スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

芸能界の闇を追う:ニューミュージック編《九頭龍からの伝言》

 
この記事は、わたしの記事「イザナミイザナギに」
(boosuka-asuka’s bloghttp://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2017/09/01/172552 )の続きです。
 
芸能界の闇を暴くにあたって、どうしても言及せねばならない人物がいます。
 
実はその方、
▷「神(かむ)いざなぎのみこと(=キングギドラ)」の魂を持つもの
であり、
▶︎日本石材加工技術者協同組合「IS(あいえす)」芸能界支部のトップ
なのです。
 
その人物とは、一体誰か?
 
その答えをお教えする前に、改めて「IS」とはなんぞや?
そしてその「トップフォー」上位三名の人物は誰?
これらを紹介することにしましょう。

 

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(写真1:キングギドラ(=いざなぎさん)キーホルダー。キャナルシティ東宝関連連のショップで購入。)

 
ISの「I」は、インターナショナルの「アイ」。彼らにとって世界征服のキーポイントは、この「日本(にほん)」。すなわち「I」は「世界」であり「日本」
ISの「S」は、ストーンワーカーズの「エス」。ストーンワーカーズとは、石材加工技術者。
 
すなわち「IS」とは、「フリーメイソン」と同義であり、通称「イシス(私が勝手に命名)」である。
 
《えっと、どうせ秘密結社なんて、正式名称を教えてくれるわけないんだから、こんな感じでも大丈夫だと思います。トップが改心したら、教えてくれるかもしれないけどね、名前くらい。σ(^_^;)💦💦》
 
「IS」芸能界支部
 

ナンバーフォー=北島三郎

ナンバースリー=和田アキ子

ナンバーツー=五木寛之

 

なお、この「順位」は 、様々な人気投票などの結果ではなく、れっきとした血筋の血統と、ヒエラルキーにより、不動の順位として固定されています!

(参照:おじゃる丸日本航空123便「事変」(訃報に接して)〜boosuka-asuka’s blog http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/03/19/221125

それでは、発表します!映えある??IS芸能界支部、ナンバーワンは!?

〈 ドラムロール、スタート!〉

 

 

 

 

その前に、次のウィキペディアをお読みください。(^_^;)💦

 
ヤマハ音楽振興会の主催で1969年から1986年まで行われたフォーク、ポップス、ロックの音楽コンテストである。略称「ポプコン」(POPCONとも)。後に年2回開かれるようになった。
グランプリ優勝者には自動的にレコードデビューが約束され、世界歌謡祭の出場資格を得ることが出来た。
もともと第5回まではプロを対象にしたコンテストで、
マチュア向けのプロへの登龍門として開催されるようになったのは第6回(1973年10月)から
である。
1970年代のニューミュージック全盛期に注目を集めたが、1980年代のバンドブーム、J-POPへの移行とともにこの名称での大会は終了。
1987年以降は世界最大のアマチュアバンドコンテストBAND EXPLOSIONやTEENS' MUSIC FESTIVALに受け継がれ、さらに2007年には「MUSIC REVOLUTION」と名称を変更した。
 
沿革
1969年 - 「'69作曲コンクール」として初開催(後に第1回ポプコンと位置づけられた)。会場はヤマハリゾート合歓の郷(ねむのさと)。
1972年 - 第4回大会より、コンテスト名称が「作曲コンクール」から「ポピュラーソングコンテスト」に変更。
1973年 - 年2回開催となり、5月に「第5回ポピュラーソングコンテスト」を開催。10月には第6回と「グランプリ大会」(この年のみ)を連続開催。
1974年 - 5月の第7回大会より会場をヤマハリゾートつま恋に変更。
1984年 - 5月の第27回大会のみ中野サンプラザで開催(前年に起きたつま恋ガス爆発事故のため)。このため同大会に限り全国大会の名称を使用。10月の第28回大会以降は再びつま恋で開催された。
1986年 - 9月の第32回大会をもって終了。
1987年以降、TEENS' MUSIC FESTIVALと名称を変更。
 
