歴史の教科書に載っていることは嘘ばかり。
この言葉、わたしはよく目にし、耳にしました。
ここ数年、数限りない歴史のウソの中から、審神者チームのメンバーと共に解明した歴史の真実がいくつかあります。その中でも特に重要なもの、これまで何回も「上の存在」から記事化をストップさせられていた「審神者による歴史の真実」を一気に紹介したいと思います。
と・・その前に重要な事項を一つ。💦💦
「八百比丘尼」という存在について、改めて簡単に説明しましょう。
北極ミミズさんの審神者によると、目に見えない戦争の最前線に立っている(立たされている??)そのほとんどが八百比丘尼であるそうです。つまり、わたしも八百比丘尼である・・・ってことでしょうか!?(;´д`)⁇
答えはYES。( ̄▽ ̄;)
「わたしが八百比丘尼である」と審神者したのは、ミミズさんが初めてではなく、すでに何人もの方々から審神者による鑑定結果が出てますから、これは受け入れざるを得ません。
また、このブログの読者にも、多くの八百比丘尼がいるはずです。問題は、自覚しているか?していないか?です。
ミミズさんによると、どうやら「白い八百比丘尼」と「黒い八百比丘尼」がいるらしく「くにとこたちのおおかみさま」の元に結集しているのは「白」なのだそうです。
ちなみにこの「白黒」は肉体そのものの色ではなく、魂レベルで発する色であり、「白」は自らの記憶と能力を封印してこの世界に生まれてきたようです。
ここで「黒い八百比丘尼」の最たる例を紹介しましょう。
黒の最高レベルの八百比丘尼は、永遠に近い時空を生きながら、数多くの「自らの分身」を世に送り出すことが可能となります。
わたし達がこれを指す時は、「本体の八百比丘尼」「分身の八百比丘尼」と呼んでいて、略して「本体、分身」とも呼称します。
八百比丘尼自身の能力レベルが低い場合《白はわざと自らの能力を低下させている》、例え自分の分身を作れたとしても、それらをコントロールする事は絶対に不可能です。
という事は、そう。「能力最高レベル」の場合、数多くの分身を作り出し、それらを完全に掌握、コントロールできる。さらには全ての分身の記憶と経験を全部自分のものにできるのです。すごいですよね〜( ̄▽ ̄;)
一つだけ、具体例を挙げましょう。
※黒い八百比丘尼のトップ(本体)イコール
=出口王仁三郎=ラスプーチン=カールマルクス=松本清張=古賀政男=その他様々な有名人や一般人(=分身達💦💦)
ご理解いただけたでしょうか?これはつまり、同時代に別人として同時に生きることも可能だし、分身が死ぬ前に別の分身を誕生させることも可能という事です。
わたし達が生まれて、物心ついて以降、学校の授業として受ける歴史教育、テレビやラジオ、映画などで視聴する大河ドラマや時代劇、娯楽として楽しく読む歴史小説などなど。これらで登場する人物たちの相関図は、もしかしたら、堂々と世に出た「黒い八百比丘尼の一人芝居??」かもしれませんし、そういう実例はかなり多そうです。
みなさんぜひ、これを頭に入れて欲しいと存じます。
文章を簡潔にするため、一旦ここで終了します。ぜひ続きをご覧くださいませ、よろしくお願いします。m(_ _)m
ブースカ明日香 記す
2021年12月31日(金)17:30
第一回校正終了12月31日17:55
第二回校正終了2022年1月2日06:04