スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

テーマは、歩いて行こう、どこまでも。平和に向かって🕊

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核の無い世界で、歓喜のパレードになりますように‼︎


赤い子は、ファイアードラゴンの「炎=エン」ちゃん。

白い子は、血を吸わなくても楽しく生きられる!そのことに気づいた、吸血🦇こうもり。名前はまだない(^^;;


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エンちゃんが持ってる「のぼり」は、某西公園で拾ったトンビ🦅の羽(^^)


2017年6月16日 17:33:38

2020年8月12日の予言


2020812日の予言


この日までに、一切の呪詛が通らない世界になる。

その時、未だ落ちていない第三の123便があらわれる であろう。そしてその機は、未だ亡くなってはいない512人 とともに大阪の地に降り立つ。


その時に、決して人間の手で123便を撃ち落とす、乗客乗員を殺す様なことがあってはいけない。その様な選択をする場合は、火玉による人類浄化がなされるであろう。



お前達に科せられた使命とは、この日までに、一切の殺意を無効にすることと心得よ。

たかあまはらやまにます、くにとこたちより


2017年6月14日(水)17:30受信
御筆先・ブースカ明日香


A prediction for the day of August 12th, 2020


By the day of August 12th,2020, the world will have become the place where any magics of curse can never be valid.


On that day, we shall see  the third Japan Airlines' flight 123 that had not fallen down  appears before us. 


and it lands at Osaka airport with 512 passengers and crew   who are not yet dead.


Humans must never shoot down the plane and never kill the people on the plane. 

If humans make a choice against this, cleansing on the human race by  the fire of god  shall be brought.


You shall know that the mission imposed on you is to invalidate any murderous intents from the world before that day.


The God of the highest order, Kunitokotachi on the Mt. Taka-ama-hara of Japan


Wednesday, June 14, 2017, 17:24 

Written down by

Boosuka-Asuka


Une prévision pour la journée du 12 août ,2020


Par le jour d'août 12th,2020,le monde sera devenu le lieu où toute magie de malédiction ne peut jamais être valide
.

Ce jour-là,nous allons voir  la troisième vol 123 de Japan Airlines qui n'avait pas tombé apparaît devant nous.Et il atterrit à l'aéroport d' Osaka avec 512 passagers et membres  d'équipage qui ne sont pas encore morts.

L'homme ne doit jamais tirer sur l'avion et ne jamais tuer les gens dans l'avion.Si les humains font un choix contre ce nettoyage ethnique, sur la race humaine par le feu de diew est portée.

Vous saurez que la mission imposée à vous est d'invalider les intentions meurtrières du monde avant ce jour-là.

Le Dieu de l'ordre le plus élevé, kunitokotachi.
sur le Mt.taka-ama-hara du Japon.

Le mercredi, juin ,14,2017,17:24
Écrit par Boosuka-Asuka

2020년 8월 12일의 예언

2020 8 12일의 예언

 

이 날까지, 어떠한 저주도 통하지 않는 세계가 된다.

 

그 떄, 아직 추락하지 않는 제3 123편이 나타날 것이다.

그리고 그 기는 아직 죽지 아니한 512과 함께 오사카 땅에 내려설 것이다.

 

그 때, 결코 사람 손으로 123편을 격추시키거나, 승객승원을 죽이는 일이 있어서는 아니된다.그런 선택을 한 바에는, 화구(火球)로 인한 인류정화가 이뤄질 것이다.

 

너희들에게 내려진 사명이란, 이 날까지 모든 살의(殺意)를 무효로 하는 일이라 명심하거라.

 

타카아마하라산에서 구니토코타치

 

2017 6 14일(수) 17:30 수신

부스카 아스카 탁선


《>2020年8月12日の予言、韓国語バージョン - スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/10/20/092719

神一厘の経綸(3)/並行世界終焉計画と原子爆弾の正体

一連の「神一厘の経綸(かみいちりんのけいりん)」シリーズ。これらは、ただ今わたしが取り組んでいる“超長編論文”の「虎の巻=参考書」になる様に、そして双方の文章が、相互に補完しあう様に、書き進めてゆきます。(^^)/ 

【以下、文体を変えます】 

 

 

※まず始めに、おさらいです。《神一厘の経綸(2)、(D)−3とその前後をご覧ください。》

彼らの『並行世界支配戦略』において、非常に重要なのが、(D)ー3の(2)および(3)を引き起こすタイミング。それが、西暦1945年。しかも「大日本帝国」の勝利が絶対条件だった。

