スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

「コロナ」はビールだ!乾杯だ♪♪

この記事の原案は今朝思いつき、一気に書き上げました(^◇^;)

 

 わたくし「新大阪駅東口/徒歩三分」という場所で、ショットバーの「ママスター」をやっておりました手前、

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(写真1:メニュー、表紙)

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(写真2:メニュー、裏表紙)

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(写真3:メニュー、能書き。(;´Д`A  (=プロフィール紹介(^^;;))

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(写真4:左のページは、常連さんの落書き(^_^;)。今は「禁じ手」にしているこんな事(右ページ)もしてました。  )

 

そしてなにより、ビール党であるが故に・・

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(写真5:メニューより)

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(写真6:この旗はノベルティグッズではなく、北大阪の「とある雑貨屋」で見つけた物。主に店内に飾っていました。)

 

「コロナ」と言えば「ヴァイルス⁇」それとも「ヴィールス⁇」・・ではなくて!

 

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(写真7:この旗も、豊中市の「とある雑貨屋」で見つけた物。開店時の目印として、道路に面した入り口付近に掲揚してました。)

 

「コロナ」といえばビールを連想するのであります!!

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(写真8:メニューより)

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(写真9:ナンバープレート/これも、服部緑地周辺の「とある雑貨屋」で見つけた物。開店時、玄関に掛けていました。)

 

♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

 

 

さて、『新型コロナ ≒ マークⅡ  (^◇^;)⁇⁇』を流行させたい方々、つまり『この世界の支配者』を自認している方々へ、お願いがあります。それは・・・

 

毎朝の新聞をストップして頂きたい!! もちろん、、

すべての新聞配達員に対する休業補償を、政府の責任で行う!!

という条件付きで。

 

読者のみなさん!?よく考えてください。

新聞社なんて、全国的ネットワークを誇る大手紙だけでも「朝日」「毎日」「読売」「産経」「日経」「聖教新聞」そして我らが「しんぶん赤旗」。ちょうど七紙あるのですよ。毎朝毎日、これら全ての新聞配達員たちが全国津々浦々まで走り回っているのです。地方紙まで入れたら、一体どれだけの人がこの体制を支えているのでしょう?

 

世の中に自粛ムードを強制するのならば、真っ先に、これらの新聞社に対して、各社が持ち回りで発行するという「独創性」に富んだ方式を編み出すことで、「先進性」を発揮できれば、それこそ世界に対する規範にもなりますよね?

 

今こそ「横並びを大切にする新聞各社」と「前例を大切にする政府」に対して、支配者として優れた指導性を示すべき時ではないでしょうか?

 

そもそも新聞の発行は、毎日じゃなくて良い。順繰りで発行すれば良いと思いませんか?

 

えっ、、ちょっとまって??。支配者を自認している皆さん自らが、新聞は毎日来てもらわないと困る!!ですって??

 

えっとね、あなたたちがこれから制定しようとしている「非常事態宣言」が発せられたら、新聞だって毎朝配ることを制限されるんじゃない?

あーそうか、いち早く政府の御用新聞になってしまえば、奴隷による配達制度が維持されるのですかね?

と、散々新聞に対して嫌味を述べてきたわけですが・・、今度は読者の皆さんに対して「忠告」しましょう。

 

まずは質問。そもそも今、ご自分が購読している「新聞」の発行が数日おきになったとして、貴方は本当に困りますか?

 

新聞拡大に関する戯れ歌(ざれうた)に

「拡大は、歩いてこない、

だから歩いて行くんだね。

一日一部、三日で三部。

三部増やして、二部減紙。

(三六五歩のマーチの替え歌)」

というのがあります。

 

この歌を思い出すにつけ、新聞は増えても減っても「読者は、だーれも、ちっとも困らない」のであり、一番困るのは新聞販売店というのがよくわかりますよね?

 

新聞に対する思い入れがその程度であるならば、購読している新聞が来ない日は、別の新聞を近所のコンビニなり販売店なりに買いに行けばいいではないですか。それが嫌なら数日かけて、隅から隅までとことん読めばいい。

 

毎日やってくる新聞に対する愛着や思い入れが低いのならば、そんな新聞に掲載される様な情報過多になるよりも、頭の中をスッキリさせて、真実を見る目を養う方が、よっぽどご自分のためになると思いませんか?。

 

「毎朝」の如く「自動的」にやってくる情報群。

新聞をはじめ、ラジオやテレビ。あるいはインターネットのニュースを漫然と(まんぜんと)読むことこそ、私たち自身を「肉屋を称賛する家畜」へと貶める(おとしめる)効率的手段、そのものなのですから。

 

読者のみなさん、改めて考えてみてください。

この寒空の下、毎日毎朝早起きして、健気に働いている我々最前線の配達員への感染拡大を防がずしてどうする、というものでしょ?

そもそも、配達員がバタバタと倒れてしまっては、それこそ元も子もありません。よね?

 

それともなんですか?新聞配達に従事している「私たちの様な奴隷」は、風邪をひかないようにできているとでもおっしゃるのでしょうか??

とんでもない!!

実はつい先日、身近な方がバイクで走行中、気絶寸前まで陥り、危うく大事故になりそうであった。こういう報告も聞いているのですよ!

 

さて読者の皆さん。この記事でわたしが何を言いたいか、もうお解りですよね。こうなったら、郵便配達員も、宅配便作業員も、みんな大幅に休業させてあげれば良いのです。もちろん、政府の責任による休業補償つきで。

 

なにせ、この記事で話題にしている新聞配達員の皆さんは、月末になれば集金」という名の個別訪問がスタートするわけです。わたし達は、毎日のお仕事が野外活動。そこで、空元気(からげんき)を出して働いています。

 

支配者を自認する皆さま達、すなわち『新型コロナ ≒ マークⅡ  (^◇^;)⁇⁇』を流行させたい方々の理論によれば・・・。

 

わたし達の労働実態を見るにつけ、配達員達がコロナウィルスちゃん(以下、こう呼びます(^^)/)に感染する可能性は飛躍的に高まっている、、のではないでしょうか?

 

さらに、あなた達流の「懸念」を代弁しますと、配達員達は集金先でいただいた「コロナウィルスちゃん」を、以降の訪問先でシェアしかねないのですよ。 (;´Д`A。

 

 

つまりみなさん!

こーーんなわたし達の労働実態を、完全に無視している時点で、「コロナウィルス(ちゃん)」なんて危険でもなんでもない、いやむしろ、わたし達と共存共栄できる存在となりうる、と言う証明なのです。

 

もちろん、一度罹患すると、身体の免疫反応が正しく反応すれば数日間は寝込まないといけないかもしれませんが、私たちがかかる病気はコロナちゃんだけではないですから。正しく対処すれば、必ず治ります。

 

むしろわたし達にとって、非常に厄介なのは「病原菌」と言われる「菌体」や「ウイルス」などではありません。

それらよりも、長時間過密労働(=奴隷労働)や、それを生み出す低賃金などの方が、よっぽど「克服すべき病理」なのではないかと思うのですが、みなさん、いかがでしょうか?

 

皆さん。だからこそわたしはこう考えます。

このチャンスをものにして、「新聞は、毎朝届いて当たり前」という読者の側の意識が激変して欲しい!!。

 

全ての奴隷労働に「ラチ」をつけ、みんなで力を合わせる事で、のんびりじっくり生きて行ける「代(よ)」を作る。コロナウィルスに関して言えば、、

 

コロナちゃんの発生〜罹患

 

→発症程度の低いままでの完治

〜他の存在に迷惑をかけない程度の「ウィルスコロニー」を形成することで、コロナちゃんたちも安心して生きてゆく。

 

かような理想的形態へ落ち着くことで、パンデミックを防ぐ事が叶うならば、まさしく「最高」だと思います。

 

そして今回の流行そのものが、怒りと恐怖を卒業して、神代をスタートさせる。その先駆けになれば良いですよね (^^)/

 

2020年3月4日(木)13:15 下書き終了

13:40 校正終了

13:58 最終チェック終了

ブースか明日香 記す

投稿記事のお知らせ(^^)/

この記事は、前回(2020年1月8日(水) http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2020/01/08/002248)に引き続き「御巣鷹山ゲストブック」さんへの投稿を丸ごと転載したものとなります。

今回もアドバイザーとして「ファーストサイトの高濱雅己」さんと、「セカンドサイトの高濱雅己」さんをお迎えしました。

 

わたしの投稿記事は基本、そのまま引き写しなのですが、読みやすくするため多少、編集をかけてます。

なお投稿のキッカケとなった記事や、投稿への返答記事については、それぞれの文末の囲みに、関連記事としてアドレスを記載しています。なのでそれらは「御巣鷹山ゲストブック」本体でお読みください。

よろしくお願いします。

ブースカ明日香 拝

 

タイトル/噛み合わない対話  

投稿日:2020年 2月13日(木)00時47分43秒 〜〜.rev.home.ne.jp

ブースカ明日香です。たびたび失礼いたします。憂国人様と平幸紀様のやりとりで疑問点がありましたので、指摘させて頂きます。

と、その前に投稿者であるわたし自身のプロフィールを書いておきます。なぜなら、まことに自分勝手な理由ですが、平さんの青山透子様に対する以下の記述を見る限り、先に自己紹介をしておかないといけないのかな?と感ずるからです。
~~引用~~

(前略)
 青山透子氏については、その記載内容の変遷が顕著で、胴体下部のアンチコリジョンライトさえ理解できない時点で、元CAを騙る詐欺師か、自らの政治思想のためにはなんでもする人間なのでしょう。推測と妄想だけで、事故調査報告書の科学的解明には着手しない、政権批判を随所に挟むなどは、「真相」など端からどうでもいいと思っている姿勢のあらわれですね。
   あの著書を論拠に、種々の主張をするのが、いかに危険かを知ってほしい、と私は考えています。
~~後略

 

:以前の投稿にも明記したとおり、わたしが書き連ねております「日本航空123便に関するブログ」は、事故原因についての追求を、死者との対話で深めてゆくという、まさに「妄想の極地」を地でゆく代物です。しかしそれは、ブログの最初に「犠牲者のみなさんの復活」を謳っている以上、その現実化こそが第一の願いですし、事故原因を追求する原動力でもあります あるからです。
次に、政治信条について。わたしは「いつクビになってもおかしくない」けども、れっきとした日本共産党の現役党員です。ですから、日乗連とか機長組合の意見の方がしっくり来ます。なぜなら、国民に対しても、利用者に対しても誠実であると確信できますし、なにより「本当の利益」とは何か?と考えた時に、国民と日本の国、さらには会社をも守っていると思うのです。
とどめは、セクシャリティの問題です。男性の身体を持ち、女性の心を持つ、性同一性障害の当事者です。

ここまで徹底したマイノリティであるわたしが考えますに、日乗連の主張通り「最初から事故原因を決めつけるような調査」は、断固排除すること。そして、物証や目撃証言は、すべて列記することこそが、真相に迫るための条件であると確信します。
「真相」というものは、どんなに理不尽にみえようとも、どんなに妄想的要素があろうとも、直視すべきだと思います。わたしが事故調査報告書の「事故に至る経緯」を全面的に信用できない、と思うのは、ボイスレコーダーに記録されている音声と、フライトレコーダーの記録はねつ造している、という説を信じるからであります。

さて、ここからがわたしの感じた疑問点です。

~~引用~~

(前略)
 自衛隊が主導した、といいますが、救助活動に参加した人々からは、まったく違う声が聞かれます。
 確かに、正体不明の目撃証言電話を正とした問題点はありますが、地元消防団に現地までの案内を頼んでいますし、現場で協力して生存者の救助にあたっていますね。
 もっとも、そのあたりは、きちんと救助関係者に取材しなければなりませんが、少なくとも、青山某は、自衛隊や警察に取材を行っていないのです。
 日本航空の整備士を動員して、とありますが、日本航空の当時の整備士で、御巣鷹山に動員された方に噺を聞きました。
 すると、「当初は加害者として山に入れてはもらえなかった。警察から再三だめだといわれた。だが、事故調査官とともに、¨何が機体の残骸なのか、どう取り扱えばいいのか判断してほしい¨とのことで、残骸保存の観点から、限られたメンバーが現場に入ることができた。隔壁の切断に際して、指示を出したのは我々だ。」との回答を得ました。
 謎の行動、とは何を指すのでしょうか。
~~以下、略


みなさんにお尋ねします。上記に引用した平さんの一文に、どう考えてもおかしな部分があるのですが、おわかりでしょうか?

