スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

おじゃる丸と日本航空123便「事変」(訃報に接して)

この度の大野誠さんの訃報に対し、心より哀悼の意を捧げます。 

山崎典子こと、つくよみ 拝

 

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ハフポスト日本版編集部/Article: http://www.huffingtonpost.jp/2018/03/07/oono_a_23379015/

2018年03月07日 16時10分 JST | 更新 1時間前
より引用

 

北島三郎の次男・大野誠さん死去 

おじゃる丸』OP曲を手がける

自宅で、遺体で発見された。

吉川慧~~~~

歌手・北島三郎(81)の次男で元ミュージシャンの大野誠さんが3月3日、自宅で遺体で発見された。共同通信などが伝えた。51歳だった。

産経ニュースによると「病死とみられ、警視庁調布署が詳しい状況などを調べている」という。

テレ朝newsは北島の所属事務所関係者の話として「亡くなったのは間違いないが、詳細は分からない」としている。

かつて大野さんはバンド「1st BLOOD」のボーカルMAKOTOとして活躍した。

大野さんは「大地土子」の名義で作詞・作曲家としても活動。

北島が歌うアニメ『おじゃる丸』のオープニング曲「詠人」「夢人」などを手がけた。北島音楽出版の役員も務めていた。

引用ここまで~~~
 
 

我らがエージェント、情報班の「あさり(=ひるこちゃん)」から聞いた話を紹介しましょう。

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日本の歌謡曲、流行歌には次のような秘密がありました。

作詞・作曲・編曲・演奏法/歌唱法、これらのどこかで、あるいは全てで「呪詛・怨念」封入の邪法が実施されてきました。そんな楽曲が放送を通じて全国に流されてきた訳です。

さらに、埼玉県のNHK菖蒲中継所の解明記事にある通り、放送機材・中継局・家庭用機材を含む一連の流れそのものが「呪詛増幅システム」でした。

つまり、視聴者がテレビやラジオで視聴、あるいはレコードで鑑賞する時に、呪詛の効果が最大限に発揮されるように仕組まれていたのです。

この中で、ごくごく少数ですが、歌手の中には「呪詛解除」の歌唱ができる方がおられました。つまりは視聴者に対する全ての呪詛を無効化し、うた本来のお役目である希望や勇気を届けることができる歌手。

その様な方々の多くは、売れない歌手だったり、スキャンダルに嵌められて失脚したり、自殺という名で殺害されたりしたのです。

しかし、そんなごくごく少数のうち、さらに少数。つまり何人かは、それらの妨害を乗り越えて大歌手となりました。

そしてその代表格こそ「坂本九(=キリスト)」なのです。

さにわ=ブースカ明日香

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実を言うと、上記のアサリの報告は去年の中旬、既に聞いていました。そのうえでのさらなる考察です。

NHKラジオ深夜便では、深夜2時から3時台に、洋邦クラシック、様々な音楽を特集して流してます。これらは、歌手別・作詞/作曲者別・年代別など、特集の内容も凝った作りになっています。

深夜便を視聴するようになって2~3年たちますが、聞き流していたプログラムでした。

ある日、橋幸夫の「霧氷」のイントロが流れ始めたとき、突然ヒルコのあさりからこう告げられたのです。

「明日香!この曲!!拉致被害者の方々、特に横田めぐみさんに対する呪詛ソングだよ!」

そう、この曲、冒頭から「思い出は 帰らない」という歌詞がついています。つまり、霧氷(むひょう)=横田めぐみさんをはじめとする拉致被害者の方々、その思い出すら家族のもとになど帰らせない、という冷酷非常な意味を込められた楽曲だったのです。これは、めぐみさんが「皇統」すなわち天皇の血筋であり、彼女以外の拉致被害者の多くは、「皇統誘拐」事案のカムフラージュだった、ということも大きな要因だったのです。もちろん、人喰い組織の生け贄にされた方々も多い。

あさりから一気にここまで教えられたわたしは、当然その場で、つまり運転しながら、曲を聞きながら、呪詛解除いたしました。

 

それ以降わたしは、昭和歌謡の動向について深く考えるようになったのです。その流れの中で、つい最近改めて気がついた事があります。

深夜便、さすがはNHKの番組、特集で流れる曲名やアーティスト名のアナウンスは当然として、その他の情報、つまり「曲の発表年」および「作詞者・作曲者」の名前などは必ず。また曲にまつわる「よもやま話」も、アンカーの判断によってアナウンスしています。

