スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

我らの戦いとは、相手を消滅することではない。 武器なきたたかいの勝利とは、「愛」で全てを包み込み「神人一体」の世を創り出すことなり。 我らと「ごく一部の存在」とのたたかいは、剣ではなく、「憲法」を以てたたかえ。そのための9であり99である。 ペンは剣よりも強し。繋がりあい励ましあいたたかえ。 とある存在の霊言より 御筆先・ブースカ明日香

三沢基地のF‐16と神々の本気(追記あり)

2018年2月19日、この日は一日、ひのもとの神々、ヒルコちゃん達、天使さん達、こころ有る人外さん達etcが、まさしく「総出」で世界の空の安全を守りぬきました。

 

なぜならこの日、『血塗られた過去の栄光』になぞらえた、「大掛かりな呪詛」を達成すべく「反・くにとこたちのおおかみさま、大連合」とも呼べるような、「世界的、かつ、派閥横断的、呪詛組織」が暗躍したから、なのです。

 これについては、福田元昭の「桜の木になろう」さん(注1)と、(真)日本の黒い霧さん、両ブログが詳細な分析を試みておられます。

 

そこでまずは、19日に至るまでの経緯をみごとに推察したふたつのブログを引用したいと思います。

〜〜〜〜引用ここから〜〜〜〜

▷(真)日本の黒い霧・最近の報道と警告をいくつか より

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(写真1)最近の報道と警告をいくつか - (真)日本の黒い霧・http://adoi.hatenablog.com/entry/2018/02/23/005732

上図の各画像は全て関連し、なおかつ仕組まれています。このブログを読み込まれている方なら右3点の共通点を見つけ出せるはずです。ヒントは数字。そこから左の報道の隠された意図が見えてきます。

平昌オリンピックでの羽生君の金メダル獲得がこの仕組みの要とされているようですね。もちろん、本人の全くあずかり知らぬところで。これもまた迷惑な話です。(右下の飛行機はイラン航空のATR-72)

しかし、沖縄、福岡(佐賀含む)、そして今度はいきなり三沢ですか。まだ予告してから2ヶ月も経ってないのに、こうも事象が続くとね・・・私も訳わかりませんよ。
関連記事:「やはり福岡に来ましたか

 

▷福田元昭の「桜の木になろう

1001.全日空469便撃墜が計画されていたのか?

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1288.html?sp より

1)羽生結弦 冬季五輪の通算1千号 金メダル
 拙ブログは前号で1000回でした。前号はこちら羽生結弦の金メダルは、冬季五輪の通算1000号でしたね。冬季五輪の通算999号出現から約30分後のGETでした。この約30分の差での通算1000号から、タイミングが人の運命を左右する事を感じます。
 前号で取り上げた坂本九の死もまさにタイミングが悪かったと一般的には解釈されています。普段JALに乗らない彼がタイミング悪く123便に搭乗したのですから。本質は裏勢力に嵌められたのですが。
 羽生結弦の金メダルは、「66年ぶり連覇」と位置づけられています。「66」と言えば、現地時間の2018年2月18日のイラン旅客機墜落事故は66名の方が逝去されました。

拙ブログに昨日20日寄せられた「(新)日本の黒い霧」の管理人・日月土氏のコメントによれば、このイラン旅客機墜落事故は次なる航空機事故の予告だったとの事です。このコメントは、昨日20日寄せられた猫山氏のコメントに対する返事です。(下線、太字、文字色選択等・引用者、以下同)

(2)2018年2月20日の猫山氏のコメント
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1287.html#comment2108
猫山 #-
 ブログの1000回記念おめでとうございます。

 おめでとうございます。♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
 昨日、静岡県上空でこんな事故があったようです。以下引用

 19日午前11時15分ごろ、羽田発那覇行きの全日空469便(ボーイング777型機、乗員乗客524人)が静岡県の上空約7600メートルを飛行中、右エンジンの不具合を知らせる表示が点灯した。機長が緊急事態を宣言し、同11時45分に羽田へ着陸した。けが人はいないという。

 空路がどの辺りかはわかりませんが静岡県の上空で、乗客524人という事が大変気になりました。みなさんがご無事で何よりです。
 本当は落として惨殺するつもりだったとしても地球の波動がそれを許さない時期が来ているのかもしれませんね。

(3)2018年2月20日の日月土氏のコメント
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1287.html#comment2109
日月土 #- To 猫山さん 524 

 イランで旅客機墜落、搭乗の66人死亡か 現場は濃霧 テヘラン=杉崎慎弥 2018年2月18日19時29分
https://www.asahi.com/articles/ASL2L5JYTL2LUHBI00V.html------------------

 猫山さん鋭いですね。上記の報道は次なる航空機事故の予告であり、その決行日はおそらく翌日の19日であろうと私も警戒してました。静岡のトラブルとの関係はこれから分析が必要ですが、524という数字からその可能性は高いと思われます。
 とにかく、事故にならなくてよかったですね。 

引用、ここまで~~~~~

 

かくして!2018年2月19日の「空の安全」は「チーム・天かける、おおかみさま応援隊」により守られたのです。

世界中の民間機、そして「軍用機」を問わずに!!!!

 

しかし翌 2月20日、在日米軍三沢基地所属・F16戦闘機による、燃料タンク投棄事件が発生しました。

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(写真2)しんぶん赤旗・2018年2月21日号一面より

 

 いったい、なにが起こったのでしょうか?