出場歌手
コンテストに出場、グランプリ、優秀曲賞、入賞、特別賞などを受賞し、デビューした代表的な歌手
1973年 NSP、高木麻早
1974年 谷山浩子八神純子
1976年 佐々木幸男
1977年 世良公則&ツイスト、安部恭弘
1978年 佐野元春長渕剛円広志、大友裕子
1980年 Side by Side(伊丹哲也、十川知司) 、雅夢三浦和人)、きゅうてぃぱんちょす(杉山清貴&オメガトライブ
1981年 伊藤敏博、アラジン(高原兄)
1982年 あみん(岡村孝子
1983年 TOM★CAT辛島美登里
1984年 新居昭乃
楽家寺嶋民哉千住明などがいる。
マチュア時代のピンク・レディーも1974年の第8回東海地区大会決勝に「クッキー」というグループ名で出場。大江千里も1977年に関西地区大会予選に出場したこともあったが、このときは世良公則&ツイストが全国大会に進出を果たした。
 
開始当初は「作曲コンクール」という名称であったが、1972年の第4回から「ポピュラーソングコンテスト」の名で、若者中心のコンクールに移行した[1][2]。
1970年代の後半までは、フォーク系の楽曲が多かったが、1977年にグランプリを獲得した世良公則&ツイスト以降はロック系の楽曲が増えた[1][3][4]。
ポプコンがスターの登竜門として華々しくなったのは、世良公則&ツイスト以降である[2]。
後略〜〜

 

そうです。

IS芸能界支部のトップとは、誰あろう、

CHAGE&ASKAの ASKA 、なのです。

よろしいですか?もう一度ウィキペディアの記述をよーくご覧になってください。

ヤマハの「ポプコン」まるで「誰かのための花道」を作るかの如くスタートし、内容がグレードアップし、人気がヒートアップし、そして、その役割を終えているでしょう?

 

そうです。これらはすべて

「いざなぎのみこと」の魂を持つもの「ASKA」が作り出した世界

 

つまり彼は、

「未来を創造できる」 という「血筋本来の能力」と、

守護神である「いざなぎのみこと」という強力な後ろ盾を持った上で、

「スターになる」というご自身の夢を、「現実を変えることで」叶えたのです!

 

では、「いざなぎのみこと」の魂を持つ、「彼」こと「ASKA」が、「ご自身のみの夢=スターになること」を叶える間現実世界ではどのような事態が起こっていたのか?

スピリチャル9条の会らしく??「ひふみ神示」の記述で探ってみましょう。

すると・・・

ありましたありました、さすが「なんでも書いてあるこの神示(ふで)」ですね!

 

水の巻、第六帖(二八〇)

前略〜〜

「青山も泣き枯る時ある」と申してあろが。

日に千人、食殺されたら【ひに、ちひと、くいころされたら>明日香】、

千五百の「産屋」建てよ【ちいもの「うぶや」、たてよ>明日香】。

かむ「いざなぎの神」のおん教ぞ。神きらふ身魂は、臣民も厭ふぞ。

五月二日、三のひつくのか三

 

あさりより

四国にある殺人結社の名前ですが、

自らをイザナギ流」と名乗っています。

だけどもこれ、何かおかしいと思いませんか?

 

日に千五百(ちいも)の産屋を建てる、と仰った神の名ですよ?

