スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

テーマは、歩いて行こう、どこまでも。平和に向かって🕊

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核の無い世界で、歓喜のパレードになりますように‼︎


赤い子は、ファイアードラゴンの「炎=エン」ちゃん。

白い子は、血を吸わなくても楽しく生きられる!そのことに気づいた、吸血🦇こうもり。名前はまだない(^^;;


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エンちゃんが持ってる「のぼり」は、某西公園で拾ったトンビ🦅の羽(^^)


2017年6月16日 17:33:38

2020年8月12日の予言


2020812日の予言


この日までに、一切の呪詛が通らない世界になる。

その時、未だ落ちていない第三の123便があらわれる であろう。そしてその機は、未だ亡くなってはいない512人 とともに大阪の地に降り立つ。


その時に、決して人間の手で123便を撃ち落とす、乗客乗員を殺す様なことがあってはいけない。その様な選択をする場合は、火玉による人類浄化がなされるであろう。



お前達に科せられた使命とは、この日までに、一切の殺意を無効にすることと心得よ。

たかあまはらやまにます、くにとこたちより


2017年6月14日(水)17:30受信
御筆先・ブースカ明日香


A prediction for the day of August 12th, 2020


By the day of August 12th,2020, the world will have become the place where any magics of curse can never be valid.


On that day, we shall see  the third Japan Airlines' flight 123 that had not fallen down  appears before us. 


and it lands at Osaka airport with 512 passengers and crew   who are not yet dead.


Humans must never shoot down the plane and never kill the people on the plane. 

If humans make a choice against this, cleansing on the human race by  the fire of god  shall be brought.


You shall know that the mission imposed on you is to invalidate any murderous intents from the world before that day.


The God of the highest order, Kunitokotachi on the Mt. Taka-ama-hara of Japan


Wednesday, June 14, 2017, 17:24 

Written down by

Boosuka-Asuka


Une prévision pour la journée du 12 août ,2020


Par le jour d'août 12th,2020,le monde sera devenu le lieu où toute magie de malédiction ne peut jamais être valide
.

Ce jour-là,nous allons voir  la troisième vol 123 de Japan Airlines qui n'avait pas tombé apparaît devant nous.Et il atterrit à l'aéroport d' Osaka avec 512 passagers et membres  d'équipage qui ne sont pas encore morts.

L'homme ne doit jamais tirer sur l'avion et ne jamais tuer les gens dans l'avion.Si les humains font un choix contre ce nettoyage ethnique, sur la race humaine par le feu de diew est portée.

Vous saurez que la mission imposée à vous est d'invalider les intentions meurtrières du monde avant ce jour-là.

Le Dieu de l'ordre le plus élevé, kunitokotachi.
sur le Mt.taka-ama-hara du Japon.

Le mercredi, juin ,14,2017,17:24
Écrit par Boosuka-Asuka

2020년 8월 12일의 예언

2020 8 12일의 예언

 

이 날까지, 어떠한 저주도 통하지 않는 세계가 된다.

 

그 떄, 아직 추락하지 않는 제3 123편이 나타날 것이다.

그리고 그 기는 아직 죽지 아니한 512과 함께 오사카 땅에 내려설 것이다.

 

그 때, 결코 사람 손으로 123편을 격추시키거나, 승객승원을 죽이는 일이 있어서는 아니된다.그런 선택을 한 바에는, 화구(火球)로 인한 인류정화가 이뤄질 것이다.

 

너희들에게 내려진 사명이란, 이 날까지 모든 살의(殺意)를 무효로 하는 일이라 명심하거라.

 

타카아마하라산에서 구니토코타치

 

2017 6 14일(수) 17:30 수신

부스카 아스카 탁선


《>2020年8月12日の予言、韓国語バージョン - スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/10/20/092719

「魔釣り」は「まつり」に祀り変える

2019年11月3日。

縁ありて、人生初、唐津くんち「魔釣り」の「曳山巡航(やま じゅんこう)」を見物しました。(^^)

 

 

わたしの心の中で「唐津くんち」といえば、写真1の「鯛」。

この「鯛曳山(たいやま)」は、おくんちの観光写真にもよく選ばれてます。後ろ姿もどことなくユーモラスでしょう?(^^;;。

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(写真1:五番曳山・鯛)

 

私が現地で写した写真は、(1)・(2)・(4)・(5) の四枚だけ。

鯛の他に、こんな立派なお獅子も居たのね。(^^;;

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(写真2:一番曳山・赤獅子)

 

「曳山(ひきやま)」と書いて、「やま」と読み、代表的な「鯛曳山」以外に、十数種類が存在しています。(知らなかった(^_^;))

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(写真3:曳山巡行コース図、JR時刻表付き)

 

それでは読者の皆さん!