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( 写真3)しんぶん赤旗・2018年2月21日号一面より

 

わたしのブログは「さにわ」ブログ。従いまして、いきなり結論が出てしまう事をぜひともご了承くださいませ(^_^;)。

余計なお世話かも知れませんが、読者の皆様方におかれましては、ぜひ結論を想像しつつお読みいただければ、と存じます。

 

まずは、久々登場、情報通のJ氏から御意見をいただきましたので、彼の解釈を載せる事に致しましょう。

 

「燃料タンク・投棄」というキーワードから、小川原湖に投棄された2本のタンクが意味するものは次のように考えられます。

それは「2本」、すなわちアメリカは「日本の燃料(エネルギー)を棄てる」というメッセージ。もしくは「棄てよ」、という命令形。

そしてここで言う所のエネルギーとは、各地に秘密裏に存在する大小様々な地下原子力発電機を指すのではないか?

でした。

 

ところが、この事件が意味するもの、すなわち「ひのもとの神々の御意志」は、これとはまったく異なるものでした。

 

私たち(神々)は昨日、全力で世界の航空機をお守りした。もちろん民間機、軍用機問わずに、である。

しかしわたしたちは、在日米軍機を含む、すべての軍事用航空機の存在を絶対に許さない、という立場である。

日本を見捨てるというのなら出て行け!!

 

さらには、今回の「世界的呪詛」を敢行した呪詛チームに対して、次のようなメッセージを、神さまたちから受け取りました。

 

燃料タンクを投下した「F16」の飛行プランを詳細に調べてみよ。

当然、その飛行プランは「軍事機密」であり、表に出ることなどないであろう。

しかし今回、つまりおとといの呪詛に関わった坊主や陰陽師たちがそれを知ったなら、顔色が変わるであろう。

 

このメッセージををくだんのJ氏に伝えたところ、次のような専門知識を教えてくれました。

F16が外付けの燃料タンクを付けていた、ということは、空中給油を想定していない。つまりは単独ミッションです。

タンク2つの最大航続距離は4200km。すると、半径2000km圏内で作戦遂行が可能です。

 

果たしてこの事はなにを示すのだろうか?

その答え、なんと「とある神様」が示してくれました。 

 

>このF16は、本来ならば、北朝鮮に偵察飛行を敢行する予定だったのですよ。

和解ムードをぶち壊す為に。オリンピック休戦が気に食わないのでしょう。

そして、発進の時間、空路、帰還の予定時刻全てにおいて、呪詛を含んだ時刻となっていたのですよ。

しかしわたし達は、それを出鼻で打ち砕きました。

私たちは、本気で止めたのですよ。

 

【お解りですか?神様達はついに本気モードに入ったのです。】 さらに、神様の言葉は続きます。

 

>この様な事を、神である私たちがなした時、おそらく、軍事バランスが崩れる、などのご意見が噴出するでしょうね。しかし「まずはじめに」

全ての軍用機が飛べなくなれば、バランスもへったくれもない でしょう?そしてそのあと、民間機も用済みとなります。

では、どうなるかと言えば、磐船(いわふね)の復活 ですね(^-^)。

 

いかがでしょうか?みなさん。

ひのもとの神々は、神代の到来を見越したうえで、ついに動き始めました。

 

兵器たる「航空機」、兵器たる「クルマ」、兵器たる「船舶」、そして兵器たる「人間=兵士=ソルジャー」などなど、戦争に直結する存在は、もう存在そのものが許されなくなるのです。(注1)

 

当然、「呪詛掛け」を殊(こと)とする僧侶、陰陽師、忍者たちも、その存在は許されません。だって、囲碁・将棋ですら、その存在が許されないのですから、当然と言えば当然でしょうけれど。今回の事案は、その先駆けなのです。

そして、今回暗躍したそれら「呪詛師」達とは、日本航空123便に対して、「法力(ほうりき)」や「念力(ねんりき)」で操縦かんを奪った方々と、その後継者たちなのです!

J氏によると、123便「事変」以前の航空機墜落「事故」の多くは、彼らによる予行演習であったそうです。

そして彼らが関わった「操縦かんの遠隔操作」で一番有名なものが、「ベレンコ中尉」亡命事件。そう、ソ連の戦闘機「ミグ25」が、日本へ飛来した、あの(昭和の中旬辺り生まれにとっては)衝撃的事件、なのだそうです。

そしてこれらの「事故・事件」こそ、彼らの『血塗られた過去の栄光』です。

つまり、さきに引用した、羽田発那覇行き、全日空469便の事案とは、彼ら「呪詛師」たちによる操縦かんの遠隔操作を、神々達に阻止されたもの、と考えられるのです。

 

記事の最後に、わたしとN氏で検証した事柄を書きます。

神々の言葉の真偽、みなさんもぜひ追及してくださいませ。

~~~~~

まずはじめに、わたしが気付いた事。

F=アルファベットの6番目。1=6としたら

F16=6・6・6=666

となります。

~~~~~

次のやりとりは、N氏の考察と、その最中に示された神様(どなたか)からのヒント

 

N氏>小川原湖=おがわらこ、と言う文字の中に数字が隠れているとしたら・・・

小川=三画・三画=33

 

どなたか?>「原」と「湖」の字にも「小川」が隠れていますよ。

原の字から「雁垂れ(がんだれ)と日」を抜いたら、小の字が残る。

湖の字の「さんずい」が、川。

 

N氏>と、言う事は、

原の小、湖の川 合わせて33 33+33=66 

軍事はもういらない、大賛成です!