それを殺人結社の名前にするなど、言語道断!。

 

ならば「イザナミ流」と名乗れば良いのか?といえば、こちらも言語道断!!。

なぜなら、「日に千人死んでしまえ(殺す)」というこの言葉、「いざなみのみこと」の言葉ではないのですから。

 

今現在、ガイアに蔓延る(はびこる)殺人結社は、全て無くします!。もちろん、軍隊や警察。そして忍者を含めたスパイ組織、これらも所詮「殺人結社」ですから、全て無くします。

 

エンちゃんより

黒龍会」とか「龍神会」なんていう、暴力組織や殺人結社の名前も、僕たち龍神にとっては、ものすご〜〜く迷惑!そんなのもやめさせるからね!ϵ(^.ω^)϶ 

 

そうなのです。彼がご自分の夢を追いかけるのに夢中なことで、現実世界では以下に述べる弊害がおこり、その解決の糸口すら謎のままになっていたのです。すなわち

 

殺人結社「イザナギ流」

彼が所属する「IS」とも繋がっており、岡田有希子をはじめとした「数多くの有名人暗殺」にも関与した組織。

これの存続を許し続けてきたのです。

 

そもそも、売れないタレント、呪詛に役立たないタレントたちは「女衒(ぜげん)」の餌食となり、「セックススレーブ(=性奴隷)」として売り飛ばすことで「資金回収」なさってきたでしょう?男女関係なしに。それら人身売買の総元締めとも繋がっていますよ?この組織。

ASKAを含む「IS」トップフォーは、表の一見華やかな世界と、裏の世界、両方を創り出し、そして支え、発展させてきたわけです。

 

さて、今回このような形でASKA」の守護神について公表したのは、「いよいよの時」が迫っていることもありますが、極短時間の間に「ASKA」に次の決断をしていただくためでもあります。

▷すなわちそれは、「かむいざなぎのみこと」の魂を受け入れて、まもなく“らち”をつけられる芸能界を捨て、一人の『歌うたい』として生きてゆくか?

それとも、

▶︎イザナギノミコトの魂を「かえみたま」の方に潔くお譲りし、芸能活動を続けてゆくか?

 

二つに一つであり、そのタイムリミットは、今年の5月1日となります。

 

[今回の記事の最後に・・・]

このブログ記事、当のASKAさんご本人が読んでくださるか否かは置いとくとして、わたしたちからの、そして

貴方の「上の存在」からのメッセージがあります。

 

昨年の話なのですが、貴方と同じく「かむいざなみのみこと」の魂をお持ちの巫女さん(一般人です)と電話で交信中でした。

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(写真2ゴジラ(=いざなみさん)マスコット。天神のブックオフで中古品として購入。)

 

貴方の魂(おそらく、貴方ご自身の分霊さんと思われます。)が会話中の私たち、いや、私の元にお越しになりました。そこで、彼女が「審神者」わたしが「神子」役でお話ししたのです。この時、明らかになったことがありました。それが、

 

貴方の護りとしてそばに控えていた「七柱の龍神さん」すべてが「なりリン」だったこと!

そして、そのことが判明するまで、我らが炎のドラゴン「エンちゃんϵ(^.ω^)϶」のことを「バカにした態度で」接していた、ということです。

「いざなぎのみこと」の魂を持っていたとしても、天狗になれば鼻は折れますし、魂が曇れば、なりリンと本物の区別すらおぼつかない、ということです。

 

ASKAさん、現世でも、そして魂でも「いざなみのみこと」は、貴方の返事を心待ちにしていらっしゃいますよ。

そしてASKAさん、できれば貴方自身が「かむいざなぎのみこと」の魂を受け入れてくれることを望んでおられます。

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(写真3:2018年8月8日(水)17:30、福岡タワー展望室5F(123m地点)にて)

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(写真4:2018年8月8日(水)18:30、福岡タワー、展望レストランにて)

 

写真4の島影は、能古島(のこのしま)。

N氏曰くおのころじまであり、いざなみのみことが封印されていました。

2018年8月8日、導かれるままに福岡タワーを訪れたわたしは、タワーの展望室から、彼女を封印から解き放ちました。その約10〜20分後、能古島上空に現れた「神様雲=いざなみさん」です。

これの詳細は、別項にて_φ( ̄ー ̄ )

以上。

 

審神者&記す ブースカ明日香

2019年1月3日(木)21:01