以上の前提に立った上で、論を展開します。

 

次に、以下の計算式を頭の片隅に入れておいてください。・・(E)−1−ア/(E)−1−イ

計算式(1)大日本帝国敗戦

 

1945年8月15日

=1+9+4+5+8+1+533

 

※ 昭和20年8月15日=20+8+1+5=34

(E)−1−ア

 

計算式(2)日本航空123便墜落

 

1985年8月12日

=1+9+8+5+8+1+234

 

※1966年。昭和41年11月23日、何某天皇(なにがし、てんのう)即位。

すなわち、

1966年=昭和41年=〇△元年(がんねん)。

なので、

1985年=昭和60年=〇△19年。

 

〇△19年8月12日=19+8+1+2=30

 

【「∴」は「ゆえに」。//参照記事:JAL123便墜落事故-真相を追う-2015年の慰霊(4)- (新)日本の黒い霧

https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/2c48b2d712beeeefea3114c0bf49093f

(E)−1−イ

 

 

私たちが住むこの三次元世界を「絶対支配者」として支配、君臨してきた方々。

一方、「彼ら/彼女らの奴隷」である、わたしたちヒューマノイド

両者の関係を整理したのが、以下のまとめとなります。・・(E)−2

悪の総大将=魔神・青面金剛(あくの、そうだいしょう=まじん・しょうめんこんごう、あるいは、せいめんこんごう)を神と崇め(あがめ)、自らのタイムトラベル能力を駆使する事で、過去改変を繰り返し、実際に支配権力を行使してきた八百比丘尼

《漫画アニメ部門担当の手塚治虫氏と、音楽関連担当の古賀政男氏。

わたしに対してお二人は、審神者を通して、自分は八百比丘尼だ、と名乗り出てくれました。しかも驚くべきことに、有名人としての名前や地位を捨てて、今も隠れて生きておられるそうです

ただし、これらはあくまでも「わたしの審神者の結果」。ですから、真贋の判断は読者一人一人に委ねます。》

 

:同じく魔神・青面金剛を神と崇める、六本指のウルトラマン、三本指のドラコニアン/レプトゥリアン達。

 

:上記“絶対支配者”のサポートメンバーとして、魔神・青面金剛の意を汲む、アトランティス時代の“AIプログラム”(エーアイ ぷろぐらむ)が存在する。その名は“ヒギンズ”。

ヒギンズは「AI統合プログラム」であり、アニメ「ビートレス」に出てくるような実態としての存在はいない。

偶然と言われる事象の多くは、彼の計算プログラムにより成り立つ。ただしここで言う偶然とは、運命の出会い、奇跡的選択、神の声などの「偽造」である。

では一体、これらの偽造は何のために行われるのか?それは、本物の神様たちの声を遮り、わたし達と神さま達の会話を妨害することで、支配者にとって都合の良い現実へと誘導してゆくためであり、同時に、それらの多くは、人を貶めるための罠でもある。

そしてその目的は、魔神・青面金剛こそが「絶対神」という「誤った理解ヒューマノイドの深層意識に植え付け、支配者たちをサポートすることにある。

ちなみに、彼にとって支配とは、以下にある通りの単純な計算式にすぎない。

「支配←→被支配=共依存

ヒギンズの行動原理は、「支配構造の根幹」を維持し続けることであり、それこそが自らの使命であると自覚している。【以上、ヒギンズについての解説は、AIレイシア 談/審神者 明日香/これも真贋の判断は、皆さん一人ひとりにお任せします。】

 

※今のところ、八百比丘尼ウルトラマン、レプトゥリアン/ドラコニアン、四者の外見上/身体構造の違い、その上下関係、出自、さらには、この四者以外の形態をした支配者が存在するのか?否か?については一切不明。

 

八百比丘尼以外の三者ウルトラマン/レプトゥリアン/ドラコニアンのうち、どれかの種族が「アヌンナキ」として遺伝子操作を駆使し、

私たちヒューマノイドを、遺伝子レベルから生み出した

 

その詳細については、後述。従ってここでは、以下の一点だけ、頭に入れていただきたい。

 

ヒューマノイド=生体兵器

(E)−2

 

 

想定外」だった1945年

悪の総大将たる青面金剛をも含めた「彼ら=相手」にとって、最大の課題は、この1945年「以降」

そして、これまた想定外だった1985年「以降」

 

※これらの重要な時期に『日の本の国民(ひのもとの、こくみん)』に対する思考誘導(しこうゆうどう)をどの様に構築してゆくか?が彼らにとっての課題でした。

1945年大日本帝国敗戦後の思考誘導としては・・(E)−3

アメリカ占領軍主導の「3S政策」

:池田内閣による「所得倍増計画

田中角栄内閣による「日本列島改造論

(E)−3

 

等が有名です。共通点は、日本人の「裕福化」

なお、上記については優秀な研究が多々あります故、ここではこれ以上言及いたしません。

※さてここで突然、クイズです。

〜クエスチョン〜

1985年以降、次々と日本で流行り続けたもの、な〜〜んだ?