そうです。事故調査官が語ったという次の一言。
「何が機体の残骸なのか、どう取り扱えばいいのか判断してほしい」
そもそも、現場に散乱していた飛行機の残骸は全て、JA8119の機体であるのならば、焼け焦げていようが、バラバラだろうが、半分以上土に埋まっていようが、全て回収保管すべき機体の残骸そのものである。
と言えますよね?
はじめのうち、警察が日本航空関係者の入山を拒否し、後から事故調査官が「ごく一部だけ」の入山を許可したのは、『残骸をより分ける必要という想定外』のことがあったからではないか?と考えます。
まさに、素人レベルの結論ではありますが、みなさん、いかがでしょう?
わたしにとって謎なのは、調査官のその一言、その判断そのものです。

おまけ~~
救援活動に参加した自衛官には、保守義務が課せられているのではないでしょうか?
以上 ブースカ明日香 拝

 

関連記事:

(1)平さんと皆さんの対話を読んで | 御巣鷹山ゲストブック | 2546 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2546

(2) Re: 平さんと皆さんの対話を読んで | 御巣鷹山ゲストブック | 2547 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2547

(3) 平さんへの追伸 | 御巣鷹山ゲストブック | 2551 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2551投稿者:憂国

(4) Re: 平さんへの追伸 | 御巣鷹山ゲストブック | 2552 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2552

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タイトル/追伸・おまけのおまけ

投稿日:2020年 2月13日(木)08時09分20秒 〜〜.rev.home.ne.jp

おまけ、その2

~~引用~~

前略

限られたメンバーが現場に入ることができた。
後略~~
以上

:以下はわたしの考察、推論、もしくは妄想
「現場に入ることができた」という「限られたメンバー」。彼らに選抜条件はあったのだろうか?それともなかったのだろうか?

選抜条件がなかったとしたら、無作為にベテラン数名をその場で指名したのでしょう。
一方で、隠された選抜条件があったとしたら?その時は、会社内、特に人事部などに潜入している公安警察官からの情報によって、メンバーの取捨選択が行われたことでしょう。
おそらくですが、「現場で見た事は誰にも話すな!」という『箝口令が、救助に参加した自衛官や警察官に出された時』の姿勢が問われたはずです。
民間人には箝口令など効かないはずですが、準公務員として従順に従う、そんな人が選ばれたのではないだろうか?と思うのです。隠さねばならない秘密がある場合、その漏洩を極力防ぐためには、少数精鋭でいかないといけないでしょうから。

とここまで書いておいてもう一度お断りします。これは推論、いや妄想でしかありません。もちろん、こんなことあってはならないことですものね。
しかしもしも、こんな論理がJALの整備担当者の入山拒否理由であったとしたら、それこそ全ての犠牲者に対する冒涜だと言えます。
現場に入ることのできたJALの関係者の皆さんは、遺族の為に、積極的に発言するべき、と願うのはわたしだけでしょうか?
ブースカ明日香 拝

 

関連記事:日本航空の第一次現地派遣団 | 御巣鷹山ゲストブック | 2557 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2557 

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タイトル/おまけのおまけのおまけ

投稿日:2020年 2月15日(土)04時54分43秒 〜〜.au-net.ne.jp

 
何度も何度もすみません。
現場の調査を自衛隊に妨害されたのではないか?!と騒いでる素人、ブースカ明日香です。
話しを蒸し返すようで大変申し訳ありませんが、再び、三たびの「妄想」を含む「推論」を展開することをお許しくださいませ。
前回のおまけ以外に、どうしても気になる点があるので、指摘したいと思います。

~~平幸紀さんへのお返事です。からの引用~~
~前略
墜落から間もなく、整備部門の人間が現地に入れた、という事実はありません。むしろ、整備部門の職員は、墜落地点確定に奔走し、現場に入れたのは、事故調査官と共に、でした。後日、ですね。
後略~
以上

えっと、平様。細かくて本当にすみません、なのですが、、
JALの職員の方々は、ご遺族の皆様のために奔走なすったのですよね?
なのに、一番奮闘されたであろう整備部門の方々が、一体全体どのようなご努力をなされたのか。ほとんど漏れ伝わってこないのはなぜなんだろうと、素朴に思うのです。

その意味を考えるに、、
まさか、なのですが、、
整備部門の職員、あるいは元職員が、そのような話をご遺族に対して為すことそのものが「JALという会社の利益に反するから口止め」されている、なんてことはないですよね??

このような「会社組織内での英雄譚」であるならば、青山透子さんも気軽に取材が可能なのではないでしょうか?
そしてそれを発表する事で、元スチュワーデスを名乗る彼女が「偽スチュワーデス」ではないか?などというあらぬ疑いなどかけられなくて済むのではないかしら?と思うのですけど、、
今度は皆さん、いかがでしょうか?
 
関連記事
:Re: おまけのおまけのおまけ | 御巣鷹山ゲストブック | 2565 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2565

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タイトル/移動手段

投稿日:2020年 2月15日(土)07時29分36秒 〜〜.rev.home.ne.jp

JAL社員の皆さんは、自衛隊のヘリで移動した。


これはわたしの審神者(さにわ=妄想)です

 

関連記事

日航派遣団第一陣 | 御巣鷹山ゲストブック | 2561 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2561

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タイトル/ACC and CAP

投稿日:2020年 2月15日(土)20時24分50秒 〜〜.rev.home.ne.jp

~~JAL123便、CVR全文 http://www.link-21.com/JAL123/012.htmlより引用~~

   27秒 (CAP) ・・・

18時41分55秒

(ACC) All station

all atation

except JAPANAIR 123 and

18時42分00秒      contact TOKYO CONTROL contact
TOKYO CONTROL

    03秒      134.0

change frequency 134.0

    07秒      and keep silent until further advised.

~~抜粋~~

(ACC)

All station all atation except JAPAN AIR 123

and contact TOKYO CONTROL

contact TOKYO CONTROL 134.0

change frequency 134.0

and keep silent until further advised.

~~変換アプリで直訳~~

(航空交通管制部)

日本航空123を除き、TOKYO CONTROLにお問い合わせください

TOKYO CONTROL 134.0にお問い合わせください

変更頻度134.0

さらに助言があるまで黙ってください。

~~わたしの訳~~

(航空交通管制部)

東京コントロールにコンタクトしている、全ての航空機に告ぐ。

日本航空123便を除く、全ての航空機へ告ぐ。

(ただちに)東京コントロール、周波数134.0にコンタクトせよ。

(現在使用中の)周波数は全て、134.0に変更せよ。

そして、別途指示があるまで静観すべし。

《注意→カッコ(~~)内は、ニュアンス。》

~~考察~~
素人レベルの浅はかな考えですと、東京コントロールの指示に従っていた全ての航空機の操縦席で、123便とのやり取りを聞いていたのではないでしょうか?

以上

 

関連記事

Re: ACC and CAP | 御巣鷹山ゲストブック | 2571 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2571

:追伸 | 御巣鷹山ゲストブック | 2553 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2553

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タイトル/悪石について
 投稿日:2020年 2月16日(日)23時17分10秒 〜〜rev.home.ne.jp 返信・引用


昨年六月、長野県川上村の宿泊施設で一枚の観光パンフレットをいただきました。

長野県川上村発行
川上村ガイドマップ/KAWAKAMI  Village Guide Map
1:44,700(4万4千7百分のいち)の山岳地図付きのものです。

こちらには映像をアップロード出来ませんので、少々長くなりますが、パンフレットの概要を言葉で説明します。
八つ折りでB5サイズ。全部広げると、B2(だと思う)のポスターサイズになる、一枚もののパンフレットです。表面には、観光の目玉などの記事が並んでいて、裏面は川上村の地図を中心に、登山コースの紹介などが載っています。
裏面の地図で、五つの登山コースが紹介されていますので、まずはそちらを紹介したいと思います。

なおこの観光客向けの地図では、群馬県との県境方面の登山コースは設定されていません。
それもそのはず。実は私、昨年の六月に、もう一人の仲間と二人でパーティーを組み、三国峠から御巣鷹の尾根まで縦走したのです。
このガイドマップは、縦走の前日に宿屋の御主人から頂いたもので、昭文社の登山地図や国土地理院の地図とともに、手にしていたものです。
登山に関しては全くの素人であるパートナーと、素人に毛が生えるくらいの登山経験しかないわたしでしたし、しかもこの尾根道は、登山道としてはほとんどと言ってもいいくらいに「整備されておりませんでした」ので、御巣鷹山のゲートに到着するまで8時間以上かかってしまいました。まさに、半分遭難しかかったようなものなのですが、それほど長野と群馬の県境は峻険でした。
って話しが横道に逸れましたね、失礼しました。

ここで改めて、五つの登山コースそれぞれの概要を以下に列記します。

〈長野と山梨の県境〉
日本百名山金峰山(きんぽうざん)・標高2599m

・コース1

金峰山荘~金峰山
往復約5時間50分
蔵王権現をまつる信仰の山だった金峰山。このコースは、古くから金峰山山道として歩かれていた道です。山頂直下には山小屋もあるので安心して登ることができます。

・コース2
大弛峠(おおだるみとおげ)~金峰山
往復約4時間30分
金峰山山頂までのコースとしては最も高低差がないコースになります。シーズンには駐車場に車を停め切れないほど、多くの登山者が訪れます。

 日本百名山甲武信ヶ岳(こぶしがたけ)・標高2475m

・コース1

毛木平(もうきだいら)~千曲川源流~甲武信ヶ岳
往復約7時間40分
千曲川沿いの登山道は整備され、森林浴を楽しみながら歩くことができます。水源では静かに水が湧き、日本最長の河川の最初の姿は登山者に感動を与えます。
・コース2
毛木平(もうきだいら)~十文字峠~甲武信ヶ岳
往復約11時間20分
千曲川源流を辿るコースに比べ、アップダウンがあります。十文字峠周辺に咲くシャクナゲの群生は見事で、その景色を見るために全国から登山者が訪れます。

〈川上村と南相木村の村堺〉
男山・標高1851m

天狗山・標高1882m

・コース
男山~天狗山縦走
男山登山口→天狗山登山口
約6時間
天狗山登山→男山登山口口
約5時間20分
男山と天狗山の間の尾根道は、痩せていて岩場が多いのが特徴です。男山山頂からは八ヶ岳が裾野まで余すとこなく見え、天狗山山頂からは広大なレタス畑を望むことができます。

:さて、このマップの秀逸なところは、群馬県境~埼玉県境に聳えている山々の『特徴的頂上部』の名前を、地元の呼び名も含めて紹介していることです。
例えば、川上村と群馬県上野村の村境、その最高峰である「高天原山(たかあまはらやま)」1978.6mは、大きな文字で「所並(しょなみ/もしくは「しょなみのかしら」とも言うそうです。)」とあります。そして「所並」の別名が、『神立山高天原山・蟻ヶ峯』であることが、このマップではわかります。

このマップによりますと、長野県、群馬県、埼玉県の県境の合流?地点である「三国峠」のすぐ北、群馬県との県境に、三国山(二本木)1834mがあります。〈所並は三国山のすぐ西側〉

そして三国峠のすぐ南、埼玉県との県境沿いに、十文字峠へと至る尾根道(三国尾根)があるのですが、ここに「悪岩(あくいわ)(梓山)」1849.8mと、はっきりと明記しております。

さらにこのマップで確認すると、川上村における「梓山」の地名は、村の中でも最も東側、最深部に位置する集落であることがわかります。
以下、マップに記載されている「表記」を記載します。
金峰山神社・白木屋旅館・Yショップマスヤ・梓湖・梓湖グラウンド・梓川・町田市自然休暇村 etc.

