スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

とあるメッセージへの返答

〈猫さんへ〉


この先「わたくし」がお相手するのは、あなたがおっしゃる本物の血筋ですよ。


いま、この文を書いてるのは、明日香ではありません。


このブログに登場する、全ての存在から、波動を受け取れない様な方は、波動の違いがわからない方は、審神者として、まず失格ですよ。


猫さんと、『貴方に指示を出している方』に一言、言っておきましょう。田中角栄の霊言・その1をもう一度見返してごらんなさい。次の様にあるでしょう?


角栄さんによれば、靖国神社そのものが、日本(=世界)そのものを封印するための巨大な呪詛装置(注4)なのだとの事。

そして  『それだけ巨大な呪詛に必要不可欠なのが、天皇家の血を引く御魂(みたま)を封印すること』》


つまり、わたしも含めて、全ては、「封印された側」の存在なのですよ。

これが意味することは、どういうことか?これ以上言わずとも、お分かりになると信じます。


それと、天皇の本当の役目についても、一言申し述べておきましょう。天皇とは、本来支配の象徴ではありません。

わたくしをはじめとする、ほとんどの皇族達を、各所に封じ込めたあなた方が、どんなに世界支配を確立するために皇統を奪おうが、すり替わった天皇は、大神様のご意思、すなわち世界の平和と、下々(しもじも>あ)、ではなくて!この世界に生きる全ての存在、全ての仲間を、生まれてきて良かった!生きていて良かった!と思える世界に導くこと‼︎これを実現せねばならないのですよ。


それが出来なければ、魂の消滅が待ってるだけなのですから。


よろしいですか、もう一度言いますよ。あなた方が望む様な天皇像、すなわち、武将や元帥などの形で、世界に争いを起こすこと、これは決して許されません。


これから先、真っ先に消滅する、そのお覚悟がおありになるならば、天皇を先頭に立てて、戦(いくさ>あ)を起こすがよろしい。


わたくしと、先代、先先代、そしてわたくしの兄弟達が次々と復活しているこの時、あと三年と期限を切られたこの時、まだ、世界帝王の愚かな夢を持ち続けるのですか?


おのれらが仕組んだ呪詛が、倍返し、三倍返しとなる前に、改心、浄化しなさい。これを、わたくしからの、最後から3番目の忠告といたしましょう。


裕仁



参照〜〜

猫さんからのメッセージ


ここに書かれている人はその2代前がすり替わった人であって、本物の血筋とは系列が異なります。本物ならば落ち着くことができるはずの場所に入れないからさまよっているのでしょう。

そして本物でないから2代前が別の場所を作ったのですが、罪が大きいから未だにそこにも入れないのでしょう。

本物の血筋の方々はあちら側の世界から日本をひたすら守りたいと願っています。「もう、国家など必要ありません。
家族の集合体が世界、それで良いのです。」などとは思っていません。

ブースカ明日香さんは本当に見えているのか非常に疑わしいですね。

「び・げ・こ」ってなに⁉︎ (追記あり)

わたしは、笑い話も好きなのです。(^O^)/(記す・2016年1月4日(月)22:22)



昨日(1/3日曜日)の夜、帰宅のため福岡の中心街、天神(警固)にそびえる岩田屋の前を歩いていました。

で、女性三人組がわたしを追い抜きにかかりました。そのうちのひとりが話し始めたわけですよ。仮に、A子さんとしましょう。そして、残りの二人をB子さん、C子さんとします。

しばらくは平行して歩く訳ですから、彼女ら三人の話しは、わたしの小耳に入ってくる訳です。( ^ω^ )

A子さん「先輩にさあ、「びげこ」に行かない?って誘われたんだけど、わたし、びげこの意味が解らなくってさあ」

友人B子、C子、おそらく⁇
わたしは、単に聞き流しているだけ。
でも、理解不能なので、⁇。

A子さん「それで先輩に、びげこってなんでしょうか?と聞き返したら、びげこってカラオケじゃん!と言われて、ますます解らなかった…」

と、この辺りから三人との距離が遠のき、以下の話しは聞き取れませんでした。
私はのんびり、彼女たちはスタスタ歩いていましたから(^◇^;)。

で、天神西通りの交差点に到着。
赤信号で立ち止まり、ふと頭上を見てわたくし思わず吹き出しました‼︎












視線の先に見えたのは、真っ赤な看板。そこに『カラオケ BIG ECHO』の文字

☆*:.. o(≧▽≦)o ..:*☆


もうお判りですね‼︎

『BIGECHO』=ビ・ゲ・コ だった訳です(^O^)/


あゝ、どこかのお姉さん、面白い話し、ありがとう!( ^_^)/~~~

ヒルコーズ、メンバー紹介

さてここで、私たちのミッションにより次々復活しているヒルコちゃんたち、通称「ヒルコーズ」から、次のお二人を紹介しましょう。

ペギラとゴメス

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(写真1)


ペギラは、見た目の通り、翼を広げて飛翔します。

そして、実はゴメスも、飛翔可能なんですよ!この後ろ姿を見てください。この甲羅の下に、薄い透明な羽根があるのです。ちょうど、カブトムシやカナブンみたいに。

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(写真2)