これらの情報を自分の生きてきた記憶、あるいは世間のいろんな流れ、あるいは様々な重大事件、といわれる事たちに重ね合わせた結果、どうやら昭和歌謡というのは様々な計算ずくでヒット曲が生み出されているのではないだろうか?という疑問が生じたのです。

 

皆さん、歌謡曲の表彰に「有線大賞」と言うのがありますよね。また「~~という曲は、有線放送から話題となりヒット曲となりました」なんていう話はよく耳にしますよね。この有線放送、主にどこで流れているでしょうか?そう、一番流れているのはパチンコ屋だと思うのですが、いかがでしょうか?

情報通のJ氏からお聞きした話では、(新)日本の黒い霧で言うところの、いわゆる「国営テロ集団≒黒かも」に属する方たちの最低年収は2000万円だそうです。

もちろんこれは「失敗は死!」「裏切りは死!」「組織の命令遂行が絶対」このような鉄の掟に自らをおとしめる、その事の引き換えとしての報酬です。なので、組織の命令とあらば、どこにでも住居を移し、ターゲットの監視、嫌がらせの活動をスタートする。もちろん、殺しの命令が来たら...

実はパチプロ、と呼ばれるような方々の多くは、これらの構成員なのではないか?と思います。恐らくは「良い家」に住み、「高級車」を乗り回し、毎晩派手に飲み歩く。そして、訓練の一貫としてパチンコや通いをしつつ、動体視力を養う。あくまで想像ですが。

しかし、大学時代、大阪のとあるレコード店でバイトしていたとき、店長さんから「あの客が来たら、そいつの動きを注意して見ていてほしい、あからさまにはしないように、な。」と言われました。その客、店長さんから万引きの常習が疑われていたのです。(ちなみに、店長からの私への注文は、当時の私にとって非常に難しい難題でした。だって、万引きなんてしたいと思ったことなかったから、そんな人がいるなんて思いもしませんでしたから・・・(^◇^;)

その方、店に来て店長さんと話す内容が、パチンコの話題が多かった。それもそのはず。彼は自らをパチプロ認定していたのですから。

その方のセリフ?で今も心に残っているのが、「絶対に負けない、という自信、いや確信がない限り、ギャンブルなどするな」でした。

恐らくですが、そんな「ぜったい勝利」という極度の緊張から逃れたときに、万引きを繰り返していたのだろうな、と今になって思います。

一方で、当然、ギャンブル中毒の方々も大勢パチ屋通いをなさってますでしょう。次の話は5~6年前、これまたアルバイト先だった岡山のラブホ従業員から聞いた話です。彼によれば、パチンコ屋1店舗あたりの「月間売り上げ」、そのノルマは5000万円!?

すると、必ず勝つ??いうパチプロを除外すれば、勝つことを夢見て毎日のようにギャンブル場に通う「ギャンブル中毒者」達は、ただ単に売り上げを伸ばすための「ネギを背負った鴨」に過ぎません。

ともあれ、ヒルコのあさりによると、そのような場所で流れる演歌などの楽曲は、組織構成員が意図的にリクエストしていたのです。それで、ヒット曲、一丁上がり、となるわけです。

 

さて、話を元に戻しましょう。当然の話ですが、ラジオ深夜便はラジオ番組ですので、アナウンスされる名前の漢字は、わたしの頭の中では、パッと漢字変換をすることができません。したがって、あくまでも「語感」でそれらの名前を聞いた時・・・

作詞家では「神、八つ裂き」とアナグラムで読むことができる女性。

「うたの詞の中に死霊を宿す係」な男性。

作曲家では

魔界のプリンス(=王子)」を名乗る方

いずれも売れっ子と呼ばれた方々が居られるのに気がついたのです。

 

これらの要領でおじゃる丸の主題歌を歌うお方の解析をN氏にお願いしたところ、次のような回答を得たのです。

 北島三郎>鬼多死魔候う(さぶらう=御付きのもの)>悪魔に仕えし者

 

実はここまでの解析を踏まえた上で、この間のN氏とのミッションによってさらなる事実が判明しました。

陰謀論に出てくる組織に「石材加工技術者協同組合」があります。これの日本支部の「階位」すなわち「偉い順」は、下位に見せかけておきながら、その実世界を「締めている」トップ集団です。