わたしが記事の初っ端から「祭り」ではなくて「魔釣り」という文字を使用したのは何故か??

また、今までの人生でお目にかかったことのない「曳山たち??」が、目の前を堂々と通り過ぎる「特等席」で行われたミッションとはなんだったのか?

これらを明らかにしてまいりましょう。

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(写真4・5:一番曳山・赤獅子)

 

今回のわたしたちのミッション、その使命の第一は、

各々の曳山に封印された神様たちを救出し、その正体を明らかにすること!

 

そして今回、唐津くんちの曳山」たちに封印された、すべての神様たちの救出に成功しました。さらに、地方都市「唐津」の役割も明らかになりました。これらの成果により、、、

これまで唐津くんちが担ってきた「魔釣り」という性格を根本から解消し、本物の「まつり」へと昇華いたしました。

よってこれまでの「唐津」と「魔釣り」のからくり、皆様にも逐一、ご報告いたします。(^^)/

 

まずは、各「曳山」に封印されていた神々を、一番曳山から順番に紹介して行きましょう。

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(写真6:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

:一番曳山、刀町の赤獅子

 →龍神さん

:二番曳山、中町の青獅子

 →青鬼さん《どなたなのかは、ハテナ??》

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(写真7:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

※突然ですがここで、「古代の天皇さん」が、一体どういうお姿をしているのかを紹介しましょう。

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(写真8:スクリーンショット・青鬼のイメージ)

→このドラクエのキャラ「青き一つ目巨人」さんこそ、第八代「孝元天皇」の真の姿です。

以上、チャンチャン。(^◇^;)

 

:三番曳山、材木町の亀と浦島太郎

 →白虎さん(とらちゃん)

:四番曳山、呉服町の源義経の兜

 →烏賊(いか)さん

イカやタコの姿をした神様がいらっしゃる事にも、要注目です。 ではここで、彼らのお姿も明らかにしちゃいましょう。

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(写真9〜10:スクリーンショット

 

今回救出した、イカ神、タコ神の類いは、私たちが普段見ている「写真 9〜10」ではありません。

彼らの「真の姿」は次の写真11にあげるような姿かたちとなります。(^^;;   →→→→→→

 

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(写真11スクリーンショット

 

そうです。「クトゥルフ神話」の神々とは、創作上の暗黒神ではありません。彼ら/彼女らは、平和を愛する光の神々、なのです。

 

:五番曳山、魚屋町の鯛

 →半魚人さん、もしくは人魚さん《出身である沖縄に帰っていただきました》

:六番曳山、大石町の鳳凰

 →狛犬(四つ脚の龍神)さん

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(写真12:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

:七番曳山、新町の飛龍

 →うなぎさん《豊受けの神(とようけのかみ)は、うなぎの姿をしています。(^^;;》

:八番曳山、本町の金獅子

 →有角族さん《二番曳山のまち、中町に多数封印されていました。救助済み。(^^)/》

:九番曳山、木綿町の武田信玄の兜

 →コンドルさん《鷲や鷹、トンビではなく (^^;;》

:十番曳山、平野町の上杉謙信の兜

 →たぬきさん《信楽唐津なり>どなたか?》

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(写真13:写真3のコース図裏面に掲載された解説より)

 

:十一番曳山、米屋町の酒呑童子源頼光の兜

 →鶴さん《ただし、「夕鶴」もしくは「鶴の恩返し」のように、女性にも変身可能》

:十二番曳山、京町の珠取獅子

 →蜘蛛さん《これまで、私たちにとって脅威の存在であった「土蜘蛛(つちぐも)」さんのトップ。(^^)》

:十三番曳山、水主町の鯱

 →つちくじらさん、もしくはいるかさん

:十四番曳山、江川町の七宝丸

 →麒麟さん《四神さんとセットで「五神」となります。》

 

※これらの神々達に対する封印の意味とは何なのか?それは・・・

海の幸、山の幸は、全て「ヒューマノイド」の食料(=生贄)として独占する、ということ。そして「ヒューマノイド」以外の存在を認めない、ということ。

すなわち、九頭龍に対する呪詛封印神社である八幡社における、「放生会(ほうじょうえ)」と同義なのです。

 

なお曳山の途中で、太鼓だけが乗っかって居た「山車(だし)」と、唐津神社の神主さんが乗った「山車」が通過しました。

派手な曳山とは違い非常に地味だったのですが、なんと神主さんの山車に「第9代、開化天皇」が封印されてました!!