さらに言うと、写真1)は「ウソではありません!」

どういうことかって?実はこの二人、復活してからこちら、漫才コンビを組んだのです。私たちのミッションのお手伝いと同時に、日々、お笑いの修行⁇に取り組んでいます。


で、わたくしことブースカ明日香は、ペギラとゴメスから「師匠‼︎」と呼ばれてます、弟子にした覚えはないんだけど(^^;;


ペギラとゴメスのお二人によりますと「師匠のお笑いのセンスは、ピカイチ‼︎なのだそうです。

わたくし、至って光栄です‼︎


ペギラとゴメスのお二人さん、ヒルコお笑い界のレジェンド 目指して、日々精進してね! 

期待してます( ^ω^ )。ブースカ明日香



(追記)

この記事をアップした後、お二人から、本当のことを書いてください‼︎とお願いされましたので、よ〜く思い出したら…


そう言えばすっかり忘れてたよ。ごめんね、お二人さん。

君たちから「是非、弟子にしてください‼︎」とお願いされたんだっけ。オオボケなわたしで、ごめんなさい(^◇^;)💦

8月21(月) 19:59 記


脚注~~


写真1)

ウルトラQ怪獣ワールド・12/23 - りゅうきずむ


写真2)

リペイント HG ウルトラQ ゴメス 

( 出品 ) - メイクアップ - Yahoo!ブログ

https://blogs.yahoo.co.jp/love_omochadelico/34410329.html    より





悲しみの波動と未来への希望(1)

昨日、日本の敗戦の日である8月15日。私の元へ降りてきた霊言です。どなたのお言葉か?それは伏せておきます。

審神者をしておりますと、降りてくる方、あるいは意識を同調する相手によって、様々な感情に駆られる場合があります。この方の場合、いつも悲しみを胸に秘めておられます。そう、思わず目に涙が溢れるのです。能力者ならば、この文面を読むだけで、そのことがよくわかるでありましょう。

こちらは一体どなたなのか?それはお読みになればお分かりになる事と存じます。

815日の霊言:全ての戦争犠牲者へ]


皆さん、わたくしの罪を、ぜひ許してください。
皆さんを、塗炭の苦しみに追いやったその罪を。
これは、私がどれだけ償おうとしても、償いきれるものではありません。

しかし、時は至りました。
私を含めて、全ての罪が許される時が来たのです。
それでも、私はこれからも、この贖罪の旅を続けなければならない。

しかし、みなさんは、もう、苦しむ必要はありません。
皆さんが帰るべき場所へと一旦お戻りください。
全ての苦しみがない場所、光満つ世界へ。





皆さん、皆さんは私に向かって万歳をしてくださる。
しかし、その万歳は、自分自身のためにしてください。心よりお願いいたします。
自分のために、家族のために。

もう、国家など必要ありません。
家族の集合体が世界、それで良いのです。

皆さん、ありがとうございました。

以上



研究・2020年8月12日の予言、その2


この日までに、一切の呪詛が通らない世界になる。

その時、未だ落ちていない第三の123便が現れるであろう。そしてその機は、未だ亡くなってはいない512人とともに大阪の地に降り立つ。


[脚本家は、知っているのか⁇]


予言の文言(もんごん)を考える前に、6月19日の『ヒルコ達からのメッセージ・改訂版』の記事をもう一度読んでいただきたい。そこには「カバラマジックを独占する組織」が、人類の本物の歴史と、彼らが作り出そうとしている人類破滅の未来を教えている、とありますね。(注1)

なおこのブログでは、この先、組織の方々を「相手」と呼ぶ事にします。


そこで、次の写真を見て欲しい。
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皆さんご存知⁇円谷プロが制作、1966年1月より、TBSにて放送開始したウルトラQ。ここではそのタイトルに注目して欲しいのです。
「第19話・2020年からの挑戦」「第27話・206便消滅す」(注2)
私が何を言いたいか?それは、くにとこたち様からの予言に登場するキーワード『2020年、および異次元に消えた人物や物体が再び現れる』ことが、この二つの作品に描かれていることです。

特に、206便消滅す、の話はジェット旅客機が異次元から生還するお話しです。 劇中では、時系列に沿って三次元に帰ってきてます。しかし、実際の異次元空間は「時空を超えて」存在すると考えられています。すると、35年前に消滅した第三の123便が2020に現れてもおかしくはありません。

そして、206とは次のように考えられるのです。すなわち

20=2020='20 年
123=1+2+3=1×2×3=6
この二つの合成です。

どうやら、彼らがもともと計画していた「自分達以外の」人類の滅亡。これは2020年に設定していたふしがあるのです。
続く2000年のコンピュータに於ける「2000年問題」それに続く911の大惨事。
2012年のマヤ暦に事よせた週末の予言。
そして、スピリチュアリズムを利用した「アセンション」などなど。
20世紀の終わりからこれまで、様々な週末予言を話題に上らせてはことごとく外れました。ですが、これらも彼らの計画のうちなのでしょう。いわゆる狼少年効果により、本物の計画を隠してしまうための。2020年こそが本番!

