スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

津波🌊 そのあとに、、

2025年11月16日下書きスタート

ブースカ> 実は、どうしても思い出して欲しい、私たちが共有しているはずの「異世界=異次元」での出来事があります。これをそれぞれの記憶から引き摺り出して欲しいのです🙇‍♀️。我らが深刻に後悔しているというその世界で、なにがどうなったか?? を。

↑の画像が意味する事>大分県と群馬県は裏表=どちらも温泉県。本来の日本には、富士山🗻は存在しない。静岡県と山梨県に跨る富士山と、北海道の利尻富士は、表裏一体/正八面体のピラミッド。その日が来ればすぐわかる。バラバラな空間を日本列島として繋ぎ止めているのは、富士ピラミッド。富士は晴れたり、とは、富士ピラミッドが宙に浮かび、三次元が五次元以上に上昇、浄化されること。

・返答1> これは私の記憶なのか?あるいは、とある人物像から想像された事なのかは、わかりませんが、、、。その人は絶望して、どこかに閉じこもっている、、自信ありませんが。

・返答2> 大きなビルなどが倒壊し海に呑み込まれている。その中で、黄色い帽子をかぶった幼児が目の前で海に呑み込まれていく。ある人が、その子の手を引っ張ろうとして手を伸ばす。その瞬間、黄色い帽子と共にある人が水に呑まれてしまう。私と明日香さんは、並んでその人を救おうと海に入ろうとしている。ある人も少し向こうで手を伸ばしている。
  次の場面

→私たちは、ある人を失ったことで衝撃を受け、世界の交代のためだからと災害を受け入れたことで自分たちを責めている。目の前で多くの人々が悲惨な死に方をしている光景を見ていられず、私は叫んでいる。

https://dream.jp/douga/tips_d/article283.html

 ↑ある人=シュタインズゲートの登場人物では「椎名まゆり」、通称「まゆしぃ」にあたる・・・。何度も何度も、数えきれないぐらい失敗を繰り返し😔、今ここに至る。

 

全く違う視点から、、

※九頭龍と「サタン」。『今ここ』とは全く違う、それでも今ここにつながる世界線で、お互いの生死を賭けた大喧嘩(=ハルマゲドン)をやらかした、犬猿の仲同士。
 この2柱、別世界=別次元=違う世界線では悉く(ことごとく)、お互い血みどろになるまで、殴り合い・殺し合いの最終戦争を闘っているのだが、そのほぼ全てで、九頭龍が勝利している。ただし九頭龍の方も、七龍とか六龍🐉になる=首の2〜3本を失うぐらいの、僅差の勝利。問題は、そこから先。これがいつもダメダメになってしまう事。しかもそれを何回も繰り返している事である。(;´д`)💦

 どういう事か。それは、どのハルマゲドンでも、そのハルマゲドンの最中に、お互い大切な何かを失ってしまう。戦争に勝利したとはいえ、心身ともに疲弊し尽くした九頭龍は、絶え間ない後悔にさらされる。全てが捨て鉢になり、その結果九頭龍を信じて付いてきた多くの者たちも、その遣り方に失望し、絶望する中で終わりを迎える。

 なので、だからこそ「今ここ」は、サタンが勝利し、九頭龍が負けて亡び去った、その後の世界。つまり九頭龍は、自らの無能を認め、サタンに全てを託したのである。が、、その世界もいよいよ終わりを迎えるようである。なぜなら、悪の象徴であるはずのサタンでさえ「虫唾が走る」偽悪や外道が罷り通る、そんな世界になったからである。 

どなたか?>嘆かわしい事だが、ひふみ神示のいう「真の悪」を体現するものは、ほんの一握りになっている。そのひと握りの悪は必ず救う。(^^)

 

ブースカ> シュタインズゲートの主人公は、ヒロインを救うために何度も時空を飛び越える。だがその度に、違う形でヒロインを救えない。

 2011年3月11日、集合意識の結晶でもある三次元は一旦役目を終えた。が、そこで大多数の存在が後悔の念を持った。三次元の延命を模索し始めた。すなわち、後悔ではなく、悔いなき終わりを迎えること。本当の意味で、助けるべくを助ける。これを実現するためだけに、東日本大震災以降の世界は続いているといっても過言では無い。

 前記事、津波てんでんこは、それぞれの魂レベルでの選択肢への決断に対する、最低限のアドバイスである。

以上、文責:ブースカ明日香

2026年6月10日(水)14:41投稿