スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

大幅改訂版・悲しみの波動と希望の未来(3)

裕仁さんからの秘密の依頼は、四月に入っても続くことになります。

 

[呪・詛・月・間、四月]

そしてこの四月こそ、昭和の天皇であった彼にとって 最悪、最低の呪詛のオンパレードでした。(注1)

 暦に刻まれた呪詛の日付けは、4月7日と、4月25日。

 

これより皆様方に、裕仁さんにかけられた呪詛を全て明らかにします。そうする事により、これらを完全に無効化します。

 

その一方で裕仁さんは、彼に対して呪いをかけたであろう首謀者たち、すなわち

 

「これまで神から与えられた「悪」のお役目を超えて、邪悪な存在と化した方々。」

「影に隠れてコソコソと、人々をいじめては甘い汁を吸い続けてきた方々。」

「責任を取ることをせず、責任転嫁を繰り返してきた方々」

に対して、猛省を促したい‼ とのご意向なのです。(注2)

 

「自ら、浄化、改心して後に、わたくしとともに、国民一人ひとりに対して謝罪して欲しい。」これこそが、昭和という時代を生きた、彼自身の思いなのです。

 

 

天皇に対するわたし自身の考え方]

 

ここでいきなりですが

昭和天皇裕仁さんは、『20世紀最大の冤罪被害者である‼』

 

これが、ブースカ明日香の現時点での認識です。(注3)

 そして、冤罪被害者は、真犯人を暴き出して汚名を晴らしてあげなければなりません。

  おそらくですが、真犯人に操られていたのが、上記の「邪悪、甘い汁吸い、責任転嫁」な方々でしょう。世界中の特権階級者達、世界中の政治指導者達とイコールです。そして彼ら(彼女ら)が絶対に頭が上がらないと思い込み、ゆい諾々と従っている、その存在こそが、本当の真犯人なのでしょう。

 

前にも書いた通り、その存在はどこかの男性(あるいは女性)かも知れない。

あるいは、とっくの昔に肉体を捨てた意識体。すなわち、彼らの神なのかも知れません。

 何れにせよ、近い将来(三年以内)に、「真犯人」が罪を認めて、悔い改めるか否か?それが問題なのです!(注4)

 

 [1945年4月7日戦艦大和の呪詛、その解明

戦艦大和の呪詛を、一言で申しますれば、わたくし、昭和天皇に対する呪詛にほかなりません。裕仁

 

それでは、4月7日から解明してまいりましょう。裕仁さんの声も交えつつ。

いったい何故、大和の沈没と裕仁さんへの呪詛が関係してくるのでしょうか? 

 

「戦争とは、すべてが巧妙に仕組まれたゲームである。」

ここまでは、これまでの陰謀論でもおなじみです。しかし、ここから先の解明がなかなか進んでいませんでした。なぜ?

 

それは、天皇及び天皇家、皇族の封印」という、「地球レベルで最大」の呪詛を徹底して隠ぺいするためです。

田中角栄さんの霊言にある通り、天皇そのものを含む皇族関係者を封印すること。これこそ相手、すなわち真犯人の方々が最大の秘密にしている呪詛の核心です。これが一般に知られてしまうと、彼らがこの地球にかけていた呪詛世界が崩壊するのです。

 

そもそも、世界の王侯貴族たちの権威・権力・支配の根源はどこにあるのでしょうか?それは、天皇家の血が、彼らにどれだけ混ざっているかどうかで決まってくるのです。

 

歴史の授業で、倭寇(海賊)とか人別帳(お寺、神社)、習いましたよね。これらは、人さらい、人身売買と密接な関係がありました。いったい彼らの本当の目的、ターゲットは何だったのか?それは、皇統、及び皇族の血をひく者達でした。

すなわち、この人たちを海外の王族が購入することで、王侯貴族たちは、天皇の血筋を自らの家系に組み入れる事ができたのです。北朝鮮による拉致事件と同じことをずっと繰り返していたわけです。

 

そして戦争とは、このようにして出来上がった王侯貴族達のネットワークによる「一定のルールに従って行うお遊び」にすぎません。いかさまチェスやいかさま将棋と同じであり、勝ち負けは最初から決まっています。

 

彼らにとって戦争とは、手っ取り早く、かつ最大限に、人類と封印した神々からネガティブエネルギーを引き出す。ただそれだけの『単なる事象』にすぎません。

ですから、いつまでも人類を緊張状態に置くのです。紛争を戦争に拡大するのです。

 

 長く、辛い海の底でありました

そのようなゲームの最中、戦艦大和が、海上特攻と称して呉軍港を出撃。鹿児島沖にて撃沈したのが、1945年4月7日の 14:23頃(公式発表)。

沈没地点は、北緯30度22分・東経128度4分、とされます。(注5)