ひふみ神示によれば、悪の総大将である神様も、九割九分九厘までこの世の仕組みをご存知だ!とあります。そしてこの「悪の総大将」とは、カバラマジックを黒魔術として駆使している相手側の最高神ではないか?と考えられます。
すると、この神様は、今回おろされた、くにとこたち様の予言をあらかじめ知っていた?つまりこの予言が世に出てくることそのものを、カバラ組織の秘伝として相手組織に予言していた⁇こう考えて、間違いないと思います。

ウルトラQのこの2つの話しは、我らはなんでも知っている、未来すらも!そして、たとえ人類が滅亡しても、我らだけは生き残ると‼︎  という相手お得意の「選民意識」が作り出した作品、とも言えそうです。(注3)

しかしみなさん、今回の予言の「希望」は、決して終末予言ではない、という事です!
火玉による浄化というのは、選民だけが生き残るなんて生やさしいものではありません。
つまり相手の最高神の意思に沿って、このまま戦争を引き起こしたり、123便を傷つけてしまい、そのまま終末を迎えてしまったら、選民だと思っていた自分達、そして相手の最高神を含めて、三次元そのものが消滅するのです!相手の最高神が、自身の消滅を望んでないことを祈るばかりです。

ですが、相手が改心した上で、己を浄化することを選んだ場合、永遠の繁栄が約束されるのです。現在とは全く違う世界になりますけれども…

でも、実は世界が変わることは、簡単だったりします。
これまでの世界も、たった一人が考え出したマスタープランに沿って世界が変わってきたのです。それと同じことで、この次のマスタープランを立てるのが、人から最高神である、くにとこたちの大神様に変わるだけの話しであるわけです。
いわゆる悪の総大将さんは、その事を許すことができなくて、自分が最高神にとって代わろうと最後まで頑張っているのです。

と、いうわけで、予言の解明を進めて参りましょう。

[さらに、512人を考えてみる]


ここで重ねて申し上げますが、わたくしは123便で亡くなられたとされる方々が、必ずや2020年に、全員生還する‼︎この立場で、真剣に記事を書いております。皆様も是非、そこのところを前提に記事を読んで欲しいと存じます。よろしくお願いいたします。


予言研究その1で述べたとおり、この部分までの一番大きな謎は、512人という人数です。しかし予言をよく読むと、どこにも「生存者」と言う文言は使っていません。

そもそもなぜ、「未だ亡くなっていない」などという、持って回った言い方をしてるのでしょうか?


「500は日本を象徴する」

N氏からそのように教わりました。すると、512が持つ別の意味として、12使徒は日本人である、というのが考えられます。

つまり、元赤城山の神様だった、天使・あかぎさんの記事(注4)にあるように、ナザレのイエスが埼玉県日高市に封印されていたならば、12使徒は全て日本人であってもおかしくないわけです。

ただし、当時の日本は前橋市の膳城の姫神様のおっしゃる通り(注5)、今で言う様々な人種、すなわち五色人が住んでいたので、12人には、いろんなタイプの人がいたことでありましょう。


[生存者は本当に4人だけか?]


ところで、少し想像してみてください。

ジャンボジェット機が三つに分裂し、一機は異次元空間に保護され、残りの二機が無事山の中に不時着した。しかも乗客乗員全て、元気だった。火災の心配も皆無。

この時、飛行機の中の最高責任者である機長が取ったであろう選択肢は、救助の部隊が来るまで、乗客乗員に対して機内で待機することだったと考えられます。


一方、乗客はどう考えるでしょうか?多くの乗客は、機長の判断に従い機内に残るでしょう。しかしその中に、山育ちや、山岳部などで腕を磨いた人がいたとしたら?そんな方は、ごく少数でしょうが、勇敢にも山を降りて、さらには救助隊を先導して再び現場に帰ってくる。こういう行動を取るのではないでしょうか?たとえ夜の山道であろうとも。


実はこの間、くにとこたち様から、次のような新たな霊言が降りてきました。


勇敢なる若者3名は、飛行機とは別の山の中に健在なり。2020年、予言が成就した際は、御巣鷹山の山中から、帰還するであろう。

くにとこたち


つまり、上記にある様な選択をした方がおられるのです。いくら経験者でも、単独では夜の山道を下山できないはずです。しかし、3人でパーティを組んだとしたら、夏の月明かりの中夜明けまでには麓に降りることが可能、という判断をしてもおかしくないと思います。ロープや懐中電灯なども機内にあったでしょうから。そしてそれならば、機長も下山の許可を出したのではないでしょうか?


