじに

つのぐひ・いくぐひ

おほとのじ・おほとのべ

おもだる・あやかしこね

のうちのどなたか?

 

以下、続く

ブースカ明日香 記す

2018年8月7日(火)23:54

 

改訂版執筆

2018年8月9日(木)14:45