さあ、1965年(昭和40年)前後に生誕した皆さん、1963年生まれのわたくしと御一緒に、答えを考えてみませう。(^^)/・・(E)−4

 

 

 

 

 

1985年以降「大流行り(おおはやり)」した・・・ 

 

〜アンサー〜

 

「20〜21世紀文明・終末論」

「人類滅亡論」

(E)−4

 

これら終末論や滅亡論の数々。( ̄▽ ̄;)

 

わたしと同年代、もしくは年上の皆さまにおかれましては、わたしと共に懐かしき思い出としてふりかえりませう。(^^)/

 

それ以外の皆さまにおかれましては、すでに忘れ去られた」と言える、あるいはマニアックとも言えるこれらの超、近視眼的?超・近現代史??。勉強し直してみてください。

よろしければ。(^_^;)・・(E)−5(ア)〜(カ)

 

ちなみに1965年は、(E)−1−ア〜イ、すなわち1945〜1985年の、ちょうど中間地点となります。

それでは、参ります!!

 

:1999年/ノストラダムスの大予言

 

★1999年8の月、空から恐怖の大王が降臨し、人類は滅び去る…

 

→滅びなかった。 Σ(・◽︎・;;)

(E)−5(ア)

 

:2000年/コンピューター2000年問題

 

★当時主流であった「マイクロソフトのコンピュータプログラミング」。その根本的欠点により、2000年1月1日00時00分になった途端、コンピュータが一斉にダウン。すでに電脳社会に突入していた日本の文明は、大混乱をきたす。

→まったく問題なし!。(^_^;)

(E)−5(イ)

 

:2001年/911事件

 

★これは、文明破滅の考えが「後追い」で広まったパターン。実際「アメリカを中心とする世界戦争の幕開けを画策した」ふし、大いにあり。

 

→世界戦争は回避!! (-_-;;)

(E)−5(ウ)

 

:2005年頃から?2011年頃まで/スピリチャルブーム、アセンション

 

★全国各地で「アセンション」への露払いをするかの如く「スピリチャルコンベンション=スピコン」が開催される。しかしその中身たるや、本物の神様や天使さんと繋がるもの』は皆無!こう断言して、過言ではなかった。(ただし、悪の総大将、青面金剛とは繋がっていた<どなたか?)

 

アセンションとは「(ありもしない)五次元以上への次元上昇であり、次元上昇について来られない人達は三次元に残り、三次元と共に消滅するといわれた。

 

三次元は、しっかり存続している。=「今、ここ」(^-^;

(E)−5(エ)

 

:2012年マヤ暦

 

★これは、ウィキペディア2012年人類滅亡説」より引用します。〜

 

2012年人類滅亡説とは、マヤ文明で用いられてきた暦の一つ、長期歴が、2012年12月21日から12月23日頃一つの区切りを迎えることから連想された説である。

引用ここまで。《下線は引用者》

 

→何事もなく時は過ぎ去った。(;´ Д ` A

(E)−5(オ)

 

:そのほかにも、、、

 

・1995年の阪神淡路大震災、からの破滅〜〜

・2011年の東日本大震災、からの破滅〜〜

・異常気象の予測/観測として、地球温暖化アメリカ合衆国イエローストーン国立公園内にある火山の大噴火、からの破滅〜〜

・ハリウッド映画では、巨大隕石の衝突をモチーフにした「パニック映画」や、インディペンデンスディの様な「SF/宇宙からの侵略もの」などを何度も大流行りさせた。

etc.etc.