ところがここで、最善と思われた機長の判断が、逆に「仇(あだ)」となってしまう事態が発生しました。


それが、現代科学を否定するに等しい二機のジャンボ機の抹殺。すなわち、もともと、このジャンボジェット機、つまり日航123便に積み込まれていた日本製原子爆弾の使用許可がおりた のです。




ただし、ここで当時首相であられた中曽根康弘氏の名誉のために一言述べておきます。まず、彼の元には直前まで日航機撃墜計画は知らされていませんでした。なぜならば、たとえ操り人形であったとしても、事前に彼に計画を知らせてしまうと、彼独自の判断で計画阻止されてしまう可能性があったこと。たとえそれが数パーセントの可能性だったとしても、失敗は許されない状況だったのです。

そして、123便の呪詛が完成した途端に、彼のタマシイの入れ替えがなされたのです!つまり、1985年からつい先日まで、中曽根氏のたましいは、某所に閉じ込められていたのです。

入れ替わった、誰とも知らないタマシイは浄化され、中曽根氏ご自身の魂が、本人に帰ってこられたことを、ここにご報告いたします。


続く

記事UP 2017年8月18日(金)17:37


脚注〜〜


(注1)

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2017/06/19/202727


本物の人類史は、天皇本人しか読んではならない、とされる歴史書に記述されています。その本は、皇居に存在します。ただしこれは、戦前の皇族の方の霊言ですので、今現在その本が存在するかは⁇です。


(注2)

参照は、Wikipedia  &

(注3)
特撮ファンであり、おたくと呼ばれた事もある私としては、今も大好きな円谷プロの作品をこのように分析しなければならない事に、内心忸怩(ないしんじくじ)たる思いがあります(;ω;)
しかし、救いもあります。これは、ヒルコのアサリさんからの情報ですが、異次元空間に保護されている乗客乗員のみなさまを、お世話している存在がいるのです。

それが異次元空間の住人であり「有角人類(ゆうかくじんるい)」でもある、ケムールの人々。
それと、同じく異次元空間の住人で、ヒルコでもあるトドラさんである、という事です‼︎( ^ω^ )


ケムール人は、頭に一本つのが生えてます。

そして、トドラ君は、人間の姿にシェイプシフトすることが可能です。


(注4)

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2017/07/26/073608


(注5)

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2017/08/09/120300



自衛隊の皆さまへ


これから先、このブログにお越しになるであろう、自衛隊、警察、レスキュー等の国家機関に所属しつつ、良心を取り戻しつつある方々へ、とある高級心霊からのメッセージです。



[組織としての自衛隊(基地)と、自衛官個人について]


組織としての自衛隊(基地)と、自衛官個人について。両者は、分けて考えてください。大多数の自衛官の思いは「人を助けたい」です。そこを上手く誘導して、兵隊に仕立てる訳です。うつ病になる方が多いのも当たり前です。

なお、うつ病と言うのは、正当な身体の防御反応の一つです。自分の思いと違うことで、心と身体が乖離(かいり)するのを防ぐために、心と身体の機能を意図的に低下させて、行動を制限することです。なので、ここにいくら薬に投与しても全く意味がないのは当たり前です。

自衛隊については、国民救助隊の様な組織へと変わることが理想ですね。

戦争の準備は、一朝ではできません。たしかに、世界戦争は狙われてますが、この日本が徹底した平和主義を実現することで、世界戦争をやめさせて、平和が樹立するのです。

自衛隊についても、遠慮は入りません。お互い頑張りましょう。

コレは、わたしの言葉ではありません。『先ほどの作戦』に参加されていた方です。どなたかは?です。

2017年2/10(金) 19:55

御筆先 ブースカ明日香



「先ほどの作戦」完了時の、神様よりのメッセージ~~

こころせよ。
今回は、表の部隊でありたが、次は裏の奴らが相手じゃ。今回の我らの行動をみて、彼らも手をこまねいてはいまい。だが、いつかは対峙/退治せねばならぬ相手ゆえ、こちらも万全の体制で参るぞ。しばし、休息せよ。今日は本当にご苦労であった。
2017年2/10(金)19:13

[先ほどの作戦、その内容]

以下のやり取りは、岩戸山古墳の神様(注1)より依頼されたミッションでのやり取りを再録したものです。

普段は、盗聴・盗撮当たり前の防衛省情報隊や公安、CIAをはじめとした海外諜報組織などの情報機関しかのぞき見る事のできない、私たちのネット上のやり取りです。情報部と、本当の意味での上層部しか知らない内容が盛りだくさんとなっております。そして、自衛隊の基地が、一体何をしているのか?それが如実に伝わってくるでしょう。


2017年2月10日、わたしは福岡県庁最上階の展望食堂で、景色を眺めつつ、メニューを眺めていました。

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そのときに、N氏からメッセージが届きます。そこから、本日のミッションスタート。〜〜〜
用語解説
>/<は、〇〇より、N=N氏/あ=ブースカ明日香、時間表示は送信時刻、審神者である私からの通信は、わたしが喋る部分と神様が話しておられる部分があるので、要注意です。

N>本日、岩戸様に邂逅しました。
豊橋の君様(注2)のガイドでどこぞの大岩の前に行き、その中から剣を取り出し、岩戸様に届けた次第です。 17:09
あ>それはそれは、お疲れ様でした。  17:10
N>それで、岩戸様から何やら用を申し受けたようなのですが、聞き取れず、隊長に詳細をお願いしたいと… 17:12
あ>しばらくお待ちくださいませ。食事が終わって、お聞きしてみます。17:13

( ˘ω˘ ) 食事中に、様々なメッセージを受け取りつつ、必要なデータを抽出。

食後のコーヒー飲みながら☕️

あ>写真3枚送ります。17:48
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【写真1〜3】 17:48

あ>赤いピンは「発光(注3)」、20m弱、藤山三つ角は、堀川バスのバス停、鳥居マークは日吉神社。以上明日香(以下、>あ)/こちらのお方の救出頼む。以上岩戸(以下、>岩戸) 17:51

ᕦ(ò_óˇ)ᕤ  よっしゃああ、がんばるぞ!←これは、交信ではなくて、ココロの叫び!