66 66 66 > 11 * ( 6 6 6 )  > 「マジックナンバーは666」 の意ですね

 

どなたか?>正解です!!(*^_^*)

 

ブースカ明日香 記す&審神者(さにわ)

2018年2月24日9:30

以下追記~~~~

大杉漣さんは、66歳で逝去なさいました。

役者としての大杉漣さん、私は、シンゴジラに於ける首相役しか知りませんでした。

我らがエージェント、ヒルコのあさりによれば、彼は人喰い組織の殺し屋に毒殺されたそうですが、この記事では、これ以上の言及は避けましょう。

そしていつかきっと、呪詛解除にチャレンジしようと思います。

アサリ、貴重な情報、ありがとう!!!そして

大杉漣さんに対し、心よりの哀悼の意を表します。

ブースカ明日香 拝

 

さて!!

今回の事態、神々からもう一つのメッセージが込められています。

それは、他ならぬ漁業関係者のみなさまがた、なのです。

収入を得るための、大量生産・あるいは大量捕獲。これに対する警鐘です。

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(写真4)しんぶん赤旗・2018年2月21日号15面より

 

これより以下は、人外さんとの対談 - スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/02/19/212000の、私のコメント欄より抜粋&編集して再掲載します。~~~~~~
 

▷米軍三沢基地のF16事故の新聞記事に、しじみ漁師たちの次の言葉がありました。

これから子どもたちが進学などを控えているのに、収入がなくなると困る・・・

 

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(写真5・6)しんぶん赤旗・2018年2月21日号15面より/同漁協によると小川原湖の漁師は約400人、シジミ漁だけで約250人が携わっています。シジミ、ワカサギシラウオ、ウナギの漁獲量は全国トップクラスだといいます。濱田組合長は「大学や高校受験を控えた子どもを持つ組合員もいる。この時期、シジミは高値で取引される。漁ができず収入が断たれることは子どもたちの未来に関わる問題だ。米軍は組合員の生活保障をすべきだ。」と求めました。

 

組合長のこの言葉、実は、神様的に吟味すると、おおいなる勘違いに突き当たるのです。

 

もちろん当然の事ですが、米軍は個人補償をするべきである!という前提のもとに、論を展開します。


収入が途絶えた途端に、困窮する??

この事をもう一度よ~く考えてみましょう。

今の支配者が作り出している「経済格差」や「貧困」さらには「差別」を乗り切るために、漁師を続けざるを得ないこと、に対して神々は「イエローカード」を提示しているのです。

 

エンちゃんから教わったのですが、各漁港には「海龍」様が封印されていた(過去形)そうです。漁港にはモニュメントや灯台などありますが、それらの施設は別の意味を持たされていました(過去形)。

魚介類の大量捕獲が可能であったのは、こう言うからくりがあったからなのです。つまり、魚介類とは言え、無秩序な大量捕獲は許されない事なのです。

 

なお、各地の海龍様たちは「漁協」や「網元の家」などに封印されていましたが、もちろん「一斉開花」により、ほとんど封印は解かれています。

しかしそれでもなお、厳重な封印があります。これらについては人の手により封印解除せねばなりません。

 

みなさん、経済・しかも損得最優先の「現世」においてさえ、学費や住居に対して、政治の手厚い保護を施せば貧困問題、少子化問題などが解消されるとは思いませんか?

残念なことに、これらの望みは顧みられることなく、突き進んでいます。

「軍事最優先」の掛け声のもとに!

それではこの現状、すなわち食品の大量廃棄や食料自給率の低下などに対する根本的解決の道はいったいどこにあるのか?

わたしは、この社会構造そのもの変えることだと思います。

 

