スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

一斉開花、間近に迫る

先ほど、【2017年11月5日(日)19:45】。神様より次のようなお告げがありました。

 これより50日後、一斉開花がスタートします!!

 

 

日の本に住む能力者の皆様。今日から数えて50日後。すなわち12月24日、クリスマスイブがそのスタートとなります。

皆様の能力、大神様のお導きにより、正しく発揮する日が近づいてまいりました。

[一斉開花ってなんだ??]

8月の終わりごろのミッションで、神様より次のようなメッセージをいただきました。
 
日の本に在わす、全ての神々が、一斉に復活すれば、各所に在わす能力者達に一斉に話が伝わるではないか⁉︎
劔(つるぎ)を用いる日は近い。そう心得るべし‼︎
>どなたか?からの言葉。
 

日の本は神の国。この言葉にふさわしく、日本には様々な神々が住んでいました。

これら神々のことごとくを封印しまくっているのが、今の世界の現実です。

この現実を、神様の御意向により一気に変えてしまおう。まずは日本から!というのが今回の「一斉開花」なのです。

日本が済んだら世界、世界が済んだら宇宙、宇宙が済んだら三次元。

三千世界すべての変革、そのスタートが日本なのですから。

 

アセンションと一斉開花、その違い] 

そもそも、スピリチュアルブームが起こり、その中で様々なチャネラーや霊能者が現れました。また、スピ世界では「アセンション」と言う言葉がもてはやされ、世の中が一斉に変化する、ということが言われてきました。

実際わたしも、「スピコン」というイベントに参加したり、「レイキヒーリング」を習ったりしました。  ~11月5日(日)22:10

 

自分のブログに、スピの文字を入れておいてなんなのですが、いったいぜんたい、あのスピリチュアルブームとはなにだったのか?

あのブームの最中、わたしなりにいろいろ考えた末に出した「わたしの結論」があります。それが、

≪スピリチュアル、というのは、真実を知られたくない支配者の側の『最終手段』なのではないだろうか?≫ 

という事 です。

 

実際、チャネリングにより様々な神様、天使、宇宙人などにアドバイスを求めても・・・

引き寄せの法則をはじめとする幸福実現法?!を用いても・・・

チャクラを開いても、瞑想やヨガなどを行っても!

 

戦争を止める事はできない、環境破壊はストップできない、争いは収まらない、貧困・差別はなくならない。いったい、なぜ????

 

答えは簡単、明快でした。

チャネラーさんや霊能者達がつながる神さまや天使さん、宇宙の存在達が違っていたからなのであります。 

 

本物は厳重に封印され、神社やパワースポット等には、神々の「成りすまし」達(なりリン/すま神・注1)を配置。

あるいは、電気的仕掛けや、結社員の霊能者達による霊界通信(注2)により、インチキを垂れ流していたわけです。

 

そしてここで、はっきり述べましょう。

実は私も、一時期行っていた「占い」。(注3)実はこの占いこそ、一番やってはいけない「呪詛」でした。

 

なぜなら、占いをする側の人間は、相手の人生をコントロールしてしまうことになるからです。そして、コントロールされた側は、占い師に依存した人生を送る羽目になります。

また、ある整体師さんからお聞きしたのですが、レイキヒーリングもかなり問題のある方法なのだということです。とくに、人に対して行った時、思念、想念が残ってしまうそうなのです。そして、相手を依存に持ってゆく、といいます。

 

今の三次元世界で一番問題なのが、この「呪詛と依存」です。これを解消せねばならないのです。

 

いずれにしても、スピリチャルブームで発生した様々な出来事は、わたし達を惑わすものでしかなかった事は確かなようです。しかし、わたし達がこの様な経験を踏んだ、ということも、真の覚醒にとって有益なことのようです。

 

なぜなら、たとえインチキであったとしても、三次元世界の現状とは全く異なる、あるいは三次元の常識とはかけ離れた「霊的世界」を経験することによって、心の準備をしていた事になるのですから。神世(かみよ)をいきなり経験すると、自己破壊あるいは自己破たんをきたす恐れが大きい、という問題があるみたいなのです。

 

なので、まずは準備段階として「似非スピリチャル」を経験することで、自己破壊をまぬがれる。その後に、神代の世界を生き抜いてゆく。こんな風につながってゆくのだと思います。

(V)o¥o(V) ブースカ明日香 記す 2017年11月6日(月)03:42

 

脚注~~

(注1)

なりりん・すましん。

偽神様も、このように呼んであげれば、お互い角が立たないですみます。彼ら彼女らとて、愛する者の命を守るために、やむなく偽神のお役についてしまったかもしれないのですから。

ただし、どうしても悪意を捨てきれない方や、攻撃専門に改造されてしまった存在に対しては、別対応が必要な場合もあります。その場合は神様にお任せするのがベストな対応となります。

 

(注2)

相手の側の手口として、霊能の素質をもつ者達に対して、人員(結社員の家族を含む)を用いた監視(いじめ・差別・暴力等を含む)や、物理的手段による、すなわち電波や超音波(超低周波/超高周波)などを用いた攻撃、その他いろいろ行っています。

これらの他に、心霊的手段を用いて、相手に対して「霊線」をつなぎ身体や思考そのものを管理・操作しています。

(注3)

わたしがこれまで手を染めてしまった占いやレイキに対しては、お詫びして呪詛を無効化いたします。