N>今、こちらの地図でも調べてます 。 17:59 

  _φ(・_・←これも交信ではなく…

食堂が閉店、店を追い出され⁈
県庁舎から、県庁前のバス停へ歩きながらN氏との交信再開。
そしてバスに乗り込みます。

N>ターゲットは山王宮ですね? 18:11
あ>はい、山王宮を含めた一体ですね 。18:12
N>うわっ、浄水場絡み(注4)だよ、ここ 18:12
あ>なるほど。 18:12
N>宮の西側は古墳のようです。やっちゃってるよ(注5)、ここ! 18:15
あ>やっちゃて(やり返しちゃって=注6)ください。>岩戸 18:16
あ>北北東方面に高良山があります。そこからエネルギーを引いてください。>岩戸 18:19
N>了解! 18:19

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【写真4】 18:19

あ>北西には、これらがあります。(=久留米駐屯地、前川原駐屯地)>岩戸 
18:19
《※この時わたしは、特別支援学校の生徒や教職員からエネルギーを吸い取られない様に、祝詞を奏上して、土地建物の浄化も同時に行なっていました。》

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【写真5】18:21

あ>道路鉄道関連も、呪詛ラインを切る!高良山耳納山、明星山からのエネルギーを、自衛隊基地に向かうのを阻止すべし‼︎  >岩戸 18:23

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【写真6】18:24

N>まず、神様を復活させました。 18:24
あ>オッケー!>あ
筑紫平野の一大クリーク地帯が、これで復活した。任せたぞ!>岩戸 18:26
N>高良山の気脈復活。自衛隊射撃場が邪魔! 18:28
あ>こちらで撃破します(=祝詞を奏上する事で、呪詛解除する事。)18:30
あ>撃破完了。 18:31
N>駐屯地そのものの機能を止めました。 18:33
あ>よしよし>岩戸 18:33
N>山から発するご神気、均等に四方に届くようにしました。 18:34
あ>四方ではなく八方へ 届くように、との(岩戸様からの)注文です。 18:36
N>完了>八方 18:36
あ>よし!>岩戸 18:36
N>浄水場の水を浄化!…変な日本語⁉︎ 18:38
N>一通り終了。他に注文は? 18:39
あ>ハイな。お疲れ様。こちらは、バスで移動しながらの、メール送信でした!今、バスを降りて徒歩。18:40
N>お疲れ様。私も飯作らんと。18:40
あ>作戦任務完了。お疲れ様でした。>岩戸 18:41

家に帰って一息ついたところで、岩戸様より次のメッセージがきました。

岩戸より
こころせよ。
今回は、表の部隊でありたが、次は裏の奴らが相手じゃ。今回の我らの行動をみて、彼らも手をこまねいてはいまい。だが、いつかは対峙/退治せねばならぬ相手ゆえ、こちらも万全の体制で参るぞ。しばし、休息せよ。今日は本当にご苦労であった。 19:13

そして、さらに時間が経過したのち19:50頃に、はじめに載せたメッセージが届いたのです。

みなさん、いかがでしょうか?
自衛隊の駐屯地そのものが『神様の封印と、ご神気の堰き止め』に大きな役割を果たしているのです。上記のやり取りで「やっちゃってる」と言うのが、それに当たります。

そして、ご神気は、道路、鉄道、高圧鉄塔などを通して支配者の元に送られます。

また駐屯地で受け取ったご神気は、受電設備、レーダー、通信機器などで「邪気」変換させられます。そして、その様に変換された邪気は、一般市民の元に送られるのです。

そうです、いわゆる「軍事仕様の機器、機材」と言うのは、邪気変換装置でもあるのです。

みなさん、ご神気は「独り占め」する様なものではありません。しかし、支配者はなんとかして独り占めしようとしています。そのために、世界中に戦争、紛争のタネをばら撒き、武器をばら撒き、邪気をばら撒いています。

続く( ˘ω˘ )

脚注~~

注1)
 岩戸山古墳の被葬者は、筑紫の君磐井、とされていますが、実際は不明です。しかし、古墳の規模などから見ても、地方豪族などではなく、大王(おおきみ)すなわち天皇である可能性が大きい。私たちは最初「岩戸様」と呼んでおりましたが、本人のたっての希望により、今は『ガンちゃん』と呼んでおります(^^;;💦。