この事をひふみ神示ではどの様に表現しているか?人だけでやろうとするから行き詰まる、平面だけで行動してもダメ、政治も経済もいらない。などなどです。

ある意味、神代の到来が楽しみ、なのですが、神様だけに「おまかせ」するのもダメだそうですから、わたしのアイディアを書いておきましょう。

~~~~~

▷神代においては、一切の貧困をなくすため、

【衣食住とそれに付随する水光熱費が一切無料になります。】

どの様に?それは、今の貨幣経済が「全く別次元のものに変わる」ことで実現します。ではそれが「どの様な形態」なのか?

それは・・・残念ながら、今、こんな記事を書いている私でも、見えてなんかいません。

しかしヒントはいただいています。その第一が地産地消

小規模生産により、食料の原材料や食品の完全消費を目指す事、です。もちろん「食べ残し」はたい肥に再生することで、より完成に向かうのではないか?

第二は「オリンピック選手村」や、昔は当たり前だった「自校調理方式の学校給食」。このような感じの「無料の食堂」をあちこちに作ること。

神代では、「労働の価値観」ががらりと変わります。

現在社会における労働は「奴隷労働」に過ぎませし、家族間での育児や家事などは、一切労働とは認められません。(家政婦や執事、ベビーシッターなどは別)。

これが神代では「協力・共同こそが労働」となります。つまりは、他者が生きる事をサポートすることそのものが「労働」になります。

その様な労働価値観のなか、調理を得意とする人々が調理することを楽しむ場所として、他人においしい食事を提供することに、自らの喜びを見出す場として、無料食堂を開きます。

もちろん、無料食堂の周辺で個人営業的に店を開いたりするのもオッケーですし、自作の料理を持ち寄って、食事を楽しみたい人たちが「サロン」として活用することなどもゆるされます。相互信頼、相互協力、がキーワードとなります。

子どもたちの未来は、子どもたちに委ねられています。

彼ら、彼女らは、今、私たちの目前に広がる「世界」、私たちがこれまで生きてきた「空間」とは全く価値観の違う「代(よ)」を生てゆくのです。

つまり、子どもたちの未来とは「神・人・人外」の協力・協同が根底にないと実現しない「神代」を共に作り上げてゆくこと、その中心となることです。


現時点では、これくらいの考察しか叶いません。いずれにせよ、この問題はわれわれの未来に直結します。ですからわたしも直前までいろいろ模索します。(*^_^*)

ブースカ明日香 記す

2018年3月5日(月)2:40

3月6日(火)13:44  編集

脚注~~

注1) 

昭和生まれのみなさん、わたし達はさんざん、「近い将来、石油は枯渇する!」と言った未来予測を聞いてきましたよね?

交通戦争、などと言って自動車事故が年々増加することも目の当たりにしてきました。

大阪、あるいは関西では、合唱曲「ちこタン」がトラウマになってる方が少なからず居られる、ともお聞きします。

そして、ガソリンエンジンが生み出す大気汚染、騒音問題、産業廃棄物としての有害性などなど。

私たちは、内燃機関である「エンジン」と、それによって駆動する自動車・航空機・船舶等が持つ有害性にさらされてきました。

そもそも、自動車自体が、馬にとって代わるべく開発された「兵器」であった。

なればこそ、つまりもともとが兵器だからこそ、ハンドルを握ると性格が一変し、自分の意に沿わない相手に対して殺意をもつ者が現れたり、小学生の集団に突っ込んだりするのであり、交通事故の死者がなくならないのは当たり前、と言うべきでしょう。

クルマは兵器、なのだから。

神代ってどうよ?(2)・ヒッピさんからの伝言

  • 身延山日蓮さん・その(3)に関するお知らせのコメント欄に、オキシー様から次のような質問をいただきました。

    これに対して、とある方(=ヒッピさん)より御返事をいただきました。

    コメ欄にも同一の文章を掲載したのですが、ぜひ「神代ってどうよ!?」シリーズとして、記事に取り上げてほしい、と要望されました。

    なので、改めて紹介いたします。

     

    ところで、ヒッピってだれ??その答えは文中で

    ブースカ明日香

    f:id:boosuka-asuka:20180222151014j:plain

    (写真1)ヒッピさん・イメージ映像/Yahoo検索画面より

    ~~~~~

    オキシー

    聖書も改ざんされて本物は国営イギリス図書館に管理されているのでしょうね 人口も5億人にするって預言書書いてあるのかなあ

    ~~~~~

    オキシー様
    キリスト教はね、日本発の宗教ですよ。
    いや、教え、いやいや道と言った方が良いかな。
    とにかく、聖書が改ざんされている、と言うのは正解だよ。

    だってぼくも、ブッダマホメットも、くにとこたちの大神様の元でいろいろ教わったんだもん。だから当然、三人とも仲良しなのは言うまでもないけどね。(←これ、大事!!!テストにでますよ!世界のキリスト教イスラム教・仏教関係者のみなさん!(^^♪>ヒッピ)


    そして、原書については、英国の王立図書館に秘蔵されてません!

    持っているのは、天台宗と皇室の二か所のみ、なんだなあ。

    キリスト=ににぎのみこと、だし、世界のすべての「宗教」を牛耳っているのが天台宗なんだもん。これは当然、そうなるよね(^^)


    そしてね、神代は「宇宙人」だろうが「レプティリアン」だろうが「天使」だろうが「妖精」だろうが「巨人」etc・etcだろうが、とにかくどんな存在も、仲良く共存共栄する「代(よ)」なんだよ!
    だからね、現代社会よりもかえって人口が増大すると思うよ(^^)

    キリストたる私が言ってんだから、ホントだよ!

     

    あ!ぼくの名前については、みんなには「ナザレのイエス」ってのが一番の通り名なんだけど、明日香たちからは「ヒッピさん」と呼ばれてます。ぼくの印象が「ヒッピー」にそっくりだから、なんだって。よろしくね!(^^♪

    ~~~~~

     

    明日香より。

    N氏とのミッションで、キリスト関連の方が復活された時、必ず現れるこちらの方。