もちろん、青鬼の姿である「開化ちゃん (^^;;」も、しっかりお助けしております。(^^)/

 

※かくして、一番から十四番の曳山(114)から「脱魂(だっこん)」し、救助を終えた神々たちは、只今とある場所にて静養中です。(^^)

 

さて、この「魔釣り」における最大の問題点は、14台の「曳山」がズラリと勢ぞろいする「西の浜御旅所(にしのはま おたびしょ)」。ここは元小学校で、今も校舎そのものは残っているのですが・・・

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(写真14:写真3のコース図、一部拡大)

 

なんと、学校が出来る以前の歴史を紐解くと、「唐津藩の処刑場」だったのです。

どんな残虐な犯罪といえども、それらは全て、人が産み出すもの。いや、人の「欲の塊」である「支配権力」が生み出すもの。そして、人が人を裁くことは理不尽の極み。その理不尽によって命を奪われし方々の「鎮魂」のために必要なのでしょうか?

 

学校の建設や、御旅所として選ばれることが??

 

残念ながらわたし(達)の審神者では「否!」としか降りてきません。したがって今回、元処刑場である御旅所の徹底浄化も行いました。刑場に縛り付けられていたすべての霊魂、すべての想念は浄化し、学校に閉じ込められていたすべての子ども達の魂は、帰るべき場所に帰って行きました。

 

お次は、「くんち」という言葉自体の解明です。

審神者ではなぜか?手塚治虫原作の「リボンの騎士(写真15)」と、ディズニー映画で有名な「ピーターパン(写真16)」の二つが降りてくるのです。

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(写真15:スクリーンショット

 

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(写真16:スクリーンショット 

 

:二つの作品に共通する登場人物は誰かというと?実は「チンク」と「ティンカーベル」。

ティンカーベルの英語表記は「Tinker Bell」。これ、日本語的に読めば、Tink=チンクと読めます。

:チンクは天使、ティンカーベルは妖精。二人とも、羽根がある。

 

手塚治虫とウォルトディズニーの力関係

手塚>>>>ディズニー

 

※そして「くんち」を逆さまに読むと、「ちんく」。

 

あと降りてきたのは「キラキラ星=ティンクル  ティンクル リトルスター」なのですが、残念ながら現時点では、これ以上のことはわからずじまいなので、次の課題へと参ります。

 

それは、九州全体で関わっている、原子力燃料(=イエローケーキ=yellow cake)の製造、および販売という「闇商売」におけるこの地の立ち位置。

 

どうやらここ、唐津の街は彼らの「闇営業拠点」であるようです。

 

サプリメントで有名な「DHC」が手がける巨大ホテル(間もなく開業)など、地域観光の規模から見たら、明らかにオーバースペック。つまり大きすぎと感じるのは、わたしだけではないはずです。

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(追加写真:唐津シーサイドホテル【公式ホームページ】佐賀・唐津ホテル https://www.seaside.karatsu.saga.jp/

 

しかし唐津に、世界中の闇ビジネスマンや闇ビジネスウーマン。王族や政府関係者が密かに集うのだとしたら、かのホテルの巨大さも「さもありなん」となるのです。

 

それとどうやら友人の「霊視」によれば、曳山が巡航する市内区域には、巨大な地下空間があるのです。そこには「イエローケーキ」積み出し専用の地下港から、王族、貴人をはじめとしたビジネスエリートたちが到着/出発するための専用ドッグ。潜水艦乗組員たちの憩いの場などが完備されているのです。

 

実は、唐津市佐賀市の境にそびえる「天山」には、九州内でも一、二の規模を誇る厳木ダム、天山揚水発電所(きゅうらぎだむ、てんざん、ようすいはつでんしょ)があります。現地の方のお話しによると、なんとこの周辺には、海水が湧き出している場所があると言います。山深い場所なのに・・(^◇^;)

 

※さらにわたしの審神者では、唐津市から厳木町、さらに洪水被害に遭った多久町(たくまち)、小城市(おぎし)を通り、佐賀市を結んでいる「JR唐津線」に沿って、巨大な『地下運河』があるのです。(^◇^;)

 

そして、今回の記事の最後(まだあるんかい!というツッコミはしないでね(^◇^;))

それは、唐津城の秘密です。

 

このお城、最終戦争演出用、 空気爆弾固定装置だったのです。つまり、お城そのものが、いわゆる「擬似原水爆」炸裂装置であった、ということです。

つまり、支配を遂行している側は、放射性物質の闇取引拠点都市そのものの証拠隠滅を図っていた、という訳なのです。

このような相手側の企みは、もちろん!全て!完全に無効化しました!!!(^^)/

以上

ブースカ明日香 審神者&記す

2019年11月6日(水)記述開始〜

11月9日(土)20:49 記事アップ(^◇^;)