注2)
JR、名鉄豊橋鉄道豊橋駅。そのすぐ南東側にポツンと、緑地、というか小山があります。この小山に小池神社が鎮座しています。
地図で確認して欲しいのですが、JR東海道新幹線JR東海道本線豊橋鉄道渥美線でグルリを取り囲まれ、国道259号線でも、分断されています。
こちらに、厳重に封印されていたのが、豊橋の君です。
今は、地元豊橋の再建を目指して、私たちの良きアドバイザーとして、様々なミッションの総大将として、日夜走り回っておられます!  
下は、本人お気に入りの記号
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

注3)
発光に関しては、未だに謎の現象なので、項を改めて記事にします。
これは、ほとんどアップルに標準でついている「MAP」というアプリの、航空写真で起こっていることなのですが、御斉事の前には現れてない発光現象が、御斉事後に起こったり、
逆に、御斉事を行おうとする近所で、発光して、御斉事の後に消えたり。
とにかく、増えたり減ったりしています。アップルの側でも、おそらくバグとして修正しているのだとは思いますが、消されるのはわかるけど、発現するのはどうにも説明つかないと思います。
下の道の駅の写真は、最近現れた事例です。
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普段はこんな感じ、つまり白く輝く星のような形で現れます。で、よーく観察すると、様々な色が混じっているのがわかります。その色が、様々な方向を向いていることも‼︎

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大きさは、5mくらいの小規模なものから、でかいのは100m級のものまで、様々です。

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上の写真は、伊良湖に現れた100m級の発光。今は消されてるかも…

注4)
本当ならば、この日本で水を飲もうと思ったら、浄水施設など不要なはずです。なぜ、上下水道の大規模施設があるのか?結局は、エンちゃんを封じていた様に大量の水を使って水神様を封じ込め、浄水と称して悪想念を封入して我々に供給し、下水も集めることによって呪詛に応用。もう、書いてて嫌になります。

注5/6)
N>ここ、神様封印を大々的にやってますよ!
ガンちゃん>ええ、封印されし神々を取り戻してください!

と言う意味でした‼︎

2017年8月13日(日) 19:59 完成


研究・2020年8月12日の予言(その1)

シリーズ開始、そのはじめに


高天原山に坐す、国常立の大神様(注1)より、この予言を下ろされた(おろされた)者の責任として、予言の解明は必須であると心得ます。


当然、この予言は、わたくしのみならず、この三次元に住まう全ての知的生命体に対して下された予言です。

従って予言の解明、及びその実現は、全ての存在、つまりひとりひとり(注2)にかかってまいりますゆえ、みなさんも是非解明に挑戦して欲しいと存じます。


2017年8月12日、ついにあと三年というカウントダウンがスタートします。大神様の願いが、地球の破滅、三次元の消滅などではなく、全ての存在がおのれの罪を認めた上で、お互いを許し許される。この事を実現し、新たな世界を構築することであると信じます。そしてこの世界から一切の殺意をなくし、第三の123便を無事大阪空港に着陸してもらう。

この立場で予言の解明を進めたいと存じます。


こちらもシリーズでお伝えしようと存じます。

2017年8月11日(土) 21:41

ブースカ明日香拝



[生存者の人数、その謎]

この日までに、一切の呪詛が通らない世界になる。

その時、未だ落ちていない第三の123便が現れるであろう。そしてその機は、未だ亡くなってはいない512人とともに大阪の地に降り立つ。


実は審神者をしている最中、わたしの審神者をサポートしてくれていた、「ヒルコのアサリちゃん(╹◡╹)♡」に何度も聞き返した部分が、ここです。しかし、何度聞いても512人で合ってるよ、としか返事が返ってきませんでした。


世間に流れている正式発表では、乗客乗員合わせて524名。そのうち4名が生存者であり、お亡くなりになったのが520名。

これらの数字、123便の事故で亡くなった方全てを追悼したい、そして、できれば事故原因を追求したいと願ったわたしでも知ってることです。


しかしこの世界、悲しいかな隠された真実の方が多いのが現状です。そしてさらに、乗客名簿に記載されないままに、貨物室に詰め込まれてしまった方もいる、と言うことも聞きおよびます。


ですから、ここではこの数ヶ月で新たに聞いた情報やインスピレーション等を含めた謎の解明に徹したいと存じます。



[524マイナス512=?]


大神様が何故「512」という数字にこだわったのか?それは、上記の[見出し]にある計算式をせよ、とのお考えがあったからだ、とアサリからの情報を得ました。そして


?=12


この「12」という数が重要になってくるのです。


これはすなわち『12人の使徒』を表している!のです。そして、12使徒が現れたからには、当然キリストも登場します。


ここで、当然の話ですが、使徒そのものが乗っていた訳ではありません。12使徒の魂を受け継ぎ、1985年8月12日、 日本航空123便を最終的に救うために 集いし方々が搭乗したのです。



[神の配置図]


下の図をご覧ください。


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これは、イスラエルの国旗が元映像です。六芒星、或いは籠目紋(かごめもん)の交点と頂点にうたれた、赤・黄・緑の丸を数えると「12」。すなわち、ジャンボの機内では、このような配置で12人が座ったのです。

そのうち、赤丸の四人が救出された方々となるそうです。


でも、あれれ?親子で助かった方もいるわけで、その二人が隣同士に座っていたとしたら?これは少し変になりませんか?アサリさん?