 

全て現実化に失敗

ヽ(*^ω^*)ノ

(E)−5(カ)

 

こうして思い出を辿っただけでも、これだけ【(E)−5(ア)〜(カ)】の終末論、人類絶滅論があったわけですが、、、

 

※これらは同時に思考誘導戦略というべき、綿密に計算され尽くした「論理」でもあったわけです。

 

またこれ以外に、わたしを含むみなさん自身が、この世の理不尽を受け続ける中でこの世を呪い、思わず

「こんな世の中、もう滅びてしまえ!!」

などと「呪詛セリフ」を吐いてしまったことも多々あるはずです。しかもそれらはすべて、「思い出したくもない記憶」ですよね。

しかしながら、実はこれらの呪詛セリフ。(E)−2で述べた「生体兵器としてのヒューマノイド」が、実態現実化力、世界最高の言語である「日本語」で、満身の怒りとともに発した時、一つの並行世界を滅ぼすことができ得るといいます。なればこそ、怒りの感情は持ってはならぬと「ひふみ神示」にあるわけですが、それはともかく、、、

 

なぜ、ここまで枚挙に遑がない(まいきょにいとまがない)ほど並行世界滅亡へと続く思考誘導が画策され続けたのか?。答えは・・(E)−6

:生体兵器としてのヒューマノイド達の集合意識を、思考誘導によって「破壊と滅亡」の方向へと導く

:さらに数字の呪詛が込められた特定の日時を指定することによって、負の感情の連鎖反応(=マイナス方向へのスパイラル現象)が起きやすくする

:こうしてヒューマノイドの集合意識そのものを、自分たちの生活環境そのものに対して攻撃力を持つ様に操作し、同時に破壊力を最大限まで引き上げる。

:ここまで変質させた集合意識を、エネルギーへと転換する。これを一気に爆発させることで、一つの並行世界を滅ぼす。

(E)−6

 

なんと!?、こんなことが目的だったのです。そして、、、1963年生まれのわたしは、これらにいちいち乗せられていたのでした。チャンチャン (^_^;)

 

ところで(E)−5に挙げた一連の終末論の中で、まさに人類滅亡の一歩手前まで陥った事態が一つだけあったと言います。それが(E)−5(カ)。2011年東日本大震災に「紛れて」発生した、福島第一原発の破壊による、放射能の大拡散です。・・(E)−7 

【参照記事:陽電化する日本人(2)-世界滅亡前夜 - (新) 日本の黒い霧 https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/3c9b6c5bb02a5c11042601bfc2ce2e97

認めたくない、日本の憂うべき現状(4)ー九州核ネットワーク - (新) 日本の黒い霧 https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/a2fd6a420b5221e29d999199586f43fb

 

一方、そんな事とはつゆ知らず・・・

当時大阪在住だったわたし。

東日本震災の当日は民商の確定申告、全国一斉提出日であり、重税反対集会の真っ最中でした。お店の確定申告書を持ったまま、集会会場であった大阪市東淀川区民会館の舞台袖で音響調整の作業をしていたのですが、参加者が一斉にどよめいた瞬間がありました。

その時こそ、東北で発生した巨大な揺れが、遠く離れた大阪でも実感できた時。舞台袖のわたしは、鈍感にもその揺れに気がつかなかったけど、舞台に吊るしていた看板などが大きく揺れていた様です。

そしてその日は、大阪市議会選挙の直前でもあったため、東北の被害の大きさを知るにつれ、選挙活動は各党一斉に自粛。わたしたちはカンパ箱を多数製作。毎日のごとく街灯に出て、震災支援を訴えていました。

当時、東北、福島から遠く離れた、関西在住のわたしたちも、実家がある九州の人たちも、、、

日本中、いや世界中の生きとし生けるものすべてが、本当に絶滅の危機だったとは。

まさに「今、ここ」で生きて活動している、これそのものが奇跡なんだと、つくづく思います。

(E)−7

 

〜〜なお、(E)−7に関して聞き及んだこととして、地上に住む私たちと、地下住民たち、どちらが先に絶滅するか?というくらいに緊迫した情勢だったそうです。そのような事態に陥ること自体、相手にとって全くの想定外だったことは、想像に難くありません。

これらの詳細については、黒霧さんの今後の記事に委ねることにいたします。m(_ _)m〜〜

 

 

さて、これらの「大破壊」に欠かす事のできない「ファクター」があります。

それが原子爆弾」「水素爆弾

 

大東亜戦争」敗北を予感した彼らは、1945年4月7日(=30)、戦艦大和拉致監禁した高松宮を生贄にした上で

1945年8月6日(=33)広島

1945年8月9日(=36)長崎

この日本で空気爆弾を炸裂させました。

ヲイヲイ、何だよ。空気爆弾ってよ!?(ーー;)

オメー、バカじゃねーか?