梓山集落のすぐ北には「扇平山(せんべいやま)」1700.4m がそびえています。
そこからさらに北には、「所並」から「御陵山(おみはかやま)」1822.4mを経由して天狗山に向かう尾根筋があります。
その途中(所並~御陵山間)に、東沢(1933m)と秋山(あきやま/別名オソネ)1853.9m、二つの地名(山の名前)を確認することができ、その北に、南相木ダムがあります。ここまで確認することが可能です。

みなさんもぜひこのマップ、手に入れてくださいませm(_ _)m。

ここでさらにもう一つ、特記せねばならないことがあります。それが、登山ルート紹介にある次の記述です。

「男山山頂からは八ヶ岳が裾野まで余すとこなく見え、天狗山山頂からは広大なレタス畑を望むことができます。」

つまりこれは、もし、川上村上空を「垂直尾翼のない巨大な飛行機がフラフラと飛んでいた」としたならば、その姿は八ヶ岳方面からもバッチリと観測することができた、ということです。

ここから先は、全く空恐ろしき妄想なのですが『八ヶ岳方面から、垂直尾翼のないジャンボ機の姿を見たはずの多くの登山者』たち、その運命はどうなったのか?です。

実はとある人物からこの恐ろしき仮説を紹介され、霊的調査をしました。その結果の記述は、ここでは致さないことと致します。
以上 ブースカ明日香 拝

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

タイトル/追伸
投稿日:2020年 2月16日(日)23時43分16秒 〜〜.rev.home.ne.jp 返信・引用
千曲川沿いを通っている川上村のメインルート、長野県道68号線。JR小海線信濃川上駅から西へ、マップで確認できる地名を列記します。
表記例→:地名(=読み・代表的な施設)

:御所平(=ごしょだいら・信濃川上駅)
:原(=はら・川上第一小学校)
:大深山(=おおみやま・川上村役場)
:居倉(=いぐら・宗泉寺)
:秋山(=あきやま・川上第二小学校)
:梓山(=あずさやま・金峰山神社)

以上

関連記事

:(1)三国山系 | 御巣鷹山ゲストブック | 2543 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2543

:(2)日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事 | 御巣鷹山ゲストブック | 2516 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2516

 

審神者&記す ブースカ明日香

2020年2月18日(火)0:41

 

お金の神様、再び ( ・∀・)っ旦

 

お金の神様が、私に耳打ちしました。

「あ〜す〜か〜〜!!。1,0000,0000,0000,0000円(=一京円)で神代になれば、本当に易きもの 、でしょ?。」

前回、お金の神様 ( ・∀・)っ旦 が登場したのは、2018年5月18日の記事「一京で、神代になれば、安きもの??http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/05/18/182203」でした。

〜〜明日香より

前回の記事では、まず1,0000,0000,0000,0000円(一京円)を用意する。然る後、日本の人口を1,0000,0000人(一億人)として、一人につき1,0000,0000円(一億円)を「直接配る」という、かなり乱暴な論を展開しました。

しかしみなさん、このような一見「突飛な考え」の根底に込められたお金の神様 ( ・∀・)っ旦 の思い、深く考えたことがありますか?そこにある思いとは、、、

「貨幣価値そのものをなくす」

この一言に尽きます。

 

一方、「龍神」であるエンちゃん ϵ(^.ω^)϶ は、お金についてどう考えているでしょうか?(彼の言葉は、全ての龍神の思いを代弁しています。)

彼がわたし達ヒューマノイドに語った話しの中心点、イコール神々の思いとは・・

「ひとって何故、お金に固執するの?」(参考記事/お金は、仮想だよ!(*´.ω`*)>エンちゃんの霊言(http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/05/18/203432

 

果たしてわたし達ヒューマノイドは、お金への執着を断ち切り、神さまからの期待に応えられるのでしょうか?

でもそんな事、ヒューマノイドであるわたし達にはなかなか着想できませんよね?。ですから今回、お金の神さまからの新たな提言を紹介しましょう。それが、、、

 

皆さま夢の??ベーシックインカム」方式!!!

これまで「コブラさん」だとか「宇宙連合さん」などが、さんざん「おれたちの手にかかれば、ベーシックインカムなんぞは、今すぐにでも現実化するのじゃ  (*`Д´)ノ!!!」なんて「インチキ茶寝リング(^^;;」をくりかえしてきた「あれ(丿 ̄ο ̄)丿」です。

今となっては、インチキ理論の代名詞??のごとくになったベーシックインカム導入論ですが、彼らの提案とどこがどうちがうのか?はたまたおんなじなのか??さっそくお金の神さまからの言葉に耳を傾けることにしましょう。

「それではちょっと聞き耳を~~」ってここはサタデーウエイティングbar、じゃないよ。ね、スタ~ン??(;´∀`)

 

~~お金の神様 ( ・∀・)っ旦~~ 

これは『日本人(にほんじん)』であるならば「無条件」かつ「毎月ごと」に、生活に必要な「一定金額を個々人に対して支給する」ものなんだよ。

ここで計算するにあたって、簡単のために・・

(1)日本の総人口を一億人と設定する。

(2)毎月支払う一定金額は、二十五万円とする。

(3)二十五万円の支払いは、世帯ごとではなく、個々人に支払うものとする。

つまり家族構成が四人であるならば、その世帯は毎月壱百万円(=100,0000円)受け取る計算となる。

なお、家族構成については、産まれてまもない0歳の赤ちゃんであろうが、長寿を満喫しているご老人であろうが、様々な理由で24時間の介護(含む、介護犬🐕など)が必要な方であろうが、一人は一人として数える。

それではさっそく計算を開始しよう。( ・∀・)っ旦

☆総予算=一京円

→1,0000,0000,0000,0000円

☆日本の人口=一億人

→1,0000,0000人

☆全ての日本人一人ひとりに、一ヶ月に二十五万円を支給

→二十五万円×十二ヶ月(一年)=三百万円

→25,0000円×12ヶ月=300,0000円

 

一人につき年間三百万円が必要なのだから、この日本(にほん)でベーシックインカムを実現するために必要な年間予算はいくら?

 

☆三百万円、掛けることの一億人。イコール三百兆円

→300,0000×1,0000,0000人=300,0000,0000,0000円

 

※ここで、総予算一京円を、年間予算三百兆円で割るとどうなる?「一京円÷三百兆円」は?

 

1,0000,0000,0000,0000÷300,0000,0000,0000=1,0000÷300≒33.3

 

つまり一京円を用意すれば、約三十三年間はこの制度を維持できるって計算なのだが、ここで重要なのは、この計算式の意図に込めたわたし ( ・∀・)っ旦 の本意は何なのか、だ。

 

それはベーシックインカム日本人だけの特権とせず、最終的には、世界中の誰もが恩恵を受けるようにしてゆくことであり、そのために必要なのが、世界の「型」であるこの日本で、貨幣そのものの価値をなくすこと!!なのだ。

したがってこのベーシックインカムの制度とは、これから先「33年」もの間ダラダラと続けるような代物ではないのだよ、諸君。( ・∀・)っ旦

 

~~明日香より

はっきり言いますと、お金の神さまは「一年以内で全て型をつける」覚悟をなさっているようです。それではいったい全体どういう風に事を進めようとしてるのでしょうか??

実はわたし、神さまの考えを聞くにつれ、すっごく楽しくなりました。こんな楽しい審神者は、もしかしたら初めてかもしれません。( ^▽^)

では気分をまじめなお勉強モードに切り変えていただき、下記の参考資料を御一読願います。《もしかして切り替えが必要なのはわたしだけ??(^^;;》

(参考資料)

 国連広報センター、プレスリリース 19-047-J 2019年07月02日
https://www.unic.or.jp/news_press/info/33789/

世界人口の増大が鈍化、2050年に97億人に達した後、 2100年頃に110億人で頭打ちか

:国連報告書(プレスリリース日本語訳)*世界人口推計2019年版データブックレット(日本語訳)をアップしました!

増加率は地域によって異なり、さらに多くの国で人口が減少

ニューヨーク、6月17日 – 本日発表された国連の新たな報告書によると、世界人口は現在の77億人から2050年の97億人へと、今後30年で20億人の増加となる見込みです。

以下略~~

 

現時点での世界人口を八十億人とすると、日本同様のベーシックインカムを「単純に」世界に当てはめようとすると、年間予算はいくらかかるか?

八十億人、掛けることの三百万円、ですから、、、

 

80,0000,0000人×300,0000円

=2,4000,0000,0000,0000

=二京四千兆円

 

こ、これは一年で破綻してしまいそうです!!お金の神さま??そこのところ、どうなのでしょうか(^◇^;)

 

~~( ・∀・)っ旦

お答えしよう。

まずはこの日本にて、衣食住、それに全ての移動を無料にすることを断行すべし!!さすれば、われもわれもと日本人として生きて行きたいと願う者たちが世界中に生まれるであろう。まずは、その者たちをすべて日本人として受け入れるべし

新たに日本人となる者の居住地などは、いずくでも構わぬ

そしてとにかく、まずは与えるべし。そうすることで国境などという不必要かつ無駄の極致な制度も、無くしてまいる

 

特に言っておかねばならぬのは、希望者の中でも戦争被害者の方々については優先して、しかも可及的速やかに救済措置を取ることである。具体的には、一ヶ月の支給額の倍加!!

なお倍額というのは、二倍だけではない、三倍、四倍の増額も認める。もちろん、支給欲しさの偽物さんも含めて、である。将来的には、全ての人が日本人になるのだから、全く問題は無い!!

 

~~ >明日香

(^^;)(;^^)、えっと、あの、おかねの神様??その具体案はどのようなものなのでしょうか??