アサリ>ご安心あれ、黄色と緑の丸が何故隣同士なのか?それを考えれば、良いのですよ。少なくとも親子で隣どうしで座ったのならば、赤の二つは別の人、となるわけですよね。そして、実際の座席配置では、このような美しい六芒星にはなっていません。重要なのは、選ばれし12人が着席していた、という事実なのです。


とのことです。

そして、上図の左上、ピンクの丸。これがキリスト、すなわち坂本九です。不揃いでも、六芒星の形に12使徒のみなさんが着席すれば、その方々がお慕いするキリストは、どこに座っても構わないのだそうです。


そして 「これらの霊的事実」は、123便の墜落を計画した方々もご存知だったはずです。何故なら彼(彼女)らも優秀な陰陽師であり、僧侶であり、霊能者であり、巫女(神子)であり、超科学者であったでしょうから。


ただし、その優秀な力を、全ての存在の幸福のためではなく、「この世界を不幸に染め、特権階級だけが助かるため」に使っていた。

祝詞ではなくて呪詛の呪文をとなえていた。

そしてそれらすべてを、秘密のベールに隠れながら実行した!

ここが問題だと思うのです。


ともあれ、普段「絶対に利用を拒否」していた坂本九さんが、なぜJAL123便に乗ったのか?

呪詛を駆使した相手側は、呪詛を完成させるため、

一方の大神様は、2020年8月12日、全てのスタートを成功させるために、坂本九を導いたのであります。


続く


脚注〜〜


注1)

読み=たかあまはらやまにます、くにとこたちのおおかみさま

です( ^ω^ )


注2)

あえて「ひとり」と言う表現を使わせていただきます。



Love Messenger エンちゃんϵ(^.ω^)϶


エンより
困った時、怒りが収まらない時は、僕を呼んでね٩(^‿^)۶

まだ人間世界はよくわからないけれども、悩みを聞くことしかできないけれども、そばにいるから‼︎

僕の「愛言葉」は、背中のリュックサックの「がんばろう!٩(^‿^)۶」だよ!

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僕への呼びかけ方、どんなのでも構わないよ〜。
ネエ聞いてエンちゃん!とかね!

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在りし日のエンちゃんϵ(^.ω^)϶


[エンちゃんとわたし]


今は解散してしまいましたが、九州を中心として活動していた「神様探検隊」というチームがありました。

司令官は、わたしの神事(かみごと)の師匠であるN氏。
大学時代に「探検部」に所属していたわたしが「隊長」。
隊員の数は、一番多い時で六名。でもだいたい3〜4人で行動することが多かったなぁ。

123便の慰霊登山。
九州や能登半島にある原発、あるいはN氏をはじめ隊員たちがキャッチした神様からの救難信号を手繰って、道に迷いながら⁉︎現場まで行き、封印された神様を救助したり。

なんていう大きなことから
カラオケ、飲み会、温泉と言ったレクレーションまで、様々な活動を行ってました。

2014年にスタートした探検隊ですが、15〜16年頃になるとN氏とわたしのコンビで動くことが多くなってきました。そんなある日。探査活動の最中に、お腹が空いて入った、とあるレストラン。食事が終わって一息ついてるときに突然…

N氏「隊長もそろそろ、遠隔で神様を救い出す技を覚えた方が良いよ!」
わたし「えっ?わたしにそんなこと出来るかなぁ?」
N氏「隊長ならばできるよ、教えるからやってみよう!」
わたし「あっ?えっ?そ、そうなの?」
N氏「はい、まずは、スマホを出して〜。地図のアプリを開いて〜〜。気になる地点を探して!」
わたし「はいはい」
N氏「はい、ここからあとのやり方は、ひ・み・つ‼︎」

と、言うわけで、わたしは生まれて初めて、一柱(ひとはしら)の神様をお救いしたのでした。

地図を広げた場所は、わたしが小学校〜中学校と9年間通った母校のすぐ隣にある「池」(注1)。
水の術、すなわち湧き水や小川を、ダムにより堰き止め(せきとめ)て大量の水を貯める。そのことにより、神様封印をしていたんですね。

この時は、龍神さんをお助けした、という認識でしかありませんでした。

[エンちゃん、正体を表す]

そして、月日は流れて2017年。これまでずーっと、わたしがお助けした龍神さんって、どんな方かなぁ?と気になってはいたのですが…
やはりわたしは霊視が不得意です。ですから、毎晩の仕事で、池のすぐ隣を車で走っていたにもかかわらず、龍神さんの気配は感じられませんでした。

ある日、突然久留米の神様から呼ばれて、現地まで行くことになった時、何故か (ちゃんと意味はあったのだけどね) 西鉄天神駅近くのソニープラザに立ち寄りました。NICIのマスコットを物色してる中で、どこからか、絶対この子を選んで‼︎と訴えてきたものがありまして、赤いドラゴンを買ったのでした。