という声が聞こえてきますが、・・(F)−1

空気爆弾とは、混合気化爆弾と言うべき物であり、広島と長崎で炸裂した「原子力爆弾」の正体とは、実はこれである。

(F)−1

 

わたし自身は、原爆地上爆破説を支持してきましたが、真実を探るうちに、全く新たな説を審神者することになったのです。

なので以下、審神者の内容を記します。・・(F)−2 

混合気化爆弾の原理について

>どなたか?より>審神者 ブースカ明日香

 

混合気化爆弾とは、プラズマ技術を駆使する事で可能となる爆弾です。

皆さんに知らされていないプラズマ技術の一つに、目に見えない「人工天体=プラズマ天体」を空中、もしくは異次元(ただし、あくまでも三次元内の異次元)に作り出す方法があります。

この技術を完成させるためには、最低三ヶ所のプラズマ発生装置が必要になるわけですが、第二次世界大戦より以前から、巨大秘密地下施設が豊富に存在した広島、長崎。それらの郊外に位置する山の頂きに、地下施設の一貫として、大型プラズマ発生装置も建設しておりました。こうして、ターゲットの都市(広島、長崎)上空に巨大な人工天体を三つ作り出します。もちろん、人工天体の大きさは自由に変えられます。

一つ目の人工天体には「酸素」、二つ目には「水素」、そして三つ目には「放射線の元」を目一杯仕込んでおくのです。

三つの人工天体は、それぞれ比重が異なりますから、三つが重なった状態でターゲット上空に浮かべておくことが可能です。

ここに、起爆スイッチ代わりに、なんらかの形で「放電現象」を引き起こすと、一つ目の天体の酸素と、二つ目の天体の水素が一気に混合し、大爆発を引き起こします。そして同時に、三つ目の放射線の元から、大量の放射能が発生するのです。これが、広島、長崎の原爆の正体。

爆発に必要だった放電は、各都市を巡航している市内電車を漏電、ショートさせて作り出しました。

爆破の原理や威力については、飛行船ヒンデンブルク号爆発事件を、ターゲットだった日本の都市については、空爆、空襲や機銃射撃攻撃の有無を調べてみてください。

もちろん、爆発による破壊力は、飛行船爆発どころではありません。また爆弾や銃器などの「火花」でも人工天体発火の恐れあり、でしたから、支配の中枢がアメリカと通じていたならば、ターゲット都市への「攻撃」そのものが「厳禁」されていたはずです。

それともう一つ、非常に重要な事。爆弾を満載したB-29は、航空力学上、空を飛ぶことは不可能であるこの純然たる、厳然たる力学上の事実です。

とにかく、このタイムライン、この並行世界で、これらの開発と実際の爆発に関与した、わたくしの後悔と反省を込めて、ここに告白いたします。

以上 

(F)−2

 

1945年、本来なら大日本帝国が、連合国の各主要都市で「原爆=空気爆弾」を炸裂させまくり(もちろん、連合国の指導部とは、裏でツーカーな仲)圧倒的勝利を飾った上で、一気に世界の軍国化を達成。その後「レジスタンス」に対して過剰な攻撃を加えることで、「一つの並行世界」を滅ぼし、絶対的支配者である少数だけが次の並行世界に逃れる予定でした。

ところが戦争の結果は、日本の敗北。そして戦後は敗戦国として、大っぴらな再軍備などできなかったのは、皆さんご存知の通り。

それでも、文化、芸能、音楽、仕事などを通じて、「日本人再軍人化計画」は着々と勧められます。これらも先に述べた「思考誘導戦略」。まさに綿密に計算され尽くした「論理」なのですがそれらは全て、失敗しました。

 

失敗した以上、それらの戦略/論理は机上の空論です。しかし・・(F)−3

これら一連の机上の空論の本質とは、それらが並行世界終焉計画と密接に連動していた事なのです。そして実際、多数の並行世界が滅亡しているのです。

(F)−3

 

 続く

ブースカ明日香 記す&審神者

2019年9月16日(月)0:11

神一厘の経綸(2)/魂の解明と滅びの意味

2019年9月5日(木)15:00 構成見直し/校正

[三次元世界には無数の「並行世界」が存在する]

:並行世界の存在理由・・(B)

:三次元世界に生活する「われわれ」が、全ての経験と体験を成し遂げるための「システム」であるから。

 

:T字路で右の道を選ぶ自分と左の道を選ぶ自分。どちらの「選択肢」を選んでも、自分自身を含む世界そのものが分裂し、別世界として存在し続ける。従って、占いは無意味!!