 

~~( ・∀・)っ旦~~

ヒューマノイドである諸君が作り出してしまった、困った制度の一つに「利子付きの借金」というものがある。

実際、毎月25万円では到底暮らしが楽にはならない!。なので結局、今とおんなじ、奴隷労働を続けることで、余分のお金を稼ぐことを継続して行かねばならない、という者の方が圧倒的多数派であることは、わたしも重々心得ておる。したがってわたしの提案は ( ・∀・)っ旦 、、、

 

全ての人がかかえているあらゆる借財を、一気に、耳を揃えて、しかも「のし」までつけて返済できる「返済無用の融資制度」を創設する!!!もちろん、借金の種類や理由は「一切問わない」

 

種類で言うと、オートローン、住宅ローン、学資ローン、商工ローン、生命保険、est~est.

理由で言うと、生活苦( >д<)、;'.・ 、贅沢品と呼ばれる物の購入、

博打(ばくち)に負けて、騙されて(だまされて)、保証人になったばっかりに、est~est.。

商売人の場合は、商売を立ち上げるために、商売を継続するために、廃業のために!

身体が弱ければ、通院や入院のために。

子沢山で、毎日の生活のために。

人として生きて行くにあたり、このように全ての局面で借金が発生するような仕組みとなっておろう?

 

そしてもっと云うならば、たとえそれが「架空請求」であったとしても、我は支払いに応じよう。なぜって?

 

考えてもみたまえ。そもそも「博打や詐欺で、騙されてつくられた借金」は「正当な理由の存在する契約関係」と言えるかどうか

そう、そこには正当な理由など一切ない。あるのは、不当な架空請求による支配と被支配を確立するための、卑劣な論理だけ。なのに人は、不当な請求を真に受け、博打による借金返済を行っているではないか。

よって神として、これら架空請求、不当請求、偽物の請求に対しても、支払いという形で応えるのが当たり前であり、またこれらを救済せずして、一体なにを救済すべきであろうや?

これは、金に執着する「人」から見れば奇異に感じるだろうが、神の沽券に関わるのだよ。( ・∀・)っ旦

 

~~ >明日香

なるほど d=(^o^)=b

そのようにしてゆけば、銀行もサラ金ヤミ金も、商売上がったりになるわけですね?

 

~~( ・∀・)っ旦~~

お金というものはね、必要なところに必要なだけ回して行けば良いのだよ。つましい生活を望むので、一ヶ月25万じゃ多すぎるという人には、望み通り少ない金額を渡せばよいし、幾らあっても足りない!だから他人をだまくらかしてでも金を搾り取る!!そういう考えをもつものたちには、無制限に、どんどんくれてやればよいのだ。

 

ただし神代となれば、「金の亡者」のもとで貯まりに溜まって行く、その金(かね)そのものが、わたしからの贈り物となる。なので今、金の亡者と成り下がっている諸君に告げよう。

そなたたち、なるべく早いうちに「その考え」、「その依存」。これらを徹底して改めねばならぬよ。これだけは、わたしから強くお薦めしておこう。

 

~~ >明日香

先日、友人からお聞きした「とある博打好き人間」についてのエピソードを紹介しましょう。

その方、常々「金がない、金がない」と仰るのですが、同時に、毎日のごとくパチンコがよいをしているとのこと。どうやら、典型的ギャンブル依存みたいです。

で、友人はその方に「じゃあもし、大金が手に入ったらどうするの?」と尋ねたところ、返ってきた返事は、、、

「一億でも、二億でも、ラスベガスに行って、大きな博打をする!」だったそうです。

 

わたしにはサッパリ理解できません(◎-◎;)

 

お金の神さま~~( ・∀・)っ旦~~

次に、衣食住及び交通費の無償化は、前にも述べた通り、今所有している全てのインフラをお買い上げすることにより現実化してゆく。商売を継続するための借金は、すべて耳を揃えて返済するし、給料という概念も生活のすべてが無償でおこなえるのならばどんどん変化してゆく。

なのであとは、本当の愛情を持つもの達が運営する多数のグループが、いくらでも無償のサービスを継続してゆけばよいし、サービスの形態は必要に応じてどんどん創造して行けば良い。ただそれだけ。( ・∀・)っ旦~~

 

~~ >明日香より

さて、このような話しをすると必ず現れるのが「苦労必要論」。曰く

(1)若いうちの苦労は買ってでもするべし

(2)そんなことしたら、だれも働かなくなる

これらの言い分については、次のように反論します。

 

>(1)そんなこと言うのならば、わたしが若いときに散々おかした、しでかした数々の苦労を、買ってください!一億円で!?

え、だれがそんなもん買うか、ですって?

ですよね、一億円は高すぎだよね。

ならば、家族の苦労も含めて、百万円でどお?

うーん、なんか嫌そうですね。

なら、出血大サービス!グロスで一円、それでも嫌なら持ってけ泥棒。

 

って、誰も持って行かんわ( ̄▽ ̄;)。

 

そうです、これは三次元においては、苦痛を伴う苦労などしなくてよいという証拠でもあるのです。

しかし、同じ苦労でも工夫を凝らした、創造的努力はするべきなのです。

問題は、いつまでたっても奴隷労働に身を置かねばならぬような、まさに苦痛の伴う苦労だけが与えられること。

一方で、創造的努力の成果は盗みとられたり無視されてしまい、報われない事が多い事、ではないでしょうか?いかがでしょう。

 

(2)ここまでに何度も書いてますが、奴隷労働は存在そのものが許されなくなります(埒つける)。つまり、これまでの労働にたいする価値観は、全く変わってしまうのです。

他人のために無償で何かをする、施しをする。掃除、洗濯、介護、育児、道案内、、、何でもいい。それこそが「本物の労働」です。しかも、一日二時間働けば充分で、あとは自分の時間。

神代では、こんなことが当たり前となるのです。

 

明日香>

お金の神様、今回も様々なご教示、ありがとうございました。

( ・∀・)/\(^-^*)

 

ところで、今回の記事の最後に・・・

お金の神さま( ・∀・)っ旦~~の正体を教えていただけないでしょうか?(^^;;

 

 

よかろう、教えてしんぜよう。我が名は、ひふみ神示に書いておろう。

( ・∀・)きんかねかつ、なり。

 

「きんかねかつさん」

福の神であり、かつ、貧乏神であり、かつ、ビリケンさんである。明日香。(^^)

f:id:boosuka-asuka:20200209163926j:plain

(写真1:とある方の元にやって来た「ビリケンさん」(^^))

 

2020年2月10日(月)05:30

校正終了 2020.2/10.06:26

ブースカ明日香 審神者&記す

ホテルに缶詰め、再び (^^;;

突然ですが、お知らせします。

:来週の連休(2/9〜11)久しぶりに「ホテルに缶詰め」状態で、ブログの更新を目指して頑張ることになりました。(^◇^;)

〜〜前回のお知らせ記事は、以下の通り〜〜

2018年3月17日のお知らせhttp://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/03/17/222418

 

前回の宿泊地は、熊本県熊本市北区鶴羽田にある、温泉施設(スーパー銭湯)付きホテル。当時は、スーパー銭湯に湧出する温泉が、地下◯発の熱排水だとは露知らず・・さらにホテルの部屋では、ひたすら寝てしまいました (^◇^;)。

が、兎にも角にも「御筆先」については、坂本堤弁護士と都子さん、お二人から受け取る事が叶いました。この御筆先については、家に居たら絶対に受信不可能でした。

 

今回の行先は、広島市。行きの9日は、福岡を10時に出発。高速バスでのんびり広島へ向かうことにしております。帰りの11日(火)は、10時にチェックアウト。広島バスセンター18時発の高速バスなので、呉市まで足を伸ばすつもりでいます。

目標は、戦艦大和に掛けられた呪詛を解くこと。(^^)/

「ホテルの缶詰め??」については以上です。

 

:続いて、コメント欄に寄せられたメッセージについてのお知らせです。

まずは、123様から、興味深いメッセージをいただきましたので、以下に改めてご紹介します。

2020-02-04 17:45:24・123

1億年前は、女のみで男というのは存在しなかったので、古くからの魂の方が男になってしまった場合、違和感が出るのは当然といえます。

 

わたしに降りてきた審神者で、まだ皆さんへ公表していないものに、、

旧約聖書のアダムとイブの関係は、ワザと逆に書いている。』

というのがあります。

ご存知でしたか?ヒューマノイドは、母胎内で、全て女の子の身体を基礎としてスタートします。それがある時期、子宮内で男性ホルモンのシャワーを浴びた子が、男性へと変化して行くのです。そう、男性器と女性器の「元」は同じものであり、同じ作りなのです。

すると??「アダムの身体は、イブの身体に肋骨を二本継ぎ足して作った」のではないか?との推測が可能です。

これらの詳細についても、改めて記事にしたいと思います。

 

:最後は「しまび」様への個人的返信です。

メッセージありがとうございます。

本文中にあなたのお名前を明らかにされておりましたので、公開は控えておりました。そしてお返事が遅くなり、申し訳ありません。m(_ _)m

実を言いますと、同様の申し出は、すでにいくつかわたしの元へ届いております。そしてわたしは、それら全て、ご好意に感謝しつつ、謹んでお受けしております。

ただし、それには以下の通り、ひとつの条件をつけております。

「現金書留」もしくは直接面談の上でしか受け取らない

逆にこうする事により、わたくしの方も「逃げも隠れもできない状況」へと自らを追い込んでおります。(^◇^;)

 

ところで、ハテナブログでは、メッセージの記入が非常にしづらいですよね?

でも「パソコン画面」のメッセージ記入欄には、メルアドの記入欄を別に設けてます。ここにメルアドを書きこんでおけば、メッセージを公開しても一切反映しませんから、安心して欲しいと思います。

※メッセージ本文にメルアドなどの個人情報を書いてしまうと、メッセージとして公開できないことになります。

お知らせいただいたメルアドへのお返事にて、わたくしの本名、住所、電話番号などの個人情報をお知らせします故、何卒ご検討のほど、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

 

 

とある能力者さんから言われました。

不労所得を恐るるなかれ。」

 

読者の皆さんの中には、不労所得を敵視している方が居られること、重々存じております。が、お金の神さま=( ・∀・)っ旦 に言わせれば、、

 

不労所得を敵視する態度こそ、全くのナンセンス!」

 

だそうです。(^◇^;)

 

そう、お金のかみさま ( ・∀・)っ旦 から見れば、不労所得なんて存在しないのです。

「みんなで助け合うために、融通し合う。それがお金というものの本当の存在意義」

なわけです。(^^)

この辺の詳しいことも、改めて「お金のかみさまからのメッセージ」として記事にしたいと思います。

以上(^^)/

 

2020年2月5日(水)23:49

ブースカ明日香 記す&審神者

(8)神代ってどうよ?:甘くはないよ!!男女7人、物語(下巻)(8)

読者の皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

2020年1月13日、ブースカ明日香 拝

 

続いて、ひるこのあさりちゃん(╹◡╹)や、わたしのメッセンジャーであるファイヤードラゴンのエンちゃんϵ(^.ω^)϶。彼らはわたしだけの守護神ではなく、読者の皆さんの守護神であり、メッセンジャーでもあります。そして当然ですが、読者のみなさんには、それぞれの守護神と守護霊団がついており、独自に活動しておられます。

 

なんと今回、読者の皆さんの守護神達、守護霊さん達からも新春メッセージが寄せられました。これも同時に紹介します。

2020年8月12日、その日までいよいよあと七ヶ月と迫ってまいりました。一人でも多くの方とその日を迎えることが叶う様、わたくし達も全力で、くにとこたちのおおかみ様からの伝言をお知らせしてまいりますゆえ、どうぞよろしくお願いいたします。

 

ブースカ明日香より読者の皆さんの近くには、すでにメッセンジャーのお役目を持つ精霊さんや龍神さんが居ます。メッセンジャーの役目は、普段なかなか通じ合うことが出来ない「高級神霊」達と相互交流を行うための「通訳」兼「導き役」です。

読者のあなたが、毎日最低一回、ひふみ祝詞を唱えることでなりリンを退けメッセンジャーさんと繋がることが叶います。

このブログを訪れてくれる方は、多少なりとも「スピ」をかじっている事と存じます。故に、なりリンを恐れる事なく本物のメッセンジャーと繋がるべく、祝詞奏上にトライしてみてください。(^^)/

 

 

さて突然ですが、わたしに降りてきた新たなる審神者(さにわ)を読者の皆さんに紹介します。

この記事は、神代ってどうよ(7)男女7人、物語(上巻)http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2019/10/29/152141(→タイトルを変更しました)の続きです。

 

かなりショッキングな内容ですが、受け止めていただきたいと存じます。

今回の記事では同時に、わたし達「ヒューマノイド=奴隷」。及び、御自分たち自身を「支配者」であると認識していらっしゃる「人外=レプティリアンやドラコニアン」。双方が乗り越えるべき壁についても明らかにします。

 

と、ここで審神者の内容を紹介する前に、以下の記事をご一読ください。 

 《百万都市と言われて久しい福岡市。「QアンドA」及び「統計資料」》

Q:福岡市の人口が100万人,150万人になったのはそれぞれいつですか?また,政令指定都市になった時の人口は何人ですか? 

