スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

九頭龍《追記あり💦》

エンちゃんに聞きました。

明日香>「ねぇ、九頭龍さんってどれくらいの大きさなの?」

ϵ(^.ω^)϶>「えっと、今福岡上空に現れたとしたらね、お空の3分の2は隠れちゃうよ!」

明日香>( ̄▽ ̄;)💦💦

 

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(写真1〜2:【公式】「ゴジラVSビオランテ」予告 初めて植物をベースにした怪獣が現れるゴジラシリーズの第17作目。https://youtu.be/1qnclpYUmx8  より引用)

 九頭龍神社と言えば、芦ノ湖

そして芦ノ湖と言えば、ビオランテ

そう、ビオランテとは、九頭龍がモチーフとなった怪獣です。

 ユーチューブからの引用画面では、画面が暗くて分かりづらいと思うので、次にソフビ人形の画像を紹介します。

 

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 (写真3〜4:プレミアムバンダイホームページより・ビオランテ

Wikipediaによりますと、写真3〜4の状態を「植獣形態(しょくじゅうけいたい)」といい、体長120メートル、体重20万トン。となっています。

で、120メートルという体長ですが、その具体的な大きさについては、ピンとくる方の方が少数派だと思いますので、参考になりそうなページを紹介しましょう。

 

先ずはここ。No Imageですが、みなさんがお住いのご近所さん、あるいはお馴染みさんのビルが載っていると思いますので、ぜひ、想像してみてくださいね。→

100m~120mの超高層ビルデータベースhttp://www.blue-style.com/database/scale-100-120/

 

そして次は、我が福岡市の海岸にそびえ立つ、これ。

写真はWikipediaより引用しました。

実際の高さは143.2メートルという「意味深な」数字ですので、ビオランテよりは多少背が高いですね。

 

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(写真5:File:Hilton Fukuokaseahawk.jpg - Wikimedia Commons https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Hilton_Fukuokaseahawk.jpg

 お次が、こちらのグーグル検索画面。 

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(写真6:「高さ120m」で検索。)

N氏によりますと、過去7回の滅亡文明の中で、「ブッダ文明」と言える時期があったそうです。

実はこの時代の方々のお姿こそ、今の仏教美術のルーツな訳です。

 

そして、これら金色(こんじき)に輝く「仏像のような」方達は、ひるこちゃんや天使さん、その他諸々の神々と同様、封印されていたのです。

 

実はこの間、関東方面にて、N氏を中心に数多くの仏教界の名士とも呼べる方々の封印解除をしたのですが、彼ら(彼女ら)の平均身長は、約120m。

(→こちらの封印解除には、わたしは関わっていません💧)

つまり、、牛久の大仏さんは、ブッダの実際の大きさを表していたのです(^_^;)。

 

さて、写真6の検索画像は、120メートルの大仏さんの「引き」の画面から「アップ」まで、取り取り(とりどり)揃っています。

同じ大きさの物体でも、視点と視線、そしてアングル(角度)によって大きさの印象がグッと異なることがお分かりでしょう?

つまり、写真の撮り方によっては、巨大なものがちっぽけに見えてしまうことがあるし、その逆もある。

特撮、というのはそれを上手く応用したものですよね。

 

そこで今回、エンちゃんϵ(^.ω^)϶の指導のもと、わたしの正体である^^;、という「九頭龍」がどれだけ巨大なのか?

福岡市にそびえ立つ??名峰「油山」の遠景を例に、ご説明いたします。

 

その手法は、以下の通り。

Googleマップの画像を用いて、七隈(ななくま)の交差点から福岡大学医学部方面に延びる「城南学園通り」に降り立ちます。そこから、標高597mの油山方面を展望する三枚の画像をスクリーンショットで作成しました。

そして、それぞれの視点及びアングルに沿う(そう)時の九頭龍の具体的大きさを素描??してみましたのでご覧下さいませ💦

 

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(写真7:その①、あんよ💦)

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(写真8:その②、首の上の方が見えません・・)

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(写真9:その③、ここまで見上げてようやく全体がわかる( ̄▽ ̄;))

えっと・・

写真7〜9の(下手くそな)素描、これでも「控えめ」な大きさ、だそうです。

そもそも九頭龍は、九つの首だけでなく、二本のお手手、二本のあんよ、一対の羽、そして九本の尻尾と、どんだけ突起してんねん!!ってくらいの姿をしているそうです。

そりゃあこんなのが実際に登場したら、パニックどころの騒ぎでは済まないですよね。

まさに、「大きくてすみません」状態です。(;´Д`A  ×9⁇

 

さてみなさん、今回なぜ?九頭龍のことをここまで紹介したのか?

それは、この世界(=次元)の封印の「大目的」の一つが、くにとこたちの大神様の封印とともに、この九頭龍の封印であるから、なのです。

 

そしてそれと同じくらいに重要なのが、人の意識を貶めて、神々と通じないようにすること。

そのために、ガイアの改変、歴史の改変、科学の捏造、人クローンの密造、みなさんへの洗脳。さらには、「食人」などなどが密かに、公に、行われるのです。

つまりこれらは、その行為自体が神様封印の目的と通じているのです。

だからこそ、これらの行為を平気の平左で執り行う「存在」と、そのグループが「必要悪」として存在するのです。

従って、これらの「必要悪」グループに対して、それらの存在を否定してしまったら、それは「全ての存在を否定することになる」のです。

なぜなら、私たちがいて彼らがいるから。草食獣が滅びたら、肉食獣は生きてゆけないから。

 

お分かりでしょうか?今、私たちに問われています。

 

二元対立の今の次元から、立体の世界へと旅立つことができるのか?否か?

 

今の次元は、植物は動物に食べられても良い。草食動物は肉食動物に食べられても良い。そういうルールで成り立っています。

人と人外についても、このルールは適用されているのです。

そしてそれらがなぜ?許されているのか。

それは、命は永遠であるから。この一言に尽きるのです。

 

命が永遠だからこそ、全ての人、全ての存在が「生まれ変わり死に変わり」する中で、人類の天敵である人外や昆虫、細菌・バクテリアを含めた全ての生物に生まれ変わり、その一生を終えているのです。そう、

全ての存在は、全てを体験済みなのです。

私たちは全て、「永遠の命を生きる」準備を完了しているのです。

 

しかしここで大神様が「一厘の経綸(いちりんのけいりん)」を発動なされた時、自ら「永遠の命を生きる」のではなく、「宇宙」はないので(^◇^;)「時空開闢(じくう、かいびゃく)以来の魂の消滅」を選ぶ存在が現れてしまう。これもまた、ひふみ神示に書いてあるとおりのことなのです。

もちろん、そのような存在はいない方が良いに決まってます。しかし今の時点では、自ら選ぶのですから、仕方がない、という結論を出さざるを得ません。

それらに対して、救済があるのか、ないのか?それは大神様だけにしかご存知ないことなのです。

 

その期限は、泣いても笑っても、あと20ヶ月。

これは、肉食獣が、人外が、弱者である草食獣や人間を、好き勝手に出来る期限でもあるのです。

 

〜〜もちろん、人間が「万物の霊長」などという言い訳を使いながら、全ての生き物を食べていることも含みます。〜〜

《12/11(火)12:47追記》

 

クマとリスが並んで食事をする。この意味を皆さま方それぞれがお考えください。

そしてその先にやって来る「永遠の時」をどう過ごすのか?このことを肝に命じて、1日1日を有意義に過ごしましょう。

 

続く_φ(・_・

審神者&記す ブースカ明日香

2018年12月11日(火)02:39