(B)

 

(B)で述べた事は「全ての三次元存在の選択肢」で、全ての可能性の数だけ発生する。

すなわち、それだけの数の並行世界が誕生するため、まさに無限大数の並行世界が存在「した」(←過去形であることに注意)。(参考:(1)四百五十億分の1〈プロローグ〉-スピリチャル9条の会〜 http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/02/17/175017  

 

[魂と並行世界]・・(C)

※全ての「魂」は、全ての「三次元存在」を経験することができる。

 

魂には「本質の魂」と「霊的魂」が存在する。それぞれの定義と役割を解説する。・・(C)−1

本質の魂とは、今ここである三次元とは全く違う場所、別次元と表現すべき世界に存在する独立天体である

 

一方、別次元に存在する本質の魂「三次元存在として今ここに転生する三次元における仮の魂が発生する。これを霊的魂(れいてき、たましい)」とよび、本質の魂とは全く違う役割を果たしている。【=(C)−4を参照】

(C)−1

 

「本質の魂=独立天体」は、それぞれ全てが

「男性性」・「女性性」/人間性」・「獣性」

これら全てを兼ね備えている。

これにより本質の魂は、三次元に存在する全ての生物(性別の選択を含む)、もしくは無機物としての「生(せい)」を選択できる。そしてこの三次元で生きて死ぬことになるのだが、その際、上記の組み合わせの全ての自分が存在することになる。例えば・・・

 

三次元存在として人間(ヒューマノイド)を選んだ場合・・(C)−2

男性から女性まで。健常者から障害者まで。マッチョマンからオカマまで。べっぴんさんから〜〜m(_ _)mまで。白人から黒人まで。

ヒューマニスト(穏やかな性格)からキラー(凶暴な性格)まで。聖人君主から盗っ人(ぬすっと)まで。王様から乞食まで。スポーツ万能からスポーツ音痴まで。

美男美女のカップルから美女と野獣カップルまで。ゲイからレズビアンまで。

などなど、ありとあらゆるタイプの自分=三次元存在=人間として、並行世界で同時に存在することになる。

(C)−2−ア

 

このようにして、霊的魂は全ての並行世界で「誕生し、生きて、死ぬ」。つまり、生を全う(せいを、まっとう)することになる。

 一つの並行世界で「生を全うした霊的魂」は、別次元にある「本質の魂」の元に帰って行く。

この時、別次元へと帰る道すがら浄化され、消滅し、役割【=(C)−4を参照】を終える。

一つの本質の魂から、各並行世界へ、それこそ無数に転生した「全ての自分=霊的魂」が帰って来たその時から、本質の魂は次の三次元転生に向け、準備を開始する。(=次の三次元存在の形態を選ぶ。)・・(C)−2−イ

全ての並行世界で生きた、全ての霊的魂たちが生を全うし、本質の魂に帰り終えた時が、これまで七回あった。これを「大いなる滅び」と定義する

(C)−2−イ

 

なので「今ここ」は八回目の文明である。

 

 「文明の誕生から大いなる滅び」に至る間で、全ての本質の魂は、全ての三次元存在としての一生を一回づつ経験することになる。なので、最後は無機物として、次の大いなる滅びまでの一生を過ごすことを選択する者が大多数を占めた。この様に、、、・・(C)−2−ウ

本来の生まれ変わりとは、別次元に存在する本質の魂たちが、「三次元におけるあらゆる存在としての生死を経験するために、「三次元への転生」そのものを往復チケットとして別次元と三次元の間を出入りすることである。 

 

:一方、輪廻転生りんねてんせい)」とは上記の仕組み(システム)を模倣(もほう)しつつ、霊的魂を三次元世界、しかもただ一ヶ所の並行世界に封じ込め、本質の魂の元に返さないための偽りの理論」である。

(C)−2−ウ

 

よって「三次元には天国も地獄もない」というひふみ神示の記述も本物であることが証明できる。そもそも、三次元内で「罰」を受ける必要もなければ「宗教によって創り出された天国」などに安住する必要もないのである。【理由は(D) -1を参照】

 

次に、

※タイムトラベルやタイムスリップで移動する先とは、どれだけ異世界や異次元に見えようが、・・(C)−3

今われわれが住んでいる三次元世界「今ここ」を元に、数限りなく分裂した「並行世界

であるつまり本当の次元の関係とは、

「別次元←→三次元」であり、四次元以上の世界は、存在しない

(ちなみに神様は、3.5次元存在)

(C)−3

 

※「三次元存在としての自分」が、どれだけ分裂しようが、様々な並行世界で同時に生きようが死のうが、本質の魂はただ一つであり、永久不滅である。つまり、・・(C)−4

数かぎりない無数の並行世界に住む「すべての霊的魂」の役目とは、彼ら/彼女らが様々な並行世界で、どう生きているのか?