 

A:本市が政令指定都市になったのは,昭和47(1972)年4月1日(推計人口)で,当時の人口は89万0632人です。

人口が100万人を超えたのは,昭和50(1975)年10月1日国勢調査)で,当時の人口は100万2201人です。

人口が150万人を超えたのは,平成25(2013)年5月1日(推計人口)で,当時の人口は150万3936人です。(http://www.city.fukuoka.lg.jp/soki/tokeichosa/qa/FAQ2694_3_2_2_2_2_2_2_2.html

 

2019年11月1日現在の推計人口は159万4721人。(参考世帯数:82万2016世帯。福岡市総務企画局・企画調整部・統計調査課、作成資料より引用。)

(20191101suikei.xlsxhttps://www.city.fukuoka.lg.jp/data/open/cnt/3/13385/1/20191101suikei.xlsx?20191106152614

それでは発表します。

 

 

 

 

 

 

※神代となる時、福岡市の人口は「五分の一」になるであろう。(=現人口、約160万人の1/5。すなわち、約32万人。) 

 

この数字「たった14人だけが生き残る」ことを前提としていた『相手の首謀者』から見れば多すぎです。

その一方で「救世主はすべての存在を救うのが当然」とお考えの方々からすれば、非常にショッキングな数字だと言わざるを得ません。

そして、福岡市でこれです。皆さんお住まいの地域や都市ではどうなるでしょう?あるいは世界人口はどうなる?となりますよね。

 

しかしここ、福岡市の人口が“五分の一”になってしまうというのに、何らかの大災害が起こる訳ではなく、パンデミックの様な大量死が発生するわけでもなく、ましてや世界的大戦争になるわけでもありません

 

福岡市にお住まいの方々の五分の四”。その本質の魂』が『自ら消滅する事を選ぶだけなのです。

 

ここで解明しておかないといけないのが私たち=三次元存在の正体とは何なのか?もしくは実態とは何か?です。それを一言で言うと、私たちは・・・

 

本質の魂の立体投影

 

従って、私たちの本体である本質の魂が「自ら消滅することに合意する」とどうなるか?想像がつきますよね。そう、それは影絵と同じ!

 

三次元存在、つまり「私たち」の大元(=本質の魂)が消滅したら、その影である「私たち」は跡形もなく消え去るのです。

 

「跡形もなくなる」とは、どんな事か?それは、各々の「三次元存在」が「全ての並行世界」で経験した、あるいは体験した「記憶と記録」、その一切も同時に消え去る事を意味します。

つまり、消え去ってしまった「三次元存在」は、最初から存在していませんでした、となる訳です。

 

では彼ら、彼女らの体験や記憶と記録は、その一切が無駄になるのか?というと、そうではありません。これも心配御無用、答えはひふみ神示にしっかりと書いてあります。

消滅を選んだ存在である彼ら、彼女らの記憶と記録は、全て「神の帳面」に書き写され、永遠に保存される。なぜか??それは、

全ての「三次元存在」が「善、悪、外道」を知るために必要な「資料集」として活用するために!。

 

そしてここで、さらに言及しておかねばならない事があります。それが私たちの文明の根幹にも関わる次の二項目

(1)「魂の入れ替え」問題

(2)「コピー人間製造」問題

 

(1)の「魂の入れ替え」により、家畜(ペットを含む)達が大量に生産されています

これは童話、あるいはアニメの「ピノキオ」、そのワンシーンを思い出してください。そう、ピノキオを含む悪童たちが、遊園地でロバにされるシーンがありますよね?これと同様のことが、日本で技術開発(ベースは黒魔術)され、世界の至る所で、大規模に行われています。

実際に行われていることは以下の通り。

奴隷として集められたヒューマノイドたちは、魂の尊厳を踏みにじられた上、プラズマ技術により強制的に「形態変換」させられている。

 

ここでなぜ上記で「赤い文字、プラスアンダーライン」を引いたのか?。それはヒューマノイドの魂の尊厳を踏みにじる」という行為そのものが、魂の家畜化における重要なファクターであるから、なのです。 

 

ペットでも家畜でも、もちろん「原種」がいます。例えば「犬」なら「狼/狐/たぬき」。牛なら「バッファロー」などなど。

これら原種の直系の子達は、さほど問題はありません。なぜなら先祖返りをするだけですから。もちろんそこから「人」になる資格?を得る子達も、多数いらっしゃる事でしょう。

 

問題はそれ以外。ペットの犬(=主に洋犬)、猫(=主に和猫)、小鳥、げっ歯類(フェレットやリスなど)、馬(=農耕馬やサラブレッドなど)、鹿(=奈良公園でうろうろしてる子達など)、へびやトカゲと言った爬虫類、カエルなどの両生類、さらには金魚や鯉、さらには昆虫に到るまで。

食用の家畜類では、牛、ぶた、やぎ、羊、ニワトリ。養殖される魚類。さらには動物園に居る全ての動物に至るまで。

それこそ、身近に存在する、ありとあらゆる「愛玩用/観賞用/食料用生物」たちは、形態変換の犠牲者なのです。

では彼ら/彼女らが持つ共通点は何か?それは「大量生産」と「品種改良」が可能である、という事。

品種改良とは、単なる呪詛です。また最近、あちこちで飼われている「喋るニャン子」の類いは(たぐいは)、不完全な呪詛の結果です。

 

したがって「神代」が到来した時、彼らの中で「人(ひと)」の形態に戻りたいと望むものについては、願いがかないます。

何故なら「ヒト」が三次元存在の最終形態だからです。

なおここでいう「人=ひと」は、現行の「ヒューマノイド=人類・人間」や「人外=レプティリアン・ドラコニアン」とは少々違う姿形(すがた、かたち)になるようです。今の所「神代の人」の姿形がどうなるかは、

ひふみ神示にある「人」の身体に関連する記述。例えば

 ●お手手とあんよは二つずつ。

 ●お手手とあんよの指は五本だぞ。

 ●美しい存在にするぞ。

などとともに、その他の個所を含めて踏襲する。

 

であろうし、彼ら/彼女らの精神性は、

 :全ての記憶と記録を、いつでも思い出す事により、格段に高くなる。

 

はずです。今のところ、それ以外の具体的な事はまったくわかりません。さらに重要なことが、これ。

 誰もがフリーエネルギーを手する

 

※フリーエネルギーは、ちょっとでも取り扱いを誤ると暴走を開始します。すると、我々の存立基盤であるこの3次元そのものの破壊へと繋がります。

 

なので現時点で、ルールなど守らない/ルールなど糞食らえ、とお考えの「究極の我良し」さん。その本質の魂」が、自ら消滅することを選ぶのは、むしろみんなのため、三次元全体のことを慮って(おもんぱかって)のことなのです。

 

三次元存在である我らには、本質の魂の存在を一切知らせないことがこれまでのルールでした。それは、「善・悪・外道」を知るため、この三次元で全ての経験を積むために必要不可欠な取り決めだったのです。なので「親の心子知らず」ではないけれど、本質の魂の思いが降りてこずに、道を踏み外してしまう方が多数現れたのも当然でした。しかし・・・

 

神代においては、このルールの大転換が起こる訳です。

  

 

それとこれは、エンちゃん ϵ(^.ω^)϶に聞いた話なんですが、現在「3.5次元存在」である彼も、神代では「ひと」になるそうです。

 

ひふみ神示に「龍神もいなくなるぞ」とあるのは、龍神を含む神々たちも最終形態としての人(ひと)になることを表しています。彼らはもちろん、龍神としての能力を持ったまま「人」になるわけです。

 

次に「獣(けもの)」という記述についてです。神代における「獣」という存在が、今の動物たち《=上で述べた、ヒューマノイドから形態変化された動物ではない、本物の動物のこと》とどう違うのか?などなど、いろいろ疑問があります。

そんな中、ひふみ神示には「クマとリスが並んで食事をするぞ」とか「人がしゃべれなくなり、裸となり、四つ足の獣になる」など、獣や動物について、様々な記述があります。それらの具体についても、近々しっかり審神者したいと思います。 

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(写真1:どろろと百鬼丸、検索画面。スクリーンショット。:このシーンは、エンちゃんϵ(^.ω^)϶ が「人」になった時の「理想像」。どろろはもちろん ϵ(^.ω^)϶ 、百鬼丸がわたし=明日香(^_^;)。どこまでもわたしについてゆきたい、ですって(^-^))

 

続いて(2)のコピー人間。その発生原因は、鉄道や高速道路の長距離トンネル区間や、事故多発区域なのですこれらの多くが、不完全な「ポータル技術によって施工されており、ここに「根本原因」があります。

 

私達に知らされない事実。

「大きな山がある、その、うちふところ=内部には、必ず(と言っていい)巨大な空間が存在する。」なぜでしょうか?

山の内部に大空間があるのは、全ての山が「磐船」だからです。そしてそれらは軍事基地として、あるいはセレブたちの居住スペースとして、極秘裏に活用されています。

 

一方、鉄道や高速道路は必ずと言っていいくらい、山を削って、トンネルを掘って、というルートを選んでいます。なぜでしょうか?