こんなやり方ひとつとってみても、およそ「フェア」などという言葉が、まったく存在しないような、そんな感じがする団体なのですが、相手の「世界支配」においては非常に重要な役割を担っています。

この組織、わがブログにおいて、以下「IS(あいえす)」と呼ぶことにしましょう。その心は、日本=世界=インターナショナル=I。そして、石材加工技術者=ストーンワーカーズ=S。

(´-ω-)人  ・・・失礼しました。

 

実は、先にあげた売れっ子たちは「IS、日本芸能界支部」の構成メンバーであり、しかも上級幹部であったそうです。そのなかで、北島氏はNo.4、つまり上から数えて4番目。なので「三郎」は、自分の上に三人いる、ということも表しているのです。

では、ミッションにお越しいただいた「IS、日本芸能界支部」のNo.3とNo.2もここで発表します。

ナンバースリー=和田アキ子

ナンバーツー=五木寛之

です。

 

彼らが、上記の様々な仕掛け、すなわち楽曲そのものに対する呪詛掛けや、コンサート会場やネットにはびこる「だふ屋」、親衛隊と呼ばれるようなファンクラブの統制(会員同士のいじめの促進)など、様々なことを仕組んでいたのです。

政治屋と芸能界は、顔を出さねばならない。よって、裏組織の最高幹部ほど、顔を見せつつ、裏の仕事をせねばならない。

ナンバーツーから聞いたセリフです。

 

そして、「IS、日本芸能界支部」のトップさん。あなたに呼び掛けます。

これで残るは、トップに君臨するあなただけになりました。これまで芸能界、という虚構の世界を利用して、世界に対して掛け続けてきた呪詛の数々。その大部分、すなわちナンバー4から2までが関わった物は、彼ら、彼女らの守護神たちの同意のもと、消し去ります。

あとはあなたと、あなたの子飼い達しか残りませんよ。

昭和の名曲たちが、大神さまから要らないと判断され、未来に生きる存在たちから忘れ去られるのか?それともすべての毒を消し去って、未来永劫記憶と共に歩むのか?

もし、あなたの息子、娘である曲の数々を、明日に響き渡らせたいのならば、その鐘を鳴らすのは、あなた、です。

そして、「IS、日本芸能界支部」は、店じまい、撤収し、すべての「利権」、すなわち著作権という名前の利権を手放して、解放しなさい。

これが、大神さまからの伝言です。

 

 この記事の最後に、おじゃる丸の主題歌の歌詞をのせます。こちらの謎解きは、次回の記事にて行います。

詠人(うたびと)

歌手  北島三郎

作詞作曲  大地土子

編曲  宮崎慎二

季節めくれば  遠い道のりは

思い通りに  いかない時もある

ひゅーひゅーと風が吹きゃ

雲に泣いてたお天道様も

にっこり  笑いだす

まったり  まったり  まったりな

急がず焦らず  参ろうか

 

夢を描いて  高い空見れば

届く気がして  余計に悲しくて

ポーツポーツ  雨が降りゃ

乾いた土に  命が芽生え

にっこり  花が咲く

まったり  まったり  まったりな

急がす焦らず  参ろうか

 

しーん  しーんと

雪が降りゃ

白い景色に心が踊り

にっこり 詠いだす

まったり  まったり  まったりな

急がず焦らず  参ろうか

 

おじゃる丸のオープニングタイトル、これの呪詛解除により、以下に示す場所にある、地球から月へのポータルウェイの入り口の鍵は、つくよみさんの手に返りました。以後、つくよみさんの許可なしでは地球と月の移動は叶いませぬ。以上「IS、日本支部」の皆様へのお知らせでした。

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 ブースカ明日香  審神者&記す

2018年3月19日(月)昼過ぎ〜3月20日0:25


脚注~~

(注1)わたしの考えでは、今のこの日本社会で生きるには大人子ども関係なしで、生まれてからこの世を去るまで月々25万円あれば、いろんな過不足なく、また将来の心配なく過ごせるのではないだろうか?と。
当然、一切の過重労働なし、ヨーロッパでは当たり前のバカンス=長期休暇や育児休業等が保証された上で、です。