スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

一年後の訂正事項・読者さんからの疑問・質問に答える(2)

わたしのブログで秘匿していた「とある秘密」の解除指令が降りてきました。

2020年8月12日まで、あと約20ヶ月。

これより先、123便「高天原事変」の解明、及び『第三の123便』の安全かつ無事な大阪空港への生還に向けて、一部の交友関係を含めた個人情報について明らかにします。

これまでバラバラに見せかけていた事柄を、情報の整合性を最優先するべし、との観点から統合します。

この措置は、いわゆる「上位の意思」が働いたものとなります。

先ずは、2017年の大晦日から、20018年の正月にかけて、「2020年8月12日の予言」のコメント欄に寄せられたQ &Aをお読みください。

 

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スピリチャル9条の会とはいい名前ですね 

2017-12-31 13:26:14

こんにちわ。 突然失礼いたします。 ブースカ明日香さんに質問です 。

新・日本の・・・よりこちらを知りました。 

日月土さんは、危ない情報ばかりで、統一教会だと思い込んでる人がツイッターにも複数いて(私はそう言う軽薄人ではない)ただそれより遥に深いと感じてました。 

ただ日月土氏にない以下の事項は、ブースカ明日香さんは如何にして捕まれたのでしょうか? 

1)天皇陛下123便で拉致された。 

2)天皇陛下が、実は崩御の1年前に、毒殺された。 

3)日航123便は、一部区間でワープした。 

伝聞でしょうか? それとも、周囲におられる霊的な存在の声なり確信でしょうか?

日月土氏は、2)のみ仄めかしただけですね・・・。 

ブースカ明日香さんが知ったきっかけはいかがでしょうか? 

後々重要になってくると思いますので、ぜひ可能な範囲でお答えください<(_ _)> よろしくお願いいたします。

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スピリチャル9条の会とはいい名前ですね様へ

ブースカ明日香

2017-12-31 23:36:27 

こんばんは。 わたくしの情報源に対するご質問ですね。

それは、この間のブログ記事で明らかにしている通り、N氏とJ 氏です。

三つの情報に限れば、1と2はJ氏 3はN氏からのものとなります。 そして、情報提供者本人のプライバシー保護のため、N氏もJ氏も複数人のペンネームであることも御承知置きくださいませ。

特にN氏とは本人からもたらされた情報を元に、御斉事や、ミッションで呼び出される霊的存在から直接事情を聞き出す、などの方法によって、その真偽を確かめています。そのうえでの確信であり、それゆえの拡散なのです。

なお、日月土氏についてですが、こちらは読者の認識状況を計りながら記事にしておられるようです。ですから、敢えて比喩や遠まわしな表現をしている記事を書かれているのではないでしょうか?

それらの真意については、一定数の読者が理解できると思ったとき、ストレートな表現で記事になさるのだと感じております。

ブースカ明日香

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スピリチャル9条の会はとてもよい名前ですね

2018-01-01 00:39:34

ブースカ明日香様 

新年おめでとうございます。 

さっそくのご回答を頂きまして、誠にありがとうございます。 

J氏、N氏という方は、複数人で、日月土氏とは違うのですかね。

しかし最終的に、ミッションや御斉時にて審神的にご確認されているということですね。承知しました。 

そこらへんがわからないことだらけですが、基本的に日月土氏とブースカ明日香さんについては、信頼すべき情報だと確信しています。 

しかし天皇陛下を時代錯誤に幽閉し、最終的に毒殺した闇の悪魔存在については、決して許せないと考え、正体を暴いて白日の下に晒させたいと考えています。

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先ずはひと言。「ごめんなさい!」

ハンドルネーム「スピリチャル9条の会はとてもよい名前ですね」さんに、心よりお詫びを申し上げます。

実を言いますと、

J氏とN氏、そして日月土氏は「同一人物」です。

わたしが、ひふみ神示祝詞と縁を繋いだり、エンちゃんを母校の隣のどぶ池から救い出した方法や、様々な邪気吸引方法などを伝授してくれたのは、N氏のおかげ。

わたしと昭和天皇である「ひろひとさん(霊体)」とのご縁ができたのは、J氏のおかげ。

そしてわたしは、日月土さんのブログ、(新)日本の黒い霧の、2015年5月29日の記事として紹介されている「慰霊登山」に同行しています。

(参照=JAL123便墜落事故-真相を追う-2015年の慰霊 - (新) 日本の黒い霧/https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/a6a755b76b0010cd9ee56e8a71c3bfe0

 

これまで、この「秘密」については、ブログ読者に向けたものでした。

私たちの行動監視、及び電話やメールのやり取りを盗聴/盗撮している面々にとっては、秘密でもなんでもないことなのに、なぜ秘密にしたのか?

これもやはり「上位の意思」が働いた、としか言いようがありません。

 

2013年4月27日(土)、「JAL123便墜落事故−真相を追う−第三回講演会」が行われた、わたしの故郷福岡で、日月土さんとお会いしてから足掛け5年と7ヶ月あまり。

その間、様々なミッションを、独自の視点と情報網、そして霊的能力を駆使して解決する日月土さんは、常にわたしの師匠でもあったのです。

 

以上を念頭に、上記Q &Aの回答部分について、次のとおり再回答いたします。

Q1)天皇陛下123便で拉致された件。

Q2)(成りすましの)天皇陛下が、実は崩御の1年前に、毒殺された。 

Q3)日航123便は、一部区間でワープした。

→A1〜3)これらの情報は全て、日月土さん(公式の読み方は「みろくさん」。わたしは「ひふみさん」と呼んでいます。)が持っている独自の情報ネットワークより入手したものである。

となります。

 

また、

>なお、日月土氏についてですが、こちらは読者の認識状況を計りながら記事にしておられるようです。ですから、敢えて比喩や遠まわしな表現をしている記事を書かれているのではないでしょうか?