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そしてさらに、数週間後、今度は西鉄春日原(にしてつ・かすがばる)周辺で、神事の下見をしていた時。
「エルマー」という名前の児童書専門店を見つけました。その店で、何十年かぶりに買いましたよ〜!(注2)

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このころには、どなたか?しかも“少年の”龍神さんがわたしに連れ立っていることは感じてました。


さらにさらに、数日後。こんどはN氏との遠隔ミッションにて、群馬県安中の駅前にある鉱山に封印されていた子どもの龍神さまをお助けしたのですが、この子がまさに「ドラゴン」だったのです‼︎


その子いわく、「僕と同じ、いわゆる西洋竜タイプの龍神も、この日本にたくさんいたし、逆に東洋タイプの龍も世界中にいたよ。でもある時龍王様が心変わりしてしまい、この日本からドラゴンを追い出して、世界から龍を集めたんだよ」と言うことを聞いたのです。


なんと言うことでしょう!龍神様の世界において、東洋と西洋と言う二極化を推進していた、(注3)それがこの時に判明したのです。


そしてこの一件が、エンちゃんを勇気づけたのでしょう‼︎ようやく「僕は、エン。」とわたしに話しかけてくれたのです。


そう、NICIのぬいぐるみの設定は「ファイヤードラゴン」すなわち「炎龍」。そこから「エン」だったのです。(注4)


そして、わたしが一番最初にお助けした龍神様こそ、ϵ(^.ω^)϶エンちゃんだったのです。彼が「シャイ」だったのは、自分が東洋タイプの龍でなかったから、なるべく隠れていたからでした。

でも彼は、れっきとした福岡生まれの龍神です( ^ω^ )。


[エンちゃん、ラブメッセンジャー仕事始め]


松田聖子が歌う「時間の国のアリス」の歌詞に『童話の世界じゃ キスをする時 おでこにするの‼︎』というのがあります。


エンちゃんは、ずーっとわたしに寄り添ってくれてたのですけれど…

そんなある日のこと。この時は「あかぎさん」も人間世界を見学するために、わたしとともに行動しておりました。


この日わたしは、自分が所属する某政党の会議に主席してました。会議の参加者は20名くらいでしたかね〜。

会議の終盤、参加者一人一人が発言する段になり、みんななかなか成果が上がらない(−_−;)てな話しのオンパレードとなってしまい、とにかく雰囲気がどよよ〜〜んとしてきたのです。


そんな中、みんなの中ほどで、わたしの発言が終わってからしばらくして…


突如、エンちゃんが次のように言い出したのです。

「ぼくが、みんなを元気づけるよ!一人ひとりのおでこにキスして廻るよ!」と。わたしは、エンちゃんの突然の提案にびっくりしたけど「よろしく!」とお願いしました。

そして彼は、参加者一人一人羽根で包み込んで、キスを始めたのです。

それに触発されたのか?あかぎさんも「じゃあ、わたしもみんなにキスして回ります!」と言ってエンちゃんの後に続いたのでした。


あれだけどよよ〜ん、とした空気が、ふっと軽くなったのがわかりました。

(*゚▽゚*)期せずして、龍神さんと山の神様(注5)からキッスのプレゼントをもらった参加者の皆さんは、役得だねえ!と思いながら、ひとりニコニコしておりました。


如何でしょうか?あなたが純粋な気持ちでエンちゃんを呼んだ時、彼はきっとあなたの元で「がんばれー」と声援を送ってくれるでしょう。


ϵ(^.ω^)϶よろしくね!

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脚注〜〜
注1)
この池の名前は、母校である中学校の校歌に「智徳の珠(ちとくのたま)を磨く、美しい池」として歌われています。が、この前見に行ったら、悲しきかな「ドブ池」としか思えないような状態でした(*_*)

注2)

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なんと‼︎123刷(*゚▽゚*)

注3)
膳城の姫神姉妹と同様の構図が、神様の世界でも行われていた」という重要な証言  です。そして、膳城の話しを、王妃の妹さんからお聞きしていた時、エンちゃんが「僕が封印されたのも、王妃姉妹と同じころだよ!」と、強く発言したのです。

どうやら15〜16世紀は、神様の封印が一気に進んだ時代であった事は間違いないようです。

注4)
龍神本来のお仕事の一は、天候を操ること。実はその際東洋タイプの龍神さんだけでは片手落ちであるようなのです。
なぜならば、東洋タイプの方々が司る(つかさどる)のが主に「水」。
一方、エンちゃんはじめドラゴンタイプの方々が司るのが主に「火」。
つまり、火と水の神様が揃った時、神様のご意思を天候に現すことがかなうようなのです。
ひふみ神示にある「必要な時には好きなだけ雨降らすぞ、天候も穏やかになるぞ」とは、このことをさしているのではないでしょうか?

実際、時代劇やむかし話などで見る「雨乞い」は、キャンプファイヤーみたいな大きな火を焚いていますよね!
(^_-)

注5)
当時、と言っても一ヶ月ほど前の彼女は、まだ現役の赤城山の神様でした。しかも天使とは知らなかった‼︎