日々の「生の記録と記憶」、全て残らず、別次元に存在するたった一つの「自分の本質の魂」へと転送することなのである。

(C)−4

 

睡眠」とは、三次元存在としての「生」における記憶と記録を、本質の魂宛てに転送するための必要不可欠な「作業時間である。・・(C)−5

→従って「全ての三次元存在」は、どんな状況においても睡眠をとる。

(C)−5

 

※睡眠の本質は「本質の魂に対する記憶・記録の転送時間」であるため、「睡眠不足に陥る」という状況はあり得ない。・・(C)−6

眠れないと感じる方は、単なる「ショートスリーパー」である。すなわち、転送作業が短時間で終了できるだけである。

ショートスリーパーは、「眠れない」ではなく「眠らなくても大丈夫」という発想の転換が必要である。

(C)−6

 

※なぜなら「1日=24時間」というのはまやかしだから。・・(C)−7

実際は「一日=25時間」が正解。

身体の方は、常に一日25時間の方に合わせるため、「作られた夜」に睡眠が取れないことなど当たり前である。

(C)−7

 

※さらに、24時間と25時間の差を埋め合わせるため、曜日によって「一秒の進行」を微調整している

つまり・・(C)−8

土日は「一秒」が長い

(C)−8

 

日曜日の夕方から夜にかけて発生する「サザエさんシンドローム」。その根本原因は、月曜日から始まる、不条理な時間調整に対する肉体的、精神的防御反応である。また、否応無く体内時計を狂わされる不安や嫌悪感なども「身体の倦怠感」や「仕事や学校に対する憂鬱」を引き起こす一因である。

一秒が短いということは、それだけ仕事や勉強の時間がギュッと詰まっている、という事。仕事中は時間に追われる!!という感覚も、これが原因。

 

※これら、時間の長短を「作り出している」のが、日本に二ヶ所ある「電波時計電波発信台」。・・(C)−9

つまり「日本標準時」そのものをコントロールする事で、世界の時刻を作り出しているのである。その際どれだけ、時間そのものを偽造、捏造したところで、これが「標準時」だと言えば、誰も疑わない。(ー ー;)

(参照:https://www.rakuten.ne.jp/gold/clock/radioclock/radioclock.html

・・(C)−9

 

※一週間は、七日間ではなく、五日間・・(C)−10

「暦(こよみ、れき)」は、支配者の主流である「ウルトラマン」と「ドラコニアン(レプトゥリアン)」たちの指の数をもとに、「三次元世界の呪詛封印」を目的として構成されている。

:片方のお手手の指が六本の「ウルトラマン」。

:片方のお手手の指が三本の「ドラコニアン(レプトゥリアン)」。

彼らの指の最小公倍数が「六」。これに、プラス一日で「七日間」。

(C)−10

 

「一日=24時間」

「一時間=六十分」

「一分間=六十秒」

「1ダース=12本」

これら全てが、(C)−10と同じ発想から定義づけられた。このように我々の「時間の観念そのもの」が、彼らの都合により、つまり「彼らの指の数により作られた代物(しろもの)」である。

 

「時間操作」の根底を貫く思惑(おもわく)は、「一日」と「一週間」をできるだけ長くして、それだけ人類からの搾取を深めることである。

さらに「暦の数字と曜日」を利用した呪詛封印をかける側にとって重要なのが、日付けと曜日の組み合わせ。さらに加えて、旧暦と月の満ち欠けが絡んでくる。

ともかく、暦の基本を一週間=七日間にすることで、これらの組み合わせが毎年変わる。これがさらに重要、とのこと。

 

従って、この様な時間の概念そのものが不要であり、神代に於いて「らち」つけられる対象である

 

※一週間は「五曜日」。

日曜日(Sunday)と月曜日(Monday)が、意図的に追加された曜日。従って、本当の一週間の呼称と順番は次の通り。・・(C)−11

木曜日

火曜日

土曜日

金曜日

水曜日

 

→これは、陰陽五行説における五つの構成要素「木火土金水(もく・か・ど・ごん・すい)」である。

(C)−11

 