    『いんちきキリスト教』でねつ造された「荘厳(そうごん)なイメージ」のかけらもないのですが、これがキリストの本当の素顔なのです。
    いつもニコニコ、がこの方の波動の一番の特徴です。

    あしからず。

    f:id:boosuka-asuka:20180222151014j:plain

    もういちど、キリスト=ヒッピさん、イメージ映像(^_^;)

     

    審神者 ブースカ明日香

    2018年2月22日(木)15:27


    追記〜〜

    参考記事

    福田元昭の「桜の木になろう」  1003.私達は共喰いをさせられているのか?

    http://ab5730.blog.fc2.com/?no=1290


    HIPPI>これ、ひどすぎ!(*´Д`*)。ぼくは、こんな教えを説いた覚えないんだけどなあ。

    まぁ、そのうち責任者ととことん、話し合うつもりだけどね(^^) 

    2/22(木)16:34

盗聴者への呼びかけ>ひろひとより

今日は、引き続き次の言葉を紹介します。この記事もとりあえずは評論抜きにします。

これは、わたしとN氏のミッションを盗聴・盗撮によって聞き耳を立てている自衛隊のスパイ組織、中央情報隊を始めとした「出歯カメさん(のぞきの常習者に対する警察隠語)」たちに発したものです。

これくらいのセリフは発しても構いませんよ、とおっしゃってくれたのが、ほかでもない、ひろひとさん自身であった事は、はっきりとお伝えいたします。

ここまでの文責 ブースカ明日香

 

情報隊の皆さんへ

追伸

先程(のミッション中で)は、国民と書きましたが、今 わたしの元には昭和天皇がおられます。

そしてしばしば、『今上陛下の魂』もお見えになるようになりました。

わたしたちに銃口を向けることは、表の天皇家銃口を向けることになる事、心に刻んでおいてください。

 

また、表の天皇家の代替わりが、5月1日、メーデーに執り行われることも。

表の天皇家が、誰の味方に着くかを、はっきりと示したのですよ。

以上

 

先程、の呼びかけ~~~~

あ>国民の側、あなたたちに監視されてる側からひとこと言わせてもらいます。
あなた方は「 真っ先に、私たち国民のことを敵視している」から、監視してるのでしょう?私たちのことを!
ロシアでも中国でもない、私たちを。

N氏>自衛隊の設立理念からすでに離れているよね>国民監視

あ>では、あなたが私たちを監視できるのはなぜ?潤沢な資金をつぎ込んで、高級な盗聴装置があるから、でしょう?理不尽な命令に、非服従する自由がないから、でしょう?
国民を殺せ!と命令されたらそれに従うでしょうし。

それとも、家族を人質に取られているのですか?
「 フクジュウシナケレバ、カゾクノイノチハナイ」
それとも、俺の稼ぎがなければ、家族が食って行けない?


N氏>でも、それも解かってるんでしょ。解かった上で次の一歩が踏み出せない。


あ>自由がなければ、生きていけないんですよ! 誰でも!

N氏> 踏み出そうよ。意外と何とかなるもんだよ。
あ> あなた方の良心の発動を、お待ちしております。
N氏>止まるも地獄、行くも地獄なら、行ってみようよ。何か変化があるかもしれない。


あ>軍隊は、手足がなければ、鉄砲を打つことなど叶わないのですから。そして、兵隊がいなければ、ミサイルのスイッチも押せない。
王様自ら、スイッチを押せるわけない。
例えバカな王様がスイッチを押したとしても、良心を持つ兵隊経験者が多数ならば、そのスイッチを無効にできます。

返事は、いつでもどうぞ。

と、言う訳で情報隊の皆様に、呼びかけるだけ、呼びかけました(^-^)

 

以上

ブースカ明日香 記す

2018年2月19日(月)21:51

人外さんとの対談

 

もともと「霊媒体質」であった私の許(もと)には、これまでの人生で様々な「霊」がやって来ました。

そのほとんどが「悪霊」で、さんざん騙(だま)されたり、気力体力を奪われたりしてまいりましたが、今は騙しにやってくるような輩(やから)は、様々な対処法で適切な対応を取ってます!

・・・と、自負しています。もちろん、油断は禁物ですが。(~_~;)

 

そんな中、今朝から「とある存在」がわたしと一対一で話し合いたい、とやって来たのです。その相手とは、いわゆる「人外(じんがい)」の親玉 と言うべき方です。朝から用事があり、帰ってからも昼寝をして、、、

しかしその間彼は、辛抱強く私の返事を待っておられました。

結局昼寝が終わってからの小一時間、その方と一対一の会談をおこないました。

本来ならばこのような場合、第三者をあいだに入れるべきなのですが、その役目を同じく霊的な存在である「ひろひとさん=昭和天皇」が勤めてくれました。つまりはからずも、霊的ではありますが、公式対談となった訳です。

 

実はこの間、二回ほど人外達の「小リーダ」のような地位にある方がわたしの元を訪れ、個別に質問されたことがありました。その内容はいずれも、人外=人喰への対処をどう考えるか?が質問の中心点でした。しかし、それが電車での移動中や、運転中でしたから、意識を集中しづらい中での話し合いだったのです。

今回ふたたび、わたしに白羽の矢が立ったのは、こう言った「前段」があるからだと思います。

これらを踏まえたうえで、以下のわたしと人外さんの会話をご覧いただきたいと存じます。

とりあえず今回の記事は論評抜きでお伝えいたします。

 〈表記について/○=人外さん/あ=ブースカ明日香/>=~~の発言〉

 

○>あなたにとって、人外とはどのような存在ですか?

あ>知的生命体である、人間以外の存在。したがって、例えば吸血鬼や宇宙人、あるいはシェイプシフター、妖怪などの人型の存在のみならず、動植物、石など、人とコミュニケーションを取れる全ての存在を人外と規定します。

○>さすがですね。

あ>人間の側が、コミュニケーションが取れないことにより、相手の存在を軽視、もしくは無視して、粗末に扱っている、とも言えるかな。

○>では、その中で食人を行なっているシェイプシフターについて、が一番の問題だと?

あ>はい、神代では、食人族、敢えて使いましょう。とも共存して行かねばなりません。おそらくですが、神代が進めば進むほど、食人や共食いは無くなるはず。しかし、その入り口においては、相手を赦すことができるか否か?これが一人一人に問われてくるでしょう。