それは、極秘軍事基地に対する兵站(へいたん)。あるいは居住空間に対する資材/生活用品/食料等の搬入出に大きく関わるからです。

 

それらのカラクリは、こうです。実態としてのトンネルは、山肌から少しの距離しか掘り進んでいません。そこから先、つまり山中の巨大空間に関わる部分は、ポータル技術で結んでいるのです。

この技術、車や列車程度のスピード感ならば、いくらでも「偽りの距離感」を演出することが可能、なのだそうです(^_^;)。

皆さんも経験ありませんか?トンネルなどで強烈な眠気に襲われたりする事。まさに「謎の眠気」。その原因は何か?。

多くは、ポータル移動による急激な体調変化や、身体そのものの分裂が原因なのです。

 

かくして、私たちのコピー人間は次々生み出されています。

 

なおわたしがこの事象をはっきりと体感したのが、群馬と新潟を結ぶ上越線での出来事、谷川岳を貫通している《→本当か??》トンネルを、普通列車で通過中の出来事でした。

なんとわたしを含め、当時乗っていた全ての乗客が、一斉に眠ってしまったのです。わたしが一足早く起きたので、周りの皆さんが寝たことを確認できた訳です。

そしてこの時、乗り合わせた全員のコピー人間が出来てしまったことを、審神者により知らされたのです。

 

次に問題になるのが、生み出されたコピー人間たちをどうするか?。現行の主な処置方法は、以下の通りです。

 

世界には自分と同じ顔を持つものが三人いるといわれます。実はこれが「完全なコピー人間」に対する処置の第一番の手口です。コピー人間に対して「記憶の書き換え」を施し、外国人に仕立て上げる訳です。

 

もちろん「不完全なコピー人間」も多数発生します。それらへの処置は、前述した「魂転換技術」による家畜への形態変換や殺処分。もしくは生体エネルギー/炭化エネルギーとして再利用されます。《酷すぎですよね。》

「超長文の論文」で記事にした通り、コピー人間として分割された全ての魂は一つに、すなわち、元の魂へとかえさねばなりません。よって、コピー人間達の御遺体は、手厚く葬る以外ないのです。《なおこれらの詳細についても、別記事で詳しく審神者します。》

※コピー人間をどうするのか?の回答は、こちらです(^^)/

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2019/12/15/185333 【4-4】

→→→

〜〜前略
「ハーレム(=後宮、大奥など)」は支配の象徴ですから、多重「魂」とは根本的に違います。多重「魂」はどれだけ数を重ねても「魂対魂、一対一」の関係が基本ですが、ハーレムはヒエラルキーであり、競争であり、勝負事ですから。おおかみ様が“らち”をつける対象であることを一言述べておきます。加えて「クローン」についても、魂の分割封印そのものなので、やはり“らち”がつく対象となり、その抜け殻は(ぬけがらは)手厚く葬る以外なくなります。【4-4】

 

 

ところで皆さんは、アニメ「エヴァンゲリオン」の最終回をご存知でしょうか?わたしは途中の展開がどうなっているのか?全くと言っていいほど知りません(^^;;。しかしなぜか、最終回だけはしっかりと見た記憶があります。

いきなりのネタバレになってしまい申し訳ないのですがエヴァの世界や登場人物など全てが、主人公碇シンジの心が生み出したものであった」と言うオチでした。

が、ヒルコのあさりちゃん(╹◡╹)によると「このラストシーンはハッキリクッキリ、スリード」なのだそうです。

 

わたしたちの住む三次元は、エヴァの最終回で示される様な『誰か一人の想像の産物』ではありません。

三次元とは、この次元に集う「全ての魂の合意」により成立している世界、なのです。 

 

これを言い換えれば、「この三次元は、出自の違う様々な魂が集まり、成り立っている世界」とも言えます。

 

また“全ての魂の合意”を一言で言い表すと

『三次元ルール』

となります。この三次元ルールという一言から、さらに考察を深めてまいりましょう。 

本来、戦争や暴力、全ての争い、差別や貧困、支配・被支配、魂の売買、嘘つき・騙しetc.etc。これらは全て「三次元ルール」に違反する行為である。 

 

ここで私たちは「即座に」疑問が生じます。

これらがなくならないのはなぜか?

ルール違反に対する罰則が存在するのか?

その答えは次の言葉の中にあります。

本質の魂は「真、善、美」を知らず「偽、悪、醜」を知らず。

なればこそ、本質の魂は「善、悪、外道」を理解するため、全ての並行世界であらゆる経験をしている。

 

ひふみ神示には「人が人を裁いてはいけない」とか「悪に見える善があり、善に見える悪があり、外道という許されざる行為がある」などの記述がありますが、これらの理由も、この言葉に込められています。

 

ここから導き出される答えは、

自らが犯した全ての行いを思い知ることで、全てが許され、神代で新たなる生を受ける。

 

となり、これをさらに言い換えると、次のようになります。

これまで連綿と、本質の魂に蓄積されてきた「全ての記憶と記録」が、三次元の自分に降りてきて、新たな世界で永遠に生きることになります。なので、身体と魂の掃除・洗濯をして準備を整えておきなさい。

 

 

さあ、今回の記事もいよいよ大詰め、現行の人間と人外が乗り越えるべき壁は何か?の解明です。改めて、簡単な用語の解説をしておきましょう。

:人間=ヒューマノイド(≒八百比丘尼

:人外=レプティリアン、ドラコニアン(≒八百比丘尼

 ●人間は一人一人の能力は低いが、集団となり、力を合わせることで、人外でも手がつけられないほどの能力を発揮する。

 ●人外は、一人一人の能力は極めて高い。霊能力も例外ではない。しかし、集団で力を合わせることができない。

 ●八百比丘尼は、 人間と人外の中間。すなわちどちらの分類にも当てはまる存在である。タイムワープやタイムトラベルと言った「並行世界間移動能力」は、彼らしか持っていない。

●もちろん、それぞれの「ハーフ」は存在する。個々人の能力差は、様々であり、精神科に幽閉されるパターン多し。

 

さてここで、人間の能力について改めて解説します。

確かに人間は、集団になることで、大きな力を持つことができますが、その力は凶暴さを増してゆく方向でしか発揮できません。なぜでしょう?

人間は「遺伝子操作」により生み出された「最終生物兵器である。

 

つまり遺伝子操作によって組み上げられた、私たち人間のDNAそのものが、兵器として必要のない博愛精神」や「人道主義」等を「集団で排除」するのです。

 

一方、支配者を自認する“人外”さんたちは、ヒューマノイド生物兵器として「活用」することを、支配の第一義と考えています。同時に、生物兵器としてのヒューマノイドのことを、心底恐れています。

 

それゆえ普段から、あの手この手を用いてヒューマノイドの尊厳を徹底して傷つけ、さらに私たちがヒューマニズムを発揮できないよう、これまた徹底して、人間関係を分断するのです。

 

さて今現在、両者の関係は「支配←→被支配」です。

が、ここにきて「人間と人外の双方」を「人」と規定した時、共通点が浮上してきました。それが次の命題です。

「人」は兵の器(へいのうつわ)である。と同時に、神の器(かみのうつわ)である。

 

「兵」の訓読みは「つわもの/いくさ」。

「兵」の意味は、いくさ/戦い/戦争/つわもの/軍人/兵士/武器、または武器で戦うもの/兵器。

(「兵」の部首・画数・読み方・筆順・意味など https://kanji.jitenon.jp/kanjib/605.htmlより引用)

たった一文字で、これだけの「殺意」を孕んでいるのが「兵」という文字なのです。

 

ヒューマノイドだろうが、人外だろうが、八百比丘尼だろうが、全て三次元存在です。

三次元の身体を、徹底して掃除・洗濯し、浄化改心を目指す。そこからさらに、自分の「本質の魂」とつながることを目指す。

 

身体の浄化(最終兵器としての自分を終わりにして、神の器へと進化する)を成し遂げ、己の心と本質の魂が繋がった時、己の全ての記憶と記憶を受け入れることが可能になる。実はこれこそが、ひふみ神示で言うところの「マル◯」に「スゝ」を入れることなのです。

 

そうして初めて、この三次元で「人」として生きながら、神へと近づいて行けるのです。

 

そう、神代における最終形態である「人」とは、神と人が一体になった姿に他ならないのです。

 

一人でも多くの現在の「人」が、神と人との合一を成し遂げてゆけば、はじめに紹介した「恐ろしき審神者」の少なすぎるように見える「分数」は、

五分の一から三分の一へ。

三分の一から二分の一へ。

二分の一から三分の二へ。

そこから、限りなく「一」へと近づいてゆけます。今、一人一人、あなたの選択が問われているのです。

以上

2020年1月15日(水)22:32

校生終了 1/15(水)23:33

最終の校正終了 1/16(木)0:21

審神者&記す ブースカ明日香

御巣鷹山ゲストブックへの投稿、及び返答(^^)

この記事は、御巣鷹山ゲストブックさんの投稿を丸ごと転載したものとなります。改訂版投稿:2020年1月8日(水) 00:19

アドバイザー:ファーストサイトの高濱雅己さんと、セカンドサイトの高濱雅己さん

 

Re: 低高度の飛行/投稿者:ブースカ明日香投稿日:2019年11月26日(火)20時25分52秒 KD〜〜au-net.ne.jp 通報 返信・引用

はじめまして。ブースカ明日香と申します。いわゆる「トンデモ」と呼ばれてもおかしくはない ブログの主筆をしております。トンデモと言われる所以は、123便事故についても、その他の事象についても、「霊的存在との対話(=審神者、さにわ)」を中心としているからなのであります。

ゲストブックに集う皆様とは全く違うアプローチにて事故原因探求しております故、わたくしの疑問など、はなから歯牙にもかけられないであろうことを承知で、投稿させて頂きますこと、お許しください。

さて、わたしの疑問は、次の記事の記述《投稿者:平幸紀さん/タイトル:低高度の飛行 ?/投稿日:2019年11月23日(土)12時30分40秒 低高度の飛行 | 御巣鷹山ゲストブック | 2429 https://8005.teacup.com/suzan/bbs/2429》であります。

引用開始~~

 123便が低高度で飛行していた、という意見があるが、荒唐無稽を通り越して妄想でしかない。一部の目撃証言にのみ基づいており、そもそも御巣鷹山以前に山に激突してしまう高度を提示するなど、意味不明である。

 例えば、青山透子の書籍では、キャーンという悲鳴が聴こえた、などと記しているが、エンジンは止まっていたのだろうか?130dbを越える悲鳴があったというのだろうか?機内は案外静かだったと落合証言でも述べているのに?