男女7人、物語(上巻)

《この記事、緊急投稿です。》

 

序)男女合わせて『14人』。

先日、とある巫女さんが某所よりお助けした八百比丘尼から、重要な情報を審神者いたしました。彼からのメッセージ。これは特に、ご自分は「ピヨピヨ組織に入って行動している」という自覚のある方々への伝言でもあります。

ちなみに、わたしたち神様救助隊が規定するピヨピヨ組織員とは次の通り。

・例え組織内において「下っ端」であっても、「選ばれし民として破滅を逃れることが叶う」と信じている者たち。すなわち、いわゆる「選民思想」に染まっている者たち。

・一つの並行世界が終末を迎える時、「ノアの方舟」もしくは「UFO」。はたまた「磐船」。あるいは「タイムマシン」。それらに乗り込んで、次の新たなる世界へ到る「チケット」を「闇の支配者」からもらっていると信ずる者たち。

 

一)八百比丘尼、知花敏彦より

私を含む八百比丘尼の奴隷として、日夜活動している「ピヨピヨ組織員」の皆さん。よろしいですか?はっきり言います。

そのチケット、単なる紙屑に過ぎないですよ!!。そしてさらに、あなた方が次の世界へ移動出来ると信じている「乗り物」たちは、単なるハリボテに過ぎません。

 

ピヨピヨ組織の『本物の最高位』による、君たち「下っ端」に対する規定路線は次の通り。

並行世界の破滅に巻き込だ上、全滅させる。

 

ここまで聞いて信じられない組織員のみなさんは、よ〜〜く考えて欲しい。

「選民(せんみん)」以外の全てを滅ぼして、次の世界に行ったとき、新たなる世界の奴隷を誕生させるまで、支配者になるのは誰なのか?そして奴隷となるのは一体誰なのか?を。

当然のことながら、ピヨピヨの下っ端として活動してきたあなたたちが、新たなる奴隷としてこき使われる事になるのは目に見えているでしょう?

 

そして移動する前の並行世界、つまりこの世において、いわゆる「いい目」を受けてきたあなた方が奴隷の地位に落ちるとなった時、支配する側が一番恐れるものは何か?想像つきますか?それはそう、

奴隷の反乱」。つまり「下克上」。

 

本当の闇の支配者は、このリスクを避けるため、次の並行世界に移動できる人数を初めから決めているのですよ!

それが、男女7人、合わせて14人、なのです。彼らは『自分らがこき使う奴隷など、新たな世界で調達すれば良い』と、軽く考えているのですよ。

 

人材、マンパワー、客単価。これらの言葉が端的に示す通り、闇の支配者にとって、自分以外の存在は、支配を盤石にするための材料でしかないのです。

 

そこでわたしこと「知花敏彦」から、ピヨピヨ組織の掟に毒され、助け合いなどクソ食らえと考えている諸君に告げます。

神一厘の経綸は発動した。

ここに来て、真の支配者を自認する十四人ですら、新たなる並行世界へと旅立つことは、叶わぬ事とあいなった。

支配の時代は完全に終了する。これこそが「本物の神の既定路線」であり、今や誰もそれに歯向かうことはできない。

君ら闇の支配者を自認する者ならおわかりであろう。

支配の基本である封印の術が使えなくなる、その意味を。なによりわたしがこうやって復活した、その意味を。 

 

よろしいですか?。

組織の「秘密の掟」により、高位の幹部(と自惚れているもの)もふくめて、組織員の全てが使い捨てだったのですよ

これは君たちが規定している「奴隷」つまり「一般人」の中に紛れている能力者に、自分たち【ブースカ注:本当の最高位である14人】の存在と活動目的を知られないため。

そして何より、組織の構成員たる君たちに【最高位14人の】秘密がバレないようにするための最終手段だったのですよ。

 

以上がつい二日前(10月25日(金))、厳重な封印から解放されて、新たなるお役に目覚めたわたしから、自分が選民であると信じるすべての諸君への伝言となります。

諸君!自分を見捨てるような組織の掟は今すぐ捨てて、ひふみ神示を読みなさい!!

 

以上、知花敏彦 拝。

 

ブースカ明日香より

記事の下書きは日曜の朝に書きましたが、全部仕上げきれず、でした。

以下、下巻に続く。

 審神者&記す ブースカ明日香

2019年10月29日(火)15:21

校正終了 10/29 15:56