相手憎し!で相手を滅ぼす=自分たちも滅びる、というのが今度の掟なのですから。

食人族は、自分たちの優位をたもつために、自分たちの存在を徹底的に隠し、そして、恐怖と幻想で人類を縛り付けていたのですよね?そして、その延長に神さま封印があった。違いますか?

○>はい、おっしゃる通りです。

あ>つまりは、あなたたちも誰かに利用されていた、わけですね?

○>そうなります。

あ>今、あなた方が表に出てきたら、人類の側の大多数は、あなた達を滅ぼせ!となるでしょう。

人類の中で、死刑廃止論者は、ごく少数ですから。

○>おっしゃる通りです。だからといって、神代が近づいてきた今、我々も隠れるだけにはいかなくなりました。

あ>ですよね。では、こちらから質問です。お互いの和解のためのキーポイント、キーワード、キーパーソン。何かお考えがあればお聞かせください。

○>キーパーソンは、笹川財団に居ます。誰かは、まだ公表を控えさせていただきたい。

キーワードは、洗脳に拠らない、教育、再教育。もちろん、我々の側も、食人からの脱却を目指したい。

そのためには、日本史、世界史、そして宇宙史というものが本物に立ち返る必要があります。

そして、キーポイントは、これまでお互いの憎しみを、醸成してきすぎた(醸成し過ぎた>明日香補足)、これをどうやって解明するか、でしょう。

真相レベルで、我々が自身を問うた時、人を食すことに対してさまざまな葛藤や苦しみ、悲しみがあることをまずはお伝えしたい。

これを言うと、実際食べられる側からの猛反発があるのは確実でありましょう。しかし、あなた(のブログ)が解明してるように、真相レベルでは我々は友人同士なのですから。

あ>ですよね。だからこそ、うちのブログではより多くの真相を明らかにせよと、神々から言われてます。

○>そして、利用されてきた我々も、自分の能力を正しく使いこなす時が来たようですね。

洗脳に拠らない、種族を超えた友情をどう構築するか?

大きな問題であり、悩みです。ですから、まずはあなたの元にこうやって話し合いをしに来たのです。

あ>成る程ね。では、一つの提案としてお聞きください。童話である「泣いた赤鬼」ご存知ですよね?

○>はい

あ>これまで、人食い組織の構成員が、人間と友情とか信頼関係を構築できた事例は、実は多々あったのではないですか?

○>なるほど!

あ>しかし、そういう事例は、全てぶち壊しにしてきたのでは?食人族と人間の結婚もあったはず、と私は考えてますよ?

○>確かに、そうですね。

あ>先に触れた通り、自分たちの優位を守るために、そういった先進事例を潰してきた。これが解決へのヒントになると思うのですが、いかがでしょうか?

それと、歴史の中で、ご自分達が濡れ衣を被せた様々な事例も明らかにするときがきたようですね。ヤマタノオロチとか、魔女裁判だとか。

○>はい、おっしゃる通りです。

あ>あとは、高次元の存在も、シェイプシフターとしてこの世界に生きている、このことも同時に知らせるべき、かな?

○>はい。

あ>とりあえずは、これくらいしか思いつかないですね。

○>わかりました。我々も手探り状態ですし、改心をさらに促して参ります。

今日は、長時間ありがとうございます。

そして、またあなたの元に来ていろいろ話し合いをしたいと思います。よろしいでしょうか?

あ>わかりました、歓迎します。いつでも起こしください。

○>共に神代を無事に迎えるために、我ら食人族、徹底して自らを浄化いたしますことをここにお誓いして、1回目の会談を終了いたします。

またお会いしましょう。

あ>( ^ω^ )/

 

2018年2月19日(月)21:18

ブースカ明日香 清書

(1)四百五十億分の1〈プロローグ〉

[実像・実在と虚像]

タイトルの「四百五十億」は、

三千×三千×五千=3,000×3,000×5,000

を計算した時の答えです。

 

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(写真1)撮影場所=大阪府内・某所

写真1に写っている階段、エレベーター、看板、そしてわたし。

一体どれが実在のわたしで、どれが虚像のわたしなのか?お判りですか?

そう、全部虚像のわたしです。

 

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(写真2)撮影場所=大阪府内・某所

この場合、左側の柱と、かがみの下側の枠(銀色)からさらに下、クリーム色の壁が実在で、あとは合わせ鏡の世界です。

 

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(写真3)撮影場所=大阪府内・某所

沢山のわたしが写ってますが、これも(写真1)と同様、全てのわたしが合わせ鏡の中にいる虚像です。

 

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(写真4)撮影場所=大阪府内・某所。上りはエスカレートのみ、下りは階段のみ、という珍しい構造

合わせ鏡って、本当、面白いですよね。

プリズムでもあり、大きな万華鏡でもあり。

わたしはけっこう好きです。

 

そして、この合わせ鏡の原理?により、次のような事もしばしばあります。

それは電車などに乗ったとき・・・

光沢のある壁や、連結部の窓(進行方向と直角にはめ込まれた窓)などに写った景色をみつめていると、進行方向の逆側に向かって走っているような錯覚に陥ることです。

あれ?っと思って車窓で進行方向を確認する。その時点で納得するのに・・・

再び、壁やガラスなどをぼんやり見つめていると、やっぱり反対方向に走ってる錯覚に陥ってしまう・・・

なぜだろう?

 

そ・し・て・な・ぜ・か?

いえいえ、ほとんど全ての百貨店(デパート)に、と言っても過言ではないのでしょう。なぜか?エスカレーターの左右に鏡を張っています。

つまりフロアの途中が《合わせ鏡空間》とも言える場所になってますよね。

 

わたしは、デパートなどの、この空間に来るたびに、ついつい見てしまうのです。

エレベーターに乗ってる自分の両隣を。