それらの真意については、一定数の読者が理解できると思ったとき、ストレートな表現で記事になさるのだと感じております。

 

→この部分については、二人の関係性をブログ上で秘匿する、という打ち合わせをしたときに日月土さんご本人からのアドバイスにより文章化したものです。

 

この文章からもお分かりになると思うのですが、日月土さんは、彼のブログの性格上、N氏としてご存知の各種情報、すなわち「霊的存在からのアドバイス」については、ストレートに書くことができなかったのです。

それ故に、審神者としての能力を伝授された?わたしが、霊的事象や科学的に説明不能な記事を担当することになったわけです。

わたしがこのブログを本格的にスタートさせるきっかけとなった「2020年8月12日の予言」は、日月土さんとは全く関係ない場所(=実家(^^;;)にいるとき降りてきました。

しかしながら、この予言の内容を真っ先に知らせたのも、日月土さんです。

これは、123便事変の謎の解明と、乗員乗客を無事に帰還させるために最大限の努力をする、というわたしと日月土さんの目的が一致しているからこその選択であります。

そしていまも、次々と引き起こされる事象や、高天原事変関連の様々な情報分析において、それぞれの得意分野で手腕を発揮しています。

 

その具体例の一つが、「高圧送電の嘘」となります。

これについての経緯はつぎのとおり。

1、日月土さんから「高圧送電における1km毎の損失率は何パーセント?」という質問がやって来る。

2、それを受けたわたしが、電気の専門家のひるこちゃん「エレキング(以下、エレ(^^))」に質問

3、エレ(^^)からの回答を審神者。「7〜8%だよ(^^)」

4、わたしも日月土さんも、えっ???っと驚く。日月土さん「じゃあ、十数キロしか送電できないじゃん。どういうこと?」

5、エレ(^^)「簡単なことだよ、変電所の下に地下原発があるのだから(^^)」

6、日月土さんは「N氏として」その時点で納得。「変電所の周辺で放射線値が高いのはそういうことか!!」

こういうやり取りが終わって、

スピリチャル9条の会=神様の判断により、即刻ブログ記事としてアップ。

一方、日月土さんは、綿密な計算と、さらにエレをはじめとする様々な存在に追加の質問をして、独自に再検証し、なるべく事実確認をした上で、ブログ記事として発表されているのです。霊の言葉(霊言)をそのまま書いている訳ではありません。

 

そしてもちろん、この分野におけるパートナーは、わたしも日月土さんも数名ずついます。

しかし、その全てに交友関係があるか?と言えば、そうではありません。

お互いのパートナーで、一回もお会いしたことのない方はいくらでもいます。

また、私たちの不備により気分を害してしまい、信頼関係を失ってしまった方も、少なからずおります。

たとえ前世でご縁があったとしても。大変心苦しいのですが・・・

 

 

さて、今回の最後ですが、上記の次の部分について、ひろひとさん本人より回答をいただきましたので紹介します。

Q=天皇陛下を時代錯誤に幽閉し、最終的に毒殺した闇の悪魔存在については、決して許せないと考え、正体を暴いて白日の下に晒させたいと考えています。

→A/ひろひと

わたくしは、日本航空123便の貨物室に幽閉されたのであります。従って、毒殺されたという「昭和天皇」は、わたしの影武者のうちの一人であります。

この間の、皆様のご尽力により、わたくしの影武者たちの「魂の救済」は終了しました。皆、心安らかに転生の準備をなさっておりますよ。

ですから犯人探しは必要でしょうが、その犯人たちは「許されるべき存在」でもあるのですよ。

どうぞ、ご理解くださいね。

以上、裕仁

 

〜〜自分の過去記事を再び掲載します。〜〜

わたしの事を、いえ、わたしとN氏を、信頼できる「神子(みこ=N氏)」と「審神者(さにわ=わたし)」として来てくれている、その方(=ひろひとさん)。

こちらが、本物の昭和天皇であるのか?否か?

それは、次の一点。すなわち彼の真実の誕生日が、4/25であるかどうかで決まることになります。

以上(`・∀・´)

 

日月土さんから一言

スピリチャル 9 条の会の読者さんへ

著者が誰であるかは興味の湧くことかもしれませんが、せっかく真実の世界の扉を開いたのですから、 その興味を「事実と自分」との関係に向けてください。

 

よく人に注目して「Aさんは信用できないので 、Aさんの“言説B”は信用できない」とやってしまう方が多いのですが、Aさんの信用問題と「言説B」の信用問題は全く別問題です。私もブースカさんもただの人間ですから、いつも正解を言える訳ではありません。

 

人から「言説B」が提示されたとき、その正誤を判断するのは読者さん自身です。

その判断を「著者Aの信用問題」にすり替えて納得していては、これまでの陰謀論と同じようにこの世の根本命題が掴めず、真実追求のさまよい人となるだけです。

 

私もブースカさんも、みなさんと同じく悩みさまよい、知りえたことをお伝えしているだけの立場です。皆さんにお願いしたいのは、言説を得たら自らそれを探求し発展させて頂くことです。

いつも読んで頂きありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

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日月土さんありがとうございます(^^)。

ブースカ明日香 審神者&記す

2018年12月7日(金)09:41