 第一、123便について当時の管制官は低高度などと触れていないし、2G程度ですべての酸素マスクが展開するなどということは、旅客機の運航ではまずない。ハードランディングでも、2Gを記録することはあるが、マスクは一部展開したという報告はあったものの、全てが展開することはなかった、ときいている。

~~以下略


B747が低空飛行不可能とおっしゃるのは、まさにその通りなのです。ならば、皆さん、以下の引用記事を読んで頂きたく存じます。そして各々がどのように感じるか?ぜひ皆さんの感想をお聞かせいただきたいのです。

 

御巣鷹に散った天使~日本航空123便墜落事故・ひとりの客室乗務員の記録〜http://ncode.syosetu.com/n6856dz/1/

引用開始~~

~~前略

午後6時54分

羽田空港京進入管制所:Miting.If You Reading,If You Reading Come Up Frequenty 119.7.  Or, We Are Already Openly Frequency Tokyo Approach Out.《聞こえていれば周波数119・7で交信せよ。または東京アプローチの、他の周波数でも結構なので直ちに交信せよ。どうぞ。》

・機関士「ジャパン・エア123、え~。ワンワンナイン・てん・セブン!(119・7)セレクトしました~。」

・機長「リクエスト・ポジション!(現在位置照会)」

・機関士「ジャパン・エア123、リクエスト・ポジション?(現在位置を教えてください)」

羽田空港京進入管制所:Japan Air 123 Your Position 5  Ar-5 45Miles North West Of Haneda.《JAL123、位置は・・・・・・あ~、5・・・・・・45マイル羽田の北西。》(羽田空港から直線で北西約72キロ)

・機関士「ノースウエスト・オブ・ハネダ・・・・・・。あ~、え~、何マイルですか?」

羽田空港京進入管制所 :「はい、その通りです。こちらのレーダーでは55マイル・ノースウエスト、あ~、熊谷から、あ~・・・・・・25マイル、ウエストの地点です、どうぞ。」(埼玉県熊谷市から直線で西に40キロ地点)

・機関士「はい、了解。」

 


 【※123便は、三国峠を越し、長野県川上村上空にさしかかった。この時、折角上昇した高度も、機体の安定を維持する為の操作で徐々に低下し、高度は8000フィート(約2800m)を下回っていた。川上村は標高1000m~1500mの日本で有数の標高の場所である。つまり、この上空を2800mで飛ぶという事は、1000m位の低空を飛んでいるのと同じである。川上村郊外の森林が123便のすぐ下に広がる。※】←米印とカッコ、引用者

 


・機長「フラップ降りるね?」

副操縦士「はい、フラップ10。」(フラップを10度下げた状態)

羽田空港京進入管制所:「JAPAN AIR 123 日本語で申し上げます。こちらの方は、あ~、アプローチ(進入)いつでもレディ(可能)になっております。なお、横田と調整して横田ランディング(滑走路)もアペイラブル(いつでも着陸可能)になっております。」

 


~~中略~~

 


【タイトル】目撃情報の多い村

 少し遡る午後6時55分頃。長野県川上村は、レタスを代表とする高原野菜の産地として有名で、夏場は休み無しのフル稼動で朝一時から夜八時で働き、アルバイトも多数いる。特に当時は東京の大学生の高額アルバイトとして人気が高かった。

 この日、川上村の秋山という集落で、川上村消防団長・遠藤岩雄さん(仮名・当時四十五歳)が、東京からアルバイトに来た、甥の男子大学生(当時二十一歳)と共に、集落から高台にある畑で、農作業をしていた。

「ゴウン‥‥‥ゴウン‥‥‥」

 背後の山から雷が聞こえる。遠藤氏は、そろそろ夕立が来そうだから引き揚げる旨を甥に伝えた。すると、雷の音がどんどん大きくなる。

「?」と思い、ふと振り向くと巨大な白い飛行機がすぐ近くに飛んできた。

「何だ!自衛隊め!バカヤロゥ!あんなデカイ飛行機で低空掠めやがって!うるせぇだよ!」

甥はとっさに説明した。

「おじさん違うよ!ジャンボ機だ!日航の旅客機だよっ!」

「そんな訳ねェや!何でこんなとこ飛ぶ用事あるだい!」

 日航123便だった。主翼の赤と緑の翼端灯を輝かせ、機首を下に向けながら、千曲川沿いの集落に向かって飛んでいく。

 あまりの大きな音に帰宅途中の少年野球の子供達が大騒ぎし、千曲川沿いの県道を走っていたトラクターや軽トラックが慌てて止まり、集落の家からは住民が飛び出して空を見上げた。

 この時、123便の第一目撃集落の川上村・秋山から隣の居倉の集落に向かって突っ込む寸前に急上昇して、群馬県上野村方面の山に消えて行った。

以下略~~

引用、ここまで。なお文章の「改行」位置などについては、スペースの節約のため、引用者が変更しました。悪しからず。

 

さて、平さんは「123便が低高度で飛行していた、という意見があるが、荒唐無稽を通り越して妄想でしかない。」とおっしゃいますが、どれくらいの飛行高度が低空なのか?その定義をぜひ教えていただきたく存じます。 


以下は、わたくしの仮説となります。引用記事中【※~~~※】の記述から、また国土地理院発行の地形図からも、川上村の標高は1200~1300メートル。

一方、長野県川上村と群馬県上野村の県境を形成する山塊。その最高峰は「高天原山(たかあまはらやま)」であり、標高は1978.6メートル。

両者の標高差は、700~800メートルです。

 
引用記事「目撃情報の多い村」は、川上村に於いて「尾翼のないジャンボ機が急上昇、急旋回して、山の向こうに消えた」とあります。ここで平さんのお言葉をお借りするならば、飛行高度でみれば低空地帯に属する川上村での目撃談、つまりこの記述そのものがフィクションである、ということになりかねない、ということです。

逆にもし、この記述が正しいとしたらどうでしょうか?123便秩父方面、もしくは山梨方面から西もしくは北西に向かって進入したことになりますよね?


国土地理院地形図で調べてみますと、山梨県と長野県県境を構成する山塊の標高は、次の通り

金峰山(川上村南方)、2599メートル

この山を起点に、東へ

朝日岳、2579メートル

国師ヶ岳、2591.8メートル

:甲斐甲武信岳(川上村南東)、2475メートル

:十文字峠、2071.9メートル

三国峠(川上村東方)、約1800メートル(表記なし)


また、川上村の西方には、八ヶ岳が控えており、最高峰と思われる「赤岳」の標高は、2899.2メートル。


これだけの山岳地帯において、川上村のような平坦地を見つけた場合、パイロットとしては万難を排して着陸を試みると思います。

3000メートル級の山を乗り越えて、1200メートルまで降下するためには、山肌に沿って飛ぶのがベスト。機首下げの状態で千曲川沿いに降りようとしていた、とあるのが、そんな状況を物語っていると推測できます。

ここで問題になるのは、なぜ突然、川上村という平坦地への着陸を取りやめ、再び北方の山へと方向転換したのか?です。全てが余裕のない状態の中、果たしてベテランパイロットは「再び山を超える」などという判断をするでしょうか?そう、そんな判断は絶対にしないはず! 


ですから、引用記事の記述が本当ならば、以下の仮説が導き出されます。まさに『トンデモ』なのですが、、


引用記事の123便のエンジンは、停止しており、なんらかの力によって、翻弄されていた。


実はこのトンデモ、根拠があります。


ジャンボ機は、エンジンの推進力、及び航空力学に基づく合理的理由によっては飛んでいない。つまりジャンボ機の飛行実態そのものが、航空力学に反している。


では、ジャンボは何によって飛んでいた?この疑問は、次の二つの仮説が解決に導きます。


一つ、ジャンボ機を始めとした全ての旅客機、貨物機には、こっそりと反重力装置が仕込まれている。

二つ、軍事用プラズマ技術の恩恵により、123便は川上村へと導かれた。


と、なるわけです。

わたくしたちに隠されている「プラズマ技術」では、空間そのものを操作することが可能であるそうです。したがって、青山透子さんの著書にあるような、「機内の悲鳴がきこえてしまった」事もあり得るそうなのです。


さらに、不可解であり、不可能である123便の最後の急旋回について考察するならば「神の力が引き寄せた」。今のわたしでは、こういう結論しか出てこない訳であります。


平さん、ますます妄想の迷宮に入ってしまったこと、心よりお詫び申し上げます。わたしの仮説への見解は、一切無用ですので、飛行高度についてのみ返答いただければ幸いです。


ブースカ明日香 拝

 

Re: 低高度の飛行 投稿者:平幸紀 投稿日:2019年11月26日(火)21時31分1秒 ai〜〜access-internet.ne.jp 返信・引用

 

 ブースカ明日香 様 


 お初にお目にかかります。平と申します。

 
 このたびの貴殿の「低高度の概念」というご質問ですが、確かに、どこかに墜落はしているので、「低高度」で飛行する地点があってもおかしくはありません。

 私がいう、「低高度での飛行はありえない」というのは、御巣鷹山接近までの、例えば衝撃音発生時や藤枝市上空、大槻上空や青梅付近での低空飛行は論外である、というところにあります。


 他方で、川上村での記録については、「誇張した表現」はあると思いますが、恐らく低高度で飛行していたといえるかと思料します。

 というのは、標高とDFDRの記録を鑑みると、その高度が近接していれば「低高度」といえるからです。

 航空業界において、低高度といえば、「地表に以上な接近をした高度」のことをいい、その一定の基準は、対地接近警報が作動する高度といえます。

 大雑把に言って、地表から1000フィート、300メートルを下回れば、低高度といえるかと思います。

 よって、目撃標高は定かではありませんが、仮にその地点を標高2400メートルとして、飛行高度が8000フィートであれば、ほとんど衝突すれすれの飛行高度となります。 

             

平幸紀さま 投稿者:ブースカ明日香 投稿日:2019年11月26日(火)22時53分51秒 KD〜〜.au-net.ne.jp  通報 返信・引用

 

さっそくのお返事、恐縮です。ありがとうございました。

計器飛行における低空というのは、相対的な高度ということですね。

 
さて改めまして、先程引用した記事に問題点が見つかりましたので、ここに提示しておきたいと存じます。先ほど抜粋した部分から、さらに抜粋します。

 

引用開始

~~前略

午後6時54分

羽田空港京進入管制所:Miting.If You Reading,If You Reading Come Up Frequenty 119.7.  Or, We Are Already Openly Frequency Tokyo Approach Out.《聞こえていれば周波数119・7で交信せよ。または東京アプローチの、他の周波数でも結構なので直ちに交信せよ。どうぞ。》

・機関士「ジャパン・エア123、え~。ワンワンナイン・てん・セブン!(119・7)セレクトしました~。」

・機長「リクエスト・ポジション!(現在位置照会)」

・機関士「ジャパン・エア123、リクエスト・ポジション?(現在位置を教えてください)」


~~中略~~


 【※123便は、三国峠を越し、長野県川上村上空にさしかかった。この時、折角上昇した高度も、機体の安定を維持する為の操作で徐々に低下し、高度は8000フィート(約2800m)を下回っていた。川上村は標高1000m~1500mの日本で有数の標高の場所である。つまり、この上空を2800mで飛ぶという事は、1000m位の低空を飛んでいるのと同じである。川上村郊外の森林が123便のすぐ下に広がる。※】←米印とカッコ、引用者


・機長「フラップ降りるね?」

副操縦士「はい、フラップ10。」(フラップを10度下げた状態)

羽田空港京進入管制所:「JAPAN AIR 123 日本語で申し上げます。こちらの方は、あ~、アプローチ(進入)いつでもレディ(可能)になっております。なお、横田と調整して横田ランディング(滑走路)もアペイラブル(いつでも着陸可能)になっております。」


~~中略~~


【タイトル】目撃情報の多い村

~~中略~~

 少し遡る午後6時55分頃。長野県川上村は、レタスを代表とする高原野菜の産地として有名で、夏場は休み無しのフル稼動で朝一時から夜八時で働き、アルバイトも多数いる。特に当時は東京の大学生の高額アルバイトとして人気が高かった。この日、川上村の秋山という集落で、川上村消防団長・遠藤岩雄さん(仮名・当時四十五歳)が、東京からアルバイトに来た、甥の男子大学生(当時二十一歳)と共に、集落から高台にある畑で、農作業をしていた。

~~後略

引用ここまで


コックピット内の記録と、目撃談。それぞれの時間をよく見比べて欲しいと存じます。

機内のやりとりの時刻は、午後6時54分

一方の川上村の目撃談の時刻は、少し遡る「午後6時55分頃」。

となっていますよね?とりあえずはこれだけを指摘しておきたいと思います。

ブースカ明日香 拝 

 