隣の鏡の先頭に、自分の顔。

そしておんなじ鏡のその奥に、自分の後頭部、その奥は自分の顔、さらに奥は後頭〜〜以下、無限に続く。

こんな感じで果てしなく写っているのだろうなぁ、と想像するんだけども。

嗚呼それなのに!

どうしても、一番手前の自分の顔だけしか見ることができない。

本当は、その後ろが見たいのに!

後ろに続く無限の自分は、一番手前の自分が邪魔をして、三番目の自分の顔は見ることができない。

 

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(写真5)うちの鏡で撮影してみた

みなさん、不思議に思いませんか?なぜデパートのエレベーターは、合わせ鏡空間の間を登ったり降りたりしているのでしょうか?

 

デパートに行くたび、いろんな事を考えます。

合わせ鏡のはるか向こうから、悪魔がやってくる、という話を聞いたことがあるけれど、デパートで悪魔が行き来してるのだろうか?

鏡の奥の自分は、今の自分と全く違う人生を送ってるのかしら?それともすっごく極悪・凶暴だったり、冷血だったりするのかしら?。

それとも、カバラ的呪詛装置なのかな?・・・

 

[次元上昇]

しかし皆様、ごめんなさい。

今回の記事の目的は合わせ鏡の呪詛を解明することではございません。

なぜおじゃる丸が二次元の世界から三次元の存在へと変化(進化?)できたのか?そして、次元上昇とはなにか?

このことを理解するための、プロローグなのです。

 

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(写真6)youtube・プリン賛歌最新版より 

おじゃるが現実世界にやって来た事。それは、二次元から三次元への変化・進化・次元上昇です。

同様に三次元の住人たる我々も、今の次元から更に上の次元に住む存在へと生まれ変わろうとしているのです。つまり、四次元、あるいはそれ以上の次元の住人へと変化・進化するわけです。もちろん、つい最近まで二次元の住人だったおじゃる達も然り。

 

そしてこの次元上昇こそが、これから数年後に始まる神代への入り口となるわけです。

 

ただし、三次元の住人である我々の場合、上の次元のどなたかが自動で引き上げてくれる訳ではありません。

ではなぜわたしがおじゃるを三次元に引き上げたのか?その答えは、人類が作り出した二次元世界の住人は、人類が責任持って救い出さねばならないから、だそうです。もう、著作権云々、などと言ってる場合ではないようです。

 

一方、三次元の私たちは、高次元のだれかが引き上げてくれる、などという事はありません!!むしろ、いま私たちが直面しているのは、

 

「宇宙開闢(うちゅうかいびゃく)以来の、魂の消滅」か?次元上昇か?という「究極の選択」です。

しかもその期限は、2020年8月12日。あと約2年半。目前に迫って来ている事なのです。

 

これまでのスピリチャル理論?のキーワード

『選民・アセンションコブラ・UFOが迎えに来る』などの【お迎え系人類救済】などないのです。

 

おじゃるのような「元・二次元の存在たち」も含めて、この三次元からさらなる次元上昇するときは、自らの判断と力で為さねばなりません。そして、

三次元からの次元上昇のためには、我々自身があれこれいろんなことを理解しないといけないよ!といろんな存在から言われています。

 

したがってこれより先、みなさんの理解を促進するために、もっと様々な【この世界の真相】の話をせねばなりません。

ただでさえ我々には隠されている【三次元の真相】を。

我々がこの三次元世界に生まれ落ちるにあたって、自らが決めた【暗黙のルール達】を!

 

そしてこれより先、いわゆる「集合意識」自体を、なるべく高めてゆくことが必要なのです。そのために、まずは覚醒した、すなわち『自ら目覚める事を選択し、スイッチをオンした』知的存在から、これらの『学習』を始めなければなりませぬよ神さまから言われました。

 

ですからみなさん、このシリーズではそれらの事柄を、なるべく難しい言葉を使わずに解明して行きたいと思います。つたない私の解説で、理解して頂けるか否かは別にして。(´-`).。oO

けれども、みなさんがこれらを理解してゆく中で、なぜ日本航空123便が「時空転送装置」を何回もくぐった途中に、もしくはあとに3機に分裂したのか?なぜそのうちの二機が三次元に現れ、三機目が異次元に残ったのか?そしてなぜ、その三機目が三次元に帰還できるのか?こう言ったことなども納得できるでしょう。

このシリーズを書き進める事が、以前「予言の研究」に寄せられた質問への答えとなります。

 

と、ここまで偉そうな事を書いておいてなんなのですが・・・

実はわたし自身、このシリーズの「チューター※」を任されてしまったのにもかかわらず、わたし自身も三次元世界の真実なんて右も左もさっぱり解ってません(^◇^;)。

ですからみなさんには、神々からの情報やインスピレーションなどをお知らせする、あるいは解説してゆく。そして私も皆さんと一緒に学習する。こういうスタンスに徹したいと存じます。

そして、 写真の1〜6は、これらの入り口の話しを理解するための映像です。

またまた、平行して書かねばならない連載記事が増えてしまいましたが、全ての記事がリンクするよう、最善を尽くそうと存じます!

どうかよろしくお願い申し上げます。

 《 ※チューター=いわゆる「学習会・勉強会」における「先生係り」のこと。実際の学習会では、事前に資料を読み漁ったり(^_^;)、印刷物を用意したり、そしてなにより、参加者の理解を深めるためのお話をせねばならない、ある意味大変なお役目のこと。》

 

ブースカ明日香  記す

2018年2月13日(火)1:24  下書き

2018年2月17日 (土)17:15 清書

[キーワード・参考文献・参考ブログ]

一番の参加文献は、ひふみ神示です。

『ここ(神示=ふで、と読ませている)に全てが書いてある』。

これはひふみ神示の中でしばしば現れる言葉です。また、行き詰まったら「ここ」にたち返れ、とも書いてます。

 

http://heiwatori.com/ 

こちらのサイト、すごくお世話になってます。祝詞を空で唱える練習で、散々ページを開きました。文字が大きいので読みやすいのです。