 

じつはこの時、大和の艦内に、とある皇族の方が拉致監禁されていたのです。

さらに、戦艦大和による皇族の封印には、戦艦大和の弾薬庫に仕掛けられた原爆(注6)を用いたのではないか?、と考えられるのです。

その上さらに、大和の沈没地点、すなわち『北緯30度22分・東経128度4分』には、超古代の海底遺跡があるとも言われています。

 

ちなみに、原爆の水中爆破(実験?)については、広島・長崎の原爆地上爆破説から導き出した仮説の内のひとつです。当時、日本軍の中でも極秘中の極秘であった原爆の開発。そんな中で「マッチ箱の大きさで、強力な爆発をする新型爆弾」というキーワードが数名の証言者から語られています。(注7)つまり、超小型爆弾として、原爆を開発していた事になります。しかもこのタイプの原爆は、水と反応させて起爆する、といいます。

弾薬庫に仕組まれた小型原爆が、沈みゆく巨艦の中で海水に触れることにより起爆する。大和撃沈の際の巨大なキノコ雲や、海底で三つに分かれて沈んでいる様子など、ただ単に通常火薬だけの爆発とは思えません。

 

いずれにせよ、これらの合わせ技で、神様の封印と共に「虚飾の天皇家・万世一世」を守るため、計画された。これが、海上特攻なる作戦の真実です。

古代遺跡の隠ぺい、破壊も、万世一系を至上課題とする相手が考え付きそうなことであり、N氏が「沈没地点までもが計画済み」とおっしゃったのもうなずけます。

 

では一体あんたは、どこで皇族が拉致監禁されていたのがわかったのだ???という当然の疑問がお湧きの事でしょう。

それが、深夜の仕事終わりでひと眠りした昼過ぎ。シャワー浴びつつ見えた、次のような「ビジョン」だったのです(注8)。

 

「手足を縛られて、目隠し、口枷を施されて倒れている方が、戦艦大和の中におられます。大和の沈没=核による自爆とともに海の藻屑となった方です。」

「この方は、どちらかの宮様です。それも海軍関係です。彼が拉致・監禁されたその後は、成りすましの方が、身代わりのまま一生を終えました。」

 

拉致監禁された上、巨大戦艦とともに沈められる。その時の恐怖は、いかばかりであったことでしょう。

そしてN氏が、彼の正体を言い当てました。

高松宮宣人(たかまつのみやのぶひと)さん。

大正天皇の三男であり、裕仁さんの弟宮でもあります。

彼をお助けし、その正体が明らかになった時、真っ先に出てきた言葉が「長く、辛い海の底」でした。しかし彼はそれより前に、当日4月7日にわたしたちが行った、兵士たちの鎮魂に対して、感謝の言葉を述べています。

 

[呪詛の解明、再び

はたして、皇族を生け贄にした呪詛により、なし得る事とはいったい何か?

それは『地球のレイラインの改変』です。構造物を設置することが不可能な海上のポイントに、目に見えない強力な呪詛の柱をたてたのです。そして大和の沈没地点から、長崎~広島を通る、原爆ラインとも言うべき人工レイラインが形成されました。

この人工レイラインは、戦後気象兵器で作られた台風達の通り道となりました。

 

そして、これらの成功に味をしめたのか?日本に原子力発電所が多数建設される、そのおおもとにもなったのです。このように、相手は千年単位で物事を計画しているのです。

 

しかし!!!これらの呪詛をあきらかにした以上、相手の計画の多くは、無駄な努力と化しました。支配・被支配の二元構造は、もう終わりにします。

 

 

 

私たちは、4月7日(金)それぞれのご縁のある場所にて御斉事をとりおこないました。その際、祝詞とともに以下の和歌を奏上しました。

 

海深く 巨艦を抱き 眠る君

 松葉の青と 御心ぞ高く

うみふかく きょかんとともに ねむるきみ

まつばのあおと みこころぞたかく

 

N氏によると、上の歌は、ヤマトの呪力を解く言の葉の献上、だそうです。

 

皆様方もぜひ、来年以降の4月7日、それぞれのご縁がある場所にて、祝詞と和歌を奏上してほしいと思います。

 

 

高松宮救助!実況中継(通信記録より)] 

以下のやり取りは、2017年3月30日(木)、N氏とわたしが海の底から高松宮をお救いした時のものです。

 これを公開するにあたり、はじめに裕仁さんからの言葉を紹介します。

 

 宮内庁をはじめとする関係者、ことに「良心的な能力者」の皆様に、これらを読み解いて頂きたいと存じます。どうか、皇室の真実を、明日香氏、N氏とともに語り広げていただきたい。心よりお願い致します。