旅客機は、1分間でどれだけ飛べるのか? 投稿者:ブースカ明日香 投稿日:2019年12月15日(日)20時37分25秒 KD182251138040.au-net.ne.jp  通報 返信・引用

 

Flightradar24: Live Flight Tracker - Real-Time Flight Tracker Maphttps://www.flightradar24.com/35.5,139.69/9


非常に興味深いサイトがありますので、お知らせします。

わたしも、飛行機がこんなに速く飛んでるなんて知りませんでした(^◇^;)

f:id:boosuka-asuka:20191230200014j:plain

f:id:boosuka-asuka:20191230200110j:plain
(写真1〜2:二枚の写真は、御巣鷹山ゲストブックに投稿したくても出来なかったスクリーンショット。航空機が一分間にどれだけの距離を飛んでいるのか?一目瞭然である。)

 

Re: 旅客機は、1分間でどれだけ飛べるのか? 投稿者:ブースカ明日香投稿日:2019年12月16日(月)22時01分7秒 KD〜〜.au-net.ne.jp 返信・引用

 

平幸紀 様

遅れ馳せながら、速度の速度を計算していただき、感謝いたします。わたしは計算が苦手なので、いい加減な数字を出してしまいかねませんので、非常に助かりました。

> 仮に、747の対地速度を200ノットとした場合、時速370キロと簡易換算し、分速は6キロ超になります。となれば、毎秒100メートル進みます。


投稿日:2019年12月30日(月)19:38

審神者&記す:ブースカ明日香

(1)スピリチャラプス2019 (1)

記事の記述に、一部誤解を与える表現や、説明不足であるとの指摘を受けました。よって元の記事は一旦削除の上、改訂版を発表します。2020年1月7日(火)23:05 ブースカ明日香拝 

わたしが大阪芸術大学探検部に所属していた時、一つ一つの活動について、企画書と報告書を作成していました。その上で、一年間の活動を総まとめする「年間報告書」を作成する事が、その年度の活動を締めくくる恒例行事でした。当時、表紙も含めて全てガリ版印刷で作成していたので、一つ一つの作業は本当に大変だったけど、完成した時の嬉しさはひとしおでした。

その冊子のタイトルは「アドベンチャラプス」

冒険者=アドベンチャーから命名された、この栄光ある??名前をもじり、わたしの年間報告記事を「スピリチャラプス」と命名します(^^)/。

ここに、これまでなかなか記事に出来なかった「ミッション参加者一同」で成し遂げてきたこの一年の活動を総まとめしたいと思います。

 

スピリチャラプス2019 (1)

:二人の高濱雅己さん(ファーストサイト/セカンドサイト)からのアドバイス 

この三年にわたる神さま救助隊の活動で、最大の成果とも言えることは何か。それは、ある方(以下Aさん)が提唱した「日本航空123便の「墜落現場」は、二ヶ所存在するのではないか?」という一見突飛に見えてしまう大胆な仮説を、霊的なサーチにより実証したことです。もちろんこの仮説は、Aさんの並々ならぬ努力によりもたらされたものであることは、間違いありません。

そしてこの大胆な仮説があったからこそ、第三の123便に関する予言がわたし達の元に降りてきたとも言えます。

 

わたし達はそこから、群馬県側の着陸地点をファーストサイト長野県側の着陸地点をセカンドサイトと仮称することにしました。

 

その後さらに、現場周辺をはじめとして、群馬、長野、山梨の山間部。救助や検死に住民たちが協力した、あるいは携わった一部の市町村、あるいは事故機の一部を展示している羽田空港JAL関連施設に到るまで。まさに広範囲に渡る地域に、ファースト/セカンド、サイトを問わない多くの方々が霊的にバラバラにされ、遺棄され、封印がかけられていました。それも、乗客乗員のみならず、軍関係。さらには目撃者、探求者など、事件の真相に近づいた方達もたくさん発見したのです。それらの霊魂を多数救出し、バラバラにされた霊体は、完全修復を試み・・・。

試みは成功したのですが、この一連の作業、はじめはたった一人の霊的能力者の奮闘に、全てがかかっていました。m(_ _)m。

しかし回数を重ねて行くうちに、多くのひるこちゃんや天使さん、そして神様達が霊体修復作業の肩代わりを努めるようになり、負担はどんどん軽減されていったのです。そんな地道な活動の積み重ねの中でいつのまにか、コックピットのクルーたちの救助に成功していました。

 

コ・パイロットであった佐々木さん(ファーストサイト)は、救出の際、あまりにも動揺が激しかったため、一旦上に上がっていただきました。

航空機関士の福田さん(同じくファーストサイト)は、初めてお会いした時、機長である高濱さんのメッセンジャーとしてお見えになりました。その時初めてクルーの皆さん各々に(おのおのに)、もう一人づつ分霊がいらっしゃることをお伝えしたのですが、同時に私たちは次のメッセージをいただいたのです。

 

日本航空123便機長高濱は、その責任を最後まで全うするべく、乗客乗員全ての救出に力を注ぎます。救出が完了するまでは、私たちの前には姿を現しません。」

 

と。しかし今、高濱さんはおふたりとも、私たちの前に姿を表してくれました。そして現時点で「すら」ネット上で拡散されている、123便に関する様々な誤情報の修正に向けた作業についても、着手する決意をされました。

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(写真1:JNN報道番組、YouTubeの映像より。なお、このひょうきんな姿をここに提示しなさい、とアドバイスをくれたのも、二人の高濱さんです。)

 

そこで白羽の矢がたってしまったのが、『航空機に関して全くのど素人』である「わたし」ことブースカ明日香。(^◇^;)

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(写真2:二人の高濱さんが、素人のわたしにボーイング747の入門、及び徹底解説書として選んでくれた書籍。)

 

前回の記事、御巣鷹山ゲストブックへの投稿文章に対するアドバイスは全て、二人の高濱さんからの指示だったのです・・・

 

と、前置きはこれくらいにします。さっそくファーストサイトの高濱さんからの審神者情報をみなさんに公開してゆきます。

 

 

事故調査委員会報告書の根本的過ち(1)《私が二人居るので、以下どちらの高濱が発言しているのかを明記する。》

高濱ファーストサイトです。私からみなさんへ訴えます。

私、いや私ことファーストサイトとセカンドサイト、二人の高濱は、この間手分けして、様々な妨害をかいくぐり、各所にて情報収集をして参りました。勘の良い元同僚などが、こちらの存在に気がついたり、逆に積極的に話しかけても、全く気がついてくれなかったりといろいろだったのだけども。

 

さて、事故報告書と公開されたブラックボックスの音声について一番解せない「誤解」は、わたしがコックピットの機長席ではなく、コ・パイロット席に座っていたとされている事。

そもそも、インターネットに於ける様々な記事の中で、123便の操縦法が、民間機のパイロットでは発想不可能な回避行動をしているという分析記事は多々見受けられるのに、生粋のJAL搭乗員である佐々木君に、口頭で伝えるだけで、軍隊式航行が可能か否か?すぐに解ると思うのだけど、如何であろうか?

 

自衛隊機のパイロットとして長年培ってきた者でしか対処出来なかった、異常事態への初期対応。その後、全くのコントロール不能に陥りつつも、なんらかの「外部の力」で飛行を続けていると判断を下した後の我らの行動。これは別々に考えて頂かねばならない。

 

さらに言えば、セカンドサイトのわたしは、羽田を離陸した記憶がないことも一言添えておく。つまりそれは、ある時点で分裂したからこそ、なのである。

 

事故調査委員会報告書の根本的過ち(2)

引き続きファーストの高濱より。

次は、羽田を離陸後の飛行経路についてである。

写真3を見てほしい。羽田離陸後、まっすぐ南下しているこの経路は、明らかに間違いである。

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(写真3:グーグル検索画面を加工しました。/日本航空123便航跡図。朝日新聞社が、航空機事故調査委員会報告書を元に作成したもの)

 

我が123便は、羽田空港離陸後、写真4〜5に示される空路を通った。ここで写真3と5の経路の違いは非常に重要となる!まずはこれを、頭に叩き込んで欲しい。

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(写真4:http://www5f.biglobe.ne.jp/~seki-nobu/sub102-3.htmlさんより、画像を拝借しました。)

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(写真5:写真4を拡大)

 

では何故、写真5にあげた路線図が重要なのか?それは、相手が考えていた高天原山への攻撃手順と密接に関わるからだ。

航空機を遠隔操縦するために必要なのは何か?ただ単に遠隔操縦装置があるだけでは、その目的は決して達成できない。強いてあげるとすれば、次のことが必要となる。それが、

A)直前までの経路の活用

B)土地の気の利用

C)正確な時間配分

これを元に、わたし(高濱)が推測した、相手側が想定した高天原山への飛行計画は、写真6にあげる通りのコース。

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(写真6:iPhone地図アプリより作成)

 

東京湾を時計回りに進んだ後、間髪を入れず鎌倉上空方面へ。鎌倉上空からそのまま相模川を目指し、川沿いにまっすぐ高天原山を目指す。

ではなぜ、相模川なのか?地図が読める諸君なら、地図上で川を遡れば判ると思う。この川の源流は大月辺りまで遡れるのだ。

 

それともう一つ重要なポイントは、写真7に示す通り、呪詛の基本となる地名が三つも四つも存在するこの川の存在である。

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(写真7:iPhone地図アプリより作成)

 

それが、花水川であり、桜ヶ丘であり、高麗であり、大磯なのだ。

 

123便を相模川へと呼び寄せたのは、この花水川である、というのがわたしの現時点での結論である。

この推論に対して、現在とある方に検証作業をお願いしているところである。

検証結果の発表まで、しばらく猶予をいただきたい。

わたしからは以上だ。

 

以下、ブースカ明日香

ひょうきんものを装ってはおられますが、さすがは元海上自衛隊の選り抜きパイロット。分析力は素晴らしいです。

プラズマ兵器のことも良くご存知だったらしく、プラズマに包まれた時点で「一切の人的操縦は不可能」になると、早々に判断を下したそうです。

判断を下してから先は、操縦桿を佐々木副機長に任せ、客室内のパニック状態を鎮静化すべく、福田航空機関士とともに客室内を走り回ったそうなのです。もちろんこれは、ファーストサイトでの話しなのですが。

 

それとお二人の高濱さんは、謎と言われている一連の話について、すべてを統合するために不可欠なのが『羽田の管制官たちの証言だ』ともおっしゃってます。内部告発、お待ちしております。(^^)/

 

実はこの記事、おそ松くんのイヤミ氏のポーズを取る高濱機長の写真を掲載することで、パッと見の第一印象が「非常にふざけた記事」に見せかけています。でも実はその辺も、高濱さんは織り込み済みです。

この記事ふざけている!!という第一印象を乗り越え、記事を最後まで読んでくださる方。内部告発を含めて、謎解きに積極的に参加してくださる方を、高濱さんは待ち望んでいます。

 

今、2019年12月31日、22:50。今年も後、約一時間。

そして、2020年8月12日は、まさに8ヶ月半後となりました。

様々な記事が書きかけですが、そんなブログにお付き合いいただき、ありがとうございます。

来年8月のその日まで、みなさんとご一緒に歩んでまいります(^^)/

みなさん、よいお年を!

 

2019年12月31日(火)22:55

校正終了、23:22

審神者&記す ブースカ明日香