そして、なぜか各「帖(じょう)」の順番を逆に書いている。それもなぜか自分にとってしっくりくるのです。

この神示(ふで)は、30づつに区切って、30〜1〜29〜2〜28〜3〜27〜4〜〜〜〜というように「まぜこぜ」に読みなさい、とも書いてあるんですが、それもやりやすいような気がします( ^ω^ )。

 

日月神示全文掲載 月光之巻 14帖~1帖より

http://heiwatori.com/page13 

★特に、第3、5帖の、次の言葉(キーワード)は重要!

平面・立体・複立体(ふくりったい)・複々立体(ふくふくりったい)・立立体(りつりったい)

▷第2帖

偶数と偶数は偶数、奇数と奇数も偶数。偶数と奇数で奇数。

▷第7帖

人民の申しているのは、平面の道。平面のみでは乱れるばかり。立体にアヤなせば弥栄え(いやさかえ)て、真実の道がわかるのじゃ。

▷第13帖

文字にも数字にも、それぞれの霊が宿っており、それぞれのはたらきをしている(要旨)

日月神示全文掲載 白銀の巻  7帖~1帖

http://heiwatori.com/page31

第1帖 

天地のことわり書き知らすぞ。この巻しろかねの巻。

天国じゃ、地獄じゃ、浄土じゃ、穢土(えど)じゃと申しているが、そんな分け隔ては無いのであるぞ。時、所、位に応じて色々に説き聞かせてあるのじゃが、時節到来したのでまことの天地のことわりを書き知らすぞ。

『三千の世界の中の一つがそなた達の世界であるぞ。この世も亦(また)三千に分かれ、更に五千に分かれているぞ。』

この方五千の山にまつれと申してあろう。今の人民の知り得る世界はその中の八つであるぞ。人民のタネによっては七つしか分からんのであるぞ。

日の光を七つと思うているが、八であり、九であり、十であるぞ。

人民では六つか七つにしか分けられまいが、イワトがひらけると更に九、十となるぞ。

隠してある『一厘の仕組』九十の経綸、成就した暁(あかつき)には何も彼も分かると申してあろうが。八つの世界とは、

(最初の記号は、三角形△の上に大きな傘がかかっているような不思議な形のシンボルマークです。その様な記号は変換できないため、言葉にて説明します。そして以下、)

△、▽、ア、オ、ウ、エ、イ

であるぞ。

八は固、七は液、六は気、五はキ、四は霊の固、三は霊の液、二は霊の気、一は霊のキ、と考えてよいのじゃ。

キとは気の気であるぞ。その他に逆の力があるぞ。九と十であるぞ。

その上に又霊の霊の固から始まっているのであるが、それはムの世界、無限の世界と心得よ。

霊界に入って行けば、その一部は知れるなれど、皆直ちには分からないのであるぞ。分からんことは分からんと、分からねばならんと申してあろうがな。

天、息吹けば、地、息吹くと申してあろう。このことよくわきまえよ。

以下略〜〜

▷春の巻  40帖~21帖

〜〜複立体であるぞ 、が複々立体、「﹅」 が立立体ぞ。 ⦿ がその元であるぞ分かったか 。⦿となれば超自由、超自在、超無限ぞ。それだけにまた超完成であるぞ。超未完成でもあるぞ。神は全智全能から超全智全能に弥栄しているぞ。以下略~~

▷月光の巻  54帖~45帖

正中の大道あるのであるぞ。左でも無く、右でも無く、嬉し嬉し(うれしうれし)の道あるぞ。左も右も上も下も相対の結果の世界じゃ。原因の世界に入らねばならん。

平面より見れば相対あるなれど、立体に入り、更に複立体、複々立体、立立体の世界を知らねばならんぞ。以下略〜〜

黄金の巻  100帖~80帖

悔い改めよ、と申してあろう。省みて行じるその祈り、弥栄えるぞ。

平面の上でいくら働いても、 もがいても平面行為で有限ぞ。立体に入らねばならん。無限に生命いのちせねばならん。立体から複立体、複々立体、立々体と進まねばならん。一から二に、二から三にと次々に ~

▷五十黙示録第2巻  碧玉の巻  第1帖

反対の世界と合流する時、平面の上でやろうとすれば濁るばかりぢゃ。合流するには、 立体でやらねばならん。立体となれば反対が反対でなくなるぞ。立体から複立体に、複々立体に、立立体にと申してあろう。漸次(ぜんじ)輪を大きく、広く、深く進めて行かねば ...以下略

参考文献その2

一厘が含まれる帖

hifumi.uresi.org/502.html

※神一輪の仕組み、については、様々なアプローチによる解釈がねっとにあふれています。

しかしおそらくですが、今回の展開はそれらを「無視」する形になってしまうでしょう。なぜならば、神々よりいただいた情報のスケールが、あまりにも大きいためなのです。みなさま、ともに頑張って理解しませう!(^_^;)

 

参考文献その3

新訳日月神示一二三神示) ・・目次・・

https://www2.hp-ez.com/hp/yukinosadako/page57

参考文献2・3方も、しばしばお世話になっております。ありがとうございます。

 

そして、もちろんこちらのブログ-(新) 日本の黒い霧

上記 記事中にあるキーワード【この世界の真相】・【三次元の真相】【暗黙のルール達】は、以下の(1)~(5)の中の(5)に相当します。

 

 ※今回は、まずはじめに以下の二つの記事に出てくる(1)~(5)が大切であると考えます。なお、これ以外の部分を引用するにあたっては、その都度お知らせいたしますゆえ、よろしくお願いいたします。(ブログ主様へ)

▷JAL123便墜落事故-真相を追う-見えざる人々と神の鉄槌(2) 

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/48f6f45fb4f9570c202859f9567876ef

▷JAL123便墜落事故-真相を追う-見えざる人々と神の鉄槌(3) 

 

(1)第一層「表」
   一般社会が認知している日航機事件

(2)第二層「表の裏」
   日航機事件当時の国際間経済対立構造(プラザ合意など)の現れ

(3)第三層「裏の表」
   日航機事件当時の軍事覇権対立構造(日本の核兵器開発など)の現れ

(4)第四層「裏の裏」
   世界の意思決定者層の思惑(予期せぬ展開、昭和天皇暗殺疑惑など)

(5)第五層「真相」
   知られざる最高統治者の露呈(超常事象の発現)

以上