 香椎宮を取り戻す」このキーワードが胸に響いた方々に、心をこめて。

なお、わたくしに対する敬語は、これから先、極力使わないでいただきたい。歴代の皇族に関しても然り。特別な存在であることは確かですが、一個の人間として扱ってほしい。

よろしくお願いいたします。

 裕仁

2010年9月17日(日)15:23

 

 

以下は随分と長いし、個人的なやり取りもあり、解りづらいことも多々あるでしょう。

けれども、登場する人物、あるいは霊体の波動の違いを感じながらご覧いただきたく存じます。 

今回登場するヒルコさんたちは「ガメラ」と「モスラ」。この子らも、私たちのミッションを手伝ってくれる、大切な仲間たちです。

なお、より理解し易くするために、時系列を入れ替えた個所があります。

また《〜~〜》は、補足説明です。

 

 

 

2017年3月30日(木)15:25〜

明日香(以下、あ)より、Nさんへ。

色々、未解決の案件は山積しておりますが、わたしからも一つお願いがあります。

ガメラを、戦艦大和の沈没現場に派遣していただけますか?

私の守護霊によれば、モスラが空中や地上を浄化するのと同様、ガメラは水中の浄化が出来るそうです。日本とアメリカの一般兵士(軍霊)の方々は、彼女(ガメラ)の水中浄化の力で上に上がっていただけます。

それと、ガメラには、次のように指示して欲しいのです。

「今わたしが心の中で思っているような方が沈没現場におられたら、その方を連れて帰ってきてください」と。

もし、そのような方がおられなければ、わたしの取り越し苦労になるだけですけどね。その時は、日米の両海軍兵士たちの鎮魂が、ガメラの初仕事になるだけです。よろしくお願いします。15:25

 

N氏>ガメラの現場派遣、了解です。彼女の初出動ですね(^^)/ 15:30

あ>ありがとうございます!15:30

 

2017年3月30日(木)23:12〜

N氏>只今から、ガメラを沈没現場から回収します。23:12

あ>了解です23:12

N氏>ガメラが何か持ちかえっています。すごく反応が弱いです。23:15

 

あ>豊橋の君様(霊体)>その方に対して、ゆっくりと「気」を流してあげてください。23:16

あ>意識が戻ってきたみたいですね。

《この時わたしは、感応により霊体の意識変化がわかりました。》23:17

 

あ>宮様《霊体、以下同じ》>先ほど、そなた《=明日香》が見たビジョン(注8)を、ありのまま、こちらのN氏に話しなさい。23:19

《この時点では、宮様の正体は⁇でした。そしてこの時はまだ、口枷(くちかせ)を施されたままだったのですが、彼の意識は流れこんできます。》

 

あ>昼間、シャワー浴びつつ見えたビジョンは以下の通りです。

手足を縛られて、目隠し、口枷を施されて倒れている方が、戦艦大和の中におられました。23:21

 

N氏>その方、女性ですか?でも、戦艦だから「?」の部分もありますね。23:22

あ>大和の沈没=核による自爆とともに海の藻屑となった方です。23:22

 

N氏>今から、口枷を取ります。23:23

あ>いえ、やはりこちらは女性ではありません、どちらかの宮様です。それも海軍関係です。

彼が拉致、監禁されたその後は、成りすましの方が、身代わりのまま一生を終えた。これがわたしの見たビジョンです。23:23

N氏>こちらの方、女性的な方なのでしょうね。穏やかな感じです。23:24

あ>ガメラがミッションに行く前、わざわざわたしの元に直接やってきて、挨拶しました。

ですから、改めてわたしから直接彼女にお願いしたのは「わたしが見たビジョンの、つまり戦艦大和に拉致、監禁された方が本当ならば、そのお方を連れ帰ってください。」でした。(注9)23:27

 

あ>宮様>兵士たちの鎮魂、本当にありがとうございます。N殿、あなたならばわたしが誰か、お分かりでしょう。23:26

N氏>高松宮様でございましょう?23:27

 あ>宮様>さすがは、N殿(T ^ T)。

その通り、わたくしは、高松宮です。長く、辛い海の底でありました。23:28〜23:29

N氏>なんとお労しい。言葉もございません。23:29

あ>高松宮様>うむ、23:30

N氏>もう、自由になられましたよ。23:32

 

あ>高松宮様>ありがとう。

これで、わたしにかけられた最大の呪術より、ようやく解放されました。これより先、わたしには、なすべきことがあります。今生陛下をお守りせねば。23:32〜23:33

N氏>今上陛下は奮闘されております。老骨に鞭打ちながら。23:35

 