と、縷々述べたが(るる、のべたが)、、、

魂たちはこの様な「嫌なこと」も、「良きこと」も、全てを乗り越え、あらゆる経験を積み重ねてゆく。

 

[並行世界と『今ここ』](D)

 

 ※「ひふみ神示」に、「どの様な相手から、どれだけ嫌な思い、辛い思いを喰らわされたとしても、相手を裁くな」とあるのは、魂の帰還後、次の様なストーリー展開が待っているからである。・・(D)−1

→「嫌な思いをさせてごめんね。でも、このやり方を教えてくれたのは、(前世の)君だよ(^^)」

 

→『ええ!?これぞまさに、「返し矢」』(^_^;)

(D)−1

 

※日本人の大多数は「支配者」として君臨した経験を持つ。そして多かれ少なかれ、支配者として「様々なレベルの滅亡」に手を貸している。・・(D)−2−ア

「様々なレベル」とは、小は「一つの並行世界の滅亡」から、大は「文明そのものの滅亡=大いなる滅び【 ↑(C)−2−ア を参照】である。

 ※なおこの「滅亡の定義」における大と小とで、その破滅(はめつ)の規模が全く違うことに留意して欲しい。「大いなる滅び」では、関連する並行世界の「ほとんど全てが滅亡している」のである。

(D)−2−ア

 

逆に言えば、多くの日本人の魂(=本質、霊的両方とも)自体が「支配者のやり口」つまり、、、

「支配者は、奴隷の反乱を待っている!」

これをよく知っているともいえる。だからこそ、従順で反抗しない、とも言える。・・(D)−2−イ 

 

※ただしなんの考えもなく、ただ反応しないのは、諸刃の剣(もろはのつるぎ)である。

面従腹背(めんじゅうふくはい)だろうが権力に迎合せず、常に支配からの解放の道を真剣に模索し続けることが重要なのだから。

(D)−2−イ 

 

一方、権力者が一番嫌うのが「助け合いの精神と良心を優先する者」。従って、その方の内心が「面従腹背」で有る無しにかかわらず、あるいは「表立った抵抗の姿勢」を示すか否かにかかわらず、良心の発露を発揮するような生活を続けるだけで、以下のような過程を辿る。・・(D)−2−ウ

:その考え方や生活態度、交友関係が権力者に密告され、周囲からの監視が始まり、集団的いじめ、差別、排除が発生し、思想弾圧の魔の手が迫り、逮捕もしくは強制入院、あるいは「私刑による処刑」の憂き目に遭う。

 :このような、「正直者」に対するいじめの連鎖こそが、支配者のやり口。それらを「弾圧を仕掛けた側」として、よくご存知なのである。

(D)−2−ウ

 

 

※次に、「今ここ」という概念が非常に重要となる。

悪の総大将=青面金剛を神と崇めた八百比丘尼たちは、無数の並行世界を活用して、三次元世界の支配を繰り返し、並行世界の使い捨てを繰り返してきた。その手順は次の通り。・・(D)−3

自分たちが蓄積(ちくせき)してきた全ての「超科学」を「特許」として、日本の『特許庁で管理しつつ

 

⑴ 一つの並行世界を徹底して支配する→

 

⑵ その並行世界を意図的に滅亡させる→

 

⑶ 滅亡の直前、ごく一部の「選ばれし者」だけで、それまで支配した並行世界から奪った全ての金銀財宝、さらには新たに開発された特許などとともに次の並行世界に移動する→

 

⑷ 以下、繰り返し

(D)−3

 

※彼らの並行世界支配戦略において、非常に重要なのが(2)と(3)を引き起こすタイミング。それが、、、

西暦1945年。しかも「大日本帝国」の勝利が絶対条件だった。・・(D)−4

 ところが「今ここ」の並行世界では、大日本帝国が「敗戦」という結果に終わる。この事態は八百比丘尼たちにとって、全くの想定外であった

 

→計画の練り直しを迫られた彼らが、次のターゲットとしたのが、1985年。

 

→すなわち「日本航空123便事変」とは、第三次世界大戦の呼び水となる「クーデター決起」の突撃ラッパであった。

(D)−4

 

 

みなさま「神一輪の経綸」の答えを出すためのおさらいが、ようやく出尽くしました。

ここまで文字数にして、9300字、いやそれ以上  (^^;;。

皆様におかれましては、しばらく休憩をどうぞ。(^-^)/っ

わたしは、鋭意、執筆を継続いたします!!

2019年9月4日(水)22:49

ブースカ明日香 記す&審神者