N氏>有賀《あるが、戦艦大和》艦長殿、そばに居られるならお姿をお見せください。23:33

あ>有賀艦長>わたくしの船で、このような酷いことが行われていたのか。大佐殿《高松宮の事》、誠に申し訳ございません。23:36

N氏>艦長殿、これらは、初めから仕組まれていたのですよ。 23:37

あ>有賀艦長>そうであったか。23:37

N氏>しかも、攻撃により大和を沈ませる場所、時間までも。大きな呪術の生贄として。23:37

あ>有賀艦長>口惜しい話であるな。それでは、我ら日本側の三千の兵士もろとも?いや、敵さんも含めて、だな。生贄というのは。23:39

 

あ>有賀>しかし大佐殿、そのお身体のご様子では、活動もままならないかと。23:39

あ>高松宮様>こころがはやるばかりです。23:39

 

N氏>宮様、そして艦長。はやるお気持はわかりますが、お役目の有る方以外は、セントラル宇宙に上がっていただきたく思います。すべてをお忘れになって。 23:41

あ>高松宮様>承知いたしました。その代わりこれ以降、わたくしに、何かお役目が与えられたならば、いつでも帰ってくる覚悟はできております。今は、全て忘れることといたしましょう。さあ、艦長殿、ご一緒いたしましょう。23:43

あ>有賀艦長>承知いたしました。23:44

 

N氏>それがよろしいと思います。そして高松宮様、上の世界では、昭和の大君様がお待ちになっておられます。23:44

あ>高松宮様>おお(T ^ T) 

《涙、私も涙がでてきました。》23:44

あ>有賀艦長>( ̄^ ̄)ゞ 

《=敬礼、こちらは感応しました。》23:45

 

N氏>それでは、改めて、御斉事を始めます。大和をはじめ護衛艦の沈没地点も浄化致しましょう。23:45

あ>高松宮様>よろしくお願いいたします。23:46

 

N氏>御斉事、終わりました。お二人とも無事セントラルに上がられました。あとは、電話で話したいのだけど、よろしいか?23:51

あ>了解です。23:51

 

以上

 

脚注〜〜

 注1)

毎年四月にかけられ続けてきた、昭和天皇に対する呪いは、全て浄化いたしました。

 

注2)

ご本人の決意については、8月15日の霊言を参照。

前略〜〜

皆さんを、塗炭の苦しみに追いやったその罪を。

これは、私がどれだけ償おうとしても、償いきれるものではありません。

しかし、時は至りました。

私を含めて、全ての罪が許される時が来たのです。

それでも、私はこれからも、この贖罪の旅を続けなければならない。後略〜〜

 

ブースカは、裕仁さんの贖罪の旅にご一緒する決意です!真犯人のみなさんは、一緒に贖罪の旅に出る勇気がありますか?

 

注3)

昭和天皇に対する、現時点での私の思いや考え。そこに至るまでの話しは、項を改める事にします。

 

注4)

真犯人さんについては、お許しになる、その用意はあるそうです。

 

注5)

〜〜とされる、と書いたのは、大和を旗艦とする海上特攻部隊、駆逐艦からの報告、米海軍の報告、そして、実際大和の無残な残骸が見つかった地点。これらが微妙に異なっているからです。

 参照ブログ〜〜

戦艦大和の海上特攻 連合艦隊の最期 鳥飼行博研究室 沖縄戦の水上特攻

http://www.geocities.jp/torikai007/1945/okinawa-yamato.html

ウィキペディア

大和 (戦艦) - Wikipedia

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/大和_(戦艦)

 

注6)

私は、「明日香」のハンドルネームで

▷福田元昭の「桜の木になろう

http://ab5730.blog.fc2.com/

▷No.527.原爆地上起爆説につながる証言や写真が日の目を見ないのはなぜか?

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-744.html

 のコメント欄に、地上起爆説を擁護したコメントを数多く投稿しました。

それらの中に、大和の沈没=原爆の水中爆破実験説があったのです。

 工作員とおぼしき2人のコメンテーターと、ブログ主の福田さんや私達が、丁々発止‼︎と言論の応酬している様子、興味のある方はぜひ訪問してくださいませ。

 

注7)

例えば、終戦間際、福島にあるウラン鉱で学徒動員された方の証言。私はこの方の話しをラジオ深夜便のインタビューで聞きました。

 

注8)

過去に起きた事を、霊視、或いは透視すること。

残念ながら、私は意図的にビジョンを見る事は叶いません。

今回これを、偶然見てしまったのも、仕事終わりでシャワーを浴びつつ、リラックスしている最中でした。

 

 

注9)

実を言うと、ヒルコさんたちは皇室関係者をお救いすることができない、これが原則です。しかしわたしは当時、そんなこと知りませんでした。

ですからガメラはわたしの元に直接「本当に神様の許可がおりてるの?」と、聞きに来たのでしょう。

彼女が枕元に来た時、わたしは半分寝ていた(^_^; のですが、あの時に神様の許可がおりたようです。